取引先に

取引先に,寝取り・寝取られ

強まる寝取られ願望

結婚当時、妻にカップル喫茶や輪姦サークルの話とか
したことがありますが実行には移せませんでした。 
最近特に寝取られの願望が強くなり、深く妄想する毎日。    

そんな思いで日々を過ごす中で昨年末に取引先の人に
妻を寝取らせる千載一隅のチャンスをものにできました。 
そんな現在進行形のお話をしたいと思います。      

登場する人名は全て仮名です。 
妻 陽子専業主婦43歳、身長172の長身細身 
顔はそこそこ奇麗な方 性格明るく社交的。 
私会社員59歳相本と言います。
10年以上前に婚活パーティーで妻と知り合い結婚。                     

昨年11月。  
妻は昼間の空いた時間にパートに出たいようで新聞の求人欄をよく見ていた。 
事務職ならあるがバソコンが苦手。 
近隣で未経験の主婦ができる仕事が中々見つからなかった。        
人当たりはいい方なので何か生かせる仕事があればと思っていた矢先。           

取引先Y社の総務課の友人からうちの会長の下で秘書的な仕事を
やってくれる女の人いないか相談を受けた。 
友人は「君の奥さんやらないかな」  
すぐにでも来て欲しいようだった。  

会長は山田さんと言って70歳。 
一代で年商数十億の会社を作り上げた経営者である。 
仕事場は健康上の理由で最近自宅の一階を改修し20坪のオフィスに会長1人でいる。  
昔からの上顧客だけに絞り込み営業をしている仕事人間で70歳になるが動き回っている。                
そのせいか見た目ははつらつとしてかなり若い。 
本社は市内の別の場所にあり息子に社長を任せている。                
私と会長は仕事での付き合いが長く信頼できてプライベートでも何でも相談できる大先輩
でもある。 英雄は色を好む。 特に40代の人妻が好みとか。   

仕事内容は簡単な事務処理と接客業務。  
とりあえずはパートで正社員登用の道もある。 
その会社が我が家から程近いこともあり会長と
長年懇意にしている私に相談があった分けであるが
願ってもないチャンスであった。   

さっそく妻にパートの話をしてみた。
妻「近くていいけど私にできるか心配だわ」  
私「暫くやって見て無理そうだったら考えるとして
せっかくだし 面接行って来いよ 俺もよく知ってるし、
中々こんな話ないよ 難を言えば会長スケベじじぃてことかな…」
妻「そんな所へ行かせるの?  もう何かあっても知らないからね~」

口をとがらせた膨れっ面がまた可愛い。  
Mっ気のある妻はまんざらでもなさそうであった。     


面接 

Y社の友人に妻のパートのお願いをしたら早速面接となった。
面接があった翌日、新規の商談があったので会長とよく行く居酒屋の個室に入った。
商談のあと会社やゴルフの話で盛り上がり妻の話になった。

会長「それにしても奥さん中々の美人さんで基本の所作も身につけている。 
何事も臨機応変、迅速にこなしてくれそうだね。 
他の面接者の評価もよかったので採用で進めるよ」           
私「気に入って頂き恐縮です。 
経験がないのでご迷惑掛けないか心配です」  

(妻の仕事内容や勤務時間などあれこれ聞いた後で)  
私「ところで…私の嗜好はよくご存じだと思うますが 
本人が受け容れるかは分かりませんが… 
いわゆる色事は公認という事で私に気を使わなくて結構です。 
ただ事前事後報告は共有したいと思います」               
(実際はもっと細かい話がありましたが割愛します)          

会長は私の性癖を知っているのと、
「寝取られ」と言うジャンルを理解されている。       
さして驚くこともなく   
会長「奥さんには肝心の仕事を早く覚えてもらわないといけないからね。  
頭の隅には留めておくが自然の流れ次第だな」                              
確かに言われる通りなので期待せず待つことにした。                 
陽子は12月中旬からの出勤となった。                   


初出勤の朝

妻は薄ピンクのジャケットにひざ上丈のスカートに着替えた。 
髪をセットして、少し緊張した面持ちで妻「大丈夫かなあ」と心配そう。
私「会長1人だし人間関係もすぐに慣れるから気楽に行けよ」と背中を押した。  
妻を車で送り届け、会長に挨拶をしてから出社した。  

改めて妻の姿に魅了された。 くるぶしに付けたアンクレットが足首を細く見せ、 
ふくらはぎから膝、太腿にかけてのバランスの取れた脚線、むっちりみずみずしい
生足かと思わせるストッキングの質感がたまらなかった。  

これから会長の毒牙にかかりどんな風に堕ちるのかを考えると
ぞくぞく嗜虐心が高まり身震いが止まらなかった。       

初出勤の夜。
私「仕事どうだった やれそう?」 
妻「休み明けで電話鳴って結構大変だった。 来客のお茶出しとか。 
制服貸与してくれるみたいで助かるけどスカート丈が短いのが気になるかな。                        
私「Hなこと聞かれなかった?」 
妻「ん… 少しあったかなあ。 芸能人の〇〇に似てカッコいいから聞かれてもやらしくないかな。あなたの大事な取引先だから失礼のないように頑張るね。」    

その後私が期待するような報告はなく年を越した。                  
妻は仕事が面白くなってきたようで家では取引先の話や私の仕事ともかぶっているので   
共通の話題で話が尽きなかった。
特にイケメンじじいの会長の話になると嬉しそうで好意を持っているように見えた。     

1月に入ると会長から「会社のいつもの有志と飲み会やるが奥さんも呼ぶので君も来ないか?」とお誘いの電話があった。                          
妻ともっと接近して欲しかったので 「妻を落とすきっかけにして下さい。 自分がいるとアクション起こせないでしょう」とお断りした。


飲み会

飲み会の数日前に会長から電話があった。                  
「当日は車で行き近くの地下駐車場に入れる。
もちろん帰りは代行を使うが、宴会が終ったら陽子と車に戻り大人の話をしようと思うが
覗きに来ないか」      

何か進展があったのか妻を初めて呼び捨てで呼んだことが気になった。           
それでもひょっとすると陽子の乱れ姿を見られると思い覗きに行くことにした。    
期待と胸躍る気持ちを抑えるのに必死でその日を迎えた。 

飲み会の日の夕方、
会長から「9時には終わるので二人で車の方へ向かう」                
駐車した場所を教えてもらい借りて来たワンボックスで地下へ、 

壁際に頭から駐車してある黒色の会長の車を見つけ隣に停めて後部座席でスタンバイした。 
壁とワンボックスで挟む形なので周りから分からないのと地下なので照明があって見やすい。    
9時過ぎ、皆に見られないよう二人それぞれ違う階段から下りて来た。 
車まで15m、妻が待ちきれない表情で小走りに会長に近づく 妙に二人の間隔が近い。 
想像より二人の関係が進んでいるのか…            

会長は妻の肩に手を回し引き寄せ車へゆっくり歩く  
自分はワンボックスの中 スモークガラス越しに二人の様子を伺う。         
会話が聞こえるように打合せ通り携帯をつないだ。    

会長が先に車に乗り 次に妻が助手席のドアを開け乗り込む。 
妻が履くピンヒールが高くて座るとミニスカートが引っ張られて太腿奥まで露わになった。

脱いだコートで隠せばいいのに何か期待してか後の席に置いた。 
妻は両膝を合わせてミニスカートの裾を押さえて見えないようにしていたが
思った以上にヒールが高く逆に生々しく美脚を晒してしまう。  

その時意地悪く電動シートがスライドされ後ろに少し倒された。 
太腿の付け根まで剥き出しにされ下着が丸見えになる。

「ひゃっ もう見えちゃう」 
更に倒される 
「いやだ完全に見えちゃう だめ~」        
                          
会長もシートを倒し妻の方に身を乗り出し接近 妻の手を取り握る 
(しばらく会社の他愛のない話が20分くらい続く)

「陽子 仕事は慣れたか?」
「はい 会長が手取り足取り教えてくれるから大丈夫です」

「これからも続けられるか?」
「はい、会長が教えてくれるなら続けられそうかな」

「よし来週から次の研修プログラムを始めるいいか?」
「はい、お願いします。  あっえっ… 」                            
会長の手がミニスカートの裾をまくり上げ太腿をまさぐりはじめた。 
携帯から聞こえる妻の息遣いが徐々に激しくなっていく。

さらに指をハイレグのショーツに這わせた。      
恥毛がはみ出さないように入念に手入れされたビキニラインに指が進む。    

「太腿の内側から付け根にかけての感触が素晴らしい。
 この辺りが奇麗にトリミングされているのが分かるね」     

「あ、ありがとうございます。 会長に気に入られるように手入れします。 
あっダメ いや…」  
ショーツに指を差し入れたままかき上げて熟れた人妻の毛並みをしばし楽しんだ。 

Mのスイッチが入った妻。                  
二本指が容赦なくさらに際どいアンダーラインに進む。     
秘部に指が入り込むとラビアの肉厚や先端に刻まれた細かなヒダを指先で味わう。  

同時に妻の唇を奪いに行く。
ファーストキスの筈なのにいきなり強く妻の舌を吸引する。     
吸われるままピンクの舌を預けた妻。

二本の指は愛液が滴る中へ 好き勝手に肉ビラをカキ回しクリトリスをなぞりあげた。  
中指で強弱をつけながら執拗に何度も何度もクリを弾いてもてあそんだ。 

「だめ… そんなにされたらおかしくなっちゃう ああン 」   
甘ったるい声を放ち内腿をピクピクさせながら陶酔した。                  

妻「カチカチっ… 」。
見る角度が悪くて気がつかなかったが会長は下半身をすっかり露出させ
洗ってない肉柱を妻に手コキさせていた。

妻の頭を引き寄せ手る。 
「手は下について口だけで根元まで入れなさい」    
「はい 座り直します」 ハイヒールを脱ぎ助手席シートに正座した。     

ミニスカートの裾がパンテイーの方まで引っ張られ太腿を付け根まで披露した。         
「あっ いや恥ずかしい」
     
体勢を作るとすぐに妻の頭をデカマラに引き寄せる。                    
妻はアゴをいっぱいに開いて反り返った亀頭に顔を深く沈めていく。

何とか口に含み根元までスロートしようとするがあまりの長大さに手こずってしまう。
妻の口腔が狭いこともあるがアゴが外れるくらいに何度も何度も咥えこもうとしたが
巨根で喉奥が圧迫され「おっぇぇぇ…」とむせ返って涙ばかりが出てしまう。              
デカマラ残り四分の一をどうしても咥え込むことができない。                 「よしよし、無理しなくていいよ」と妻の頭をなでた。          

妻「ごめんなさい ごめんなさい 必ず会長のおちんちん根元まで咥えて
フェラできるようにします」 

鼻水をすすり悔し涙をポロポロ流しながら誓った。      
「大丈夫陽子なら必ずできるよ」さとすように励ます…  

するとヂュボボ、ヂュボボ もの凄い汁音を立てながら深く呑み込み吸引した。 
何回も何回も猛烈にスロートした。  
ついには硬直しきった男根を喉の最奥まで突っ込み根元まで受け止めることができた。 

「50回連続で根元までしなさい」  
エラから根元までの高速スロートが始まる。 
妻「んっ、んっ、んっ、…」  

会長「おー うー 出るっ」と雄叫びを発しながら腰を浮かせて
妻の頭を強く押さえつけ喉奥めがけて歓喜の精液をドクッ、ドクッ、ドクッ
後から後から止めどなく大量に射出させた。  

長い射精だった。 
こうして妻は涙しながらも古希(70歳)を迎えた男の欲情全てを受け入れた。    

会長「まだ終わりじゃないぞ、 袋を奇麗にして 残りも出し切りなさい」

妻は玉袋に滴り落ちた白濁汁をジュルジュルと吸い取り 尿管に残留した精液も一滴残らず口だけで吸い出しを命ぜられ全て精飲した。