妻の変貌

脱衣下着黒

妻の変貌,寝取り・寝取られ

妻の不妊症

私(32歳)妻(30歳)で結婚して4年目になりました。
妻の不妊症が明らかになり、私の実家から引越ししました。
私の仕事場に通勤できる場所なので、我慢する事にしました。
しかし、この場所に引越しした事が2人にとって大きな分岐点になるとは、この時には判りませんでした。
私の弟夫婦には2人の子供がおりましたので、その事が妻にとってのプレッシャーになっていたのでしょう。
不妊症発覚当時は酷く落ち込んでいましたが、私の「養子でも貰おう」の一言で妻も楽になったそうです。

引越しして何ヶ月かしたある日、妻の誕生日なのでプレゼントを買っていつもより早く帰宅しました。
しかし妻はいませんでした。
買い物かな?と思いソファーに腰掛け、コーヒーを飲んでいました。
何だか嫌な予感がしました。
確かにうるさい私の両親と別居したとはいえ、やけにあかぬけてきた妻・・・

  紹介が遅れましたが妻は、私が3人目の男です。
  とにかく真面目で、同じ職場にいても男の噂は殆んどありませんでした。
  シモネタなど話しても、ただ恥ずかしがるばかりのような女でした。

私は妻の部屋に行き、PCの前に立っていました。
今までにこんな気持ちになった記憶がありません。
妻には常々「互いのプライバシーを尊重する」と言っていたので、PCを覗いたりしませんでした。
何故か今日は違っていたのです。今しかないと・・・
やはりロックが掛かっていました。
先日何気なく、妻の携帯暗証番号を見てしまっていたので、その番号に今日(誕生日)を組み合わせ入力しました。
画面が開きました。
”止めよう”一瞬思いましがもう一人の自分が、”見ろ”と言いました。
もう一人の自分が勝ちました。
「いつ帰ってくるか、バレたら・・」そんな気持ちで素早く、手当たり次第のファイルを開きました。
ありました。
メールのやり取りをまとめたファイルです。
「姓と名」や「名」だけの物、知った物ばかりで安心していました。
やはり妻は、大丈夫だ!
しかしその安心が崩れました。
『山崎』聞いた事の無い名前、その他は全て聞き覚えのある名前なのに。

  妻は結婚する前から今迄、私達のメールのやり取りをも保存していた事が判明しました。

ショックを受けている場合ではない、コピーしよう。
急いで部屋に戻り、また妻の部屋へとにかく急がないと・・
冷静な時ならガキでも出来る作業が、なかなか出来ない。
心臓は妻への「疑い、嫉妬、裏切り」が交じり合って、今にも飛び出して来る勢いでした。
コピーが終わり、何事も無かった様にPC周りを片付けました。

リビングへ戻り冷たくなったコーヒーを淹れ直し、煙草を胸の奥深くまで吸い込みました。
「まさかアイツに限って・・、こんな事が無い様にアイツを選んだのに・・」
「”クソ”が付く位真面目な女が、俺の思い過ごしだ」
自分に言い聞かせる自分がとてもおかしく、一人で笑っていました。

玄関の鍵の開ける『ガチャ』と音がしました。
妻がリビングに入るなり、「なんでこんなに早いの?」いつも通りの口調と笑顔で言いました。
「かおるの誕生日だろ!今日は」私が言うと、ニッコリ笑顔でキスをしてきました。
「覚えていてくれたんだ」確かに実家に居るときは、こんなことはしませんでした。
「何処に行ってたんだ?」
「買い物(笑)」
それにしては随分派手な格好と化粧。
普通の奥さんではこれ位の格好や化粧は普通かもしれません。
明らかに、私の知っている以前の妻とは違っていました。

この時確信しました、妻の浮気を


中に有るのは俺様の精子

キッチンに行くと妻が、先程と違う格好になっていました。
見慣れた洋服に着替えていました。
椅子に座り、ただ妻を見ていました。
妻は今日何処に買い物に行ったか、何を買いに行っていたのかを矢継早に喋っていました。
殆ど耳には入りません。
その口で彼氏のチンポを舐め、その手で握り、その喉から喘ぎ声を出したのか。
その胸を舐められ、そして挟み抜いてやり、最後に沢山の精液を膣に放射されたのか。
そんな事を考えていると、また自分の息子が反応していました。
食欲など有りませんでした。
プレゼントも、どうでも良くなりました。
私の様子がおかしいのに気づき、何かあったのか聞いてきました。
メールの事を話そうか迷いました。
話す事が出来ませんでした。
意気地が無いのと、「他人とSEXする妻」を実際に見てみたい、聞いてみたいと思ったのです。

食事が終わり、食器を洗っている最中に妻の後ろに回りました。
片手で胸を激しく揉み、もう1つの手をパンツの中に入れました。
最初から指2本を入れ、激しくかき回し、さらにもう1本挿入した。
妻は普段、こんな事を滅多にしない私に驚いていました。
妻は嫌がりました。
いつもより乱暴に、言葉も荒々しく。
遂に観念し、抵抗しなくなりました。
私は素早く妻を裸にし、少し前にタップリ使い、他人の精子が残っているかもしれないアソコを後ろから舐めました。
ただいつもの妻のお汁の味か、他人の精子が混じった味かを確かめたかったのです。
妻の口から喘ぎ声が・・いつもより感じているのが分かりました。
罪悪感からなのか、それとも数時間前の余韻なのか・・アソコのお汁はいつも以上。
私もまた、普段と比べ物にならない位に勃起したいました。
自分でも怖くなる位、激しいピストン。
妻の喘ぎ声とマン汁の量、やらしい音。
妻が絶頂を向かえ、終了を確認し私も放出。
少し「まー君」に対しての優越感『お前の精子は全て消えた。中に有るのは俺様の精子』と。

妻が「何か今日のあなた、違う人みたい」と言いました。
私は「かおるも俺も、気持ちの変化かな?」
妻「えっ・・・・」

つい2、3ヶ月前のこの言葉とその時の妻の表情は、今も鮮明に覚えております。

妻の不安そうな表情が印象的でした。
これ以上追求できない自分にも、腹が立ちました。
でも仕方ない、今は・・。
妻に風呂を済ます様に指示し、私はある事を企んでいました。
とにかく妻は長風呂なので、その隙に「妻の部屋を物色してやろう」というものです。
妻が風呂場に入るまでを、リビングから煙草を吸いながら眺めていました。
「今日は何回、体を洗ったの?」「また洗いっこしたの?」妻のお尻を見ながら、心の中で叫んでいました。
今にも叫びたい気持ちを抑え、「シッポを掴むまで」自分に言い聞かせ、その場を遣り過ごしました。
風呂場の扉が閉まる音を確認し、行動開始です。

妻の部屋に向かいました。
手当たり次第の箪笥の引き出しを開け、きちんと畳まれている洋服を崩さない様に探していきます。
触った事がばれぬよう慎重に、そして素早くと。
時計で時間を計算しながら、期待のような興奮を感じながら。
何分たったでしょうか、クローゼットの上段奥の衣装ケースに探し物は在りました。
全身に大量の汗、垂れる程の汗、緊張の汗。
メールに書いてあった通りのコスチュームと下着。
小さく丸められたセーラー服、ピンク色の看護士服、真っ赤な下着、眩しい位のピンク色下着。
衣装ケース横には、明らかに投げ込まれた買い物袋が有りました。
直感で今日のコスチュームと下着だと分かりました。
時間を確認し、心臓が飛び出すのを覚悟で中の物を取り出しました。
メールでリクエストされていた、水色の事務服・黒のブラとパンティー。
黒色パンティーのアソコの部分に、白いシミが有りその匂いを無意識に嗅いでいました。
確かに妻のマン汁だ。
出してから間もないのに、息子がズボンを突き破らんとばかりに意きり起っていました。
水色の事務服にも沢山の白いシミが付着していましたが、臭いを嗅がなくても何か想像できました。
余韻に浸っている事も出来ず、バレない様に元の位置に戻し、妻の部屋を出ました。