嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた2

手ブラ

嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた,寝取り・寝取られ

乱交旅行の計画

前回:嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた

嫁さんのカラオケボックスでのやらかしからその後は何事もなく過ぎていきます。
しびれを切らした自分は友人に連絡します。

「あれ以来飲み会とかないの?」

「いや、誘ってるんだけど来ないんだよ。」

そこで一計を案じます。

「今度の連休とか社員旅行とか企画してよ。」

「いや、それは構わないけど奥さんこないんじゃない?」

「それはまかせて、行かせる。」

「でもいいのか?責任持てないよ。」

ここで友人にとんでもない事を吹き込みます。

「実は嫁さん、以前複数でしてみたいみたいな事言ってたんだよ。だからお前の所に行かせた訳。」

「マジか?清楚な見た目とは真逆だな。」

「だから一度経験させたいと思ったんだ。」

「そうなんだ。夫婦というのはそれぞれだな。」

もちろん嫁さんはそんな事言った事ありません。
ただ、嫁さんとんでもなく空気を読む人なんです。
もし、エロい流れになった時にはその空気を敏感に感じ、遮る事ができず流されてしまうはず。
お酒が入っていれば尚更です。
この前のカラオケボックスの一件もそういう流れで結果あの展開になったと思っています。
そして最後のハードルである、私が知る事が絶対になければ一気に事が進むはず。
嫁さんは一度逝かされてしまいさらに責められ続けられると、自分の意志とは関係なく逝く事が止められなくなります。
後は言わずもがなです。
そこで友人に、もしそんな場面になったら、絶対に私にはバレないという事を確約すれば何とかなるとアドバイスしました。
ただ、嫁さんが嫌がったら「無理強いしないで欲しい」と釘を刺します。
自分の推測では、事務の女の子がカギだと思っています。
嫁さんが旅行に行かなければ女性が一人になってしまう事で、嫁さんの性格からするとここをつけば絶対に参加するはず。
また、その女の子と彼氏を起爆剤にすればエロい空気にする事はたやすい流れとなり、そうなれば嫁さんは流れを遮る事は出来なくなるはずです。
そこで友人に提案します。

「旅行はさ、二泊で温泉でどうかな?混浴で」

「それはかまわないけど」

「宴会でお酒が入ったら、全員でゲーム。負けたら酒一気みたいな感じであとはごにょごにょ…」

「マジでやるの?」

「そう、かわいい嫁の願いをかなえるために俺は涙を呑むよ…。ただしゴム必須、あとは動画・画像は責任もってお前の仕事。」

「写真はともかく、動画は厳しいなぁ」

「くれぐれも嫁さんに見つからないようにね。お前もやりたかったらしていいから。」

「お前、ホントかよ?」

「その代わりね…よろしく」

嫁さんの乱交旅行が決定しました。


旅行当日

悪巧みを知らない嫁さんから社員旅行の話がありました。
申し訳なさそうな顔で自分に許可を求めてきました。
ちょっと意地悪な気持ちが湧いたので、

「パートなのに参加するの?」と突っ込みをいれます。

すると

「私が参加しないと、女の子が事務の子だけになっちゃうから、どうしてもとお願いされて」

「そっか、じゃ楽しんできて、男がいっぱいだからきっとモテモテだね。」

「おばさんなんか相手にされないよ」

「そうなの?混浴ぐらいしてきてもいいよ」

「もう。バカ言わないの」

作戦通り参加決定しました。

そして友人に追加で連絡。
玩具・ゴムそして参加する若手に旦那公認である事を告げる事。
嫁さんとやりたければ、性病検査する事。
他言無用、嫁さんには秘密厳守。
友人にはここで、嫁さんのピル服用を教えましたが、若手にはこの件は伏せるように言いました。

当日、子供と遊んでいてもうわの空。
突然画像が送られてきました。

その画像はなかなかの衝撃でした。

露天温泉に裸の男達に囲まれた嫁さん。
事務の子も嫁さんの隣で笑っています。
参加しているのは友人・若手四名・事務子です。
女性たちは湯あみ着を着ていますが、乳首がはっきりと確認できます。
嫁さんの顔は少し赤らんでいて、恥じらいながら笑みを浮かべる表情はマジで萌えです。
自分に何とも言えない感情を沸き立たせ、もうフル勃起です。

参加している若手とそれぞれツーショットで写っている画像もきました。
肩を組んだり腰に手をまわしたり、「それ俺の嫁さんなんですけど」ってひとり突っ込みを入れてみたり…
あーあ嫁さん乳首立ってる、きっとアソコは濡れているはず。

俺、友人に結構ハードな支持しちゃったけどやりすぎた感半端ない。

夜はどうなっちゃうんだろう。