嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた
結婚して月日が経つとやはりマンネリ感は避けられないですね。
ましてや子供ができると尚更だと思います。
嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた2
嫁さんのカラオケボックスでのやらかしからその後は何事もなく過ぎていきます。
しびれを切らした自分は友人に連絡します。
嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた3
前回:嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた2
最初の画像が送られてきてからすっかり日も暮れた頃、宴会場と思しき画像がきました。
何てことない宴会画像です。
またしばらくして自室と思われる飲み会の画像 ...
嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた4
送られてきた画像について、そのプロセスについては全くわからなかった。
強引にやられてしまったのでは、自分の趣旨とは異なるからだ。
友人に連絡がついたのは、もう朝日が昇る頃だった。
嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた5
前回:嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた4
子供の隣で寝息をたてている嫁さんを確認すると、早速、パソコンで映像を確認する。
浴衣姿の嫁さんと事務子に、男達が「ブラジャー・ブラジャー」とはやし立てる。
介護士の嫁(34歳)
を見せてくれたのはタクでした。
嫁が勤める施設のおそらく利用者が使われていない部屋。
LEDの灯りの下で全裸の嫁がバックから突かれ豊満なバストがタプタプとリズミカルに揺れています。
相手は私も ...
介護士の嫁(34歳) 2
タクに動画を見せられた翌日は嫁の出勤日でした。
冷蔵庫に貼ってあるシフト表を改めて見ると確かに嫁の勤務日は常に男性の夜勤者ばかりです。
介護士の嫁(34歳) 3
「それでどうしたの?」
「パンツを脱いで渡したの。『これでしてみな』って」
嫁がスマホを構うと馬場さんがなんとも言えない表情で嫁の下着の匂いを嗅いでいる動画が現れた。
やがて馬場さんはおもむろにペニスを出してし ...
介護士の嫁(34歳) 4
お互いに夜勤をしているためゆっくり話ができるのは3日後。
少なくとも次の嫁の出勤日までに夫婦のこれからのことをもう少し話し合う必要があるようにおもえます。
子供の世話をする嫁はやはりいつもとは違っていました。 ...
