隣の人が差出したクッキーを食べた

エロい体験談まとめ
隣の人が差出したクッキーを食べた

             
高校を卒業した春休み休日はよく映画を観にいってました。
あの頃は邦画なら伊勢丹横のテアトル新宿か洋画なら歌舞伎町のシネマスクエアでした。
その日も親戚の家にいった帰りにシネマスクエアでタイトルは、エマニエルなんとかでした。途中からでしたが、けっこう激しいシーンが多い映画でした。
休日で場内はけっこう混雑していて、ボクは後ろの立見で見ていました。
暗闇に慣れてくると女の子がけっこう入っていました。
女の子もこういう映画を観るんだと驚いた記憶があります。
20分くらいして席が空いたので、ボクは廊下側の席に座りました。
映画を夢中になって観ていたら、隣の人が小さい声で「これ食べない?」とクッキーを差出したので「ありがとうございます」と礼を言って、1枚貰いました。
その人は27、8歳みたいな感じの人でした。
ボクは画面いっぱいに女優さんのオッパイが大写しになって目のやり場に困ってしまい、恥ずかしくて下を向いてました。
その時、女の人の手がなにげにボクの腿にのせて「なんか恥ずかしいね」みたく言ってボクの方を見ました。
目が大きな綺麗な人でした。
手の温もりを感じて、ボクはとまどいながらうなずきました。
やがて、女の人はなにを考えたのか、ボクの股間に手をやり優しくなで始めました。
ボクはびっくりしたのですが手を払うことも出来ず、その上固くなっていくのを覚え、恥ずかしさに胸が高まりました。
女の人は一定のリズムで指を動かし、知らない顔して正面を見ていました。
もうすっかり硬くなったものをズボンの上から上下に擦るので、爆発しそうになりました。
「も、もうダメ・・・」と小声でささやくと、彼女はハンカチを出してズボンのファスナーから指を入れて、ボクの硬くなった先端を包んでくれました。
周りを見渡すとみんな過激な画面を見てました。
ボクはすぐ射精してしまいました。
女の人は器用な手つきで拭いてハンカチをバッグにしまいました。
ボクは放心したようになりぐったりしていると「外に出ない?」と言われ劇場を後にしました。
そのあと、誘われるままに彼女とラブホに行きました。
ボクの場合痴漢にされたことがうれしいと言うか、気持ちいいというようなことで、必ずしも迷惑ではなかったデス。
              
              

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