兄の娘はヤリマンだった

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兄の娘はヤリマンだった

私は37歳 妻の和美34歳と結婚して10年目になりました 子供はいません               妻も 子供を欲しいがり病院にも相談しましたが受胎しにくい体だと医師に宣告されました                                                                      私の兄に 弥生と云う16歳の娘がいて妻は子供がいないせいか可愛いがり よく泊まりに来る    間柄でした・・・   その日も弥生は2階に寝ていました  朝 妻に起こす様に云われた私は     部屋の戸を開け 寝ている弥生の布団をめくり 起こそうとしました・・・ なんと そこには上半身   裸姿をした 弥生が 云いました                                                                                                          「 叔父さん・・私とヤリたかつたんでしょ・・前から知つてたよ・・好きにしても・・・」                                                                            私は心の中を見透かされていました 確かに大きな乳房 妻には無い 若くてピチピチした体に魅せられ 風呂場に脱ぎ捨てられた弥生のパンティを嗅いた事もいくたびかありました                                                                           「 ラブホ 行こうよ ネ・・和美さんに内緒だよ・・・」                                                                                              弥生は自分で乳房を揉み 私の目を見つめて 誘いました                          その日の午後 妻に 弥生を送ると云い 二人で ラブホテルの門をくぐつたのでした          部屋に入ると 弥生はすぐに 全裸になると べットの上で股を大きく広げて私を挑発してきます                                                                  「 叔父さん・・洗つてない 弥生のマンコ・・綺麗にして・・・」                                                                                                                  もう 私は堪らず 弥生のマンコにしゃぶりつき クリトリスを吸い上げ 淫汁を啜りました                                                                   「 アァ・・・いいわあ・・・気持ち良すぎるゥゥ・・・・」                                                                                            この 感じ方は初めてじゃない 大分男を知つている体だ 舐めながら私は尋ねた                                                                       「 弥生ちゃん 初めてじゃないよな・・・」                                                                                                 「 まさか・・・もう  5人位とやつたけど 若い男はダメね・・すぐ 逝つちゃつて・・・」                                                                      驚いたが バージンじゃなかつたので安心して楽しむ事にして口に捻じ込んだ             男に教えられたのか フェラはうまく 竿を根元から舌を使い舐め上げて私を勃起させていた                                                                 もう 入れたい欲情に駆られ ズブリと差し込むと以外に緩い膣だつたが感度はよく 呻いた                                                                 「 おお・・・硬いチンポが・・・いい・・いい・・好き・好き・・・」                                                                                       叫び続ける 弥生の顔を見ながら私は射精していた

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