アフリカの人妻に献身奉仕された思い出

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アフリカの人妻に献身奉仕された思い出
言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。

現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。

そのうちの1人が、マティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。

彼女は父親がマグレブ、母親は黒人。

仏・独・英・伊・アラブと、父親の国の言葉を使いこなす才女で、日本語もカタコトだけど話せる。

前の夫はスウェーデン人、今の旦那はドイツ人というインターナショナルな人だった。

自己主張も強いが仕事も出来る彼女は、俺のことを出来の悪い弟みたいに可愛がってくれていた。

マティさんは、おそらく30歳くらい。

つやのある薄めの黒い肌に、びっくりするくらい大きな目、いわゆるタラコ唇に高い鼻、巨乳で脚が長くて腰が細く、銀縁の眼鏡を掛けていた。

ヒールを履いて俺と同じくらいの背の高さだ。

もう1人の現地人(デブの白人、奥さん日本人、子沢山、アニメ好き)に言わせると、「マティは気が強いから怖いよー。旦那さんも大変だよー」ということだ。

そんなある日、マティさんとデブ白人と3人で昼飯を買いに行くと、やたらとデカい黒人2人が怒鳴りながら店のショーウィンドウを鉄パイプで割っていた。

立ちすくむ俺たちにいきなり椅子を投げつけると、連中はいきなり襲ってきた。

無意識に5歳からやっている空手が初めて役に立ち、二人の鼻に綺麗に俺の正拳が決まった。

これは俺が強いわけではなく、“日本人相手だと無意識にかかる心理的な制御が、黒人相手だとゼロになる”というだけだ。

はじめに鉄パイプがかすったのか、俺の頭から血が流れ始めた。

俺は逆上してしまい、道に倒れた黒人のマウントを取ってひたすら殴った。

もう1人は倒れたときに頭の打ち所が悪かったのか、ピクリとも動かない。

駆けつけた警官に引き剥がされて我に返ると、黒人の顔はぐちゃぐちゃになっていた。

俺は二人の警官に道に押さえつけられ、「動くな!!」とピストルを頭に突きつけられた。

マティさんが大声で「その黒人よ!!日本人じゃないわ!!」と叫んでいる。

デブ白人から連絡を受けた支店長がのんびり現れ、警官と話し始めた。

俺と支店長は警察病院に連れて行かれ、その後、事情聴取されて帰らされた。

店の人からも話を聞いたらしく特にお咎めはなかったが、実はビビッて色々漏らしていたので下半身が気持ち悪かった。

その日からマティさんの態度が急に変わった。

ふと気づくと強烈に色っぽい目で俺を見てたりする。

嬉しいが彼女は人妻だ。

旦那さんは写真で見る限り熊のような大男だし、おまけに彼女の親父さんは『前のご主人が浮気した時に仲間を集めて半殺しにした』という話を聞いたことがある。

変なことをしたら殺されかねない。

普段から胸元の開いた服が多いマティさんをなるべく見ないようにした。

ポロシャツなんて着られた日にはもうたまらんのだ。

時々スーツっぽい服も着てくるのだが、これはこれでエロすぎる。

ある日、皆で帰りに一杯飲みに行こうとすると、珍しくマティさんも一緒に来た。

シャツは胸元が大きく開いて、白いタンクトップから谷間が見える。

エロ過ぎる。

ネックレスが谷間にあるから見ざるを得ない。

(あの胸に顔を埋めて寝てみたい・・・)

俺の横に座って何故か身体をくっつけてくるので、当然勃起状態だ。

帰り道が同じ俺と2人きりになった瞬間、マティさんはいきなり俺の腕を組み、胸を押し付けながら、「あなたの家に行きたい」などと恐ろしいことを言い出した。

そう言えばこっちに来て半年、一回もセックスしてないなあ。

エスコートでも呼んで抜いとくべきだったと思いつつ、流されるまま一緒にマンションに入った。

狭いエレバーターの中で、マティさんは俺に腕を絡めて大きな目でずーっと見ている。

当然胸も当たる。

もうたまらん。

1人暮らしには広すぎる家に入ると、彼女はすぐに抱きついてきた。

俺はたまらず、グレープフルーツみたいなおっぱいを揉みまくった。

香水の匂いもたまらん。

エロモード全開で俺に絡みつくマティさんは、物凄く強い目力で見つめ、俺のモノをズボンの上からさすり始めた。

マティ「私のことは嫌いなの?」

俺「そんなわけないじゃないですか」

ベロベロと俺の顔まで舐めるマティさん。

シャツを脱がし、黒のブラの上から弾力たっぷりの胸を揉みまくる。

マティさんも俺の上半身を裸にして、乳首や胸を舐め回す。

ソファやベッドに行けばいいのだが、なぜか勢い余って一気にズボンとパンツを下ろしてしまう俺。

彼女は俺を見つめながら、硬くなったモノを逆手に持つと2、3回ゆるゆるとしごき、そのまま跪いて大きな口を開けて咥えてくれた。

急な展開についていけてない俺を尻目に、マティさんはゆっくり顔を動かす。

今まで彼女がしゃぶってきたモノの中では一番貧弱なんじゃないか?

楽々と根元まで咥えて、そのまま舌でタマから括れまで丁寧に舐める。

スウェーデン人とドイツ人、ヨーロッパでも有数の変態大国の男にみっちり仕込まれた絶妙のテクニックだ。

左手でしごかれながら括れと先を赤い舌で舐められていると、すぐに限界に達しそうになった。

俺「すいません・・・。もう終わりそうです・・・」

ちなみに俺の言葉は常に丁寧語だ。

くだけた言葉を話すレベルではない。

マティさんは大きく口を開け舌を出し、左手を太股に置き、右手でゆっくり大きくしごき始めた。

俺は「はうう・・・」と情けない声を上げながら彼女の口に向けて発射した。

勢いがついて眼鏡に掛かったやつを、マティさんは指ですくって俺を見ながら舐めた。

どんだけエロ偏差値高いんだよ・・・。

呆然と裸で立ち尽くしていると、マティさんはパパッと全裸になり、俺にバスルームの場所を聞いた。

日本人ではありえない体型だ。

お尻の位置は高いし凄いボリューム、胸はツンと上を向いたままプルンプルンしている。

俺の農耕民族丸出しのプロポーションが恥ずかしすぎる。

シャワーがこれまた最高だった。

仁王立ちの俺の全身を素手で洗いまくるマティさん。

普段気の強い彼女がなぜこんなに献身的になるのかどうにも信じられない。

立ったまま背中を胸で洗われた時には、これを教えたのは日本のAVを研究している奴に違いないと思った。

バスルームの鏡に映る、黒い身体と黄色い身体。

これはダブルで興奮できる。

後ろから抱きつかれ、首筋を舐められながら両手でしごかれると、俺はまた限界に達した。

今度は「ううう・・・」と呻きながら壁に向って発射すると、マティさんは立ったまま身体をかがめ、お掃除フェラを丁寧に丁寧にしてくれ、指に絡みついた出したものをしゃぶって笑った。

ようやくベッドに辿り着くと、膝立ちになった俺の正面に四つん這いになり、口だけで喉の奥まで咥えてくれる。

仮性包茎の悲しさでフェラも痛く感じがちな未完成人間なのだが、マティさんの口の中はよだれが多いのか全然痛くない。

長い舌も色々なところに絡まってくる。

ヘルスのフェラより全然プロっぽい。

この人、今までどれだけの人種の男に仕込まれたんだろう・・・?

あっという間に上を向いた俺のモノの下側を、顔を傾けて舐めながら、「コンドームは持ってる?」と聞くマティさん。

「すいません用意してません」

そう答えると、OKっと言いながらぴょんとベッドから下り、玄関に放り投げた自分のバッグから箱を取り出すと、アホみたいに膝立ちで待っている俺のところに戻ってきて、口で付けてくれた。

だから経験豊富すぎるって。

これが世界標準なのか?

そのまま綺麗な黒い脚を絶妙に開いて仰向けになったマティさんに、俺は覆いかぶさった。

綺麗に剃りあげたあそこに先をつけると、下から腰がぐっと上がってすんなり入った。

正直日本での経験値も少ない俺が偉そうに語るのも恥ずかしいが、マティさんの中はキュキュっと締まって、今まで味わったことのない感触だった。

中でうにょうにょ動き、モノの先っぽが引きずり込まれる感じがする。

オナニーより気持ちのいい身体は情けないことに初めてだ。

もう2回も出しているのに、すぐ限界がきそうだ。

備え付けのベッドなのでスプリングが古いのか、俺が腰を入れるたびにギシギシ凄い音を立てる。

太股で俺の腰をがっしり挟み、俺の肩を持ったマティさんが、まさにエロそのものの顔をして、俺を半開きだけど大きな目で見つめてハアハア喘いでいる。

俺の腰の動きが少し遅くなると、下から絶妙のリズムで腰を回しながら突き上げる。

俺も外人っぽくオウオウ言いながら腰を打ち付け、「ムオー」とか呻いて3発目を出した。

そのまま谷間に顔を埋めてハアハア言っていると、マティさんは俺の顔を両手で掴み、舌を入れてキスをしてくれた。

マティ「私の身体は気に入りましたか?」

マティさんが敬語で聞いてきたので、俺はおっぱいを舐めながら、「最高です。こんな気持ちのよい経験はしたことがありません」と答えた。

俺は恐る恐る、「マティさんみたいな美人が、なんで俺なんかと?」と聞くと、脚を絡めて背中に爪を立て頬を擦りつけながら、「あのとき守ってくれました。獣みたいに強かったです。普段子供みたいなのに男です」と囁き、「あのクズ達を殺してしまうつもりだったんですよね、あいつらの顔が壊れていました、セクシーです、私は従属したいと思いました(うまく訳せません・・)」とちょっと怖いことも言い出した。

それだけのことでこんな極上ボディとやれるなんてラッキーだ、と俺は思いながら、胸を揉んで舌を絡めていると、また元気になってきた。

マティさんは俺の胸、腹筋と順番に舐めながら、横向きのままパクッと咥えた。

「私にもさせてください」

そう伝えると、咥えたまま俺の頭を跨いだ。

匂いは結構きつかったが、綺麗に剃りあげたマティさんのあそこを必死に舐め上げた。

しばらく69を楽しんだ後・・・。

俺「バックでしたいんですが、いいでしょうか?」

マティさんは四つん這いになって、最高にボリュームのあるお尻を高く上げた。

俺はぎこちなくコンドームを装着したあと、大きなお尻を掴み、一気に生で突っ込んだ。

俺はフンガフンガ言いながら、腰に手が届かないのでお尻に爪を立てて必死で腰を振った。

マティさんの脚が長いので、俺は殆ど1人立ちバックの状態になったが、太股の付け根に当たるマティさんのお尻の丸みが最高に気持ちよかった。

俺はなぜか絶叫しながら発射した。

2時間で4回も出したのに、なぜか賢者モードにはならなかった。

マティさんは俺の身体に長くて黒い手脚を絡めて、「大好き」だの、「肌がすべすべで気持ちいい」だのとずっと囁いてくれる。

俺は横に寝ながらおっぱいを揉んだりしゃぶったりしているうちに、不覚にも寝てしまった。

朝起きると横にマティさんは居なかった。

俺の貧弱なモノと稚拙なテクニックに幻滅して帰ったんだろうか、と悲しくなり寝室を出ると、俺のTシャツだけを着たマティさんが台所で朝ごはんを作っている。

たいした材料は無かったはずだが、卵やらソーセージやらサラダを用意している。

俺がおはようございます、と言いながら近づくと抱きついてきて舌を入れる。

おっぱいが当たって気持ちいい。

マティ「もし嫌でなければ、来週から一緒に住みたいです」

俺は焦り、「でもダンナさんがいるでしょ?」と聞くと、「大丈夫です。でもあなたが嫌だったら同居は続けて通います」と言う。

俺はよく判らなかったが、「嫌なわけないです」とだけ答えた。

マティさんは気にする様子もなく、昨日の服を着て俺と一緒に出社した。

支店長もおっさんも別に何も言わない。

マティさんも特に何も言わないが、時々俺を強烈に見つめている。

タバコを吸いに外に出ると、支店長も「お、俺も吸うか」と言ってついて来た。

2人きりになっても別に何も言われない。

俺はこの上司を信頼していたので、思い切って告白した。

俺「あのあと・・マティさん俺の家に来たんです・・」

支店長「あれから彼女はもう君に夢中だよね。いやーいいなあ。あのあたりの女性は、一度惚れたら尽くして尽くして尽くし尽くすことで有名なんだよ。素晴らしいなー、あんな美人に惚れられて。あの時の君の目は、僕でもゾクッとしたもんねー」

暢気なことを言う支店長・・・。

俺「で、でも、ご主人がいるんですよね。会社に迷惑がかかったら・・・」

支店長「いいんじゃない。どうせ事実婚だし、あの二人」

あくまで暢気だ。

俺「一緒に住みたいって言うんですけど、社宅ですし」

支店長「いいよいいよ、本社も誰も知りやしないよ。若いんだから一人で住むよりそっちの方がいいって」

まったく気にする様子もない。

午後にデブ白人と二人で取引先に行く途中も・・・。

デブ白人「僕にもカラテ教えてよ。いいなー。マティは帰りに書類取りに行くって言ってたよ」

俺「書類ですか?」

デブ白人「そう、事実婚解消の書類でしょ?落ち着いたら家に呼んでくれよ」

・・・と、こちらも気にする様子は全くない。

週末、俺はマティさんの家に呼ばれ、ダンナさんの目の前で荷物の運び出しを手伝った。

ドイツ人は俺とは一言もしゃべらず、最後にマティさんにハグをしてあっさり別れた。

そんな感じで急に始まった同棲生活だが、異常に濃い毎日だった。

仕事では誰に対しても強気のマティさんが、こっちが戸惑うくらい俺には従順なのだ。

俺が事務所を出るのが遅くなった時も、必ずご飯を作って待っている。

朝は俺より早く起きて朝ごはんを作る。

俺が手伝おうとしてもさせてくれない。

帰宅して玄関でキスをしたあと、「口でして欲しいです」と言うと、ソファに手を引いて座らせてくれ、俺の脚の間に跪いて丁寧にしゃぶってくれる。

「胸で挟んで欲しいです」と言うと、Tシャツを脱ぎおっぱいで挟んでとりあえず出してくれる。

美味しい晩御飯を食べている時もずっと横に座り、腕や脚を絡めながらお酌までしてくれる。

俺がやりたくなって、「机に手をついてお尻を向けてください」と言うと、言われた通りにその格好をする。

黒くて丸くて大きなお尻の弾力を楽しみながら立ちバックで責めていると、自分のラッキーさが信じられなかった。

外で買い物をする時も、マティさんはもうべったりくっついて来る。

俺「何かプレゼントを買いたいのですが、何がいいですか?」

そう聞いても、蚤の市で売っているイヤリングとか、フリマに出る古着くらいしか欲しがらない。

市場に買い物に行くと、野菜や肉や豆を大量に買うのは面食らったが、自分は殆ど野菜しか食べない。

家でゆっくりしていると、時々両脚を180度くらい開いて屈伸したり、身体を反らせて頭を脚で挟んだりしている。

めちゃくちゃ柔らかい。

「マティさん、確か毎朝ジョギングしてるって言ってましたよね?」と聞くと、「一緒に住むまでは運動不足でした」と顔を赤くして(黒いけど)言う。

9時までにベッドに入れるときは、毎回マティさんの身体を隅から隅まで楽しんだ。

と言うより、マティさんが全身を使って俺を気持ちよくしてくれるわけだ。

バック、騎乗位、横バック、対面座位など色々やらしてもらったが、やはり一番気持ちいいのは正常位だという結論に達した。

身体を起こして胸を両手で揉みまくりながら、腰をグイグイ振っていると、上からマティさんの超絶にエロい顔が楽しめる。

細い腰を掴んで必死で責めると、胸がプルンプルン揺れるのがまた堪らん。

時々長い脚をベロベロ舐めるとスパイシーだ。

最後は両脚を肩に担いで、血管が切れそうになるほど腰を振り、限界が来るとそのまま胸に顔を埋めて中に出す。

こっちではピルが安いし、マティさんも前から飲んでいたらしいのでどんどん中に出す。

同棲を始めたとき、『免疫症にかかっていない証明書』を渡されたので、俺も一応検査に行き、無事一週間後、『全部陰性』の証明書を貰ってマティさんに渡した。

その晩からは全部ナマ、中出しOK。

仕事も適当に忙しいかったので、毎日マティさんの極上ボディを堪能するわけにはいかなかったが、休みの前の日は、事務所のマティさんを見るたびに夜のことを考え、たちまち勃起した。

ある金曜日、デブ白人と支店長が二人で取引先に出かけた時、我慢できずにサイケなワンピースを着て電話しているマティさんに抱きついた。

マティさんは困った顔で軽く抵抗したが、俺はそのまま机に手を突かせ、後ろからぶち込んだ。

電話の声がハスキーになってきた。

もし電話相手が男なら100パーセント勃起するような声だ。

俺はそのまま腰を振りまくり、中に出した。

電話が終わったマティさんは、俺のモノをしゃぶって綺麗にしてくれた。

休日に郊外にあるマティさんの実家に遊びに行くことになった。

さすがに緊張し、スーツを着込んで乗り込むと、マティさんのパパ(2メートル、130キロくらい)、ママ(細身の美人、巨乳)、妹、弟2人、それにギラギラした目をした異様にマッチョなマグレブの若い男と黒人が俺を睨みつけていた。

何かピリピリしている。

妙に俺を挑発するマグレブと若い黒人。

パパは何も言わない。

二人とも従兄弟だか親戚だかわからないが、マティさんを嫁にしたくて仕方がないということだけが判った。

ニコニコして全然話さないママが俺に良くわからないきつい酒をどんどん勧める。

何がどうなったか判らないが、俺はその若い二人と勝負をする羽目になった。

凄い形相で怒りまくるマティさんだが、「仕方ないわ・・。まだ子供なのよ結局」とか言って俺のスーツを脱がし始める。

おいおい待ってくれ・・・。

マグレブは上半身裸だ。

凄い筋肉だ。

ニヤニヤ笑っている。

俺「ちょっと待ってください、僕はあなたと勝負する意味がわからない」

話し掛けると、いきなりぶん殴られた。

吹き飛ぶ俺、マティさんを見ると、あれ?何か急に冷めた目になっている。

俺「ちょ・・ちょっと待ってください・・・」

そう言いかける俺の腹を思いっきり蹴り上げるマグレブ。

俺はまた逆上してしまい、奇声を上げてまず回し蹴り。

これまた気持ちよく後頭部にヒット。

棒立ちになったマグレブの顔面にとにかく突き突き突き。

またヒューズが飛んだ俺は、パパに羽交い絞めにされるまで記憶が飛んでいた。

はっと気づくと、また血だらけの顔が目の前に。

それを見ていた黒人は、いきなり俺に抱きつき、物凄く訛りのきつい言葉で俺に謝りまくり。

ママはニコニコ。

妹は顔を覆いながらしっかり見て大喜び。

弟は奇声を上げて俺の真似。

その後はマティさんが俺の横にべったりで大宴会。

どこから沸いて出たのかリビングに10人以上の黒人やマグレブが大集合。

俺に顔をぐしゃぐしゃにされた奴は、包帯で顔をグルグル巻きにしながら俺のことを「先生、先生」と呼んで、他の奴らが俺にぞんざいな口を聞くといきなり殴る。

よくわからないがパパも大喜び。

夜中まで続くかと思った大宴会だが、パパが立ち上がり解散を宣言。

皆ぞろぞろ帰る。

アラブは俺の足元に屈んで脚にキス。

そのあと口にディープキス。

羊臭い。

家族だけになると、弟二人と妹が枕を持ってママとパパの部屋に移動。

俺とマティさんに部屋が与えられる。

お香の匂いが立ち込める部屋で、そのままマティさんと一緒に寝る。

風呂に入ってない俺の傷をペロペロと舐めるマティさん。

目が充血している。

俺「汚いですよ」

マティ「汚くないわ。もう最高。あいつ私の許婚のつもりだったのよ。英語も話せない癖に」

他人に厳しいマティさんが、裸になって裸の俺の全身を丁寧に舐めまくり。

ギンギンになったモノを後手に掴むと、ゆっくり腰を下ろして自ら挿入。

腰をゆるゆる回すと俺を見下ろしながら、「ああもう最高よ・・・」などと唄うように話す。

俺「大きな声をあげたら聞こえませんか?」

マティ「皆わかっているから大丈夫。私が喜んでいると両親も幸せなの」

俺もすんなり同調。

前から後ろから下から上からマティさんの黒い身体を堪能させてもらった。

俺の家よりふかふかのベッドなので、正常位になると身体全体が包まれて良い感じだ。

部屋中に飾られた家族の写真を見ながら、俺は必死で腰を振った。

彼女の長い手脚が俺に絡みつく。

俺の顔を両手で挟んで、「もっと突いて、中に出して、もっともっと突いて」などと低い声で睨みながら呻き、下から腰を突き上げる。

俺はいつもより早めに中にドバッと出した。

夏になり、二人で海に行った。

マティさんのビキニ姿はやっぱりエロかった。

周りが平気でベタベタしているので、俺もお日様の下で遠慮なく絡み合ってベタベタした。

オイルの塗りっこをしてると、我慢汁が出て仕方がなかった。

タチの悪い白人が汚い言葉でからかってきた時は、マティさんはもっと汚い言葉で言い返した。

俺はまた逆上してしまい、「やるんかコラ」と日本語で怒鳴ると、肩をすくめて逃げていった。

立ち上がった俺にマティさんはしがみついてキスをしてくれた。

マティさんは俺のリクエストを聞いて、ホテルの部屋でビキニのまま咥えてくれた。

奮発してジャクジー付きの部屋を取ったので、仰向けに寝そべった俺の脚の間に入ったマティさんがいつもより一層丁寧にしゃぶってくれた。

一発口の中に出した後、バスタブの縁に手を付かせて、後ろから黒くて丸くて大きいお尻を抱えて突きまくった。

ホテルのベッドは広く、窓からは海が見えた。

まだ明るいうちからナイスバディの黒人をバックで責めまくるのは最高だった。

パイズリで出してしまったとき、そのまま手で掬って俺の出したものを全部舐めてくれたのには興奮した。

朝ゆっくり起きる→朝食→ビーチでベタベタ→部屋に入り一発、二発→遅めの昼ごはんをビーチで→シャワーを浴びながら一発、気分が盛り上がったらそのままベッドでも一発→ゆっくりディナー、ドレスを来たマティさんの身体を鑑賞→夜は当然もう一発、という感じで、一週間の休みはあっという間に過ぎていった。

秋もセックス三昧で過ごした後、クリスマス休暇はどうしようかなーとか暢気に考えていた時、いきなりフラれたのはさすがに笑った。

うちの事務所のややこしい会計をお願いしている税理士が病気で倒れ、新しい担当が来たのだが、こいつが北欧系のイケメン、背は高いし、お洒落だし、とにかく信じられないくらい格好良い。

会計の仕事は主にマティさんがやっているのだが、このイケメン、初めからマティさんにあからさまに好意を示していた。

俺がいるのに可哀想なやつ、と思っていたら、あっさり寝取られ、マティさんは荷物をまとめて出て行ってしまった。

イケメンが甲斐甲斐しく荷物を運ぶのを、呆然と座っている俺。

その金髪イケメンは、最後に俺に握手を求めてきて、「申し訳ないけど、これは彼女が決めたことなんだ。悪く思わないでくれ」と本気で謝ってやんの。

マティさんは別に事務所を変わるわけでもなく、俺とも普通に話す。

所長も別に「あ、別れたんだ」だけ。

デブ白人も「まあ楽しい夏休みでよかったじゃない」と笑うだけ。

横で座っているマティさんをん見ていると、この身体であんなことやこんなことをしてくれたのになあ、と思うこともあるが、まあ仕方がない。

ただ、彼女のおかげで言葉が飛躍的に上達、この後の下半身事情の充実には非常にありがたかったことは感謝感謝だ。
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