早苗の素行調査

寝取り・寝取られ,早苗の素行調査

妻の早苗32歳

4月から契約社員として勤めています。子供が小学生になり送り迎えが
なくなり時間に余裕が出来た為です。正社員に誘われて月1~2回飲みに行ったりしていました。
帰りが遅い時は心配もしましたが、30過ぎた子持ち女にちょっかいを出す男性社員もいないだろうと自分に言い聞かせていました。6月のある日、探し物をしていると5~6枚のスナップ写真を
発見しました。早苗の会社の飲み会の写真でした。40代の上司らしき男に肩に手を回されてる
写真や、ほおにチューされてる写真、早苗とVサインしている男は思いっきりタイトスカートから
伸びている早苗の足に手を置いていました。若い社員とデュエットで腰に手を回されていました。
ムラムラと腹がたちました。早苗がホステス代わりでエロ攻撃を受けていることか許せませんでした。しかし不覚にも勃起をしてしまいました。早苗は他の男から見ても現役の女で性の対象になる
と分かって異常に興奮してしまいました。
その夜のセックスは嫉妬から燃え上がりました。最近は30分1本勝負だったのですが2時間で2回発射してしまいました。
「あなた、どうしたの?今日はいつもよりもスゴい・・・」
「え??ああ・・申し訳ないけど、飲み会の写真見たよ・・」
「え~!見たの??恥ずかしい・・ひょっとして怒ってる?」
「お前がさわられたりして・・少しムッとしたよ・・」
「本当に男の人はスケベよね!会社ではマジメなのにお酒が入ると突然エッチになる人多いわよね~」
「他にエッチなことされたのか!!??」
「あ・・良くある事よ・・お酒の席では・・」
「言えよ!!俺は夫として知る権利がある!!」
怒りよりも性的に興奮している自分に気がつきました。
「怒らない?」
「怒らないよ・・お前は犠牲者なんだから・・」
「う~ん・・お尻にタッチされたり・・酔いが激しいときは胸にタッチとか・・足を触られるのは
当たり前・・でもあなたもスナックに行ったらそうでしょう??」
「確かに・・否定はしないよ・・でもホステスはプロだから・・お前は素人で俺の妻だぞ・・」
「私も、最初はビックリしたけど相手は酔っ払いだし・・あ~そうだ・・それから写メで私の
スカートの中を撮ろうとするのよ!!必死に隠したわ・・」
「もしかして・・パンティ撮られたのか・・??」
「分からないわ・・私も気がついたの後になってからだから・・」
私の股間は膨張しました。
「お前、誘われたりしないのか??」
「たま~に・・飲みに行こうとか・・食事しようとか・・」
「行ったことは・・??」
「ないわよ・・それは・・デートになるし・・浮気の一種だと思うから・・」
「お前の体が目的なんだから絶対いくなよ!!」
「体・・そんな訳ないじゃない・・私、30過ぎの子持ちよ・・そんな目で見られないわよ・・」
早苗はガードが甘いと思いました。男性社員から見ると結婚している子持ちの女性社員は家庭を壊す気が
ないので関係を持っても責任を取れ!とは言い出さない格好の遊びで抱くターゲットですから・・
それからは、私は妄想で早苗がセクハラを受けたり、男性社員に抱かれる姿を想像してオナニーを
していました。セックスの時もおっぱいを吸いながら写真の男たちも今、俺が自由にしている早苗のおっぱいを揉んで吸いたいのだろうか・・股間に舌を這わせあいつらもこの絶景を拝みたいのだろうか・・などと考えると性欲が収まりませんでした。
そして・・7月の終わりにまた早苗の会社の飲み会がありました。私は子供の世話をしながら
エロ攻撃にあっている早苗を想像して興奮していました。それはあくまでもセックスは絶対ないという安心感からくる物ですが・・・勃起したチンコを宥めながら早苗の帰りを待っていました。
ところが、いつもは12時前に帰ってくるのですが、なかなか帰ってきませんでした。
さすがに心配になり携帯にTELしましたが繋がりませんでした。
そして2時過ぎにタクシーで帰ってきました。
「早苗!遅すぎるぞ!!」
「ゴメンナサイ・・今日、金曜だからいつもよりも盛り上がって・・カラオケ屋から返して
くれなかったのよ・・疲れたわ・・シャワー浴びるね・・」
私は胸騒ぎを覚えこっそりと脱衣所に入り早苗の脱いだレースのパンティを手に取り匂いを
嗅いでみました。女性特有のフェロモンの匂いがしました。男と交わった判別が出来ませんでした。しかしストッキングを見てドキッとしました。早苗はお気に入りのブランドのストッキングしか穿きません。私が手にしたストッキングの腰部分の札には全く別のブランド名が書かれていました。私は寝室に行き早苗の財布を手に取りました。レシートを貯めて置く早苗の財布を調べると
普段穿かないブランドのストッキングを買ったレシートが出てきました。
飲み会の場所とは別方向のコンビニで深夜11時に買った記録でした・・・


追及

深夜1時頃まで都心のカラオケ屋にいた筈の早苗が11時頃郊外の00町にいた・・・
どう考えても理屈が合いません!シャワーを浴び終わった早苗が普段通りの顔で寝室に入って来ました。
「あなた、まだ起きてたの?」
「考え事してて・・」
「まさか、遅くなった私を疑ってる??何にもないわよ・・」
「そう思いたいけど・・物理的に不可能なんだよ・・お前が1時までカラオケ屋にいるの・・」
私は、レシートを早苗に渡しました。
早苗の顔が蒼白になって行きました。
「俺にウソをついて何しに00町に行ったんだ??男か・・??」
「ごめんなさい!!会社の課長さんのマンションに・・」
「誘われたのか・・・?抱かれたのか・・?いつからだ・・?」
「確かに行ったけど・・何もなかったわ・・」
と、言いながら早苗は野球のチケットを取り出しました。
「課長さんから頂いたの・・日が変わってるから今日ね・・今日のナイターのチケット・・
自分が行けなくなったから、息子と行っておいでと・・一緒に課長の家に行かないと間に合わないから・・それで・・」
「課長は独り者か??」
「う・・・ん・・離婚したみたい・・」
「深夜に男と女がひとつの部屋・・何かあったか会社に怒鳴り込んで問いただす!!」
「やめてよ!本当に何もありません・・だから許して・・」
「それなら俺の質問に正直に答えろ!課長は何歳だ??」
「43歳よ・・」
「何故、マンションに行く前にわざわざストッキングを買ったんだ?」
「タクシーのドアに引っ掛けて伝線しちゃって・・結構、スカートが短めだったから・・
素足で部屋に入るのが抵抗があって・・コンビニでストッキングを買って穿き替えたの・・」
「課長の部屋を何時に出た??」
「12時30分頃・・」
「約1時間半何をしてた・・??」
「ワインを出してくれて飲んで・・」
「正直に言え!!迫ってきたのか!!??」
「う・・・ん少しだけ・・隣に来て足をさわってきて・・スカートの中に手を入れてきたから
やめてください!と言ったの・・そしたら大人しくなったわ・・それだけ!」
これ以上質問しても真実は2人しか分からないので無駄な抵抗はやめました。
「深夜に男の部屋に行くのは非常識だろ!!もう2度とするな!!」
「本当にごめんなさい・・」
当然、私は信じていませんでした。その日は早苗と課長のセックスシーンが頭から離れず
寝付けませんでした。怒りと同時に興奮している自分がいました。
早苗が抱かれた確率はかなり高い・・俺以外の男に肌を晒し他のモノを受け入れた・・
嫉妬と興奮で身震いが止まりませんでした。
私も早苗の言い訳を信じるほどバカではありませんので、行動に移しました。


探偵

友人の紹介で興信所に早苗の素行を調査を依頼しました。3週間後、早苗から仕事が遅くなると
メールがあり、急いで興信所に張り込みを頼みました。
夜の8時過ぎに探偵からTELがありました。
「早苗さんが男と一緒に会社を出た・・」
私は子供の面倒を見ているので外出出来ず、次の連絡を待ちました。
そして、携帯が鳴りました・・

探偵さんから2回目の連絡がありました。
「男とカフェレストランに入りました。尾行を続けます。」
食事は仕事の流れで良くある事だ・・と自分を慰めつつも早苗が他の男と時間を共にしている
現実に歯軋り状態でした。もし早苗が本当に浮気をしていたら俺はどうする気だ・・などと
考えてる時に早苗からメールがありました。
「残業の流れでご飯を食べることになりました。12時前には帰ります。」という内容でした。
さすがにこの前のように遅くなる事はないだろうと少しの期待と、早苗とハゲ課長のセックスシーンの妄想でチンコは既に勃起状態でした。
俺は、早苗が抱かれるのを望んでいるのか・・!?なぜこんなに興奮するんだ・・!?
そして、また探偵からの連絡でした・・
「奥さんが男とホテルに入りました・・」
「部屋に入ったのか??」
「残念ながら・・」
「クソッ!!ハゲ課長の奴!!」
「ハゲ課長??相手は奥さんより若いイケメン男ですよ・・」
若いイケメン・・・??どうなっているんだ・・??
2人の男と・・・??頭が混乱してきました!
離婚の2文字が頭を過ぎりました。これからの人生を色々考えてる内に、また探偵からテルが
ありました。
「奥さん、1人で出てきましたよ・・」
30分位の時間です。
30分・・??どういう事だ・・??セックスしなかったのか・・??
「そこのホテルはどういうホテルですか??」
「ラブホテルとシティホテルの中間位の造りです。」
そうこうしている内に、早苗が帰ってきました。10時半帰宅です。
大きな買い物袋を持っていました。
「早かったな・・」
「うん・・この前のことがあるし・・気をつけてるつもりよ・・」
「いやいや・・男と一緒にしては早いと言ったんだ!!」
「えっ・・・」
「俺の会社の同僚がお前が男とホテルに入るのを見て連絡をくれたんだ!!」
探偵の存在は隠しました。
早苗は涙目でした。
「今度は若い男らしいな・・いつから淫乱女になったんだ!!離婚だ!!子供には会わせない!!」
「待って!!お願い・・私、誰とも付き合ってません!!」
「ホテルは言い訳にならないぞ!!それとも説明出来るか・・!?」
早苗は観念して話し始めました。
「一緒だった若い男の人は・・会社の同じ課の人で・・大阪に転勤が決まって・・昨日送別会
だったけど、京太(息子)が風邪ひいてたから私、欠席したのよ・・だから・・」
「だから、2人で会うのか・・??」
「最後だから、食事をしましょうと誘われて・・私もこの前のことがあるし、遅くなれないので
1時間くらいなら・・とOKしたの・・派遣の私に会社でやさしくしてくれてたから・・」
「何歳だよそいつは??」
「27歳といってたわ・・」
「食事しながら彼が、もうアパートを引き払って今、近くのホテルで寝泊りしてると言ったの・・」
「それで、誘われたのか・・!?」
「私に、プレゼントがあるって・・私に似合う秋物のスーツを買ったと・・荷物になるから
部屋に置いてありますから・・一緒に取りに来てと・・」
「この前は、野球のチケットで今度はスーツか・・貰い物に弱いな・・バカか!お前は!!」
「さすがにホテルの部屋に行くのは躊躇したけど・・彼の気持ちが嬉しかったし、彼から見たら
私はオバさんだし・・大丈夫かなと・・彼も、襲ったりしないから安心してと言うし・・」
「それで、部屋に入ったのか・・??」
「うん・・プレゼントを貰ったらすぐ帰るという約束で・・そしたら・・」
「襲ってきたのか??本当の事を言わないと離婚だ!!」
「分かったわ・・部屋にスーツとランジェリーセットがあったの・・これよ・・」
早苗は持ち帰った買い物袋を見せました。
「そしたら・・お願いだから・・着てくれって・・必死に言うの・・私に似合うから見たい!と
何回も言うの・・根負けして受け入れたら・・ランジェリーもつけてくれと・・」
「コスプレマニアかその男は??」
「さすがに、ランジェリーはダメと言ったんだけど・・スーツ姿は見せられるけど、ランジェリー
姿は見せられないので意味がないわ・・と言ったの・・そしたら・・」
「どうした??」
私は興奮していました。
「私に憧れていたと・・自分の買ったランジェリーをつけてくれるだけで嬉しいからと・・
少し・・可愛く思えてきて・・ランジェリーを身に着けるけど・・絶対見せられないわよ・・と
念を押したの・・それで・・お風呂の脱衣所で着替えたの・・」
他の男と壁一枚をはさんで着替え全裸になる光景に完全勃起状態でした。
「着替え終わってバスルームを出て行ったら・・喜んでくれると思ったら・・いきなり・・」
「襲ってきたのか・・??」
「ううん・・私が脱いだ下着を欲しいと・・バカな事言わないで!と怒ったの・・そしたら
早苗さんのピンクのパンティが記念に欲しいと・・私、ビックリしてどうして私の下着の
色が分かったの??覗き穴でもあるの!?と問い詰めたの・・・そしたら彼が・・」
早苗は半泣き状態でした。
「彼が・・壁のスイッチを押したら壁が透けて・・バスルームが丸見えになったの・・
私の着替え・・裸・・全部見られたの・・ゴメンナサイ・・」
衝撃を受けました・・
早苗の下着姿・・ブラを外しおっぱいがこぼれ落ちる瞬間・・82センチのおっぱいと乳首・・
ストッキングを脱ぐ仕草・・パンティの中に隠れている禁断のヘアー全てが見られた・・
ショックと興奮で言葉が出ませんでした・・
「私、裸を見られたショックで・・力が抜けて・・彼にキスを求められ・・我に返って・・
逃げ出したの・・本当にごめんなさい・・」
この前の課長の時も今回の若い奴ともセックスは絶対ないと言っています。
セックス以前に相手のマンションやホテルに行くと言う事がそもそも非常識であり
仮に何もなくても早苗を許せない気持ちでしたが、年上の男と年下の男に狙われた早苗が急に
いい女に思えて別れるに至りませんでした。それよりも他の男に狙われる早苗の肉体を抱いている
自分に酔っている状態です今は・・他の男に全裸を見られ・・ひょっとして抱かれてるかも知れないと考える度に興奮してしまいます。バカか変態ですね・・ボクは・・
取りあえず、早苗には会社を辞めてもらって専業主婦をさせています。
しかしいずれ刺激が欲しくなったら働きに出すかも知れません・・
最後にお世話になった探偵さんの言葉です。
「お互い勤めていると、出会いが多いわけですから不倫や浮気に走る可能性は当然ありますよ
男と女ですから・・勤めている奥さんに対して、ご主人連中はうちの妻に限って・・と思いますが
よっぽどのブスかデブでもない限り、超美人じゃなくても平均点レベルで十分性の対象として
職場の男たちは見ていますよ・・」
勤めている妻を持つみなさんへ・・十分気をつけてください。終わり