妻の下着 その17
妻が出かけるとすぐ、私は居ても立ってもいられず合鍵でベッドサイドチェストを開けました。思った通り上段のチェストはいつものままでしたが下段のチェストからは白いシルクのブラ・ショーツ・スリップが無く、おま
妻の下着 その18
妻にとって従順な私は無くてはならない存在なのです。人前では夫を立て、仕事も男性顔負けにソツなくこなし、子育ても見事にやり遂げる。妻は世間からそう見られなければ満足できない自尊心の高い、完璧を求める女性
妻の下着 その19
その呉服屋さんでは妻と私にそれぞれ感じの良い女性店員さんが就いてくれ色々とアドバイスをしてくれます。きっと社長さん(初老の紳士)から言いつけられているのだと思いますが・・・。私は女性として扱われる事に
妻の下着 その20
明日は楽しみの着物が出来上がってくるという、関空から帰ったその夜、私の支店長から電話があり明日の休日、システムの変更で次長に出勤してもらう予定だったが次長の親戚に不幸があり急遽私に休日出勤して欲しいと
妻の下着 その21
「ちょっと、貸して!」妻が私から受話器を取り上げました。「もしもし、里美さん・・いつも主人がお世話になっております。○○の家内です。お昼間は主人を助けて頂いてアリガトウゥ・・、主人から聞いたわ、お返し
妻の下着 その22
里美さんとはその夜(翌朝まで・・)、妻のお許しもあり心行くまで2人の性を開放しました。
もちろん、私の短くカットされた少ない陰毛はすべて里美さんに剃って頂きました。
最後には「今日のお礼ヨ
妻の下着 その23
会社では時々里美さんが背中のブラを引っ張って悪戯をします。「代理さん、たまには白いYシャツでもいいわよぉー」と耳元で冷やかしもします。
もう75Bのブラもカップに隙間が無くピッタリフィットです。
妻の下着 その24
翌日、早朝に子供を駅まで送っていきました。前日夜、急に妻から頼まれた妻の実家には早朝にまで迎えを頼めず、やむを得ず子供一人で電車に乗せました。夫婦であの方とのゴルフとはさすがの妻も言えずに二人とも急に
妻の下着 その25
妻はあの方のために備え付けのお茶を入れたりしています。もちろん私には何もありません。しばらくしてあの方は私たちをキット射るような眼差しで言いました。「C夏もお姉さんも悪い人だ・・ご主人をみて私はすぐに
妻の下着 その26
あの方は私たちの鎖をテーブルの足に縛って、一人でバスルームへ消えました。10分程して戻ってきたあの方が「さぁ、C春とC夏の2人で素っ裸になって、泥んこ遊びをしているところを見せるんだ!」私たちはあわて