痴漢に火をつけられて

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痴漢に火をつけられて
私の恥ずかしい話を聞いて下さい。私は都内に住む歳の主婦です。家族は海外単身赴任中の主人と中学年の一人娘の人です。主人が昨年の夏にカナダに転勤になり私もついて行こうと思ったのですが娘の受験期ということもあり断念しました。主人がカナダに行ったあと出来るだけ性の営みのことは忘れようとしてました。ヶ月もたつとさすがに主人に抱かれたいと思うようになってしまい娘のいない日中オナニーをしてしまいました。久し振りのオナニーでしたが寂しさが残り、すっきりしませんでした。
ある日用事があり電車に乗って外出しました。車内は出勤時間帯と重なり混んでました。快速の為一駅区間が長く不慣れな私は少し気持ち悪くなってしまいました。
そんな時お尻に人の手の感触を感じました。薄いスラックスをはいてた私のお尻を手が触れたり離れたり、揺れるし混んでるし仕方ないと思ったのですが、しばらくすると明らかにその手は私のお尻を撫で始めました。背中に悪寒が走ります。
振り向こうにも身動き取れない車内です、その手を振り払おうとすると逆に手を掴まれ見も知らぬ男性の股間に押し付けられたのです。明らかに勃起してる股間に私の手を押し付けさするように動かされました。私が戸惑ってると今度はズボンのファスナーが下ろされ男性のパンツの中に私の手が引きこまれました。私は頭の中が混乱し始めました。その勃起したものをつねってこの場をしのぐべきか、だけど怖い、どうしよう・・・。男性は大胆になってきました。お尻を触ってた手が今度はスラックスの前の方に回ってきてファスナーを下ろし始めました。バックを持ってる手で抵抗しましたがスラックスのボタンを外されあっと言う間にパンティーの中に手が入って来ました。足を閉じようとすると後ろから男性の足が割り込んできて開いてしまい、あそこに男性の手の侵入を許してしまったのです。
今度は体を密着され私の男性器に触れてた手が解放されました。ホッとしたのもつかの間、スラックスがお尻の方が下げられたのです。こんな朝の満員電車の中で脱がされてはいけない体をひねろうとした時私の足が開いてしまったのです。
男性の指が私のクリトリスにヒットしてしまいました。そして男性は集中的にクリトリスを責めてきました。お尻には男性の勃起したものが押しつけられました。
スラックスが落ちないようにするのが精一杯でした。私はだんだん感じ始めました。クリトリスから膣に指がするっと入っていくのがわかりました。濡れてしまってます。やがてその指は女のなきどころに当たりました。私は声を出さないよううつむくのがやっとでした。ブラウスの裾から手が伸びてきて胸を触られました。
ブラをたくしあげられ乳首を転がされまた電気がはしります。もう限界でした。
私は揺れた時に男性の胸にかかってた手を強くひねりました。後ろで『いてッ」と
いう小さな悲鳴が聞こえ、両手が私の体から離れました。急いでスラックスのファスナーを上げました。そして1分もしないうちに駅に着きました。私は人の波に紛れるように車外に出る事が出来ました。周りを見まわし私に痴漢してた男性がいない事を確認するとその場に座りこんでしまいました。さんが声をかけてくれてベンチに連れていってもらいました。ベンチで泣きそうになるのをこらえながら何本も電車を見送りそのまま用事を果たさずに帰宅しました。家で一人になると震えが止まらず、泣いてしまいました。
しかしその次の日から私の中に変化がおきてしまったのです。痴漢された事を思い出すだけであそこがじわっと濡れてきてしまうのです。とても嫌な思い出なのに・・あの時の男性の勃起した感触、お尻に当たった男性器の感触、気が付くと私は何時の間にか下着の中に手を入れてしまってました。頭の中で妄想が回ります。
電車の中で全裸にされ何人もの男に触られ恥ずかしい言葉をかけられる自分、抵抗しながらも受け入れてしまう自分・・・。
絶頂を迎え我に返ると泣いてしまう私、この繰り返しを何日か続けてました。
不倫なんて考えたこと無かった私がもうオナニーでは押さえきれなくなってました。
男性に抱かれたい、私は白いブラウスに膝上のスカートをはいて只、声を掛けられたくて池袋の繁華街に出かけたのです。昼下がりの街中でもし声を掛けられたらどんな男性でもついていくつもりでした。何度も同じ通りを歩く私についに声をかけてきました。50歳くらいの身なりのいい男性でした。「奥さん昼ご飯でも一緒に」と声を掛けられ、昼食をとり話がはずんでそのままホテルに入りました。
彼がシャワーから出てくると私もシャワーを浴びにいきました。服を脱ぎながら期待と後悔といろんな気持ちが混ざってしまいました。ふいにうしろから肩越しにキスをうけました。とても優しいキスにうっとりしてしまい、彼に体を洗ってもらいました。彼はベットに私を横たえると全身に舌をはわしました。自然と足を開いて彼を受け入れました。力強いに私の官能はしびれ何度も絶頂を迎えました。
彼が果てると自然と私がスキンをはずして彼のものを口に含みきれいにしてあげました。また彼が逞しくなり今度は後ろから入れられました。何度も両方の胸をつかまれ体を揺さぶられました。私は一度彼から離れると彼を下にして私が上になり導きました。こんなこと主人としたことありません。私は彼の上でのけぞりながら絶頂を迎えました。
服をきて彼とホテルの部屋をでるとき長い口付けを受けました。
この日で私はもう2度不倫をしない事を誓いました。
今はとても穏やかに暮してます。

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