僕が大学生の時、付き合っていた彼女とのエッチに飽きて彼女の母親に手を出してしまった話。

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僕が大学生の時、付き合っていた彼女とのエッチに飽きて彼女の母親に手を出してしまった話。

今から20年ほど前の話です。
当時、僕(隼人)が大学2年生で20歳のとき、同い年で同じ学部で仲良くなった彼女(美紀)と付き合っていました。お互い話も合うし、趣味も一緒で仲良くしていました。身体の相性もよく(とはいっても、お互いそれほど経験があったわけではないですが)会うたびごとにエッチもしていました。でも、ひそかに、僕の中で気になっていたのが美紀の母親である美沙さん(当時43歳)でした。いつしか、美沙さんの顔を見るために、美紀の家でデートするようになり、美沙さんを刺激するかのように、美紀の部屋でエッチしたりするようになりました。たぶん、美沙さんに気づかれていたと思います。なぜなら、美紀の部屋の扉の向こうで、美沙さんと思われる声がかすかに聞こえていたので、、、。(しかも、普通の声ではなくて、やらしいメスの声が、、、。)

そして、ついにその日が来たのです。
それは、大学が夏休みに入った7月の末でした。いつもどおり外で美紀と待ち合わせ、昼食をともにしました。その後、美紀にいつものあれをせがまれたのですが、お金がないことを理由に、ホテルではなく、美紀の家にいくことになりました。いつもどおり、美沙さんは僕たちのことを笑顔で迎えてくれました。ここ最近、家に行ってはエッチしていたので、美沙さんもたぶん察しはついていたでしょう。
最初は美沙さんも含めて、3人でお茶をいただきながら、話していましたが、その後、2人きりで、部屋にこもり、美紀といつものようにエッチしちゃいました。でも、その日の僕は、ちょっと集中力を欠いていました。なんとなく扉の向こうに美沙さんがいて、僕たちの行為を見てオナニーしているんじゃないか、、、。そんな妄想がとまりませんでした。
そんな僕のことを察した美紀は
「隼人、今日はあんまりおちんちん硬くならないね?違うこと考えてるの?今日、やめとく?」
と、何か僕のことを見透かされているかのような言葉が、、、。女性の勘は鋭いなと感心しながらも、
「美紀、、、ごめん、、昨日、一昨日とバイトが遅い時間だったから、ちょっと疲れているのかも知れない、、。僕から誘ったのにごめんね、、、。」
とっさに言い訳をしました。
「隼人は自分で生活費捻出してるんだもんね。えらいね。私は家から通ってるし、、、。わかった。今日は我慢するね、、。でも私もあと1時間ほどでバイトだし、、、、。隼人と気持ちよくなってから、バイトに行きたかったな、、、。」
「今日は、おちんちんは硬くならないけど、指と舌でいっぱい気持ちよくしてあげるから、、、。それでいいだろ、、。」
そういうと、僕はいつも以上に全力で、美紀のことを嘗め回した。特に美紀の好きな耳たぶ、腋の下、内腿、もちろん、乳首やクリは当然に、、、。何度も美紀はよがっていたと思います。
「なんか、いつもと違った興奮があったかも、、。また今度はいっぱいエッチしてね、、。バイトがんばってくるから。」
そういって、美紀は出て行った。僕も一緒に帰るといったのだが、美沙さんが夕食用意したけど食べていく?みたいに言われて、美紀もラッキーじゃん、食べていったら・なんていうので、僕は残ることにしたのです。
僕と美沙さんは2人で、玄関まで行き、美紀を見送った。時間はまだ5時過ぎ。ご主人の帰りは早くて10時らしい。美紀のバイト帰りも12時くらい。時間はたっぷりとあるのです。おまけに今日は美紀とはエッチしていないので、おちんちんは元気いっぱいなのです。
美沙さんも、この流れがわかっていたのか、たまたま、その日が暑かったからなのか、いつになく薄着で、上はタンクトップのTシャツに色を合わせたような、薄いブルーの見せブラ。下は、フレアスカートなのですが、膝上20センチ?はあろうかという超ミニでさらに生脚という出で立ち。正直、美紀が出て行って、玄関がばたりと閉まり、美沙さんが鍵を閉めた瞬間に僕のおちんちんは反応していました。
「今日は美紀とエッチしてなかったね。ちょっと違うこと考えてたんじゃない?どう?あたってっる?」
まるきしお見通しといった感じです。まあ、わざわざ、家に連れてきてるわけだし、お見通しなんてものではないのですが、、、。
「今日は私が、隼人君の相手をしてあげようかな?いいでしょ、1回ぐらい、、、。」
そういわれると、僕は、奥の居間に連れて行かれ、美沙さんに丸裸にされました。
すでに硬く勃起したおちんちんは、天井を突くかの如く上を向いています。そのおちんちんの前に膝まつき、おいしそうにしゃぶりだしました。美紀のそれとは全く違う、すごくエロいやり方でした。必要以上に、つばを出し、音を立て、視覚的にもやられました。一瞬で僕は美沙さんの口の中で果てました。
「すっごい元気じゃない!隼人君、大丈夫なのよ、私がちゃんともう一回できるようにしてあげるんだから、、、。しかも1回出しちゃったから、次は結構長い時間がんばれるんじゃない?楽しみ、、、。」
そういわれると、さらに口にくわえられ、瞬く間に僕のそれは、大きく膨らんでいきました。
「若いってすごいね、主人だったら、1回、一瞬よ、、、。いいわ、、。」
そういって、僕を仰向けにすると、おちんちんにまたがり、自らおちんちんを自分の気持ちいい場所へとあてがっていきました。
僕の上で、美沙さんは上下に激しく揺れていました。
結局、美沙さんに3度射精させられ、空っぽになり、時間もちょうどいい感じで、9時を過ぎていました。
「このことは、美紀にはもちろん、主人にも内緒のことだから。」
そう念押しされると、家に帰るよう促されました。
僕は、このときのエッチが頭から離れることなく、美紀とエッチしていてももう上の空でした。それでも、ばれないように一生懸命に美紀にも尽くしました。でも結局、数ヵ月後にばれてしまい、美紀とも、美沙さんとも別れるときがきました。でもあのときの感触は今でもかすかに残っています。


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