妻の過去と

3P中を目撃
私達夫婦は結婚3年目の26歳。
私が寝取られに目覚めたのは、妻と付き合ってる時からです。
妻と付き合い出したのは高校1年からで、バドミントン部に入ってから知り合い付き合い出しました。
同時の妻は、身長も高く日本人離れした顔つきで、ハーフかと間違われるくらい。
胸も大きく、高1の段階でEカップ。
当然、男共からの視線が集中してました。
私達は付き合ってる事を内緒にしてました。
バレる事も無く、付き合い出して1年経ち私達は高2。
お互い、先輩達からも可愛がられ、順風満帆の生活でした。
が、ある日を切っ掛けに、私は寝取られに目覚め、その世界に足を踏み入れてしまいました。
部活が終わり、帰り支度をしていた私に先輩が声を掛けてきました。
「おい、これから家来いよ。良いもん見られるぜ。」
「いいもんって、何ッスか?」
「来たらわかる。家の鍵あいてるから勝手に入って来いよ。」
「ん~、了解ッス。」
彼女とは会う予定じゃなかったので、行く事にしました。
「あっ、部室の掃除はしてから来いよ~。」
「了解で~す。」
私は掃除を終わらせ、一足早く帰っている先輩宅に。
玄関は確かに開いていて、中に入ると男物の靴が数足と女物の靴が一足ありました。
先輩の親は留守みたいでしたが、一応小声で「お邪魔しま~す」
と言い、声がする二階へ足を運んで行きました。
階段を登るにつれて、聞こえてた声が話し声じゃないのが分かりました。
階段の途中で足を止め、声を確認。
「え~…マジ?…」
それは女性の喘ぎ声でした。
私は恐る恐る静かに階段を登りました。
部屋に入ると先輩がPS3をやってました。
「おう、来たか。」
その部屋の戸を挟んだ隣の部屋から女性の喘ぎ声がしてます。
「今あっちでOBがやってんのよ。ウチの部のマドンナとな~。」
マドンナ? 私はイヤな予感が。
「マドンナって?」
「ミキに決まってんじゃん。」
私は力が抜けました。
ミキとは、彼女の事…
「どうした?緊張してんのか?」
「い、いや。大丈夫ッス…」
私は意識を保とうと、必死に振る舞いました。
「覗いてみ?やりたくなっても今日は無理だかんな。ミキが今日は3人までってさ。」
「3人って、あっちに何人いるんスか?」
「OB2人。3P中。オレは後からな。」
先輩とそんな会話をしながらも、戸が全開の隣の部屋からは彼女の喘ぎ声がしてます。
「ウ、ウゲッ!ウゴッ!ゴホ!」
「はー!はー!あ、あ、あ、」
「もう1時間くらいやってんのにさ~。まだ終わんない。」
先輩が言いました。
そんなに…
「覗いてこいよ。」
私は覗いてみました。
心臓の鼓動がヤバいくらいです。
目に飛び込んだ光景は、彼女が仰向けで顔を横に向きで、1人のOBを
フェラして、もう1人はマンコに挿入して腰を振っていました。
フェラも喉奥まで突っ込まれ、彼女は苦しそうでした。
「ヤベッ!フェラでイキそう。オレ、先に抜いていいか?」
「おお、代わるよ。」
OB2人がマンコと口からチンコを抜きました。
彼女は大きく呼吸しながらおデコに手を当ててます。
フェラされてたOBが彼女の腰に近づくと、彼女から足を開きました。
気付いたらゴム無し…
「あ、あん!あん!」
本来なら止めさせるべきなんでしょうが、出来ませんでした。
理由は、私が小心者…
そして何より彼女が感じてるから…
しかし、もっと凄い彼女を見ることになるのです…
本当の彼女の姿を…
「気持ちいいか?」
「うん、気持ちい…」
「オレ、イキそう。今日大丈夫か?」
「今日は無理~」
「え~、マジか… 今度な。」
「うん、いいですよ…」
「出る!どこ?どこ?」
「あん、あん、口… 口に…」
OBが抜いて彼女の顔に跨り、チンコを彼女の口の中に。
そのままOBが腰を振りながら射精。
彼女が嗚咽を吐きながら受け止めてます。
お掃除フェラまで…
もう1人のOBが彼女の腰に近づくと同時にお掃除フェラが終わりました。
もう1人のOBはチンコが長い…
「あっ、ゆっくり!あっ!やん!!」
彼女が布団のシーツを強く握り、体が反りました。
OBは最初から激しく…
「あー!あん!ダメ!やん!やん!やん!」
「気持ちいー!気持ちいー!やー!ダメー!」
「イク!イクイクイク!イクー!」
「イク時だけは締まるな~。アイツとやるから緩くなるんだよ。」
「あ、出そう。」
OBは彼女の顔に精子を顔射…
OB達は服を着、先輩に一言二言話し帰りました。
2回戦
OBが帰るのを先輩が見届け、いきなり私の前で脱ぎだしました。
その時、彼女が身を起こそうとしたので、私は咄嗟に戸の端に隠れました。
「何隠れてんだ?」
とゆう先輩に目を向けると、そこには半立ちにもかかわらずOB達をも遥かに凌ぐチンコが…
先輩は彼女の居る部屋へ行きました。
「誰か来てるんです?」
「あ~。オレの可愛い後輩君。」
「え~… もう無理ですよ~?これ以上相手増やされても…」
「増やさない増やさない。OBは我慢してよ。」
「絶対ですよ~。」
「有難いと思ってるよ。1年からだしな~。」
ん!?1年から!?
「ほら、口、口。」
「デカいですよね~。でも慣れたけど。」
「マンコのサイズがだろ?」
「気持ちいいのは慣れない。ハハ!」
「また泊まりで来いよ。親居ない時。」
「え~…無理…彼氏いるもん… 」
「男作ったりするから~。」
「入れるか?」
「うん。」
「あ、おっきい… ああ~」
覗くと、彼女の柔軟な足を開きゆっくりなストロークて動く先輩。
「いいカラダ… 好きなんだけど。」
「そんなの無し…」
当たり前かのように生で挿入する先輩。
当たり前かのように受け入れる彼女。
暫くすると、先輩のチンコに彼女のマン汁がベットリ。
「ああ~…いい… マジ気持ちいい…」
「先輩~…イキそう…」
「ああ~…そこ!マジ気持ちいい!」
「イク!」
先輩を強く抱きしめながらピクピクしてる彼女。
その後、何度もイカされた彼女。
先輩も射精に向けてスパート。
「中でいいか?」
「ダメ!今日は!外外!」
「しょうがないか。また今度な。」
「うん…大丈夫な時…教える…」
先輩がチンコを抜くと、彼女が自分からチンコを咥えに。
口での射精が終わると、丹念に先輩のチンコをお掃除フェラ。
私は、その行為を見た後、静かに先輩の家を出ました。
数日、私は考えまくった結果、彼女に全て知っている事を伝えました。
彼女は泣いていましたが、私は私に芽生えてしまった寝取られ生癖を話しました。
彼女は信じられないような顔でしたが、私が真面目に話してるのを感じ取ってくれました。
「他人とエッチしても、オレはお前が好きだし、嫌いにならない。」
「ホントに?」
「うん、絶対。お前がオレの事好きでいてくれるなら。」
「好きに決まってるじゃん…」
「エッチ好きでしょ?」
「うん…」
「ならOKじゃん!」
「そうだけど…」
「そのかわり、ちゃんとエッチする時は言ってくれよ~。」
それからは、彼女は生理以外には週1位のペースで先輩やOBとエッチ。
彼女もちゃんと報告してくれました。