三十路夫婦の秘密!

関西在住の三十路夫婦です!
世間的には、仲の良い普通の夫婦ですが実は淫らは二人の他人には言えない秘密を書きたいと思います!
浩也(28才建設会社勤務)と、美香(33才専業主婦)と子供一人の至って普通の家庭でした。
妻は私と出会う以前に、借金を返す為に風俗嬢として働いていた過去があります。
そのことを聞いていましたが、過去は過去と気にしていませんでした。
どちらかと言えば、エッチでのテクを楽しんでいた位です。
そんな妻が、また風俗嬢になるなんて夢にも思いませんでした。
不景気が影響して結婚後2年程で、私が地方に長期出張に行くことが決まりました。出張といっても、関西での仕事が全く無い状態が続いていたので帰ってこれる目処はありませんでした。
しかも、出張手当ては一日二千円と少なく生活拠点が二つになると私の収入では到底暮らすことが出来ませんでした。
家族で引越しも考えましたが、妻は関西を離れたくないのと出張だと居住地が定まらず不安定な生活になるので実際問題不可能でした。
そんな中、子供も小さく妻が働きに行ける時間は短く、パートでは大して収入に成らないことから、妻からの提案で、数時間で稼げる風俗で働くことを公認するよう説得されました。
二人で何度も違う方法を考えても、たどり着く答えは風俗でして渋々認めることになったのです。
妻自信抵抗は無かったかと言えば、嘘になりますがお金を貰いながらなら割り切って楽しく出来ると言います。
私の方がどちらかと言えば、割り切れてない状態でした。
ただ、このことから淫らな夫婦へと歩み始めたのでした。
私が出張に行った翌日に、妻は風俗店へと面接に行きました。
『今日面接に行きます。時間が有れば、体験もしてくるつもりだから。頑張ってきま~す( ̄3 ̄)』
私に対し気を遣ってくれたのでしょうが、逆にメールでの報告は心配と不安でいっぱいです。
初日の夜には勤務先のHPも教えてもらい、時間さえ有れば携帯片手にHPを見て妻の状況を確認する毎日でした。
妻も、待機時間などにはメールをくれたりしてたのですが一番気になるどんなお客さんとどんなことをしてるのかは、何故かお互い触れませんでした。
週末になり、一週間ぶりに帰宅すると子供は祖母に預けていて数年ぶりに二人きりの時間を作ってくれていたのです。
『久しぶりに一緒に入る?』
妻からの誘いで二人でお風呂に入ると、新婚当時のように頭から洗ってくれました。
頭を洗い終わると、ボディソープを手に身体を手の平で洗い始めます。
手の平で洗われると、心地好い気持ち良さに下半身が反応していき大きくなります。
この時に、妻は他の男性の身体をこのように洗っていることに気付きました。
そして、妻を見ながらこの身体を他の男達がと思うと胸が苦しくなる反面、物凄く興奮してしまったのです。
「こうやって洗ってんの?」
興奮のあまり、初めて具体的な内容を聞く言葉を発してしまい緊張の一瞬でした。
『うん?まぁ、こんな感じかな。こんな隅々までじゃないけどね!』
自然な会話のように普通に答えてくれて、安心した私はこの後次々に質問していくのでした。
興奮のあまり、息遣いが荒く声が裏返りそうになるのを必死に抑えます。
「お風呂では洗うだけ?」
『ん、人によるよ。洗ってくれる人や一緒に浸かりたいって人も!』
「浸かるだけ?」
そんなことを言いながら、妻の小さな乳房を触ります。
大きくなった私のモノを、皮を剥きながら洗われていきます。
『もぅ、そんなことばかり聞いて何興奮してんのよ!』
からかわれるように言われ、洗い終わり泡を流されたのでした。
交代で妻を洗ってあげながら、この身体を他の男がどのようになどと想像していると洗い方がぎこちなかったのか妻が、
『もう、ほんまにぃ!』
と言いながら、洗い終わってない身体に自らシャワーをかけて泡を流すと、湯舟に手をかけてお尻を突き出しました!
『いいよ!おいで。』
優しい口調で言う妻の秘部を、大きくなったモノでなぞると既に潤っていました!
根本まで一気に沈めた瞬間、射精感がきました!
「ハァハァ、あかん!イキそうっ!」
『んっ、ウンッ、アッ、逝き!』
ほんの十数秒で妻の中に出してしまいました。
「ハァハァ、ゴメン!早過ぎやな。」
『ふふっ、いつものことやん。後で私もイカしてな!チュッ』
そうです、超早漏の私は挿入して妻をイカすどころか二分と持ったことがないのです。
しかも、‘大きなモノ’と書いてましたが、実際のところ10cm程度しかなく勃起しても皮を手で剥かないと被ったままで真性包茎に間違われるような小さなモノなのです。
その為、妻をイカしてあげるときはバイブがディルドを使用していたのです。
お風呂から上がり、二人で晩酌をしました。
横に座るバスタオル一枚の妻が、この日は特に色っぽく感じました。
店のこと、お客のことなどを聞いていきます。
甘えるように私の太股を摩ったり小さなモノを弄んだりしながら、質問に答える妻が妙に可愛らしく感じ私もバスタオルめくり乳首を弄ったりしてました。
お客とのプレーの話しになると、またもや堪らなく興奮してしまい妻に襲い掛かりました。
荒々しく胸を揉みしだき乳首に吸い付くと、喘ぎながら妻の手が頭を抱き抱えてきます。
他の男がこの身体を!
他の男にもこのように感じて!
乱れる妻を見て、そんなことを思いながら身体中を舐めてアソコを触ると今までに無い位の愛液が溢れてるのでした。
こんなヤラシイ身体に・・・嫉妬からか指で激しく妻の中を掻き回しました。
妻も、私のモノに手を延ばし扱いてきて応戦してきました。
『い、いれて!』
「美香が扱いてるのでいい?」
『・・・』
敢えて聞く私に無言で首を横に振ります。
「な、何をいれて欲しいの?ハァハァ」
『ふ、ふといの!バイブでイカして!』
今までも何度も聞いた言葉でしたが、この日は今まで以上に興奮させられました!
私は、タンスから男性器に似たディルドを取り出し妻に添い寝をするようにして腕枕をして抱き寄せました!
そして、片足を私に乗せて丸見えのアソコをディルドでなぞり愛液を絡ませます!
早く欲しそうに腰をくねらす妻のアソコを見ながら、ディルドを突き立てユックリと挿入していきました!
『んっ、アッ、ハァァ、あぁぁん!』
「ほぅら、他の人の太いチンポが入ったよ。」
『イヤ、アッアッハァァ、アンッ!』
「俺のより気持ち良い?」
『んっ・ウンッ、いい』
もう私の感情に歯止めがきかなくなりました。
「客にもそんなに感じたんか?ん、俺のよりよかったんか?ハァハァ」
『ちがっ、ちがう。アッ、アン、アアァン・・イイ・・』
「他の男で感じて・ハァァ・ヤラシイ女やなぁ・ハァハァ」
『アッだめっ、い、イキそう。』
「イキ!他の男のチンポでイカされ!ほらっ!」
『ん、ん、ウンッ、アッ・・あぁぁん・・イクッ・・いくぅぅ・・・アアアァン!アッ・アッフゥン。ハァァハァハァ・・・』
私の腕に抱かれながら、激しくのけ反り絶頂を迎えました。
大きく深呼吸して息を整えた妻は、妖艶な眼差しで見つめてきました!
『なんか出てるぅ』
私を見つめながら、低い声で言い私の勃起したままのモノを握りました!
「えっ?うそぅ?」
自分でも気付かないうちに、射精していて妻のお尻の横辺りと私のモノに精子がついていました。
興奮のあまり妻の身体に擦り付けたりしていましたが、イッたと言う感覚はなく溢れでたような感じです。
妻は、モノを弄びながら私を見つめ続けていて恥ずかしくなりました。
「ど、どうしたん?」
『うぅん、そうなんやぁって思って!』
「えっ、な・何?」
『他の人に・・・って』
「いや・・それは・・・」
言葉に詰まり心臓が破裂しそうなほど、鼓動が激しくなりました。
妻の扱く手が速くなります。
『仕事で他の男の人とエッチして、ひろ以外にイカされて興奮するんや?』
「あっ、くぅ、イク!」
妻の手コキで発射させられましたが、そのまま話は続けられました。
『やっとわかった。今日、変に興奮してたんはそれでやったんや!けど、残念ながらイカされてないよ!』
「・・・いや、イカされてってより、他の男で感じてると思ったら・・」
『思ったら?』
「なんか、変に興奮して・・」
こうなると自分の感情を素直に告白しました。
妻が他の男とエッチをして、感じる姿を想像すると堪らなく興奮する。自分より感じさせられて乱れる姿を考えたら嫉妬してそれがまた興奮する。等など、冷静に考えたら言ってる自分が恥ずかしくなることばかり話しました。
『そうかぁ。そうなんやぁ。』
「変やんなぁ。」
『そういうのもあるんちゃう!ひろが喜ぶなら、頑張って仕事するわ。』
「そんな頑張ることないけどね。」
私の話しに理解をしてくれたのですが、ここからさらに“寝取られ”の道を歩んでいくのでした!