憧れの先生に告白されて、学校で何度も中出し[前編]

エロい体験談まとめ
憧れの先生に告白されて、学校で何度も中出し[前編]
三枝先生は俺の精子を膣内に大量に受け止めて微笑んだ。

「松下君。5年ぶりね?あなたも立派になったわ。先生は嬉しいの。それにこうしてまた松下君と一緒になれた。おばちゃんになっちゃったから嫌かな?」

「先生、まだ35歳じゃんか。若いって」

「ふーん。ありがと。じゃあ先生に、後2回出してね」

俺と三枝先生は5年ぶりにラブホでやりまくった。

35歳に見えない若さでした。

体ももちろん。

少しおっぱいが垂れてきたかな?ってぐらいでした。

俺のセフレの三枝先生。

高校時代の英語の先生だ。

当時、俺高2で17歳。

三枝先生は25歳。

三枝先生は美人でプロポーションも抜群だった。

男子連中からは結構人気があったし。

ただ女子からは好かれてなかった。

理由は先生の授業の仕方にあった。

教壇に立ってる時はいいが、生徒に教科書読ませたり、和訳を読ませたりする時に必ず椅子に座る。

教壇のデスクに隠れて座るならいいけど、先生は横に椅子を置いて、俺たち生徒に向かう感じで座る。

で、足組むんだな。

いつも先生はスカートだった。

ワンピースのパターンが多かった。

足を組み替える時にタイミングがいいと、チラッとパンティが見えることがあった。

17歳の男子=性欲の塊みたいなもんだ。

チラっとパンティが見えただけで即勃起してしまう。

先生はそんなこと気が付かない。

授業が終わると男子連中の会話は決まって・・・。

「パンティ見えたか?」

「今日は見えなかった」

「今日のパンティは黒だったぞ!!」

「今日はピンクだった!!もろマンコのとこ見えた!俺ラッキー!」

そんな会話が飛び交った。

俺も先生のパンティを何度も拝ませてもらった。

そのうちあることに気が付いた。

俺が見える回数がダントツに多いことに。

俺だけ2ケタの回数。

他は良くて3回。

「なあ松下、席代わってくれよぉ。お前のとこベストポジションじゃん!」

一方女子は。

「いやーね。またパンティの話してるぅ」

「ねえ三枝先生さ、男子生徒からかって楽しんでるよね?あれって絶対そうじゃない?嫌なヤツゥ~」

「違うわよ。きっと誘惑してんのよ~。もしかしてさ、男子の何人か食っちゃったんじゃない?」

「きゃあ、食っちゃったのぉ!!」

女子の中には、「ねえねえ、私たちのパンティ見たくない?」なんて言うやつもいた。

「お前らみたいな子供のパンティなんか見たくねえっつーの。大人の女の魅力だぜ?あれは。男を知ってる女の魅力だよ!!」ってな感じだった。

そして体育祭が終わった後のことだった。

俺が授業中に三枝先生から注意されてしまった!!

そう、先生のパンティを見たくて、無意識に座ってる先生の股間を見てた。

「松下君どこ見てるのよ?さっきからボーっとして、授業に集中しなさい。最近態度おかしいわよ。放課後残りなさいね。先生、用事があるから4時に視聴覚室に来なさい!いい?わかった!」

やっべえ!

何言われるかわかったもんじゃない!!

でも、行かなかったら後が大変だしな。

しかし4時かよ!!

剣道部だったから、部活やって時間が来るのを待った。

少し遅れてしまった。

視聴覚室に入るとすでに先生は座って待っていた。

「松下君待ったわよ?遅刻ね、まったく。あなた剣道部の主将でしょ?時間ぐらい守ったら?」

「す、すみません」

「まあいいわ。先生の前に座りなさい」

言われるままに座ったが、近すぎだって!

先生との距離、たったの1m半ぐらい。

しかも先生は足組んで座ってた。

俺、無意識に先生の股間に目が行った。

「またあ?どこ見てるの?どこを!先生のここ、変なもの付いてるの?」

「い、いえ・・・」

「もう!あのねぇ。思春期だってわかるわよ?女性の体に興味があるのも理解するけどさ。先生の見たってどうしようもないでしょ?そんなに興奮するもんなのかなぁ。足組んで座るのって」

(先生知らないんだ・・・。パンティ見えること)

「あ、あのお・・・」

「何?はっきり言いなさい」

「先生、足組むのやめません?」

「なんで?変かなあ?」

「ええっと・・・ですね。たまになんですけど、見えちゃう時があってぇ・・・」

「??・・・あ!あー!そういうことね!なーるほど、だから松下君ずっと見てたんだ!そっか!まったく・・・」

「げぇ!!やべえ!」

「あははは。やっぱ思春期の男の子ね?ふーんパンティ見て嬉しい?見たいのは当たり前かぁ。ねえ、見たい?見せてあげよっか?今日の先生のパンティ。今日は赤なのよ?真っ赤!!見たい?見せてあげるわ!」

そう言って先生がいきなり立った!

「いっ!・・・せ、先生!いいって!いいよ!!」

「冗談よ!ふーん、そっかあ。だから男子生徒の視線を感じることがあったわけね。うーん、でもね、足組むと楽なのよ。足むくまないしね」

「そ、そうなんですか?」

で、壁の時計見たら5時過ぎてた・・・。

「先生、もう5時だ」

「あらあら、こんな時間?駅まで先生が車に乗せてあげるから」

「先生・・・いいの?助かったぁ。駅まで歩いて30分って毎回しんどいんだって」

「何言ってんの?運動!運動!!じゃあ、下で待ってなさいね」

「はーい。先生、サンキュー!」

ところで、先生の注意ってなんだった?

よくわからん。

で、先生の車に乗せてもらった。

用務員のおじさんがびっくりしてた。

「遅くまで残しちゃったから、この子、駅まで乗せてくわ。それでは失礼します」

先生が挨拶して校門を出た。

ん?なんで左に曲がるんだ?

駅とは逆(一通だった)。

「ねえ、先生の家に来る?ご飯ごちそうするわ。お腹空いてるでしょ?」

「え!え!ほんと?先生いいの?」

「かまわなわよ。後10分ぐらいだからお腹すいてるの我慢しなさいね」

「やったあ!先生の飯だ!」

ここまでは良かったのです。

この後からが・・・。

家って言っても2DKの賃貸マンションだった。

3Fの先生の部屋に着いて、ドキドキしてしまった。

だって女性の部屋だもんなあ。

先生って言っても女だ。

「はい、どうぞ。狭くてごめんね。すぐ食事作るから待ってて」

「はーい。テレビ見ていい?」

「いいわよぉ」

先生は着替えずにワンピースのままキッチンへ。

俺はリビングに行ってテレビつけた。

何気に部屋を見回してしまった。

綺麗に片付いていた。

(い!いー!)

俺の目に飛び込んだのは室内干しの先生のブラとパンティ。

(先生、干してるの忘れてる!!)

俺は思わず見入ってしまった。

白のブラ&パンティ。

ブルーのパンティ。

ピンクの・・・Tバック~!!!

やべえよぉ!!

勃起してしまった。

先生が部屋に来る気配がしたので、慌ててテレビに集中してるフリ。

部屋に入ってくると・・・先生は慌てて下着の洗濯物を全部持って行った。

「ねえ、もしかして・・・見た?」

「え?何を?」

「ん。いいのいいの」

先生、俺見ちゃったよぉ。

先生がTバック穿くなんて知らんかった。

学校でも穿いてるんか?

(Tバックのスカートの中、今度見てえぇ!!)

そして先生の手料理を御馳走になった。

ボリューム満点!しかも美味い!

「ごちそうさまでした」

「はい、お粗末様でした」

先生が流し台で洗い物してる後ろ姿を見ながら話した。

「先生って、料理上手いんだな?すげえ美味しかった」

「そう?良かった。喜んでもらえて。たまには生徒と食事もいいかもね」

「おお!俺、絶対呼んで!必ず食べに来るよ。先生の手料理なんて滅多に食えないもんな」

「はいはい。じゃあ松下君は必ずね」

会話していて・・・。

「先生。さっきごめん。嘘言った。俺、見ちゃったんだ。先生の下着。びっくりだった」

先生は洗い物をストップして、しばらく黙ってた。

「ほんとにごめん!!」

振り向いて言った。

「うん。松下君なら許すわ。先生があんなの身に着けちゃだめだよね?変でしょ?」

「え?いいじゃん!先生美人だし、プロポーションだって綺麗だしさ。・・・実は俺、先生のこと好きなんだぜ。知ってたぁ?」

「そっかあ。そうなんだ。じゃあ秘密だけどぉ・・・チュッ!」

先生がほっぺたにキスしてくれた。

俺、舞上がった!!

ウソみてえ~。

「あのね、先生も松下君が好き。真面目で努力家でみんなの面倒見がいいでしょ?それにイケメンだもんね。あのね、先生の昔の恋人にそっくりなの」

「へえ・・・そうだったんだ。あのさ、俺と先生が付き合ったらどうなるのかな?」

「あはは・・・ばかねえ。ありえないでしょ」

そう言って背中を向けた。

そして洗い物終えてから・・・。

「ねえ、松下君。シャワー浴びてったら?汗臭いわよ?さっきから気になったけど」

「そ、そんな!シャワーなんて!先生いいよ。家で入るから」

「いいからっ!はい!行ってきなぁ!」

無理やり風呂場に行かされた。

しょうがないからシャワー浴びて、頭と顔と体を洗った。

外から。

「バスタオル、ここに置いておくね」

「はーい。先生、すまん!!」

俺、頭洗ってる時だったから目瞑ってた。

風呂場のドアの開く音がした。

気のせい?って思ったけど。

シャンプー洗い流して目を開けた。

ぶったまげた!!

正直、腰が抜けるかと思った。

振り返ったら先生が立ってた・・・裸で。

「せ!先生~???」

素っ頓狂な声が出た。

先生が抱きついてきて・・・。

裸同士でぴったりくっついた。

「松下君。ごめんなさい。ごめんなさい。許して。先生のこと許して。今日、松下君誘ったのは好きな気持ちが抑えられなくて・・・」

「せ、先生・・・やばくない?」

「先生のこと嫌いになった?こんな先生のこと」

「お、俺・・・わかんねぇ・・・。先生のこと好きだけど・・・」

「じゃあ、お風呂出たら待ってて。お願い。松下君」

「待つって・・・」

とりあえず風呂出て、バスタオル巻いて。

我に返って緊張した!!

えらいことになった!!

先生・・・マジかよぉ!!

でもでも・・・でもさ。

俺が先生と?って・・・童貞卒業だーーー!

俺、今日から男になれる!って浮かれてしまった。

パンツとTシャツ着てリビングで待った。

10分ほどで先生が出てきた。

なかなか来ない・・・。

不安になった。

もしかして俺、担がれた?

ドッキリだったってか?

「松下君。待った?ごめんね」

先生が入ってきた。

バスタオル1枚巻いたまま!!

「先生!!!やっぱ・・・マジ?」

「うん。本当よ。時間がないから今日は・・・簡単に」

簡単に?って、そんなエッチあんの?

先生はバスタオルをとった。

素っ裸!!・・・じゃなかったぁ!

ピンクのブラと・・・さっきのTバックだった!!

俺、無条件に勃起した。

いきなり抱きつかれて、無理やりキスされた。

「今日は簡単だけど・・・今度はゆっくりね」

そのままリビングのソファにひっくり返って。

先生が俺の上に乗ってた。

ブラ外して・・・おっぱいぃぃ登場!

先生が俺の手を掴んでおっぱいを握らせた。

巨乳ではない。

Cカップだった。

俺、無我夢中でおっぱい揉んでた。

先生はいきなりパンツの上から勃起チンポを握ってきた。

「松下君・・・硬い・・・もう?・・・凄いのね・・・」

そう言って握って扱いてきた。

「せ!先生!俺・・・初めてなんすけど!!」

「うん。任せて。先生がちゃんとするから」

先生が俺の上でおっぱい揉ませながら器用にパンティ・・・違ったTバックを脱いだ。

俺、先生の股を見てしまった。

毛???

毛がほとんどない!!

割れ目が丸見え!!

「松下君。女の秘密の場所よ。ここは松下君しかダメ。これからずーっとね」

「い、いいの?ほんとに?」

「触ってみる?」

俺の右手を掴んで股間に持ってきた。

なんて言えばいいやら。

その時はパニック状態でオマンコを触ってた。

割れてる!

ビラビラしたものがあって・・・ん?ヌルヌルとしてる・・・。

先生は俺を見ながら小さく頷いた。

「先生の・・・濡れてるでしょ?・・・これで松下君と一緒になれるのよ」

「・・・つ、つまり・・・入れちゃうって・・・ことだよね?」

「そう。入れちゃうの。パンツ脱いじゃおうね?」

俺のパンツ掴むと引きずり下ろすように脱がした。

「松下君のはもう大人なんだね?ちゃんと剥けてる。それに・・・大きいのねぇ!!」

「い、いや・・・大きくなんか・・・」

先生は俺を見つめるとチンポを握った。

握って亀頭の先端にオマンコを当てた。

亀頭にヌルヌル感を感じた。

「松下君・・・許して・・・先生我慢できないの」

ニュルンとした感触と同時に温かい物で包まれたような感じになった。

「ウクッ!」

先生が呻いた。

先生の腰がどんどん下りてきて俺の股間に密着した。

チンポ全体が温かい!!

柔らかくて、でも締め付けられる感じだった。

「先生!!!!」

「う、うん。入ったのよ。私の中に・・・クッ・・・松下君のが」

「せ、先生!先生!まじに・・・まじに気もちいい!!」

「うん。うん。いいの。気持ち良くていいの。じゃあ先生が動いてあげるね」

「先生が?・・・っと!ク!クー!なんだこれえ・・・」

先生が俺の上で上下に動き出した。

先生のおっぱいを揉みまくってしまった。

「ハァハァハァハァ・・・」

先生の呼吸が荒かった。

俺も心臓バクバク、呼吸はゼーゼー。

何とも言えない感触でおかしくなりそうだった。

チンポに集中した。

おまんこの中の感触を感じるように必死に集中してた。

たぶん入れてから1、2分だと思う。

出したくなった!!

先生はかなり速いペースで腰を動かしてきた。

「先生・・・ハァハァハァ・・・出そう!!」

「ハァハァハァ・・・いいのよ。出して・・・」

「まずいってぇ!!・・・グッ!」

快感が全身を全力疾走!

一気に射精してしまった!!

「あー!!出たのぉぉ!!」

先生が腰を落として、根本までチンポを咥えこんだ。

あろうことか膣内射精!!

射精が止まらない!!

めちゃくちゃな快感で何度もチンポがドクンドクン動いて。

「出てる!出てるぅぅぅ!」

先生が俺の上で仰け反ってた。

突然、チンポがものすごい力で締め付けられた!!

な!なんだこれぇ!!

「ひいっ!あうっ!子宮でイッちゃう!おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!いっくぅっ!!」

先生が腰を前後に振りながら仰け反って呻き声を出した。

先生が・・・イッちゃった!!童貞相手で!!

俺は、女性がイッたということが解らなかった。

この時はね。

次に先生は、俺の胸の上にドサッと倒れてきた。

どっちも呼吸が荒い状態で話も出来ない。

やっと落ち着いてから合体状態で話した。

「松下君・・・大丈夫?痛かった?」

「いえ・・・先生。俺、中に出しちゃったよ」

「うん。うん。大丈夫よ。心配しないで」

「だって、妊娠したら・・・」

「大丈夫なの。あのね・・・今度話すね。・・・先生のこと嫌いになった?」

「え?・・・逆だって!先生、最高だよ!!俺、先生が好きなんだって!!」

「あ、ありがとう。ありがとう!ありがとう!」

抱き締められた。

そしてキス。

「先生・・・俺とまたしてくれる?」

「うん。もちろんよ。今度は・・・今度はゆっくり先生を見て。先生の体を見て。全部見せてあげるからね」

「先生・・・ごめん。でもありがとう」

ゆっくり先生は俺から離れた。

チンポが抜ける感触。

そのまま先生はトイレに行った。

俺は夢見心地でソファにひっくり返ったままでした。

トイレから出てきた先生が濡れタオルを持ってきて、俺のチンポを綺麗に拭いてくれた。

もう一度キスされて。

パンツ、シャツ、制服を着た。

先生もブラ、パンティつけてワンピースを着た。

時計を見たら8時半過ぎ。

玄関で抱き締められてもう一度キス。

「松下君。秘密よ?二人だけのね。あと・・・これあげる。先生としたくなったらこれが代わりだからね?松下君が覗いて見たがってたでしょ?だから」

渡されたのは・・・パンティ!!!

黒と黄色の2枚!!

そして、先生が車で家の近所まで送ってくれました。

これがすべての始まり。

<続く>
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