妻は私のおもちゃ

愛する妻が他人に抱かれる姿ほど興奮するものは、ないですよね。
私も、そんな世界にはまって数年がたちます、妻を納得させるのに要した時間は計り知れない、時間と会話でした。
そして少しずつ進化する妻、あせらずいきなりハードなことはせず、時間をかけ妻を私の思いどうりの妻に調教するのです。
第一歩は、ミニスカートでノーパンで、自宅にお客様を迎えると言うソフトなものでした、スカートをめくるわけでもなく、ただ妻がノーパンということに興奮しましたし、妻も座った時見えるのではとドキドキしていました。
今思うとソフトなソフトなプレーでした。
そして私の友人に、妻を酔わせてオッパイを見せる、やがてオメコを見せました。
他人に初めて抱かれた妻を見たときの、衝撃は今でも忘れられません。
妻のオメコにいきり立った、他人のチンポが突き刺さり出し入れされ、男にしがみつき感じる妻に激しい嫉妬とともに激しい興奮が私を襲いました。
他人に抱かれた後は、いつも以上に妻に優しくが基本です、当然他人に抱かれた後は毎日嫉妬で妻と激しいセックスになるのです。
妻とセックスしながら、「感じたか」と聞き興奮
「またしたいか」「していい、嫌いにならない」
妻の本音を聞き、すぐに射精してしまうのです。
私なしで妻を貸し出し、隠しでビデオを撮ってもらう事もありました、このビデオは私の最高のオナニー用ビデオになりました、延べ何回オナニーしたかわからないぐらいです。
妻を貸し出し、写真を撮ってもらうこともあります。
2人の世界で、私には全く何が行われているのか、知るすべもないのですが妻が持って帰ってきた、デジカメだけが私の想像を高め興奮します。
2人でセックスしてるわけですから、セックス中の写真はほぼ無理です。
妻のオメコにチンポが半分突き刺さってる写真や、妻がチンポをくわえてる写真なんですが、そんな写真より興奮するのが、妻単体の写真です。
妻の裸を撮ろうと思えばもちろん私が撮れるわけですが、他人に撮られた妻のヌードは、不思議な興奮があります。
椅子に座り、足を大きく開き両手でオメコの穴を開いて見せているのです。
彼にポーズを言われて、素直に従ってる妻の写真に嫉妬と興奮です、四つんばいになったりオナニーぽい姿中には、妻が照れくささなんでしょうが、カメラに向かって微笑んでる写真には、激しい嫉妬を覚えます。
足を開き、恥ずかしい部分をカメラに向けて笑顔の妻です。
まるで裏本のモデルのようです。
3人を相手させたこともありました、そのときにはまた新しい発見がありました。
一人がチンポを抜くとまた次のチンポが激しく突きます、そして次のチンポと連続で突かれると、妻の意識は遠のき、激しく、私が見たこともない感じ方をしました。
私の妻が、一匹のメスになる瞬間でした。
男達に、まるで道具のようにオメコを突かれ、終わった時には、ベットで妻は全く動きませんでした。
少し赤くなったオメコだけが、まるで別の生き物のように見えました。
先日の連休は、男2人と私と妻で、ゴルフと温泉に出かけました。
男は私の悪友で、1人の男は過去に1度妻とセックスをした事があるのですが、そいつのチンポのでかさに妻以前に私が驚いてしまいました。
こんなでかいものが、妻のオメコに収まるのかと心配した私でしたが、妻のオメコにすっぽりと収まりました。
他人のチンポを、何本か入れさせてきましたが、私より明らかにでかいチンポに感じる妻には、これまでと違う嫉妬をしました。
そいつと、もう一度と妻に言ったのですが、「知ってる人はもうだめ、会いづらくなるから」
と断られました、そいつは私に事あるごとに、またしたいと言ってくるのですが・・・
早朝に出発して、ゴルフ場へ着くまでの車の中で朝からエロ話です。
温泉にピンクコンパニオンはいないのかとか、妻はピンクコンパニオンの意味がわからず、聞くと丁寧に説明してやってます。
私が「ゴルフ賭けたら、負けたらお前コンパニオンしてやれよ」
とエッチ気分いっぱいで提案です、男達は乗り乗りです、妻が難色を示すとハンデ10渡すからと交渉にはいります。
「私が勝っても、私何にもない」と言う妻に
「奥さん勝ったら、今度何でもご馳走しますから」
私も、「ハンデ10もらったら負けないよ」と奴らに加勢します。
えーといいながら、妻も全くの拒否ではないので、3人で強引に交渉成立にしてしまいました。
そんな賭けをしてゴルフをすると当然盛り上がります、私も妻が負けることを祈ってのゴルフ。
マナーは悪いですが、妻がバンカーに入れ失敗すると、2人は大喜びです、私もうれしいのですが、一応妻を応援してる形をとっています。
結局2打差で妻は、負けてしまいました。
男達は、大喜びです。
ホテルについて、部屋は2人づつテラスには、ヒノキの露天風呂がついてます。
部屋で食事をして、ホテルのバーで飲みます、バーでは部屋に戻って何をするかの交渉です。
具体的な内容は決まらないまま、私たちの部屋に戻りました。
部屋で乾き物とビールです。
「奥さん負けたのですから、お願いしますよ」と
「お前負けてんから、仕方ないやん」と私も加勢します
「何すればいいの」
ちょっと酔いが回ってる妻も観念しています。
妻は紺のワンピースを着ているので、私が
「まず下着を脱いだら」と指示します
部屋があかるすぎると言う妻に、部屋の照明を間接照明にすると、余計淫靡なムードが高まります。妻のパンティを脱がします。何も見えるわけでもないのに、興奮する男達
「次は・・」と妻がいいます
「ブラはずして、浴衣に着替えろや」
私の言うことを素直に聞きます、隣の部屋で着替える妻
戻ってくると、べつに何かが見えるわけでもないのに、エロい空気が部屋に充満します。
テラスの照明を落して、妻に露天風呂に入るように命令します。
妻は、抵抗することなく、私の指示どうりにテラスに行き、湯船につかります。
私たちも、グラス片手にテラスに行くと、ヒノキの湯船に妻がつかっています。
「奥さんエロいですね」「興奮しますわ」
男達の、テンションが上がります
「お前らも入ったら」
私の言葉に、二人はすぐに浴槽に入ります、3人が入ると浴槽のお湯はあふれ、2人がちょうどの大きさの浴槽の中は密着する形になります。
「のぼせてきたよ」
という妻に、浴槽に腰掛けるようにいいます。
両手げ隠してもパーフェクトに隠すことはできません、湯船につかってるやつらからは、妻の陰毛が目の前にある状態です。
後ろから、妻の両足を開きます。
「えっ・・」と小さな声を出す妻しかし足には力は入ってなく、素直に開きます
「洗ってやって」
妻のオメコを、さわります
「奥さん、ヌルヌルですよ」
「綺麗に洗ってやって」
「奥さん綺麗に洗いましょね」
と言いながら、いきなりクンニを始めました
舌使いに、小さな声を出しながら彼の頭を持つ妻
部屋に入ると、敷布団を二つ並べて妻を寝かせます。
タオルで妻を目隠しして、それからはやつらのやりたい放題です。
妻の口とオメコには、どちらかのチンポが入ってる状態です、目隠ししててもヤツのチンポだけはわかってるはずです。
妻の口一杯に、でかいチンポが入って妻が苦しそうです、可愛い顔した妻が黒いばかでかい他人のチンポをほおばってる姿は、最高にエロいです。
そのチンポが、妻のオメコを突きまくると妻は我慢できず声を上げます。
2人に突きまくられ、射精されます。
セックスが終わると、2人の男に露天風呂で洗ってもらってる妻。
時間はまだ11時まだまだ続きます
排尿
私敵には、満足したのですが。
風呂からあがっても、2人は部屋にいます。
2人より私の性欲のほうが圧倒的で、妻を抱き射精したいのは私のほうです。
妻は、エッチモードになっています。私にひっつきべたべたします、私のチンポをまさぐってきます。
私の興奮は、高まるばかりです。
妻を後ろから抱きかかえ、浴衣の中に手を入れオッパイを触ると、振り向いてキスをしてきます。
妻の浴衣をはだけさせ全裸にします、部屋の中はさっきより明るく、妻の白い体は克明に見えます。
全裸の妻が、今抱かれたばかりの体を私に抱いてほしいのは、伝わってきます。
チンポを出すと、尺八をしてきます。
私のチンポは我慢汁で、べたべたになってます、寝そべってチンポを舐めます。
「足開いて」
私の言葉どおりに動きます。
下半身は2人の男にさらしています。
すると、巨根じゃないほうが、妻のオメコに顔をうずめ舐め始めます。
「おいしいわ、奥さんのオメコなら朝まで舐められますわ」
クンニに気持ちよさそうな妻です、腰を動かしながら舐めやすいように足を開いています。
もう一人もチンポをしごいています、そのチンポはすでに半立ちの状態です。
@@君のチンポ舐めてあげなさいと、変わってやります。
クンニしてたオメコが空いたので、チンポを入れます。
さっきまで他人のチンポが入ってて、2発も射精したと思うと膣の熱さに激しい嫉妬を感じます。
なんと言っても今、でかいチンポを咥えてる妻がめの前にいるわけですから。
妻のオメコをしばらく楽しむと、巨根がコンドームをつけてスタンバイです。
明るい部屋の私の前で、妻のオメコに太いチンポが、挿入させていきます。
こんなでかいチンポを、くわえ込む妻のオメコが、まるで別の生き物みたいに見えます。
私とのセックスより感じてる妻に、激しい嫉妬を覚えます。
巨根は射精せず、終わりました。
動かない妻に、巨根への嫉妬から、いじめてやりたいSが私の中で大きくなります。
テラスから洗面器と持ってきます、木で作られた桶です。
「ここにオシッコしなさい」
「・・・無理」
テーブルの上に桶をおきます、この上に乗ってまたいでおしっこしなさい
「そんなん、無理」
「無理じゃないよ、しなさい」
妻をおこしてテーブルの上に上げて、桶をまたがせます
「出ないよ、無理」
「何で無理なの、恥ずかしいの」
「恥ずかしいすぎる」
確かに今まで、他人の前でオシッコをした事はありません、私の前ではありますが、それは風呂場でした。
こんな明るい部屋の、テーブルの上に桶をおいて、なんて経験はありません。
「無理・・」
「しなさい」
「出ないよ」
オシッコが出ない状態でも、十分いやらしいポーズです。
「出るまで待つよ」
「許して」と蚊の泣くような声で訴えます。
「しなさい待つから、しなかったら罰であのでかいチンポお尻に入れるよ」
「許して・・」と大きな声でいいます
妻はアナルは、苦手で一度私がやろうとしても、それだけはと拒否しました。
「しないと、ケツの穴にチンポ入れるよ」
「許して」
「オシッコするまで待つから、その格好のほうが恥ずかしいよ」
「出ないよう」
少し甘えて、許しをこいます
「あと3分で出なかったら、この格好写メで2人に撮ってもらうよ」
「だめ・・撮ったらだめ」
「じゃ早くしなさい、お前らもきつく命令せえや」
私の意図を感じた2人は、ちょっと乱暴に
「奥さんしょん便見せてよ」
「奥さんしないと、このチンポケツの穴に入れるよ」
妻が、集中しようとしてるのを感じた我々は、静かに見守ります
「でる・・でちゃう」
「出しなさい、とめたらあかんよ、いっぱい出しなさい」
「でる・・」と言って数秒後、妻のオメコからオシッコが出始めました。
3人は頭をさげ、しょん便の出てる部分をリアルに見ようとします。
部屋は、ほのかなアンモニアのにおいがします。
全裸のまま露天に行く妻、興奮した1人が浴槽でバックから妻を突いています。
我々は部屋の中から見ていましたが、射精したようです。
「2発もやったん久しぶりやわ」と戻ってきます
「ねよか、」と案に終わりの言葉を言うと、巨根が
「すぐいくから、もう一回だけいいかな」
私はもう十分でしたが、いいよと
布団の上で、妻のオメコを急いで舐めます。そして尺八させ立ったチンポを妻のオメコに突き刺します
急いでいこうとしてるのか、腰使いが激しく、横で見ていて妻のオメコがつぶれてしまうのではと、本気で心配しました。
巨根は、コンドームをつけています、でもなかなかいきませんでした。
黒くて太いチンポが、妻のオメコに突き刺さってるという表現が一番正しいです。
妻の両足を持ち上げ、腰を妻にガンガン当てると本当にデカイチンポが妻のオメコに、出し入れされてるのが、私からもリアルに見えます。
そしてまた体を重ね、腰を振ります。
妻の頭を抱いていますが、恋人同士のようなものではなく、他人の妻のオメコでチンポを楽しんでいるという感じです。
妻は、意識が飛びそうになってるのではないか、本当に妻のオメコが壊れてしまうのではないかと、心配になってきます。
「奥さんいくよ」と妻に声をかけると
「きて、きて出して、出していいよ」と切ない声で訴えます
その声に反応する私です。
一段と腰使いが早くなり、妻のオメコをつかって2発目の射精です。
妻はしばらく動きません。
私が、今夜はこれでと言うと、2人は今から私が射精するのだと、悟ってくれ部屋を出て行きました。
他人棒のおもちゃになった妻が、いとおしくて仕方ない瞬間です。
そのままチンポを入れ、やつらのぬくもりがある、妻のオメコに激しい嫉妬で腰を振ります。
「気持ちよかったか」
「気失うかと思った」
「チンポでかかったから」
「ウン」
「オメコ痛い」
「少し痛い」
「またオメコ貸してやって」
「いいよ」妻との会話に興奮した私は、すぐにいってしまいました。
奥様を他人に抱かせたいとお考えの皆さん、諦めずゆっくり時間をかけてソフトなプレーから、初めてください。
どんなセックスよりも、興奮する麻薬のような世界がそこにはあります。
普段と違う、結婚して何年いても知らなかった妻の姿がそこにはあります。
妻のオメコを見て興奮してくれる男を見て、また興奮してしまいます。
私の趣味に付き合ってるはずの妻が、いつもと違い積極的だったりすると、その男を妻が気に入ったことが明白にわかったりもします、そんな妻が、自らキスを求めるときたかがキスなのに、セックス以上の嫉妬に狂ったりもします。
まずは、信頼できる親友に願望があると打ち分ける事からです。
親友の中には、1人ぐらい性癖を話せる仲間がいるはずです。誰でもいいと言うわけにはいかないのがこの世界ですが。
私は、一番最初は、妻の裸の写真を巨根に見せました。
ヤツは私の妻と知らずに、興奮して興味を持ったので、写真の主が妻である事を、伝えました。
妻と知った彼は、異常に興奮して、写真を貸してやると何度も自宅でオナニーをしました。
顔の部分は切ってある写真でしたが、妻をよく知ってるやつは十分オナニーのオカズになったようで、そのことをメールで報告が来るたび、私がオナニーをしました。
そして最初に書いたように妻を説得して、ノーパンミニスカでヤツを迎えたり。
そして何度目かに、3人で自宅で酒を飲み妻を酔いつぶし、ミニスカをまくりヤツにパンスト越しの妻のオメコを見せてやりました。
そんな、地味な努力のかいあって、妻は私の最高のパートナーとなりました。
妻のオメコでみんなで遊ぶ、こんな楽しいことはありませんよ。