友達の嫁さんを寝取った時のエロ体験談
友達(K)の嫁さんの亜美(27歳)が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。
友達(K)の嫁さんの亜美(27歳)が以前から気になっていて、家族のお出かけに付いていく機会があった。
小さい子供(Dくん)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。
今は髪が伸びて色っぽい感じになっている。
色白で結構美人な方だと思う。
最近は少しやせてさらにキレイさアップ。
子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。
K(旦那)のこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて一緒に飲みに行くことに。
亜美には、姉妹がおりみんな結婚している。
その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。
その姉の家で夜に飲むという設定で亜美は家を抜け出すことにした。
居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされた。
あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。
「ちょっと家で休んでいかない?」
「えっ、森田くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。
さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」
さっきいないって言ってたけど彼女はホントにいないの?」
「いないよ、いいから、いいから少しだけ。
飲みなおそうよ。
おいしいお酒あるし。
」
飲みなおそうよ。
おいしいお酒あるし。
」
「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」
強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。
やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたら亜美のこと抱きしめてた。
「今日遅いし泊まってきなよ。
Kには亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったってことにしとけばイイじゃん。
」
Kには亜美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まったってことにしとけばイイじゃん。
」
「だ、だめだよ。
そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」
そんなこと・・・わたし旦那・子供いるし・・・」
亜美の巨乳を触り、揉む。