47歳、妻の婚外セックス経験

47歳、妻の婚外セックス経験,寝取り・寝取られ

妻の過去

50歳の会社員、しみずと申します。
妻は47歳、身長166cm、体重58kg、前下がりボブの黒髪、ブラのサイズ、D70です。
女優だと水川あさみさん、AV女優だと
持つ身体のラインが崩れてきた熟女となります。
妻が38歳の時の10年前に初めて貸出(NTR)プレイを行うことができ、以来これまで10年間で妻は8人の男性と婚外セックスを経験してきました。プレイの形は、私が掲示板などで募集をかけて行うNTRを前提としたものと、妻がマッチングアプリやSNSで婚外セックス目的で出会い発展するパターンの2つがあります。

妻の婚外セックスの状況は、ビデオ撮影、録音、または妻からの詳細な伝聞を通じて把握しました。
これらの記録をもとに、この10年間の経験を振り返り、記録としてこの掲示板に投稿していこうと思います。
内容は、伝聞や録画・録音を基に、ある程度補完して書いています。マイペースでの更新になりますが、読んでくれる方がいれば幸いです。どうぞよろしくお願いします。

寝取られプレイに目覚めるのきっかけは妻の過去の話を聞いたことによるものでした。
その話は妻が24歳頃、20年以上前の独身で一人暮らしをしていた頃の話です。
全て妻から根堀り葉堀りと聞いた内容で、多少脚色しておりますが
概ねこういう流れだと考えております

妻が当時、頻繁に行っていた合コンで出会った男性は消防防災系の仕事をしていて、
肉体派で逞しい身体の持ち主でした。
妻より一回り程年上で、とても男らしく、妻は一目で惹かれたそうです。
合コンで出会った日に男性に「タイプだ」と告白され、合コンを抜け出して、
その日のうちにキスをしたそうですが、すぐに既婚者だとわかり、妻は距離を置くことにしたそうです。

それでも男性は継続的に連絡してきて、グループでの飲み会は定期的に実施されていました。
一時、男性の同僚の若い人と良い感じになり、気まずくなった時期もあったそうですが、
この既婚男性とは連絡と飲み会を続け、段々と飲み会の間隔が短くなっていったといいます。

仲間うちでは
「結子ちゃん(妻の名前(仮称)はタカシさん(既婚男性・仮称)のものだからなぁ」みたいに、言われていて
カップルであることが既成事実化してしまっていたそうです。

飲み会が終わると、男性が車で送ってくれるのが当たり前になっていて、
そんな感じで関係が深まっていき1年くらい経つと、帰り際にキスをする関係になっていたそうです。
そこから何度かデートを重ね、遂に一線を超える日が来てしまいます。それは飲み会の帰りの恒例のキスから始まりました。

ある夜、皆で飲んだ後、その男性が車で妻のアパートまで送ってくれました。
ほろ酔いの妻は、車内の甘く濃密な空気に包まれ、心がざわついたそうです。
アパート前でいつものキスが始まりましたが、この日は一線を越えました。
舌が絡み合うディープキス、吐息が混じり合い、妻の心臓が激しく鼓動したそうです。
男性の手が妻の胸をそっと揉み始め、薄いブラウス越しに柔らかい膨らみを優しく撫でると、
妻は「んっ…」と小さな声を漏らし、
体がビクンと震えました。
男性の指がブラの中に侵入し乳首の輪郭をなぞり、乳首を軽くつまむと、
妻の吐息が「あっ…んん…」と乱れ、

胸が敏感に反応して熱を帯びたそうです。
太ももを這う指先がスカートの裾を滑り込み、徐々に股間に近づくと、
妻は「やっ…だ、だめっ…」と呟いたものの、
体の火照りに抗えず、膝がガクガク震えたといいます。
ショーツの中にも指が入り、すでに濡れそぼった秘部をゆっくり撫でられると、
妻は「あぁ…んんっ、はぁ…」と喘ぎ、
腰が勝手にくねり、
愛液が指に絡みつく感触に頭がクラクラしたそうです。

男性の指が敏感なところを軽く弾き、濡れたワレメをなぞると、クチュ、クチュと音がして、
恥ずかしさと快感で体が熱くなったそうです。
「部屋で続きをしようか…」と男性が低く囁き、
妻はダメと思いながらも抵抗できず、うつむいて小さく頷いてしまいました。

そして、妻は一人ぐらしをしていた女子の部屋にその既婚男性を遂に入れてしまう事に。

鍵をあけて玄関に入るなり、男性に押し倒されるように壁に押し付けられ、激しいキスで唇を塞がれたそうです。
ブラウスがはだけ、ブラが外されると、妻の胸が露わになり、ピンク色の乳首が硬く尖っていました。
男性の唇が首筋を這い、鎖骨を舐め、胸の頂にたどり着くと、
妻は「んっ…あぁ…」と吐息を漏らし、背中がゾクゾクしたそうです。
乳首を軽く吸われ、舌で転がされると、
妻は「やっ、だめっ…」
と小さな悲鳴のような声を上げ、体がビクビク震えたといいます。

スカートが捲り上げられ、ショーツを下ろされた時、愛液がべっとり染み込み、太ももに糸を引くほど濡れていて、
男性に見られて
妻は「やっ…見ないで…恥ずかしい…」と顔を覆ったそうです。
「こんなに濡れてるよ、ヤラシイね」と囁かれ、
恥ずかしさと興奮で頭が真っ白になり、体が熱く火照ったそうです。

そして男性のペニスを見た時、妻は息を飲んだそうです。19cmほどで極太、既に硬くなっていました。

それからその日は朝まで、3回セックスしたそうです。
すべて生で、相手の長太棒を迎え入れる事になってしまうことになりました。

妻は男性にベッドに押し倒され、膝を広げられると、
アソコはびしょ濡れで震えていました。

男性の指が再び秘部に触れ、濡れたワレメをゆっくりなぞり、
敏感な突起を撫でると、
妻は「あっ…んんっ、だめ…そこっ…!」と声を上げ、
腰が震えたそうです。

指が中に入り、ゆっくり動くと、クチュクチュという音が響き
妻は「やっ…あぁ、恥ずかしい…んっ!」と喘ぎ、
顔を真っ赤にしてシーツを握りしめたといいます。

男性がさらに奥を探るように指を動かすと、
妻の体がビクンと跳ね、
「ひゃんっ…! んあっ、だめぇ…!」と声が震え、
快感に戸惑いながらも体が反応してしまったそうです。

男性がペニスを妻の秘部に当てがうと、
妻は「えっ…待って、んっ…!」と言ったそうですが…
トロトロになって準備万端な入り口はあっさりと迎え入れたそうです。

極太なペニスがゆっくりとそして奥まで入ってきたそうです。
妻は「んあっ…! だ、だめっ…!」と喘ぎ、
今まで経験したことのない奥深くまで届き感覚に、
「はぁ…んんっ、ああっ、深いっ…」と声を上げ、、
シーツを強く握りしめたそうです。

男性が腰をゆっくり動かし始め、奥を突くたびに快感が全身を駆け巡り、
妻は「あっ、あぁ…んんっ! やっ…すごい…!」と喘ぎ声が止まらず、
身体が弓なりに反りました。

当時まだ開発されていない体は、未知の快感に戸惑いながらも溺れていき、
男性がリズミカルに腰を動かすと、
妻は「んっ、んあっ…! だめ、気持ちいい…あぁ!」と声を上げ、

ついには「いっ、いくっ…あぁぁ!」と叫ぶように強い絶頂を迎えました。

ほどなくして、男性が妻のお腹の上に熱い精液をたっぷり放出しました。
妻は身体に迸る熱い欲望を感じながらその余韻に浸ったそうです。

妻は今まで経験してきたセックスとの違いに驚き
「はぁ…はぁ…何、これ…」と思いながら放心状態になったそうです。

その日は朝が来るまで、愛し合い、2回目は狭いお風呂で立ったまま挿入されたり
3回目の最後は男性が散々妻の膣内で気持ちよくなった後に「口に出したい」と言ってきて、
妻は促されるまま咥えて口で精を受け止めたりと
かなり刺激的でやらしい夜となったそうです。

その後、妻はその男性と2年ほど不倫関係を続けました。
大体、朝や晩に男性が妻の部屋に来てはセックスする、そんな関係だったそうです。

私と出会い交際を始めた時も、実は少しだけ重なっていたこともこの告白で判明し、
頭がクラクラしました。

男性に身体を開発され、私と出会った時には、敏感で淫らな身体になってしまったと
妻は言ってました。

この話を聞いたとき、私は激しい興奮と勃起が止まらず、特に扱きもせず、触れずで
大量に下着に射精してしまいました。
そして嫉妬を抱きながら、興奮し妻を激しく求め抱いてしまいました。

この話を聞いたことがキッカケで、”妻が他の男に抱かれる”ということが興奮すると自覚し
沼にはまっていくことになります。