焼酎
ある夜、アパートに住む仲間と酒を飲んでいた時の事なんですが、彼女が突然やって来たので皆は気を利かしてくれて隣の友達の部屋に場所を移動してくれました、まぁそこまでは良かったのですが、焼酎が空になったから俺のを飲ませてくれ・・・、と電話が ...
焼酎・・・2
由美子がドアを閉める音が何故か寂しく聞こえました。
私はよろよろと起き上がり、意を決してベランダに出て洗濯機の上に乗り隣へ音を立てないように忍び込みました
。
もう心臓はドキンドキン・・・と張り裂け、喉がカラカ ...
焼酎・・・3
「どうする由美子ちゃん?拓也が起きるといけないから終わりにする? 」
青山は言いながらズボンとブリーフを脱ぎお腹に張り付いたちんぽを由美子の顔付近で前後にゴシゴシと扱いて見せびらかすようにしていました。
「これが欲しい ...
焼酎・・・4
とうとう由美子と石田は1つに繋がりました、何度か腰をゆっくりグラインドさせていると咥えていた青山のペニスを口から離し上体を反らせて「ぁ~~ぅぅ、ぁぅんん、ぁぁぁ・・・・」
と石田のペニスに感じてきたようでした、そして微かではあ ...
焼酎・・・5
会社ではてきぱきと仕事をこなすキャリアウーマンで、そのギャップが信じられない位です。
ランチも毎日一緒に食べるんですが私には例の事が聞きだせずにとうとう出張の日がせまりました。
「俺、明日出張なんだけど・・・、由美子さ ...
焼酎・・・6
月末だったのでバーの中は一杯で私達はカウンターの壁際に座りました。
「久しぶりね、ここへ来るの」
「ああ・・・・ 」
「どうしたの?何だかいつもと違って変よ・・・、何か有ったの?」
いつもなら私が由美子 ...