香織と同期の男2人

ヒップ

寝取り・寝取られ,香織と同期の男2人

私と妻の香織

31歳同士の同期入社です。2年前に結婚しました。現在も共働きで妊娠したら
香織は退職する予定になっています。
3月に同期の三浦と斉藤と私の3人で定例の飲み会がありました。部署は違えど同期の桜で
月に1回集まって仕事のグチやバカ話で盛り上がっています。2人は独身です。
一番酒の弱い私は何時ものパターンでウトウト状態となり、2人の会話が聞こえて来ました。
「30を過ぎると出世ラインに乗る奴とダメな奴が選別されてくる時期だな~」
「勝ち組と負け組みみたいな・・・」
「でも、1番の勝ち組は宮田(私)かもな・・香織をゲットしたんだから・・」
「同期の女で1番可愛かったからな~」
「小柄な体型なのにおっぱいがデカめで・・同期の皆で新人の時海に行った時、香織のビキニ姿に
ドキッとしたよ・・胸の谷間に勃起しちゃったよ・・」
「俺なんか・・皆で温泉に行った時、女風呂覗いちゃったよ!!」
「香織の裸、見たのか??」
「タオルで前を隠して入って来たんだよ・・もう少しで香織の裸を拝める!と思った時に他の
客が入って来て覗くのやめたんだよ・・」
2人が香織の裸とボディを狙った過去の話に何故か興奮してしまいました。
「今でも、食堂や休憩室で香織の制服のタイトミニから伸びてる脚を見ると、ムラッとくるよ・・」
「チャンスがあれば1度ヤリたいもんだな~」
私は帰宅途中、勃起が収まりませんでした。香織は未だにあいつらから性欲の対象として
やらしい目で見られてると思うと嫉妬と興奮で爆発寸前でした。
家に帰ると直ぐに香織を抱きしめました。
88センチのおっぱいを揉み、ピンクの乳首を思いっきり舐め回し、脚のつま先から太ももそして
体中、愛撫をしました。
「あなた・・今日・・凄い・・どうしたの?」
香織は聞いてきました。あいつらが望んでいる香織の裸を独占している優越感と興奮で
ハードな攻撃になっていました。
最後に香織の脚を広げアソコを眺めました。何度も見ている光景ですがその日は興奮が収まりませんでした。
これが・・あいつらが絶対見ることが出来ない香織のアソコだ!と思うとチンコが脈を打ってきました。
「あなた・・恥ずかしい・・そんなに見ないで・・」
香織の恥じらいに更に興奮して2回発射しました。
香織が今日のハードな攻撃の理由をしつこく聞いてくるので、三浦と斉藤の会話を要約して説明しました。
「本当??三浦君と斉藤君が・・??信じられない・・でもどうしてあなたが興奮するの?
私がエッチな目で見られたり・・もし裸を見られたら嬉しいの・・?」
「ダメだよ!!でも・・あいつらが昔も今も狙っている香織のカラダを独占していると思うと
興奮したんだよ・・」
「でも2人が私を本当に??」
「正常な男だったら、いいな~と思った女の裸を見たいと思うしエッチもしたいと思うよ・・
恋愛感情抜きにして・・」
「あなたもそうなの??」
「男だから・・香織だって、テレビでイケメン俳優が出てくるとステキ~と思うだろ!?
それと一緒だよ・・それより・・もう一度今日の興奮を味わいたいな・・」
「どういう事??」
「香織のセクシーな姿を覗き込む2人の顔が見たいな~」
「イヤよ!!そんな事!!」
お願い!ダメ!の繰り返しでしたが
「1回だけお願い!!香織が欲しがってたバッグ買ってあげるから!!」
このセリフに香織の表情が変わりました。
「本当に買ってくれるの・・??う~ん・・約束よ!1回だけだからね・・」
次の日、私は三浦と斉藤を我が家での食事に招待しました。
3人で夜の7時半に私のマンションに着きました。玄関を開けると
香織が持っている中で一番短い白のタイトミニ胸元が大きめの服で出迎えてくれました。
ミニから伸びたベージュのストッキング越しの脚に夫の私がドキッとしてしまいました。
リビングのガラステーブルがある場所にアグラをかいて座った2人はキッチンで料理の仕上げを
している香織の後姿・・タイトミニから浮き出たヒップラインとストッキング越しの脚のラインを
目で追っていました。そんな2人の表情に早くも勃起してしまいました・・