再婚妻の性体験

エロい体験談まとめ

エロい体験談速報

再婚妻の性体験

10年前、バツイチ子持ち同士で妻と再婚した。
当時、俺は41歳で中一の娘がいて、妻は33歳で小1の娘がいた。
妻は俺に経済力を求め、俺は妻に性欲処理を求めたような再婚だった。
妻は8歳年下というだけではなく、とても美しかった。

妻は、チャラい男とデキ婚して、その後、借金のカタに輪姦されて誰の子かわからない妊娠をして堕胎、離婚した。
俺は、大恋愛の末結婚した前妻を娘の担任に寝取られ、離婚した。
もう、二度と結婚などしないと思っていたが、勧められた再婚相手のあまりの美貌に決心が容易く崩壊した。

妻とは、婚前半年前に申し合わせてセックスを試した。
清らかで美しい33歳の女が恥じらいながら見せた裸身は、やや小柄だが均整の取れたマネキンのような綺麗な女体だった。
これほどの上玉を借金のカタに複数の男達に抱かせた前夫の神経が理解できなかった。
結婚生活はわずか4年の美身をじっくり味わった。
33歳の女体は、成熟して女の色香を放ちながら快楽を貪り、妖しく悶えた。
「何人もの男の人に辱められた汚れた女を愛して下さって、ありがとうございます・・・」

妻は、しなやかな身のこなしで前戯に応え、また、フェラチオには、過去に教え込んだであろう男達のイチモツが見え隠れするような淫靡さがあった。
タマを口に含んで下でマッサージする加減の良さ、上目づかいで見つめながら尿道を吸い上げるようなバキューム、バツイチ妻のセックス歴にイマラチオや輪姦を強いられた過去を垣間見た。
元夫の借金はいくらだったのか知らないが、この美貌の妻が28~29歳の時に、何日間にもわたって監禁され、何人もの男達にその媚肉を玩ばれ、否応なしに与え続けられた快楽に喘ぎ、休む間もなく注がれ続けた精液に悶えたのだ。
もしかしたら、その様子は撮影されたかもしれない。
目の前にいる美しき再婚相手が、足を広げて牝穴を開き、淫水を溢れさせて快楽に酔う姿は、きっと何人もの男達を楽しませたに違いない。

再婚して10年、夫婦としての絆も深まり、子供達も手がかからなくなった今、改めて美しい妻を味わえる喜びに浸っている。
単なるバツイチ以上に、美貌の妻の身体を楽しんだ男達が大勢いることが俺を興奮させる。
50歳を過ぎて衰えた精力が、妻の過去の性体験を想像しながらセックスをすることで刺激が高まっている。

元の記事を読む ヤッて姉妹ました ダウンロード販売