無惨な少女を見ていた頃

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無惨な少女を見ていた頃

金と権力のある男に仕えていた頃の話。
ロリコンのその男は、幼さと可愛さのある少女が大好物だった。
貧困家庭の幼い美少女を金で買い、凌辱の限りを尽くすのだが、ローティーンの女の子はまだ性について無知で、何をされているか理解できていないのだ。
下校途中、ランドセルを背負ったまま車に乗せられ、ラブホテルへ連れ込まれ、まだ毛も生えていない割目を好き放題に弄られるのだ。
そして、まだ初潮前の肉穴におぞましき肉茎をブチ込まれ、
「ギャーッ!」
という絶叫と共に幼き純潔を汚されただけでなく、幼き子袋へその男の遺伝子をタップリと注がれたのだ。

更に、劇団の中学生の子役にも手を出す始末だった。
実力だけではのし上がれない中学生劇団員に股を開かせ、枕営業をさせるのだ。
夢を叶えるためにセーラー服で腰を振り、いつしか女の悦びを知っていく。
少女の利益とお横の欲望が性器で交りあう。
そこに愛は欠片も無いが、お互いには大いに有益な関係なのだ。

俺は、その男の運転手を務め、少女との交わりを撮影させられていた。
決して少女凌辱に加わることはしなかったが、1人だけ片棒を担がされた少女がいた。
彼女は中1少女で清純そうな美少女だったが、その男に12歳の純潔を汚され、快楽を植え付けられた。
処女が中2になって女の悦びを身体に染み込んだ頃、その男は少女の純潔肛穴に性具を捻じ込ませ、伸縮自在のハメ穴に仕込んだ。
そして俺に前の穴を犯させ、その男は少女の肛穴を犯した。
両穴を性具として支えるように、約1年間俺は少女の前穴を、その男は肛穴を犯し続けた。
広がる肛穴を無慈悲な陰茎が滅多突きにされていったが、感じる前穴を俺に犯されて悶えながら、いつしか肛穴オルガでイク少女となった。
やがて二穴輪姦美少女となり、セーラー服を着てその男の取引先で性接待に連れ出されるようになった。
俺は第三者を巻き込み始めたその男に危険な予感を感じ、その男に仕えることを辞めて東京を去り、故郷へ戻った。

そして、新しい仕事にも慣れた頃、地方でも放送が始まったばかりのハイヴィジョン画面に見覚えのある女の子が映っていた。
それはあの二穴輪姦美少女だった。
18歳になった彼女は、脇役ながらその美しい顔でセーラー服を着た清純そうな女子高生を演じていた。
俺は、思わず目を細めた。
彼女は今でも時々テレビで見かける。
そのたび彼女の中学生時代の凄惨な様子が蘇る・・・

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