満員電車で巨乳女子高生の胸を偶然触って

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満員電車で巨乳女子高生の胸を偶然触って
高校のとき、駅で毎日同じ電車になる女の子が巨乳でした。

とても可愛らしい娘で、毎日顔を見られるだけで幸せだった。

ある日、電車が事故で大幅に遅れたときのこと。

やって来た満員電車にやっとのことで乗り込んだら、発車直後に急ブレーキが掛かった。

突然のことに、飛ばされる俺を始めとする周りの乗客。

次の瞬間、俺の右手に今まで感じたことのない柔らかい感触が・・・。

それが何かわからず数回揉んでしまった。

ふと顔を上げると怯えきった彼女の顔が。

俺の右手は言うまでもなく彼女の胸に。

もの凄い勢いで謝る俺。

人生で一番謝ったと未だに思う。

余りの勢いに彼女も不憫になったのか、許してくれたというか満員電車なので許す他なかったようだ。

胸を揉んでしまった次の日、駅に行くと彼女が昨日と同じ場所で電車を待っていた。

彼女が俺に対して会釈したので、彼女に再び謝る。

彼女も「あんな状況では仕方ないよ」と許してくれた。

でもちゃんとお詫びをさせて欲しいと映画に誘ってみた。

下心が見え見えだったのに、意外にもOKしてくれた。

初めて見る彼女の私服にドキドキして、映画の内容は何も憶えていない。

帰り道、二人で色々と話した。

意外にも二人の家も学校が近いことが分かった。

話が盛り上がり意気投合した。

それ以来、一緒に学校に通うようになった。

そんな出会いから、しばらく経った夏のある日のこと。

突然夕立があった。

稲妻も光るような激しい雨だった。

ぼんやりと空を見上げながら彼女を待っていると、改札の方から一人、雑巾みたいになった人が歩いてくる。

傘忘れたんだな、馬鹿だね~と思っていたら、雑巾は俺の目の前で止まった。

蚊の鳴くような声で何かを言っている。

耳を澄ますと俺の名前を呼んでいる。

よくよく見ると、びしょ濡れの彼女だった。

傘を忘れて駅まで走ってきた彼女の制服は下着が透けるほど濡れている。

泣きそうな彼女を連れて、運良くやって来た電車に乗り込んだ。

しかし車内はクーラーがギンギンに効いていて、彼女の体温を奪った。

しかも脳味噌の足りてなさそうな高校生が彼女を指差し「あの娘スケスケ!」なんて言うので、二人で連結の部分に逃れた。

そこはクーラーの効きが少し緩かったが、彼女の震えは止まらない。

仕方なく彼女を思い切り抱き締めた。

彼女は驚く余裕もないほど震えていた。

結局地元まで抱き合って過ごした。

地元に着くと雨は上がり、逆にカンカン照りだった。

彼女も「スケスケで恥ずかしいよ」なんて言えるくらい余裕を取り戻した。

自宅に彼女を連れ帰り、シャワーを浴びるように言った。

彼女に湯沸し機の使い方を教えていると、彼女の濡れた制服が視界に入った。

水色のブラジャーが完全に透けていた。

そんな俺の視線に気付き、彼女は慌てて胸を隠した。

その仕草が可愛らしく、再び彼女を抱き締め、乱暴に唇を奪った。

しばらく唇を合わせた後、体を離し、彼女にシャワーを浴びるように言った。

耳まで真っ赤にした彼女は、俺の手をとって離さない。

恥ずかしそうに「一緒に浴びよ」と誘ってきた。

言うまでもなくOKし、彼女と服の脱がしあいっこ。

彼女の巨乳が目の前に露わになった。

思わず「何カップ?」と聞いてしまった。

恥ずかしそうに「Fかな?」と答える彼女。

シャワーを浴びる姿を間近で見れる幸せに、興奮は最高潮に。

また背後から彼女に抱きつき、胸を揉んでしまった。

彼女は嫌がる雰囲気はなく、俺に身を任せている状態だった。

風呂場なので声が異様に響き、彼女はますます赤くなった。

彼女の綺麗な乳輪や乳首を攻めると、切ない声を上げた。

ローション代わりにボディーソープを彼女の胸と股間に塗りたくり愛撫。

彼女の声は、ますます大きくなる。

「外に聞えるよ」と囁くと、もう何も聞えないようだった。

なおも愛撫を続けると彼女が突然床に座り込むほどだった。

これ以上のことをしたかったが、避妊具が手元になかったので諦めた。

彼女の体の泡を丁寧に洗い流し、彼女を体を丁寧に拭いてやった。

彼女の巨乳を手洗いしたという感動を味わっていたが、脱衣カゴの上を見て現実に引き戻される。

彼女の衣服を乾かすのを忘れていた。

幸い制服はほとんど乾きかけていたが、下着はびしょ濡れのままだった。

まさか彼女に裸で過ごしてもらうわけにもいかないので、とりあえず制服だけを身に着けてもらった。

初めての経験に彼女は恥ずかしそうで、制服の胸の部分の二つの突起がいやらしかった。

彼女を俺の部屋に通し、くつろいでもらう間に下着を乾かすことに。

下着を身に着けていない彼女を一人残すのは不安だったが、俺は決心し買い物に向かった。

もちろん薬局に。

慌てて家に帰ると、彼女は借りてきていたビデオを見ていた。

彼女は俺の姿を見るとビデオを消し、四つん這いになってカセットを取り出そうとした。

彼女のお尻に目が行った・・・というか釘付けになった。

下着を着けていない、彼女の綺麗なお尻や陰部が見えていた。

次の瞬間、俺の両手は彼女の腰に。

彼女は少し驚いた顔をしていたが、俺を受け入れてくれた。

慌てて買って来たばかりの避妊具を装着。

制服で、しかも下着なしのシチュエーションに二人は異常なまでに興奮し、気付けば夕日が部屋に差し込んでいた。

俺は精魂尽き果てていたが、彼女に乾ききった下着を渡し家まで送った。

翌朝、駅で彼女に「昨日は、良かったよ」と囁くと、また耳まで真っ赤にして照れていた。

彼女と学校帰りに、繁華街に足を延ばした時のこと。

俺の高校の校則は厳しく、寄り道・買い食い厳禁だったが守る奴なんて居るわけがなく、俺もその一人だった。

遅い昼食を済ませ店を出たとき、向こうから見覚えのある顔が。

生徒指導と担任だった。

捕まればもちろん説教だけでは済まない。

彼女の手を引いて、隣の雑居ビルに走りこんだ。

止まっていたエレベーターに飛び乗り、ドアが開いた瞬間、目に付いたトイレに駆け込んだ。

しばらく経っても、追いかけて来る気配がないので彼女に理由を説明した。

ふと彼女が「痴漢されるのかと思った」と呟いた。

最初は意味が分からなかったが、数日前に二人で見たAVを思い出した。

彼女に背格好が似た巨乳女子高生がトイレに連れ込まれ、痴漢に散々触られるというAVだった。

彼女は初めて見るAVに、顔を赤く染めながらも興味津々だった。

俺は男優のように、彼女の口を手で押さえた。

彼女も理解したようで、女優のように怯えた表情を見せた。

乱暴に彼女の胸を掴み、壁に押し付けるように荒々しく揉む。

セーラー服のファスナーを上げると、ピンクの下着が目に入った。

下着から乳房を引きずり出し、なおも乱暴に揉む。

スカーフを外し、セーラー服、下着の順に脱がし、両腕をブラジャーで後ろ手に固定し自由を奪った。

彼女は必死に声を上げないように堪えていた。

綺麗な乳房を優しく愛撫してやると、いやらしく悶える彼女。

無抵抗なのをいいことに、俺は次々に彼女の衣服を剥ぎ取った。

スカートとショーツも下ろし、ショーツはAVのように彼女の口に咥えさせた。

公衆トイレの中で男女二人きりで、しかも靴下と靴以外身に着けていない状況は更に彼女の羞恥心を煽った。

洋式便器に腰をかけ、裸の彼女を膝に座らせた。

いつものように背後から乳房を愛撫し、敏感な部分を攻める。

ショーツを咥えた彼女は、声にならない声を上げていた。

今度は彼女を向かい合わせに座らせ、耳元で囁く。

「こんなところで、おっぱい丸出しだなんてHだね。こんないやらしい女の子、聞いたことない。学校で一番淫乱だね」

耳まで真っ赤にする彼女。

そして彼女の乳首を口に含んだ。

舌を這わせ、右手で乳房を揉む。

今度はまるで搾乳するかのように掴む。

当時知っていた全ての知識を動員して攻めまくった。

彼女は余りにもアブノーマルな状況に興奮し、更に激しく喘いでいた。

AVでは散々巨乳を弄ばれた女子高生が、痴漢にフェラを強要されていた。

彼女の巨乳を味わいつくした後、試しに彼女の前に一物を出してみた。

少し戸惑いを見せたが、可愛らしい口で見よう見真似で咥えてくれた。

彼女のフェラは拙なかったが、当時の俺にとったら最高だった。

イクことは出来なかったが、それを良いことにパイズリまでしてもらった。

彼女はFカップの谷間に一物を挟み、恥ずかしそうに上下に動かした。

彼女の谷間で最高潮に達した俺は、Fカップに思い切り射精した。

色白餅肌の巨乳の上に、俺の精液がたっぷりとかかっていた。

精液は谷間や乳輪を伝い、彼女はとても恥ずかしそうな表情を浮かべていた。

誰も居ないことを確認し、彼女の卑猥な姿を携帯に収めた。

恥ずかしそうな顔をしながらも、彼女は嫌がる気配を微塵も見せなかった。

持っていたウェットティッシュで乳房を拭いてあげ、下着と制服を着せた。

口直しにジュースを買ってあげ、家路に就いた。

それからも毎日のように、彼女の巨乳を堪能させてもらった。

季節が流れ、ある冬の日のこと。

前もって手に入れたローターを使ってみようと、彼女を家に呼んだ。

彼女の前にローターを差し出すと、不思議そうに眺めている。

ローターというものだと教えてやると、聞いたことがあるらしく顔を赤らめた。

彼女の胸ポケットに滑り込ませると、くすぐったそうな表情を浮かべる。

セーラー服を捲り上げ、下着の上から当ててみる。

巨乳がプルプルと揺れ、気持ち良さそうだ。

下着の中にローターを滑り込ませる、彼女がいやらしく声を上げだした。

ブラを外し、乳輪を集中的に攻める。

テープを使い、ローターを乳輪に貼り付けると激しく悶えた。

ローターの本体を彼女に握らせて、立ち上がらせる。

スカートを捲り上げ、黒タイツの上から股間に電気マッサージ機を押し付ける。

彼女の息遣いはますます荒くなり、足が震え、立っているのも精一杯だった。

すると彼女が「出ちゃう、早く止めて。本当に出ちゃう」と言い出した。

哀願する彼女を攻め続け、彼女が「もうダメ!」と言ったとき、彼女の股間から温かい液体が流れ始めた。

余りの快感に失禁してしまったのだ。

止め処なく溢れ出る液体に呆然とする彼女。

下着はもちろんタイツまで汚してしまった彼女が怒ったのは言うまでもない。

彼女は涙を浮かべ、ローターを俺に投げつけ、そのまま家を飛び出した。

すぐに追いかけて謝ったが、二度と口をきいてはくれなかった。

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