愛妻の入院 その1

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愛妻の入院 その1

「女医が教える 本当に気持ちのいいセックス」という本を読んだ。性交の基礎から順に教えていくのはエロDVDなどでいい加減な知識を仕入れた未成年や、経験数だけ多いヤリチンの自分勝手な我流性交には良い教えだろうと思う。著者の宋美玄先生は姉に似ているのかなと思った。先生にもし可愛い弟がいたらと思うと面白い。先生が女性中心とはいえ男女共に気持ちよくなる性交を説いているのに対し姉は「女の殺し方」「処女の奪い方」だけしか教えてくれず偏っているなと思った。でも姉の良いところは実技指導してくれるところだ。徹底的に反復練習させられ体に刻み込まれた。でも良い性交指南書が出るのは世のカップルのためだと思う。
妻は臨月前だが着床位置があまり良くないので安全のために入院を勧められた。長男は妻の実家に預ける了解を得た。それで新しい女を作らないか子供を作らないか心配された。彼女は処女を奪われショックで男を断っている友人に目を付け夫の世話を頼み込んだ。声をかけられた友人の中で1人「いいわよ。その代わり退院の日までは私が妻よ。」と手を上げた美人がいた。全ての準備が出来たのでタクシーで妻を病院まで運んだ。妻の入院中は姉がお目付け役だ。妻は安心した。帰りに彼女と落ち合って家に連れて帰った。彼女は頬を赤く染めて終始無言だった。
しかし玄関のドアを閉めるといきなり「あなたを愛しているの。」と抱きついてきた。黙ってディープキスでこたえ「愛しているよ。」とささやいた。彼女はレイプ同然の初体験以外性交体験が無い。2人でお風呂に入って夕食を食べて彼女をお姫様抱っこでベッドに運んだ。恥ずかしがるのを全裸にむいてスローセックス風にディープキスをスタートにクンニを終点に全身の性感帯を舐めた。くすぐったがる事も多々あったが膣口にキスしてみると愛液で溢れていた。クンニは彼女が別れられなくなると困るので「女性器の愛し方」と言う本に書かれている範囲の舌使いにとどめた。
膣口を充分に緩めて膣内に性感ローションを注入してコンドームをかぶせた亀頭を膣口にあてがい、正常位で静かに沈めて行った。浅く挿入して止めて陰茎を感じてもらった。開発はこれからだ。射精して陰茎を引き抜き、後戯や後始末をしながらピロトークした。しかしコンドームの中の精液を見て減ったな歳をとったなと思った。ピロトークで中学生のころ大学病院の姉の友人の産婦人科に精液の検査に行った話をした。採精室で姉に手でして貰ったが緊張のあまり射精できなかった。結局若いナースさんに肛門から指を入れられ射精のツボをマッサージしてもらった。そうしたら大量射精と言うのか20ccの試験管2本半も吐き出して止まった。
早速姉の友人の女医先生が顕鏡検査をしてくれた。彼女がくれたブライダル診断書には「精子の濃度」「精子の移動性」「精子の強さ」「精液の量」などの項目に全てSがついていた。女医先生はため息をついてちょっと微笑み「いいこと。この僅かな体液があなたの人生を変えてしまうことも有るのよ。安易なセックスは慎みなさい。」と諭してくれた。当時は美少年ということで童貞を狙う近所の人妻や同級生のお母さん達からきわどい誘惑を猛烈に受けていた。今思えば毎晩性交してくれた姉の膣が守ってくれたような物だ。姉には頭が上がらないとつくづく思った。そんな話をした。代理妻は「奥さまの退院までは私が体であなたを守らなければならないのね。」と彼女は小さく気合を入れた。

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