サウナのアカスリにて

エロい体験談まとめ
サウナのアカスリにて

東京出張の際、某カプセルホテルに泊まった。そこは、風呂場の2F(ロフト形式)があかすり場になっており、風呂に入っていると上から「あかすりいかがですか?」とアカスリ嬢が声をかけてくる。アカスリ嬢は下をたまに見て、メンズウオッチングをしている。毎日男の裸を何百人とみているだろう。
アカスリ嬢は全員が外国人でBBAであることは間違いない。
今日はそんなBBAでも自分の勃起したものを見せつけたい願望がでてきて、アカスリ+オイルマッサージをしようと思いアカスリ場へ突入した。
一応最初は腰にタオルを巻きながら言ったが、コースを選択してサインをするときに、タオルはもぎとられ
フルチンになってしまった。
フルチンでサインをし横のアカスリ場へ案内された。
その時は時間がまだ早く自分以外の客はおらず、独占であった。BBAは二人待機しており早速BBA2人にフルチンでベッドまで案内された。
うつぶせからあかすりを開始。途中カエル足のような状態でアカスリをされてアナルや陰嚢まで完全に丸見えだろうと思いながらもなかなか勃起まではいかない。仰向けに姿勢をチェンジすると股間に濡れタオルをかけれてアカスリを再開。
最初は多く覆いかぶさっていたタオルもきわどい部分をアカスリをしていくにつれて、もうもはやチン毛部分は丸出しでかろうじて棒しか隠れていなかった。その棒にかかったタオルもアカスリの手の動きにひっかかりたまにコンニチハしては、「すいません」の一言のあとにタオルを置きなおされた。
徐々に勃起に近づくがなかなか勃起まではいかず半立ちどまりでフルにまでたどりつかない。アカスリが終わりオイルマッサージに移行した。
もう一度うつむせになり、カエル脚の際、腰を浮かし勃起しようとしたがこれでもたたず。
あおむけになり、またもカエル脚のような姿勢にされ股間に乗せられたタオルが今度は濡れタオルではなく乾燥したタオルの為、キワキワ施術だったため、やっと勃起してタオルを押しのけることができた。そのフルチン勃起状態で施術が行われてもう丸出しであった。その際、もう一人の待機していたアカスリ嬢が他にお客がいなくて暇だったのか、「延長しませんか?」と声をかけてきた。
丁度勃起丸出し状態だった為、「サービスしてね」と一声かけ延長開始。もう垢は出ないため、オイル
マッサージの延長だ。
再度サインが必要なため、伝票をもう一人のBBAがもってきて、そのフルチン勃起状態を見て、「元気元気!」と言って同時に二人の嬢にそのフルチンを観察されたことに興奮した。
その声をかけられた際、自分で自分のチンコを触ってみてこれがいうこときかないんですよー(笑)といってみてすこし皮をめくり軽くしごいてみて見せてみた。反応が全然OKだったので、これは「自家発電はOK!」だと思いました。
そこからアカスリ嬢の手を、タオルの中にもっていくとずっと陰嚢をもみもみしてくれて気持ちがいい。もう完全に性感マッサージが始まった。
ずっとフルチンで鼠蹊部や、アナル周辺を攻められて自分も感じていた。
もう一人のBBAも遠くから見て微笑んでいる。
タイミングを見て自家発電開始。BBAは陰嚢や、
アナルを触ってくる。
何度もいきそうになったが、まだまだ時間があるので、手でいくタイミングを見計らっていた。
その時、別のお客が上がってきたため、しばらくタオルを股間にかけてふつうのマッサージに戻った。
もう一人のお客が、うつぶせになったことを確認し再度自家発電開始。2回もいってしまった。
嬢は笑顔で「気持ちいい?」「気持ちいい?」を耳元で連呼してくるので、こっちも「気持ちいいよー」と繰り返した。
そんなことを繰り返し、延長も終わり勃起状態で退出した。今までのアカスリの中で一番刺激的だった体験である。

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