妹とずっと一緒(GWはニューカレドニアに行きました!!)

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妹とずっと一緒(GWはニューカレドニアに行きました!!)

「うっわーーーー!!青いよぉ!!海が!!」久美が朝起きてホテルの窓から海見て叫んだ。素っ裸でホテルのベランダに飛び出した。
「久美!!おまえ素っ裸だぞ!」
あわてて久美は部屋に戻って、ショーツ履いてバスタオル巻いてベランダに出た。
ほんと!!凄く綺麗な海!!日本にあるか?沖縄?
久美を後ろから抱きしめて二人で海を眺めました。抱きしめながらバスタオルの上から久美のおっぱいを優しく握った。久美が振り向いてにっこり笑った。
GW8日間。
ニューカレドニアに行ってきたんです。まるで恋人→新婚みたいな感じでした。
久美の俺に対する思いを強く焼き付けられた感じの旅行でした。海外リゾート地では女は大胆になると言うけど、確かに久美も普段と違って大胆!!兄の俺が、久美ってこんなやつだっけ?と思ったくらいでした。
大胆な行動として二人とも初体験のエッチもしました。パイズリ顔射&アナルセックス・・・。とうとうそこまでやってしまった。

首都ヌメアのホテルに到着。5つ星のめっちゃ高級ホテルでした。
「お兄ちゃん!もう最高!!凄すぎ!!こんなの初めて!!」久美大はしゃぎ!
もちろん俺もウキウキ状態でした。
着いたときは夜中。飛行機の中から海も見えず。ホテルに着いて。
とにかく寝よう!!明日思い切り遊ぼう!ってことシャワー浴びて寝ようとしたら、久美が甘えてきた。
「お兄ちゃん、1回だけ。いいでしょ?なんか新婚みたいな気分!あぁ!初夜だよ!初夜!ぜったい新婚夫婦は初夜はやらなきゃだめなんだよ!!知ってた?新郎は新婦と合体しないいけないのぉ!新婦は処女を捧げる日なんだよ?新郎は中出ししないとだーめ。」
「そんな決まりねーよ。おまえ眠くないの?それに処女って・・・おまえ違うだろぉ」
「ひどい!私だって眠いけどさぁ・・・つまんないなぁ・・・」ベッドの中で俺のパンツに手突っ込んでチンチン握って扱いた。
「わーった!じゃあ1回だけな!!」
「うん!やったぁ!お兄ちゃんとニューカレドニアの初エッチ!!初夜だから久美に優しくしないといけないんだからね?今日は処女だからね?乱暴にしちゃだめだよ?」
「ったくぅ。意味わからん。」
俺は久美の言ってる意味不明な話にあきれながら久美の腕掴んでベッドの中で引き寄せた。
「久美こっちにおいで?」
「うん。お兄ちゃん、初めてだから優しくしてください。痛くしないでね?お兄ちゃんキスして?」
初めてって・・・とっくの昔に俺が処女もらったのに。10年前だけど。
まあ、久美の気持ちもわからないわけじゃないから黙ってキスした。
キスして、毎度の通りに俺は久美を愛した。
「久美、そろそろいいか?」
「ハァ、ハァ、ハァ。う、うん。痛くしないでね?」
「あはは。まだ言ってる。じゃあ、静かにな?」
「う、うん。お兄ちゃん、私とっても幸せな気分だよ。」
「そっか。そうだな。」
久美の両足を抱えなおして久美の上に被さった。オマ○コの小陰唇を指で開いて亀頭を当てた。
「お兄ちゃん、ゆっくり入れて。痛くしないで?」
俺頷いて、亀頭を押し込んだ。
「ック!・・・痛い!・・・」久美しかめっ面してのけぞった。
「え?ウソ!」俺、マジに痛いのかと思ってちょっとびっくり。
「もう!雰囲気壊さないでぇ!お兄ちゃん、わかってよぉ!」
「あ!ご、ごめん。そういうことか。すまん。じゃあもう1回な?」
「う、うん。」
一度抜いた。
「久美、俺と一緒になろうね?」亀頭を当てて、ズブッ!っと挿入。
「ああ!痛い!」久美のけぞり
俺はそのまま奥へと入れて、ピッタリ合体。
「お兄ちゃん・・・入ったの?」
「ああ。全部久美に入った。俺と久美の初夜だな。」
久美が抱き着いて泣き出した。え?何?何があった?なんで泣く?
「嬉しいよぉ・・・」
そっか。久美と俺は兄妹だから結婚はできない。絶対に。だけど・・・久美の気持ちを理解した。
「お兄ちゃんとで嬉しいか?」
コクコク頷いた。
ほしのみゆちゃん瓜二つの妹。街中歩くと引退したほしのみゆちゃんですか?って声かけてくる男がいるって。
中にはAVでてったんだから、俺とやろうぜって来る男もいるって。
だいじょうなのか?って思うが、久美はいたって平気。そういう男は無視してる。
レイプされたらたまらんから、絶対夜は一人で裏道歩くなって注意してる。
一度ほしのみゆちゃんのAV見せたら、目丸くしてびっくりしてた。
「ほんとだぁ!私とそっくりだ!」
違うって!おまえがみゆちゃんにそっくりなんだって!
まあほんと可愛くてしょうがないが、改めて久美が可愛くなったよ。
久美が女として愛する男と結婚したいという願望が強いやつだってわかった。
結婚・・・できないんだよな俺たち。久美の泣き顔見ながら思った。
久美、俺たちは7日間の夫婦になろうな?と思いながら動いた。
子宮口に亀頭を当てて、久美の中に大量に発射した。
久美はのけぞって、俺の精液を全部子宮内に受け入れました。いつもそうだが、今日はすごく新鮮な気持ちで喘ぎながらも幸せそうな顔の久美を見降ろしながら射精し続けました。
射精感も違った。新鮮な感じで射精してた。おかげでたっぷり放出。
「久美。痛かったかい?」
「お兄ちゃん。ありがとう・・・痛かったけど気持ち良かった。子供できるかなあ?」
「たくさん出したからな?久美が妊娠できるように。ってか、ピル飲んでて妊娠したら大事件だ。」
「え?えへへ。そうだね。でも、なんかその妊娠できるようにって言葉が嬉しいなぁ。」
「久美・・・まじに妊娠したらどうする?俺の子供産めるか?」
「えっ!・・・うーん、産むかもぉ。お兄ちゃんの子供。そしたら・・お兄ちゃんとは夫婦になっちゃうね。まあそれもありかな?」
「ばーか。それは世間が認めないって。そっか産むか・・・でもそんなことあっちゃいけないしな。そろそろ寝るか?」
「う、うん。ねえ、お兄ちゃん今日はこのまま一緒に寝てもいい?」
「いいよ。一緒に裸で寝ような?」
「うん!ちょっとトイレに行かせてね。」
久美はティッシュを数枚とって股間を覆うとトイレに行った。
戻ってきてベッドに潜り込んで俺に抱き着いた。
「お兄ちゃん、今日も凄かったね?たくさん出てた。嬉しいなぁ。お兄ちゃんたくさんくれるんだもん!それだけ久美を愛してるんだよね?」
「そうだな。うーん、今日も出てたか。」
そのまま抱き合って寝た。
朝起きて、最初の話のとおりです。
朝食食べて。オールフリーなので自分たちのやりたことができる。
「お兄ちゃん!海だかんね!絶対に海。泳ごう!!砂浜でお兄ちゃんに抱きしめてもらおっと!!」
部屋に戻って水着、海パンに着替えた。
久美は旅行前に水着を買った。俺もだけど。一緒に買いに行って、お互いに似合うか試着したりしてチェックした。
久美はピンク色ベースのビキニ。ビキニって言ってもバンドゥビキニ?とか言ってた。
ブラが三角形じゃないやつだった。
ビキニパンツのしたにTバックを重ね着してた。今は重ね着が当たり前らしい。そんなもんかな?
着替えて久美はパレオを巻いてTシャツ着た。俺もTシャツ着て。
裸で歩いたらダメってガイドブックに書いてあったのでマナーは守らないとね。
ホテル前のビーチに行った。
昼間はずっとビーチでパラソルの下でチェアに寝っころがったり、海に入って遊んだり。
のんびり過ごした。
昼ごはん食べてお腹いっぱいになったら飛行機で眠れなかったのもあって、シエスタタイムになってしまったが。
「お兄ちゃん起きて?起きてよぉ。泳ごうよぉ。」俺をゆすって起こした。
二人とも1時間半近く寝てた。
「フガ・・・。もうちょっと。あと30分だけ頼む。」
「え~・・・つまんない。」
俺の股間を揉みだした。ずっと揉まれて寝るに寝れない。
「わかった。わかった。泳ごう。でも完全に目が覚めるまでは海辺にしてくれ。溺れたら嫌だし。」
「うん。いいよ。勃起してるね?」
「久美のせいだぞ。」
「お兄ちゃん、あのさ、ここにいる間何やってもいいからね?久美、ぜーんぶお兄ちゃんがやることは許すから。痛くても我慢するし。お兄ちゃんが気持ち良くて、それで久美をもっと愛してくれるならいいからね。」
「どうした?なにかあったのか?」
「え?まあね。あとで話すね。」
俺は気になったけど、今はなす場所でもないかってことであとにしたんだ。
海に走ってってザブンと飛び込んだ。冷たい水で一気に小さくなってフニャチンに戻った。
そんなふうにしてのんびりしてたら夕方になってしまった。
部屋に戻ってシャワーで汗流した。日焼け止めをお互いにしっかり塗ったおかげでさほど痛くなかった。やっぱり焼きすぎは良くないからね。
久美が「お兄ちゃん、好きなの選んで?」ってベッドにブラ、ショーツを並べた。
14セットも持ってきてた。ショーツは別に5枚ほど。
「こんなに持ってきたんか?」
「うん。お兄ちゃんに選んでもらうためだもん。久美、お兄ちゃんが選んだの着るから。」
俺は、水色ってかちょっと濃い目の水色のセットを選んだ。
「今晩はこれね?いいよ。久美のお気に入りだし。」
久美はワンピースを着るとサマーカーディガンを羽織った。俺も一応ジャケット羽織って、レストランに行って食事。
ワインで乾杯してフランス料理を味わった。
「お兄ちゃん、さっきの話なんだけど・・・」
「なんだ?」
「久美に飽きた?お兄ちゃん好きな人いるの?この間見ちゃったんだ。」
「何?なんのこと?」
「うん。電車の中でお兄ちゃん女性と仲良く話してたでしょ?あの人誰?どこの人?久美の知らない人だった。」
「え?うーんいつのことだ?・・・あ!あれかぁ!あはは。会社の上司だよ。俺の5才上。30歳だぞあの人は?おまけに結婚してるし。」
「なんにもない?エッチしてない?」
「ないない。あるわけない。俺には久美だけだもん。」思わず久美の間違いに笑ってしまった。
「笑い事じゃない!でも良かったぁ~。ずーっと気になってた。凄く仲良さそうだったから。」
実際何もない相手だし、恋愛感情なんておこるわけない。だが、久美にはショックだったらしい。言うに言えなくって内心悶々としてたらしい。
「バカだなあ。俺には久美以外はありえないって。だいいちもしそうなら久美とここには来ないだろ?」
「うん!!そっか!じゃあいいや。でも、お兄ちゃんがしたいって言うなら何でも久美は大丈夫だからね。久美を愛してくれるなら我慢できるもん。お兄ちゃんが離れないようにしたいもん。」
「あはは。何言ってるんだか。」
「だってぇ、お兄ちゃん取られたくないのぉ!久美のお兄ちゃん渡したくないのぉ!お兄ちゃんに恋人できたら・・・私、どうすればいいの?どう生きればいいの?」
「そんなことないから。うんそっか。わかったから。安心しろ。久美こそほかに男作ってどっかいっちゃいそうだな。」
「ふん!・・・ばーか!お兄ちゃんなんか嫌い!!」
食事終わって部屋に戻った。
のんびり星空見てたら久美が抱き着いてきた。
「どした?」
「お兄ちゃん、今日私さお兄ちゃんにあげるからね?」
「ん?意味がわからんが」
「お兄ちゃんがまだしたことないこと。」
俺考えた。顔射、フェラ、ザーメンゴックン、中だし、アナル舐め、そんなところか?でも全部経験済みだしなぁ・・・なんだ?あと何?
俺怪訝な顔してたんだろうな。
久美が俺の耳に口つけてつぶやいた。「パイズリとアナル・・・だよ?」
「え!!ええ!おまえ何言ってるの?アナルって!!」
「しーっ!大きい声出さないで!・・・だってぇ、この間お兄ちゃんの部屋にさアナルセックスのAVあったよ?借りたの?アナルセックスしたいんでしょ?」
「お、おまえ・・・久美にそんなことできないって。」
「私のお尻ってまだ処女だよ?男の人って征服欲強いって言うしね。好きな彼女にはいろんなことしたくなるって聞いたことあるよ。お兄ちゃんがしたいなら久美はいいよ。お兄ちゃんにあげるバージンを。我慢するから。」
「く、久美ぃ・・・」
マジマジと久美の顔を見てしまった。抱きしめた。
「そんなことできないって。俺も経験ないし。」
「じゃあ、二人で経験しよ?初めてのことだけど。痛いのかなぁ・・・。」
「今晩か?」
こっくり頷いた。ほしのみゆちゃんが見上げて目をちょっと潤ませてるって想像してみて欲しい。
俺、たまらなくなった。
「久美、いいんだな?じゃあ・・・そうしよう。でも痛かったら絶対やめような?」
また、こっくり頷いた。
久美とアナルセックス・・・まさかここに来てそんな展開になるなんて想像してなかった。
しかし、まさか本当にできるとは。久美の大胆行動が信じられませんでした。
でも、それは俺がよその女にいかないための久美なりの俺への思いなわけだったんです。

シャワー浴びて久美がバスタオルのまま来た。
俺はベッドに寝っころがってた。
「お兄ちゃんお待たせぇ~。ココとこっちも綺麗に洗ってきてるからね?」
股間の前後ろを指さした。本気か?アナルって。まだ俺自身信じられない。
ベッドに座って抱き合ってベロチュー。たぶん今までで一番長い時間だったんじゃないかな?
バスタオルをとった。久美は黒いサテンのTバックだけ履いてた。色っぽくなったもんだ!!
昔は、こんな格好しなかったしね。
そしておっぱいを揉んで舐めまくって、Tバックを履いたまま股の布をどかしてクンニ、シックスナインとやって。Tバックをもとに戻した。
久美は完全に燃え上ってました。凄いジュース量でアナルまでびしょ濡れ。
「アア~、アン、お兄ちゃん・・・入れる?入れて・・・こっちに。」
アナルを指さした。
「最初はこっちだろ?」俺は指をマ○コにゆっくり挿入してクネクネ動かした。
「いやん!指はだーめ。」
仰向けではアナルに入れずらい・・・とはいえバックってのも。
俺はコンドームつけて、久美の両足をM字にして、マ○コに当てて、ズリュッとまずはインサート。
「ッく!・・・お兄ちゃん・・・そっちじゃないよぉ。」
「いいの。しっかり濡らさないとアナルは無理だろ?痛いぞ・・・たぶんな。」
しばらく入れてチ○コ全体をジュースまみれにして抜いた。
そしていよいよ!!
「久美痛かったらすぐ言えよ。やめて欲しかったら言えよな。」
「うん・・・我慢するぅ!お兄ちゃんの喜ぶ顔見たいから。」
「そんな・・・いいって。」
「ゆっくりね。」
俺は指でジュースをアナルに塗りまくった。少しでも痛くないように。
久美の両足を抱えてマングリ返しにしてアナルを上向きにした。
しっかし・・・丸見えってのも・・・初めてじゃないが、なんか今日は興奮!!
久美は体操部に昔いたから体がとっても柔らかい。マングリ返しはいとも簡単にできてしまう。
なんせ両足開脚180度なんかできちゃうからね。
まずはアナルを舐めまくった・・・久美は恥ずかしがったが、俺の唾液をたっぷり出して濡らさないと・・・。
「お兄ちゃん、ハァハァハァ・・・なんか変・・・気もちいい。」
たっぷり濡らしてから、俺は立ち上がって久美を跨ぐ感じで立った。
勃起チ○コを握って、グィっと下向きにしてアナルに当てた。
「久美、ほんとに痛かったら言えよな。」
「うん・・・お兄ちゃんのお尻の穴が・・・丸見え!」って笑い出した。
「まあ我慢しろ。汚いお尻だけど。」
そして亀頭をアナルに当てて・・・久美が硬直した。
ゆっくりなんども押し付ける感じにして押したり引いたりを繰り返した。
入りそうだけど・・・入らないんだな、これが。
20回ぐらいはそうしていた。
「お兄ちゃん・・・いいよぉ、気にしないで。ズブッっと入れてみて?」
「ああ・・・じゃあ。」少し体制を変えて久美の顔を見下ろす位置に立った。
アナルに亀頭を当てて、ゆっくり腰を下げた。
ねじ込むって言葉の通りだったよ。
体重をかけてアナルに亀頭の先端が潜った。
「グ・・・クククッ」久美が眉間に皺寄せてうめいた。
「大丈夫か?」
何度も頷いた。そのまま押し付けながら押し引きを繰り返して・・・ズブッ!っと亀頭が潜り込んだ!!
「ウグ!」顔をのけぞらせて久美が呻く。眉間に皺寄せて苦しそう。
「久美!・・・痛い?」
ブンブン顔を横にふった。
「抜くな?これ。やめよう・・・可哀想だ。」
「ダメーーー!!抜かないで!お兄ちゃん・・・したいんでしょ?いいよ。大丈夫。やっと入ったんだしぃ・・・」
「しかし・・・」
「お兄ちゃんなら・・・お兄ちゃんならいい。我慢できるよぉ」必死に俺を見つめてきた。
「じゃあ・・・ほんとにいいんだな?」
「大丈夫・・・」
見詰め合いながらも俺は腰を下げていった。
久美の顔が歪んで・・・でも俺をずっと見つめた。
2/3がアナルに埋没。すごい締まり方というかオマ○コと全く違う!!中はスベスベというかツルツルした感じで肛門がギュウギュウとチ○コを締めてきた。
「く、久美!凄い!・・・こんなに違うのか!!」
「お、お兄ちゃん!・・・大丈夫!・・・ック!・・・いいから入れてぇぇぇ!」
苦しそうな声だった。もう、必死に我慢してるのがわかった。
「久美・・・だめだって!」
「いいの!!いいのぉぉ!」
ゆっくりゆっくり入れた。さすがに全部は入らない。
そのまま俺も久美もじっとしてた。とうとう久美のアナルにチ○コを入れてしまった!!
「久美、降ろすぞ。ゆっくりな。」
久美のお尻を抱えて、そのままマングリ返しからM字開脚まで降ろして久美の両足を抱えた。「久美・・・入っちゃったよ・・・ほんとに痛くないか?」
「フゥ~・・・へ、平気・・・ちょっと痛いけど。」
「久美・・・マジにやめよう。これで充分だって。兄ちゃんは久美の気持ちが嬉しいよ。」
「いいの・・・いいのぉ・・・・最後まで・・・お兄ちゃん」
「しかし・・・」
「出して?・・・射精したいでしょ?」
久美は苦しげに言った。当たり前だ。本来出口なのにそこに肉棒いれてるんだから。
肛門というか腸もギュッっと動いた。久美が下腹に力入れた。
「ど、どう?ハァハァハァ・・・気持ちいい?」
「久美・・・いいから。もう終わり。終わりに・・・グッ!!」
久美がもう一度力入れて締めた瞬間に俺は頂点に行った!!ブシュッ!っと一気に大量に射精した。ピストンせずに発射!!
「久美ィィィ!!」久美のお尻を抱えながらのけぞった。
ものすごい射精感っだった。実際に凄い量出たんだが。興奮の絶頂だったよ。
終わってぐったり久美のお尻を抱えて撫でた。
「ハァハァハァ・・・出た?・・・ハァハァハァ・・・お兄ちゃん・・・出たの?」
何も言えずに何度も頷いて久美を見た。
久美はにっこり微笑んでくれた。
「良かったぁ・・・」
「久美、ほんとにごめんな。」
ゆっくりゆっくり抜いた。コンドームの中には大量のザーメンが出てた。
「お兄ちゃん!スゴオー!!出たね!!」
「ハァハァ・・・だな・・・・出たな。」
が、コンドームに血がついてた。
俺はあわてて久美の肛門を見た。血が出てる!!
「久美!!おまえ・・・血が出てる!!ごめんな!ごめんな!」
思い切り久美を抱きしめてた。俺のために・・・こんな兄貴のために苦痛を我慢してまで・・・。
「いいよぉ。怒ってないよ?久美はお兄ちゃんのものだもん。」
「もう、アナルはいいよ。まじに!」
「最初はみんなそうなんじゃない?こっちと同じだと思うんだ。久美は最初の時痛くなかったし血が出なかったけど、友達は痛かったし出血したって。だからアナルも同じじゃないかな?」
「そ、そんな。もういいよ。アナルはマジにやめよう。おまえ違和感あるんじゃない?」
「うーん、ないよ。」
「嘘付け!」
「まあ、少しあるかな?・・・あのね、笑わない?」
「ああ、笑わないから。」
「ウ○コしたくなるね・・・」
「へ?ウ○コ?今・・・出そうなんか?」
「もう収まったよ。オチンチン入ってる時にもよおしちゃった。だから苦しかったの。ウ○コ我慢してるみたいだった。」
「なあ、もうやめにしような。ベッドで漏らされたら大事件だって。」
「う!やだあ!そんなのそうぞうしないでよぉ~。もう、お兄ちゃんさぁデリカシーなさすぎぃ。」
「すまんすまん。シャワー浴びて、今度はノーマルに行こうな?」
「うん!一緒に入ろうね!」
で、シャワーで綺麗にチ○コ、マ○コ、お尻を洗って。
出てきて体拭いて抱き合ったままベッドに入った。
「今度は久美がしてほしいことしてやるよ。」
「うーん・・・ないなあ。普通にして欲しい・・・あ!クンニで3回いきたい!!」
「わかった。クンニ3回昇天な!じゃあ・・・久美イッチャエー!・・・ジュル、ジュル」
すかさず久美をベッドにひっくり返して久美の両足おっぴろげてマ○コにしゃぶりついた。
「いきなりぃーー!・・・って!・・・うう・・ア!アア!・・激しいよ!・・・ア!アアー!アアーーーー!」
もう勝手知ってるマ○コだが、念入りにクリトリス、小陰唇、尿道口、膣口・・・攻めまくった。数分かな?
「お兄ぃ!!ック!!」エビぞり、のけぞりで久美昇天!!
やめずにジュース飲みながら攻め続けた。
マ○コに食らいついたまま、両手でDカップを揉みまくった。
数分感覚で久美は昇天!もう、腰振りまくって暴れまくり!乱れに乱れてた。
久美。もっと気持ち良くなっていいからな。お礼だからさ。おまえの気持ちが凄く嬉しい。
そう思いながら下から久美のうねる体を見続けてクンニした。
「ウ!ックーーー!!」久美の両足が天井に向かって真っすぐ伸びて全身が硬直!!3度目。
俺がまだ食らいついてたら、両手で久美が俺の頭掴んで押し離そうとしてきた。
「も・・・もういい・・・もう・・・・もう・・・やめてぇ・・・」
久美が真っ赤な顔で俺を見おろしてた。
「もう1回いけるだろ?」
ブンブン首振った。「ほんと・・・もういいよぉ。」
俺のジュースまみれの顔を久美は見てた。
ラストの1回だ!!
舌をフルに動かして攻めに攻めた。
「ック!アグゥーー!」4回目。
さらに続けた。そして5回目!!
超えも出さずに全身がブルブル震えたかと思おうとそのままグッタリ。
全身から脱力状態で無反応。
もしかして・・・失神か!!急いで起き上がって見たら、久美は両手、両足を左右に伸ばしきってグッタリ。まるで・・・カエルがのびてるみたいに見えてしまった。
目を開けて放心状態で天井見てた。
「久美?おい!久美!・・・久美!!大丈夫か!!生きてるか?」
顔を横に振りながら「ダメェ・・・死んだぁ・・・お兄ちゃんに殺されたぁ・・・」
小さい声でボソボソ言った。
そのまま俺は久美に添い寝して頭を撫で続けた。
久美は黙って俺を見ながらじっとしてた。もう精根尽き果てたって顔してた。
「今日はもう寝るか?」
小さく頷いて、やっと話した。
「お兄ちゃん・・・顔すごいことに・・・なってるぅ・・・」「久美ぃ、大丈夫か?生きてるかぁ?」
俺のジュースまみれの顔見て言った。
「ああ、攻めすぎたかな?」
「うん・・・凄かったぁ・・・ほんと死ぬかと思った。」
「5回いっちゃったな・・・ってか、初めてじゃないか?連続5回って。」
久美、コックリ頷いて俺に抱き着いてきた。
「凄かった!凄かったよぉ!お兄ちゃん、ありがとう・・・久美嬉しいの。」
「う、うん。」
「お兄ちゃんにとってもぉ、愛されてるって感じたのぉ。」
「そっか・・・当たり前だろ。おまえしかいないって。」
抱き着いてじーっとしてた。
俺は天井見ながら、久美とここに来てよかったと思いながら、これからの久美とのことを考えてた。
「久美・・・」話かけて久美みたら、スヤスヤと寝てたよ。
前日はほとんど寝てないもんなあ・・・。
そーっと離れて布団かけて、俺は顔を洗いに行った。
戻って久美の顔を見つめてしまった。
だって、久美の幸せそうな寝顔がむちゃくちゃ可愛かった!!
ベッドにもぐって、久美を起こさないように抱きしめて俺も寝ました。
普通に合体は無かったけど、なんか幸せに包まれて眠れたかな?
何年ぶりかで俺も幸せ気分に浸って眠ってました。

続きはまた書きますね。
3日目、4日目は久美が大ハッスル状態!!しかもなんでこんなの持ってきた?って思うようなことまで起きた。
こっそり隠して、俺へのサプライズだった。
海外だから、ぶっちゃけ恥のかき捨てみたいになったのかもしれません。

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