地味系OLは温泉で見せつけオナニーをしてしまう変態っぷり

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地味系OLは温泉で見せつけオナニーをしてしまう変態っぷり
年末年始に帰省してきました。

地名は書けませんが、私の帰省先はけっこうな田舎です。

新年には、親戚が一同に集まるのが毎年の恒例になっています。

今年のお正月は、親戚そろって皆で温泉に行って過ごすことになっていました。

帰省先から、さらにもう少し地方になる温泉に、元日から1泊2日で滞在しました。

親戚といっても、私と同年代の人はいなくて、ほとんどが親の世代の人たちです。

泊まったのは、温泉ホテルのような大きなところではなく、おそらく一度に数組しか宿泊しないような小さな旅館です。

と書くとなんだか誤解されそうですが、べつに特別に高級な旅館などではありません。

言ってしまえば、どこにでもあるような、こじんまりとした落ち着いた旅館でした。

お正月をのんびり過ごすには、ほどよい感じです。

もちろんお風呂も混浴ではなく、きちんと男女別になっています。

元日の午後に旅館に到着しました。

夕方に皆で温泉に入り、その後、大広間で食事をすると、もうやることもありません。

多少お酒が入っているせいもあったのかもしれませんが、夜の8時くらいには、親戚の人たちも、おのおの自室に戻って寝てしまいました。

田舎の人たちの就寝時間は早いのです。

私としては、8時なんてまだとても眠れる時間帯ではありません。

あまりにも退屈でしたので、もう1度温泉に入ることにしました。

ひとりでお風呂にむかいます。

1Fの廊下の突き当たり、奥まったところにある女湯の入り口に着きました。

ちょっとだけ期待していたことがありました。

さっきお風呂に入ったときは、親戚のおばちゃんたちといっしょでしたので、あまり落ちつけなかったのです。

(ひょっとしたら誰もいなくて貸切状態だったりして?)

元日から大きなお風呂で、何も考えずにひとりゆったりと温泉につかる・・・

(新年早々、すごい贅沢なひとときを過ごせちゃうのかな)

のれんをくぐり、脱衣所に入ります。

早々に期待は裏切られてしまいました。

脱衣所の棚のカゴには、何人か分の服が入っていました。

ちょっとがっかりしましたが、しかたありません。

小さい旅館ですが、それでもお風呂の中には内湯と外湯(露天)

の両方があり、お風呂自体には何の不満もありません。

私は服を脱いでカゴに入れ、ガラス戸を引き、浴室に入りました。

『ふわっ』とした湯気に包まれます。

わかっていたことですが、やはり先客がいました。

全部で3人です。

おばあちゃんと、そのお孫さんたちのようです。

幼稚園児ぐらいの女の子と、小学3年生ぐらいの男の子です。

兄妹らしきその2人の子供が、私のほうをチラッと見ます。

私は一瞬『どきっ』としました。

都会でしたら考えづらいことですが、田舎ですので、家族といっしょでさえあれば、これぐらいの年齢の男の子が女湯に入っていたとしても、さほど不自然なことではありません。

実際、数年前の私でしたら、私自身もきっと何の違和感も感じていなかっただろうと思います。

でも、現在の私は、この年頃の男の子が、『すでに女性の裸に興味を持っていること』や、『若い女性の体をエッチな目で見ていること』を自らの経験上、知っています。

(異性に裸を見られてしまう・・・)

旅館に到着してからこの時まで、そんなことちっとも頭になかった私だったのですが、この瞬間を境に、自分の肌を見られてしまう行為に意識が傾き始めました。

浴室の壁には4つ、洗い場があります。

おばあちゃんは、幼い女の子の体を洗ってあげています。

男の子は、その隣の洗い場で、自分で体を洗っています。

私は、かけ湯をして湯船に入りました。

男の子は泡だらけの体で、ときどき振り返るようにして、私のほうをチラチラ見ます。

突然裸で現れた、若いお姉さんのほうを・・・ 私は、男の子の視線を浴びながら、どきどきしていました。

しばらくして、私は湯船からあがりました。

お湯の中から、私のオールヌードが現れます。

無防備な、生まれたままの状態の姿に、洗い場から振り返る男の子の視線が突き刺さります。

(私の裸を見てる・・・)

(恥ずかしい)

あまりにもストレートに注がれる男の子からの視線に興奮を覚えながら、私は外の露天風呂にむかって歩きました。

決して大きいとはいえない胸ですが、歩くリズムに合わせて、おっぱいが『ぷるぷる』と震えます。

そんなことのひとつひとつが、私の恥ずかしさを加速させます。

男の子の後ろを通りすぎて、外湯へのガラス戸に手をかけました。

戸を開け、外に出た途端に、冷たい外気が全身を包みました。

夜になって、ぐっと気温が下がったのでしょう。

想像以上の寒さに、風が肌を切るかのようです。

私は、小走りで湯船に近づき、飛び込むようにお湯に入りました。

外湯には誰もいなくて、私ひとりがお湯につかっていました。

最初に期待していたとおりの、まさに貸切状態です。

外湯の湯船はあまり大きくありません。

正方形に近い楕円形の湯船で、せいぜいタタミ2畳分ぐらいの広さぐらいしかありません。

一応、露天風呂ということで、正面に山肌が見えます。

もっとも、もう暗くて景色らしい景色でもありませんが・・・。

湯船から見て景色側になるサイドは、1mぐらい向こうまで湯船のふちの高さのまま平面で、その外側はサク(?)になっています。

サクの先は崖(?)と言えば大げさですが、数メートル下を川が流れています。

本当はここで、夜空でも見上げながらのんびりと貸切状態の温泉を楽しむべきところなのでしょうが、男の子にヌードを見られたさっきの興奮が冷めやらず、そわそわした気持ちで、まったく落ち着きませんでした。

お湯はけっこう熱く、すぐにのぼせそうになります。

ときどき、お湯から半分あがり、湯船のふちに腰掛けますが、そうすると外気の冷たさで、今度はすぐに体が冷えてしまいます。

湯船のふちに腰掛けたり、また肩までお湯につかったりを繰り返していました。

今、私は川側を背にして、湯船のふちに腰掛けています。

正面に見える建物側のほうを眺めながら、心のどこかで、あの男の子が外湯に出てくることを願っていました。

そのうち、「ザララー」と、内湯からのガラス戸が引かれる音がしました。

湯船のふちに腰掛けていた私は、さっきの男の子が外湯に出てきたのを見ていました。

おばあちゃんや、女の子がいっしょに出てくる様子はありません。

びっくりしたのは、こちらに近づいてくる男の子の小さい性器が上を向いていたことです。

こんな年齢の子が・・・ 私には、かなり衝撃的な光景でした。

私は子供のお○んちんがそんなふうになっているのを初めて見ました。

(この子、私の裸を見るために追ってきたんだわ)

そう確信していました。

やはり彼も、外気のあまりの冷たさに、ひょこひょこという感じの早足で湯船までやってきました。

そして彼も「じゃぼん」と、お湯に入りました。

男の子は、私から見て正面の位置で、旅館の建物を背にしてお湯につかっています。

湯船の中で正対した位置にいますが、それでも2人の距離は2mあるかどうかです。

彼は、無防備に晒されている私のおっぱいを見つめています。

狭い湯船に、男の子と2人きり・・・ 私としては、リスクを冒すことなく男性に肌を見てもらえるという願ってもない状況のはずなのですが、この非日常的なシチュエーションに、けっこう緊張してきていました。

そして、直感的にこの男の子の心情を見抜いていました。

彼の視線の動きや表情から、間違いなく『女の人の裸』という意識をもって私の体を見ていることを確信しました。

彼にしてみれば、子供の特権として、若いお姉さんの裸を堂々と見ることのできる絶好の機会というわけです。

普通の感覚であたりまえにお風呂に入っているという顔さえしていれば、私の体を好きなだけ観察できると思っているのです。

(ずるいわね、本当はもうエッチなくせに・・・)

狭い湯船に2人きりで、しかも相手は子供・・・ あたりまえのなりゆきとして、私のほうから話しかける流れになりました。

「こんばんは」

私は微笑みかけながら、ごく自然に男の子に挨拶しました。

『私は君のことを、裸を見られても気にもならないくらい、それくらい幼い男の子としかみなしていない』と彼に思わせるための挨拶でした。

もちろん本心ではありません。

エッチな目で見られているとわかっています。

彼も「こんばんは」と、細く小さい声で挨拶を返してきました。

私は普通の女の子です。

もちろん裸を見られたりしたら恥ずかしくてたまりません。

でも、私は『自分の恥ずかしい姿を見られての、その羞恥心に快感を得る』という経験を今までに何度かしたことがあります。

たとえ相手は子供とはいえ、全裸で男性の前にいる自分を、どうしても意識してしまいます。

私は、普段はある会社の秘書室に勤務しているOLです。

客観的にみて、私は『引っ込み思案で、おとなしいタイプ』の女の子だと思います。

これでも会社では『清楚な女の子』ということで通っています。

でも、本当の私は、内気な性格の自分に、時として劣等感すら持ちながら、それでも毎日まじめにOLをしているのです。

そんな私が、今は、男の子の前で、何も隠さない素っ裸の自分を晒しています。

羞恥心が頬を熱くします。

(この私が、男性の前でおっぱいを丸出しにしてる)

恥ずかしさが、心地よい陶酔感となって脳を支配していきます。

(もっと見て)

私は、男の子との会話を続けていました。

「寒いねー」

「ふーん、たっ君って言うんだぁ」

いろいろ話しているうちに、たっ君も慣れてきたのか、ずいぶん遠慮のない目で、私の体を見るようになってきていました。

私は相変わらず『そんなことにはまったく気付かず、気にも留めていない』お姉さんです。

のぼせるように興奮してくるのは、決してお湯の熱さのせいだけではありません。

いつもは陥没気味になっている乳首が、固くなって飛び出してきます。

その乳首も見られてしまっています。

(恥ずかしい)

さすがにこの年齢の男の子に、固く飛び出した乳首の意味はわからないでしょうが、異性に見られるには恥ずかしすぎる状態です。

私は、内心では相当に興奮しながらも、あくまでも平静を装っていました。

さすがに寒くなってきて、私は再びお湯にはいって、肩まで温泉につかりました。

湯船のふちから降り、お湯に体を沈めたことで、たっ君との距離はさらに縮まりました。

この時、私はもう悪い女になっていました。

(恥ずかしいところを見られたい、屈辱感を味わいたい・・・)

私は、自分勝手なその想いのために、たっ君の視線を利用しようとしていました。

本当に悪い女です。

私は首までお湯につかりながら頭だけを出して、たっ君とおしゃべりをしていました。

会話の内容はたわいのないものばかりです。

私の目的は、ただひとつでした。

彼に(このお姉さん、かわいいな)と思ってもらうことです。

小学生の男の子のエッチな気持ちを煽ろうとしているのですから、私は本当にひどい最低の女です。

でも、もう止められませんでした。

私は、自分にできる最高の微笑みを絶やすことなく、ちゃんと彼の目をみつめながら会話を続けていました。

魅力的なかわいいお姉さんと思わせることに集中しました。

(ねぇ、ねぇ、お姉さんのおっぱい見てたよね?)

(今あなたに微笑みかけているこのお姉さんの、お尻が見えちゃったらどうする?)

会話を続けたことで、だいぶん打ち解けた雰囲気になっていました。

(見られたい・・・、でも恥ずかしい)

(自分をはずかしめたい・・・、でも勇気がない)

ここまできて、なかなか次の行動に移せませんでした。

『いまさら』と、思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、こういうことには 慣れるものではありません。

息苦しいほどの緊迫感、理性、見られたい欲望・・・ そういった感情がごちゃまぜになります。

(お尻を見せたい)

そう思いながらも、タイミングを失いつつありました。

「うーん、お姉ちゃん、サッカーのことはよくわからないなぁ・・・」

焦る気持ちを隠しながら、たわいもない会話を続けます。

にこにこと優しい笑みを投げかけながら・・・ (目の前にいるこの子に、お尻を見られたい)

(でも、勇気がでない)

ためらいと、躊躇の気持ちで、どうしても行動に踏みきれません。

(やるなら、そろそろなんとかしなきゃ・・・)

(この子なら、きっと食い入るように見てくれるはずだわ)

「そうなの?たっ君、頑張りやさんなんだねー」

(どうしよう、どうしよう)

心の中で激しい葛藤です。

(やるわよ、やるわ)

「ふうーぅ、あつぅい」

とうとう意を決した私は『ざばぁ』と立ち上がりました。

ほんの1〜2m前に男の子がいる状態で、私はお湯に隠していた自分のヌードを、再びお披露目します。

たっ君の目線が、私のおっぱいに向けられたのが、手に取るようにわかりました。

「のぼせた〜」

半歩、後ずさりするような感じで、湯船のふちに腰掛けるような動きをとります。

でも、腰掛けず、動作の自然な流れのまま、体をくるっと反転させました。

外の景色を見る格好で、たっ君に背中を向けます。

そして、大胆に左脚を上げ、ひざを湯船にふちに直接のせました。

続いて、右足もお湯から引き抜き、同様にひざを湯船のふちにのせます。

そのまま、 「うわぁ、すごい真っ暗な山だねぇ」

なるべく白々しくならないように、口調に気を遣いながらつぶやきました。

たっ君に後ろ姿を見せるかたちで、ひざ立ち状態になったのです。

「あ、川だよー」

私は、体勢はそのまま、顔だけたっ君のほうを振り返りながら言いました。

「う、うん・・・」

彼は、とまどったような、でも嬉しそうな顔をしていました。

子供は素直です。

感情が素直に表情に出ています。

目の前のお姉さんのお尻が見えていることが、嬉しいに違いありません。

さっき内湯で見たときと違って、今度は間近から見れる状態なのですから・・・ 私は痩せていて、女の子にしては小さいお尻をしています。

お尻の贅肉が少ないせいで、もしかしたら今もすでに性器やお尻の割れ目の間がちらちら見え隠れしているかもしれません。

彼にしてみれば、これぞまさに期待して待ち望んでいた光景だったことでしょう。

私が振り返って表情を見ていることなど、気にも留まらない様子で、たっ君の目は 『ぼーっ』と私のお尻に向けられています。

(あ、あぁ、見られちゃってる)

私の白いお尻を、彼はどういう思いで眺めているのでしょうか。

(やだ、やっぱり恥ずかしい)

(でも、でも・・・ いやぁん見て!)

ためらいはありませんでした。

私は、川を見下ろそうと、サクの前に両手をつきました。

そっと四つん這いになったのです。

お尻の割れ目が、両サイドに広がってしまいました。

その間に見え隠れしていた恥ずかしい部分が、あらわになります。

(あ、あん、やっちゃった)

「うわぁ、崖になってるよー」

再び、顔だけ振り返って彼の表情を窺いました。

たっ君は、明らかに、にやついていました。

私の思い込みなどではありません。

彼は、女性のお尻の割れ目の間を目の当たりにして、ニヤニヤしていたのです。

子供だけに感情を隠すことなく、気持ちがそのまま表情に出ているわけですが、たっ君のこのエッチな表情は、私を一気に羞恥心のどん底に突き落としました。

耳のあたりが『かーっ』と熱くなりました。

(いやあぁ、恥ずかしいぃい)

沈黙をつくることに耐えられず、彼の目線など何も気にしていないふりを続けながら、 「すごい高いんだねぇー」

言葉をかけました。

「ほんとに?」

彼は、私の言葉に応じるように『じゃば、じゃば』とお湯の中を3〜4歩近づいてきました。

でも、どう見ても子供ならではの下手な演技でした。

要するに、景色をよく見るためという口実で、彼は、私のお尻に近づいたのです。

彼は『このお姉さん、僕にぜんぜん警戒してないぞ。いくらでも見放題だぞ。』そう判断したに違いありません。

たっ君は、私のお尻のすぐ後ろに立っています。

彼にとっては完璧な作戦のつもりなのでしょうが、私からすれば、あまりにも単純でみえみえの子供の行動でした。

でも、子供だからこその、その大胆さに驚嘆させられてもいました。

たっ君は、私の背後から景色を眺めています。

いえ、ちがいます。

本当は、私の背後から私のお尻を見ているのです。

一応、両ひざも足首も互いにぴったりつけてあり股は閉じています。

でも、四つん這いのこの姿勢です。

性器もお尻の穴も見えてしまっていることに疑いの余地はありません。

(いくら遠慮を知らない子供だからって、そんなにあからさまに視線を注がれるなんて)

(恥ずかしい、恥ずかしいよ)

(恭子のお尻の穴が見えちゃってるよ)

恥ずかしさに耐えながら、どこか冷静な自分が、日常の自分を思い出させようとします。

いつもの私、会社で働いているときの私、真面目に仕事をこなしている清楚なOLのはずの私・・・

そんな私が、すっぽんぽんで四つん這いになって、恥ずかしいところを異性に観察させている・・・

職場の男性社員たちの顔が次々に浮かんでいきます。

彼らに、今の私のこの姿、絶対に想像できないことでしょう。

そんな私の羞恥のポーズを、この子は目にしています。

清楚な私が、お尻の穴まで見られているのです。

屈辱的でした。

私は、性器を見られることには、それほど感慨はありません。

私にとって1番恥ずかしいのは、お尻の穴を見られることなのです。

だってそこは、恭子がう○ちを出すための恥ずかしい穴なのですから・・・

恥ずかしさと、悔しさのような気持ち(?)になります。

目頭に熱いものがこみ上げてきそうなほどです。

でも、そんな気持ちと裏腹に、私は、自分自身をもっとはずかしめようとしていました。

(ああん、もっと、もっとちゃんと見て)

もう躊躇する気持ちなど消え去っていました。

「あの川、冷たそうだね〜」

私は、両ひじも地べたにつけて、サクの間から川の流れを覗きこもうと、姿勢を低くしました。

そうすることによって、ひざの位置をずらし、ぴったり閉じていた股を、開いたのです。

左右のお尻のお肉が思いっきり両サイドに分かれて広がってしまいました。

そして、そのままゆっくりとたっ君のほうにお尻を突き出していきました。

ものすごい早さで心臓が鼓動しています。

お尻が突き出されていくのに伴って、お尻の穴が、まるでタンポポの花が咲くかのようにじょじょに丸見えになっていきます。

(ああん、やだ、やだぁ)

(こんなのひどいわ、見ないでぇ)

たっ君が見ているのは確実です。

私が、絶対に人様に見せられない恥ずかしいお尻の穴が全開に丸見えです。

私が、う○ちを出すための穴、死ぬほど恥ずかしい穴です。

(いやぁ、いやぁん)

(恥ずかしくて死んじゃう)

もはやお尻の割れ目は、割れ目ではありません。

お尻のお肉が開ききってしまっているせいで、すっかり平面になっています。

その平面の真ん中にあるお尻の穴が、完全に剥き出しです。

(振り向きたい)

私は私に屈辱の視線を注いでいるはずの、たっ君の表情を見たくてたまりませんでした。

彼がどんな目つきで、私のタンポポを見ているのか確かめたくて我慢できなかったのです。

「外のお風呂ってすごいわねぇ」

私は顔だけ振り返りました。

「え?・・・う、うん。」

うわのそらの返事です。

振り返った私の顔を確かめることもせず、たっ君は、にやけた表情のまま、固まったように一点をじっと見ています。

(だめぇ、そんなふうに見ちゃ)

彼のお○んちんが目に入りました。

あんなに小さなお○んちんが真上を向いています。

(いやん、いやん)

(エッチな目で見ないで)

たっ君の目の前に、23歳の女の子のお尻の穴があります。

(たっ君、わかってるでしょ、そこはお姉さんの恥ずかしいところなのよ)

(あなただってそんなふうに見られたら恥ずかしいでしょ?)

小学生の男の子にお尻の穴のしわの中心まで見せつけて、そのはしたない自分の行為に快感を得ていました。

(ああ、よく見て)

(いや、いやっ、恥ずかしいよ)

(見ないでぇ)

もはや、羞恥心という言葉で片付けられるような恥ずかしさではなくなってきていました。

泣き出してしまいたくなるくらい屈辱的な気持ちに陥っていました。

(だめ、恥ずかしい)

(もうだめ、耐えられない)

(いやぁん、恥ずかしいよぅ)

羞恥心と屈辱感、そして脳を溶かすような陶酔感が交錯して最高潮でした。

(もうむり、恥ずかしくて死んじゃう)

(もうやめて。)

心の中で、私が、私にお願いしていました。

限界でした。

「ふぅ〜寒い、寒い」

私は、四つん這いだった姿勢を戻し、急いで体をお湯に沈めました。

もちろん、何食わぬ顔です。

実際のところ、本当はがたがた震えそうなくらい、体は冷え切ってしまっていました。

熱いお湯が、体にぬくもりを与えてくれます。

私の目の前で、たっ君が、にやにやを抑えきれていません。

その表情に、なんとも狂おしい気持ちにさせられます。

逃げたい気持ちです。

「どうかしたの?」

「なんでもないよ。」

彼はにやつきながら、私の顔を見ています。

(意地悪な子ね)

私は微笑みをつくりながら、 「やっぱり温泉はいいなぁ〜」

のんきなセリフをつぶやいていました。

そんな私の顔を、彼は勝ち誇ったような顔で見ています。

「どうしてニヤニヤしてるの?」

「してないよー」

私が、彼の気持ちも行動もお見通しだったということを、この子は理解していませ ん。

目の前で、微笑みを浮かべて話しかけてくる若くて優しいお姉さんの、広がりきったお尻の穴をつぶさに観察した彼は、本当に勝ち誇った気持ちだったのでしょう。

その分だけ、私はますます屈辱感でいっぱいでもありましたが・・・

そのうち体が温まってきました。

たっ君は相変わらず、にやつきながら私の顔を見つめています。

(もう〜、本当に意地悪)

私は最後にちょっとだけ、私も意地悪をしたくなりました。

何食わぬ顔で、彼に聞いてみました。

「ねぇ、なんでたっ君のお○んちん、上を向いているの?」

彼は、平然と答えました。

「わかんない」

意地悪な質問に少しは動揺するのかと思ったのですが、ひょっとしたら彼はまだ、性器の意味を知らないのかもしれないと思いました。

ちょっとだけ罪悪感を感じました。

私はニコッと微笑みかけ、 「じゃあ、お先にね」

そう言って立ち上がると、お湯に足をとられたふりをして、ちょっとよろけてみせました。

お詫びのつもり(?)

というわけではありませんが、彼にもたれかかるように、倒 れかけ、ほんの一瞬だけ、おっぱいを彼の肩のあたりに押し付けました。

「とっとっと、ごめんごめん。」

態勢を立て直し、がに股のように脚を開いて、彼の目の前で中腰のお尻を突き出して見せました。

そしてそのまま、1度も振り返らず、私は内湯に戻りました。

内湯の湯船には、たっ君のおばあちゃんと幼い妹がお湯につかっていました。

私は端っこの洗い場に腰をおろして、シャンプーを始めます。

髪を洗っていると、しばらくして、たっ君が外湯から戻ってきました。

私の後ろを通って、おばあちゃんたちに近づきます。

やがて、3人で脱衣所に消えていきました。

このとき、私は少しだけ迷いました。

私もすぐに脱衣所に行けば、体をタオルで拭きながら、また彼に裸を見てもらえると思ったのです。

でもやめました。

おばあちゃんにちょっとでも不審を抱かれたくありませんでしたし、私はもう満足できていたのです。

ただ、やっぱりまだ内心の興奮は冷めておらず、シャンプーを流した私は、ひとりでまた外湯に出ました。

さっき、たっ君がいたあたりの場所でお湯につかりました。

私はお湯の中で、そっと乳首と性器に手を持っていきました。

たっ君の視線になったつもりで、さっき私が四つん這いになっていた場所を見ます。

その空間を眺めながら、自分のとった行動を思い出し、想像していました。

(そんなところで、そんなふうにお尻を突き出すなんて・・・)

自分でイメージしていたよりも、もっと全然間近で、彼には私のすべてが見えていたんだということがわかりました。

(いやぁん、本当に恥ずかしい)

声を抑えながら、私はお湯の中でオナニーをしました。

長文に最後までお付き合いくださってありがとうございました。

(PS)

考えてみれば、これが私の2008年初見せ&初オナニーだったのですが、思い出しながら、細かく細かく書いていったら、とても長くなってしまいました。

そのときの自分の心情も、なるべく素直に書いたつもりです。

実際に、彼が私の性器やお尻の穴を目にできたのは、そんなに長い時間ではありません。

せいぜい1分程度のことだと思います。

それでも、その一瞬の出来事が、私にとっては他に代え難い快感のひとときなのです。

私が、性器ではなくお尻の穴を見られることに執着することに違和感を覚える方もいらっしゃるかもしれません。

お尻の穴なんて、本来はとても汚い穴ですので、私の行動に嫌悪感を持たれる方も少なくないでしょう。

上手く説明できませんが、汚い穴だからこそ、女の子として見られて屈辱的ですし、やはり私にとって1番恥ずかしいのは、お尻の穴を見られることなのです。

年頃の女性が、日常の自分を捨てきれないまま、人前で無防備にお尻の穴をさらけだす・・・どれほど恥ずかしいか想像していただけたら、と思います。 続きを読む

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