妻の過去の社内不倫が発覚

妻の過去の社内不倫が発覚,寝取り・寝取られ

社内不倫

過激なエロ描写はありませんが、妻(当時30歳前後)の過去の浮気が発覚した実話です。

妻とは妻が27歳の時に合コンで出会って、4年ほど交際した後に結婚しました。
妻は女子校女子大を出て金融系の誰もが知る大企業に一般職で勤めており、小柄で身長が低く芸能人で例えると体操の田中◯恵さんに似た妻で、交際後に処女だということに驚いた記憶があります。

結婚前に自分の寝取られ性癖を妻に打ち明けたところ、
妻は自分に寝取られ性癖があることを理解した上で、それからはセックスの最中に過去の男との話をしてくれることがありました。
その中で、妻は自分と交際中、一時期不仲となり数ヶ月間だけ別れた期間があったのですが、その間に寂しさから合コンに行ったり、妻の職場の既婚年上男性(妻曰くいわゆるイケオジらしい)とセックスしたことがあると告白してくれていました。
「そのイケオジの方がセックスが上手かった、何度もイカされた、セックス中にハメ撮りもされた、仕事もできるし本気で惚れていた」などのリアルで生々しい話は寝取られマゾの自分には1番のオナネタでもありましたし、
妻と自分が一時期疎遠になっていた時の過去話で厳密には浮気ではありませんから、既婚者との不倫という点以外はそこまでのショックはなく、清楚に見える妻に似合わない興奮するエピソードの一つくらいに思っていました。

ところが先日なんとなく妻の昔のスマホを覗き見たことで、
実際は妻の話以上のとんでもないヤリマン女だったことがわかってしまい、激しいショックと共に興奮している自分がいます。
上手く時系列にまとめるのは難しいので以下判明したエピソードを箇条書きですが、

・そのイケオジと妻が関係を持っていたのは、妻が言っていた「自分と疎遠になった数ヶ月間に2-3回だけ」というのは完全な嘘で、実際は自分との交際期間と完全に被っており、セックスも聞いていた数回どころではなく最低でも3年ほどは二股状態だったことが発覚
・メールには「一緒にいると癒される」「大好き、愛してる」などのイチャイチャメッセージ
・実は妻の処女を奪ったのはそのイケオジ
(妻は指一本もキツキツ状態で2人で少しずつ開発していたのですが、今思えばある時急にすんなり入るようになった)
・避妊は生挿入の外出し
・「生理が来ない、どうしよう」などのやりとり
・「彼氏(自分)に最近急にフェラが上手くなったと言われて焦った(笑)」、「彼氏とのセックスは痛いだけ」「彼氏にも協力してもらって◯◯さん(イケオジ)のペニス(後述しますが相当デカい)を受け入れられるように頑張る」などの自分を小馬鹿にしたようなやりとり
(イケオジ側は自分と交際しているのを知っているようで、「彼氏にも教えたやり方で責めてごらん」などのメールも)
・更にはその既婚男性だけではなく、合コンで出会った男達ともセックスをしており、中には合コン当日に立体駐車場でカーセックスされたこともある
(妻の経験人数はそのイケオジと自分の2人だけと思っていたがもう2-3人いた)

ショックだったのは、
浮気相手のチンポの画像を送りつけられて恥ずかしがる妻の反応や、その比べものにならないサイズ感、妻もお返しに自撮りのエロ画像を送っており、
見覚えのある妻の実家の脱衣所を背景に指で淫部を開いたM字開脚など、AVやエロ漫画のようなやりとりを繰り広げていたことです。
頼み込んで妻の裸の画像を撮らせてもらったことは自分もありましたが、妻は非常に流出を警戒しており、相手の要求されるがままに痴態を送る妻に衝撃を受けました。
普段の妻からは想像できない、色恋に溺れて知能の下がったメスの部分がそこにありました。

スクリーンショットなどを撮りましたが、いくつか刺さったエピソードがありますので、もし需要があれば紹介していきたいと思います。
(画像が投稿できれば一緒に投稿したいくらいです)

ショック半分、興奮半分だった自分ですが、すぐに興奮9割くらいになり、情けなくも妻の浮気の証拠で何度も自慰をしてしまいました。
「◯◯さんが好き、◯◯さんのエッチが1番気持ちよくて癒される」といった、妻から浮気相手への恥ずかしくなるようなテキストメールはその辺のAVよりも自分を激しく興奮させ、寸止めを繰り返した訳でもないのに噴水のように吐精してしまいます。そして、妻の口からも色々と聞きたいと思うようになりました。「今もその浮気相手と続いているのか」という部分がとても気に掛かっていたものの、妻の今のスマホはロックが掛かっており、その部分は妻に白状させる必要がありました。

当初妻は勝手に昔のスマホを見たことに対してヒステリックに激怒したものの、こちらも引き下がる訳にはいかず、内心興奮しているにも関わらず怒ったフリをして妻を問い詰めました。
泣きながら怒ったり謝ったりと忙しい妻でしたが離婚をチラつかせつつ今も続いているのか尋ねたところ、もう会ってはいないものの今も連絡のやりとりだけはしていると白状しました。
また、ただの会社の同僚ではなく当時の妻の上司だったことも判明し、年齢は20も年上だったそうです。
20歳も歳の離れたオヤジの都合の良いチンポケースになっていた女が、自分の生涯の伴侶であるという事実に、問い詰めながら興奮が止まりませんでした。

以下は寝室で妻を問い詰めて出てきたエピソードです。
自分は妻の浮気相手が転勤になっていたことは前になんとなく知らされていましたが、(当時「その社内でエッチしたという人は今も会社にいるのか?」と尋ねたら「相手が転勤になって自然消滅した」と妻は答えました)なんと実際は「社内不倫が会社にバレたから」だというのです。
人事部やさらに上の上司から不倫していることをダイレクトに詰められたといった訳ではないものの、周囲になんとなく勘付かれて妻は部署を異動になり、相手は転勤させられたとのこと。だから、以降はメールやLINEだけで会っていないというのでした。
社内の仲の良い女性社員にも色々と不倫を相談していたようで(馬鹿な女です)、2人の不倫関係を知っている社員も多くいたようです。
妻の貞操観念の無さ、不倫女だということが既に妻の社内にバレていることを思うと、そんな女を妻にしてしまったという事実に密かな興奮を覚える自分がいました。
今思えば、自分は妻の職場の行事に顔を出したこともありましたから、事情を知っている方達はどういった心情だったのでしょうか…。

妻は昔から都合が悪くなると、セックスして許してもらおうとする女で、謝りながらフェラチオをしようとズボンに手を掛けてきました。
それを許してしまう自分も悪いのですが、既に嫉妬でバキバキに固くなったチンポを確認した妻も安心したのか、寝取られ性癖のある自分が喜んでくれると思ったのか、自分の乳首を媚びるように舐めつつ、固くなったチンポを確かめるようにゆっくりと扱きながら色々と語り始めました。

年上のセックスにハマってしまったこと、仕事でも助けてもらっていたこともあり本当に愛していたこと、一時期パイパンにしていたのもその上司の要求だそうで、脱毛クリニックも通わされていたようです。(自分には友達との旅行で水着を着る為と嘘をついていました)

たまらず「上司のチンポはどうだったんだ!?」と興奮しながら聞くと、妻は少し安心したような、この状況でも興奮している夫に呆れたような感じで、「ズルムケのペニスが最高だった、何度も何度もナカイキした」と妻の口から聞いたこともない卑猥な言葉が自然に飛び出してきました。
自分は仮性包茎ですが妻は包茎が当たり前だと思っていたはずで本当にビックリしました。
聞くと妻は当時にその上司から、「ズルムケ」や「カワカムリ」といった概念を教わり、「じゃあ彼氏くんは火星人なんだね」とまで教わったそうで、上司とのセックスの時は上司のチンポと自分のチンポがどう違うかを叫びながら言わされ、イかされていたそうです。私も何度か舌で妻をクリイキでイかせていましたが、「なんで◯◯さんとのセックスでは何度も連続で逝ってしまうのか、逝っても苦しい感じがしないのか」と妻が上司に尋ねたところ、ナカイキという言葉を教わったとのことでした…。また妻は外人でもないのにチンポのことを何故かペニスと呼ぶのですが、それは「◯◯さんのペニスが1番気持ちいい!彼氏がいるのに◯◯さんのペニスでマンコをズボズボされてます!」などと言わされていた名残りだそうです。

エロ漫画のようなエピソードの連続にたまらず逝きそうになり、「咥えて」というと慌てて妻の口の中にザーメンを放出しましたが、妻はものすごい射精の勢いに困惑しつつ、泣いた後の涙の筋が残る顔で自分に微笑むとごくりとザーメンを飲み干し、「◯◯さんのもよく飲んでたから」と妖しい笑みを浮かべるのでした。

自分が怒っていないとすっかり安心しきった妻は色々と恋バナを話すように打ち明けてくれました。中でも1番ショックで生々しかったエピソードは、妻は結婚時にかなり貯金があったのですが、不倫がバレて慰謝料請求された時のために貯金していたとのことでした(笑)
少し頭は弱いのですが誰にでも優しくて健気な妻です、この出来事を境にかなり自分の寝取られ性癖に協力的になってくれました。


注文

普段あまりお酒を飲まない妻がたまたまお酒を飲んで酔っていた夜に、
「◯◯さんにしてたようにフェラチオしてみてよ」とお願いをしたことがあります。
お酒が入っていて気分も良かったのか、その日は嫌がらずにヤケにノリノリで、
玉袋から亀頭まで舌を離さずに舐め上げたかと思うと、そのまま玉袋から流れでアナルにまで舌を這わせてくるようになりました。
舐めにくかったのか「チングリ返しになれる?」という妻の口から聞いたことない言葉が飛び出してきた時は、嫉妬で肉棒がカチコチになりました。
しばらくすると、なんとお互いに舐め合いたいとのこと。
聞けば、浮気相手の上司とはお互いのアナルを舐め合う69???をよくしていたようでした。
妻のアナルに舌を這わせながら思いつきで手マンをすると、「あぁ…なんでそれ知ってるの…ヤバい…◯◯さんみたい…」と寝取られ心をくすぐってくる妻。

その日は過去を思い出して興奮したのか、
セックスに対して色々と注文することに抵抗がなくなったのか、
正常位でいざ挿入という時に、
「お尻の下に枕を入れてして欲しい」と妻が言い出しました。

妻の言う通りに枕を入れると、位置が気に入らなかったのか腰を浮かせながら下品な姿勢で微調整をします。
挿入時には
「もっと上半身は密着させて腰だけグラインドして」、
「お尻を強く揉み続けて」、
「揉んだままペニスの方に引き寄せながら押し付けて」、
と妻の注文は止まりません。

妻は正常位で挿入中に快感を感じるとお尻の尻たぶ部分がカチカチにこわばるのですが、どうやらそこを鷲掴みにしながらチンポに押し付けるようにピストンされるのが好きなようです。

浮気相手とのセックスをなぞられることに興奮したのか、お酒が解放したのもあり、妻もいつにもない異常な興奮状態でした。

「すごい、すごい、◯◯さんのペニスみたい!」
「耳も舐めて…」
「名前呼びながらしてっ!」
「違う!ちゃん付けで呼んで!」
「◯◯さん、気持ちいい!イキそう!イキそう!」
など自分の理想のセックスを要求してきます。
勿論妻が呼んでいるのは浮気相手の名前です。それは夫を興奮させるためというよりも、妻自身が興奮するために浮気相手の名前を呼んで求めているようでした。

膣の締まりと比例するように、
妻の尻たぶはもうカチコチになっており、ギュッと揉んでいるこちらの手が疲れてきた時、
「あーーーイクイク、◯◯さんのペニスでイク!」
と叫ぶと一際膣を締めつけながら妻は自分とのセックスで初めてのナカイキをしました。

達成感と驚きで思わずピストンをやめると、
妻は正常位で万歳の姿勢のままグッタリしながらも
「今度からは私がイッてもそのまま押さえ付けてしばらくはピストンし続けて欲しい…」と更なる注文をつけるのでした。
再開後に自分もイキそうなことを妻に告げると、
「◯◯さんにしたように飲んであげるからイク時は絶対言って!」と挑発して煽ってきます。
普段はオットリしている妻、もっというとトロい妻です。
そんな妻にイクと告げると、その瞬間私を軽く突き飛ばし、サッとチンポを咥えてきます。
正直こんなに素早く動くことができたのかと、意味のわからない感想を抱きました笑
そのまま妻の口内に射精すると、射精をしばらく受け止めた後、捻るように舌の根本まで使って亀頭をくすぐってくるのです。
いつ飲んだのかもわからないくらいスムースな妻の淫らな性技にドキドキが止まりません。
妻も満足のいくセックスだったのか、セックス後のイチャイチャも凄く、
「嫌いにならないでね」
「お尻の掴んでたとこってラヴハンドルって言うんだよ、素敵な言い方だよね、◯◯さんに教えてもらった笑」
などと、射精後の賢者の夫に悪気無く浮気相手とのことを話題に出してくる妻なのでした。