実生活上での友人達

淫らな遊び
私たちにとってこの世界は別世界で、どんなに淫らな妻の姿も全て別世界での出来事だから問題ないと、私たちなりの認識で行っておりました。
そんな別世界の中で私たち夫婦が愉しできた様々な形の淫らなお遊び…。
そのパートナーは、これまで全てこの世界の中で知り合った方々であったのですが、ふとした話の弾みから私が仕事上の仲間に、私たちが以前から参加していた秘密のパーティー(いわゆるスワッピングパーティー) の話をした事から、
当然の様に興味を持った友人ふたりをそのパーティーに同行し参加した事から、結果的にその友人たちとのプレイへと発展してしまった私たちでした。
ふたり共、私の長年の友人であり、仕事の上でも切る事の出来ない間柄の友人だったので、その友人とそういった関係を結んでしまった私たちにとって、
この世界は別世界というこれまでの認識は通用しなくなってしまったのでした。
別世界の出来事なんかじゃなく、全て現実の出来事、淫らな妻は現実の妻、そんなリアリティを感じながらの友人たちとのプレイはいつになく妻を高め、より一層淫らになって私たちにとって消す事の出来ないプレイ体験となりました。
昔からの仕事仲間で友人でもあるDとTに、そんな話をしたのは、Dの会社の社員旅行に私とTが招待されて参加した事からでした。
旅行で少しテンションが上がっていた私は、行く道中のバスの中で、DとTのふたりと色んな話をしていた中、少し先のクリスマスの話になりました。
「そういえばひと昔前
クリスマスに女の子集めてみんなでパーティーしたよなぁ」
「あれ結構楽しかったなぁ」
「あんな事もう出けへん思ったら寂しいなぁ…」
という様な話の流れから
私はふたりに向かって
「じゃあ、今年のクリスマスは秘密のパーティー行くぞ」
と言いました。
「ぇっ!なにそれ?」
「なになになにそれ?」
秘密という言葉に一瞬で喰いついてきたふたりに
「秘密のパーティーって言やぁ秘密のパーティーやがな
おまえらクリスマスまでに仮面用意しとけよ」
と私は、笑いながら半分冗談にとれる言い廻しでそう言いました。
「えっマジ」
「ぇっいついつ?」
「どこであんの?」
「最近刺激ないから刺激に飢えてるねん」
「そんなパーティーあるんやったらマジで教えてよ」
私なら本当にあるかもしれないと悟っていたのか、そんな言い廻しをしても冗談と取らず、ふたりは突っ込んだ質問をし続けてくるので、私はしゃあ~なぃなぁとばかりにふたりに話を続けました。
「ええか、秘密厳守、ルールマナー厳守やぞ………………………………………」
帰ってから妻にDとTを次のクリスマスのパーティーに誘ったと話すと、当然の様に妻は何考えてるの?どうするのよと言ったが、私がふたりのことはママ(パーティー主催者)に頼むから大丈夫だと言いました。
この時点では流石にこのふたりとプレイするのはマズいだろと思っていた私は、ふたりの事は面倒味のいいママに全て任し、自分たちはパーティーの間ふたりと別行動しておけば大丈夫
よしその線でいこうと自分で勝手に決めていました。
妻は自分がそんなパーティーに参加してみんなで淫らな行為をしてるとふたりに思われるのが嫌みたいでしたが
実際、みんなとはやってないんだし(いつも単独さんと別室で隠れてやってる)俺らはママに誘われて参加はするけど乱交プレイとかには一切参加していないとふたりには言っとくからと言うと何とか機嫌が直りました。
そう言いながらも妻は、その当日、派手な柄の網タイツにサイドに大きなキレ込みが入ったセクシィなファッションで迎えにきたTの車に乗り込み、私の方が少しドキドキしました。
この日のパーティー中、始まってすぐDが他のカップルに誘われプレイへ参加しに行き、私たちも妻お気に入りの単独さんR君が参加していたので、すぐにでも別室でR君とって思いはあったのですが、自分が連れてきたT君ひとりを置いて別室でプレイという訳にもいかず、頼みのママも開始直後で色々と忙しく動き廻っていたので、仕方なく私たちもTや他の単独さんたちと酒を飲みながら雑談していました。
この時、ソファがいっぱいになってきたので空いていたベットでTが横になり、せっかくだからと妻もその隣で横になって、暫くふたりで仲良く話をしていました。
私はそんなふたりを残してママやR君とこの後の打ち合わせに回り、ママがもうちょっとしたらT君の面倒見に行くから、R君たちと別室で愉しんで来てと言ってくれたので安心して妻とTのいる部屋に戻りました。
妻とTは同じベットの同じ布団の中で横になりながら、結局ふたりで雑談しただけでエッチな行為も雰囲気にもならず、雑談して終わったそうです。
私が戻って暫くするとママがやって来て、Tを誘いプレイ鑑賞ツアーへと連れていってくれたので、私たちはそれを見送りすぐにR君のいる別室へとふたりで向かいました。
R君はこの日、自分が通っている美容室の男性をこのパーティーに誘い連れてきていて、R君と一緒にその部屋にはその男性もいたので、一瞬妻の顔が曇りました。
その男性はいかにも美容師らしく、超スリムで見た目も女っぽい感じで妻のお気に入りのバリバリ体育会系のR君とはまるで正反対のタイプでした。(つまりは妻の苦手タイプ)
そのまま無理に進めば妻のノリが悪くなるので、私はまた慌ててママを捜し、開いている別室を聞いたところ、鍵のある部屋は全て使用中で、鍵のない出入り自由なフリールームならいま誰も使っていないと言うので、とりあえずは妻とR君にふたりでその部屋に行かせました。
私はと言うとR君が連れて来た美容師さんの面倒見で、美容師さんから美容界についての色んな話を聞き、暫く男同士ふたりで時間を潰しました。
30分40分してから私は美容師さんを連れて、妻とR君がふたりで入ったフリールームを覗きに行きました。
そ~っと部屋のドアを開けると、中から妻の歓喜の絶叫が耳に飛び込んできました。
あーーっぁっぁっあーーっ
美容師さんを連れそっとその部屋に入った私は、中から聞こえてくる完全本気モードの妻の絶叫に苦笑いをし、他人のエッチなんてこれまで一度も見たことないと言っていた美容師さんは緊張した面持ちで私に付いてきました。
ゆっくり部屋の中に入って行くと、ガーターベルトとストッキングだけを身に着けた殆ど全裸の妻がベットの脇に立ち、片足をベットに上げ、開いたヴァギナをR君が指で下から激しく突き上げていました。
既に潮を何度も噴いたらしく、その下に水シブキが飛び散っていました。
ぁーっダメまた出るぁーっ
妻は入ってきた私たちに気ずき、視線をこちらに向けながら、股間から大量の潮を噴きました。
美容師さんはそれをビックリした様子で見ていました。
ベットに座ったR君の股間前にひざまずいて座った妻が、R君のシリコン玉入りペニスをMっ気たっぷりにフェラチオを始め、それを背後から私と美容師さんがジッと見ていました。
R君は妻にフェラチオさせながら妻の尻を持ち上げて膝を立たせ、両方から尻を乱暴に開き、全開に開いた妻のヴァギナを私たちに見せつけました。
妻も私に見られるのは平気でしょうが、初対面のしかもタイプ外の美容師さんに見られるのは嫌だったかもしれないが、既に完全Mモードの妻は、R君にされるがままで、R君の手が妻の尻から離れても、妻は脚を開いたままヴァギナ全開で私たちに見せ続けました。
R君は妻が複数体験で出会った5人目の男性で、妻にとっての初めてのS男性で妻のM性をかなりかなり開花させてくれたひとりでした。
野球と空手で鍛えた逞しい体にシリコン入りのペニス、妻はR君のそんな肉体にメロメロでした。
女を辱めるのが好きなS男性で、R君にカメラを向ける中、一枚一枚服を脱いでいき、最後にはヴァギナを自ら指で開いているシーンを見た時には本当に驚きました。
この日のパーティーもR君が参加するからとママに聞いて参加決めました。
フリーでのプレイは人の出入りがあって、どうしても気が散るので、鍵付きルームへ一旦移動し仕切り直しする事にしました。
妻は潮で濡らしたガーターベルトとストッキングを脱ぎ、代わりに胸の部分とアソコに穴の開いた淫乱そのものな感じの全身網タイツを妻に着させ、その上からガウンを羽織って4人で部屋を移動しました。
妻の衣服や荷物は私と美容師さんで運び、R君に腰を抱かれ妻はR君に体を預ける様にしてローカを歩き、その部屋へと向かいました。
ローカでもR君が妻の尻をイヤらしく撫でたり、ガウンを開いたりして、妻が恥ずかしがる様子を見て愉しんいました。
部屋に入る直前のローカで妻のガウンを脱がせて立たせ、淫らな衣装でR君に背後から体をまさぐられている姿を私が写真に撮りました。
そうしてる内にローカの向こう側に何人かの人陰が見え、その中に私が連れてきた友人Dの姿らしきものを見た私は慌てて部屋に飛び込みました。
そのシーンを見られたか
どうか微妙な感じでしたが、その後Dからは何もないので気がついてなかった様です。
その後部屋に入ってからも淫らな衣装の妻に色んなポーズをとらせ、そのシーンをその都度写真に納めて辱め続けました。
テレビの高台に人が乗れるスペースがあったので、妻をその上に登らせ、その上でM字開脚させたり、四つん這いにしたりして、全開になったヴァギナを真下のソファに座って3人で眺めながら乾杯し、色んな角度で写真に撮ったり、その高台に極太バイブを立たせて固定し、そのバイブを妻自ら跨ぎ私たちが見つめる中、ゆっくり腰を沈めていくシーンは圧巻でした。
美容師さんが自分も写真を撮っていいですかと聞くので、アイマスクを着けさせた妻を撮らせてあげる事にしました。
R君が妻の耳元で、
美容師さんがアソコの写真いっぱい撮ってるよと言うと、
ぃやぁ ぃやぁ
と言いながらも隠そうとはしませんでした。
四つん這いになってアナルのアップも撮らせてあげたらとR君が言うと言われるまま四つん這いになってました。
「ほらぁそれじゃ見えないよ、もっと開いてやんなきゃ、まだ見えないよ、まだ、これ位開かないと」
そう言うとR君が妻の手をとって尻を開かせ、その姿を美容師さんが写真に撮りました。
そうして散々に辱め続けた妻の体を、まずはR君に愉しんでもらう事にしました。
ソファに座ったR君の体に妻から抱きつく様にして体を重ね、激しいキスをし、そしてR君の逞しい体を確認するかの様に上から下にゆっくりと舌を這わせていきました。
妻は、R君の肉体に舌を這わしながら、股間に手を伸ばしR君のペニスを淫らに摩っていました。
足首から玉筋、アナル周辺まで自分から舐め、その間もずっと伸ばした手でR君のペニスを摩り続けていました。
完全に勃起したペニスの尖端からは大量の先走り液が溢れ、妻はそれを愛おしそうに吸いあげ、そのままそのペニスを全て飲み込むと、再び完全Mモードでペニスに舌を絡めながらの淫らなフェラを始めました。
R君は妻にフェラチオをさせながら乱暴に乳房を揉んだり、乳首を摘みあげたりしながら妻のMレベルを高めています。
股間に手を伸ばし、ヴァギナの中を掻き混ぜる様に何本もの指を乱暴に挿入すると、妻は激しく身をクネらせイヤらしくその中を濡らすのでした。
妻が身をクネらせながらもR君へのフェラチオを続けていると、突然R君はそれを止め、ソファにそのまま座ったまま、妻を自分の上に座らせ、爆発寸前の熱くなったペニスで、思いっきり妻を突き立てました。
ハァーンアッアッアッアッ
完全SモードのR君は、妻の子宮を突き破る勢いで
下から力いっぱい突き立て、更に妻も自分から激しく腰を振ってそれに応えました。
ァッアッアッイクッイクッ
ァーッまたイクッイクッツ
R君のペニスで壊れる位に激しく突き立てられ、イキまくっている妻に、今度はバックの姿勢をとらせたR君は、イキまくって濡れまくっている妻のヴァギナにペニスの尖端を合わせると、暫くそのまま挿入せず、妻にまだ欲しい?って聞いてから、妻の応えを一応待ってから、また激しく突き立てました。
突かれる度にパンパンと尻が鳴って、そのリズムがほんの少し早くなる度に、妻は絶頂を迎えていました。
R君は突き立てながら
妻の体を前のソファの美容師さんに向け、妻はR君と繋がりながら、美容師さんのペニスを口にくわえフェラチオを始めました。
美容師さんを最初は嫌がった感じの妻でしたが、R君から指示されたら仕方ないという感じで、美容師さんの極細ロングなペニスに舌を絡めました。
ハァハァハァハァ…
R君の息遣いが激しくなり、妻を突き立てるリズムがおかしくなって、暫くすると妻の背中に大量の精液をR君はぶちまけました。
ハァハァハァハァ…
R君が終わると、妻のフェラによって完全勃起していた美容師さんのペニスへ妻は跨がり、そのまま挿入しました。
美容師の細く長いペニスが妻のヴァギナに突き刺さってる様子は、初めて見る挿入シーンの様で、私は思わずそのシーンを写真に納めました。
その瞬間…
ゥッ、ァッ!
慌て妻のヴァギナから自分のペニスを引き抜こうとする美容師さんでしたが、妻の激しい腰使いにタイミングが合わず、最悪にも妻の中で出してしまった様子でした。
先に着替えを終えた私が、他の部屋の様子を見る為部屋のドアを開けると、最悪にもDが帰り仕度を終え私たちを探しに廻っていた様で、ドアを開けた私を見るなり
「ぁっ!居た居た、もう時間、帰るでぇ」
そう言って私たちの部屋の前まで跳んできました。
そして、私たちの部屋の中を覗き込んで見ました。
ちょうどその時に妻は下着を着けた所で、下着姿の妻をバッチリ友人Dに見られてしまいました。
「ぅわぁ!見てしまった」
しかもその奥では全裸で
シャワーを浴びに行く美容師さんの姿、その横にガウン姿のR君もいます。
そんな男たちの中で下着姿の妻がいれば、何をしていたかは一目瞭然なんだけど、まぁこんなパーティーに参加していて何もしていないと言う方が無理があると思い直し諦めることにしました。
見てしまったとは妻の下着姿を見てしまったという意味なのか、それともその他もろもろも含めて見てしまったという意味なのか?
そんな事を考えながら私は妻とDの運転する車で帰路へとつきました。
結局、この日のパーティーで、Dはあるカップルの単独としてプレイに参加し、その奥さんからすごく気に入ってもらえたという話を後からママに聞きました。
Tはというと、プレイには参加せず、ママと一緒に何組かのカップルのプレイを覗き見たそうでふたり共それなりに満足した様子でした。
このパーティーの数カ月後、私たちはDTふたり共とプレイする結果になるのだから、ならばこのパーティーでひとり淋しそうにしていたTとこの時プレイしておけば良かったなと後で思いましたが、この時はやっぱりまだ実生活上での友人をその相手に選ぶ勇気が持てずにいました。
それが何故この数カ月後にその勇気が持てたかと言うと、結果的には勇気を持ったというよりも、興奮が高まって願望になり、遂に我慢出来なくなったという方が、その答えとしては適切だと思います。
プレイとプレイの合間での夫婦ふたりだけのセックスは、ふたりで過去のプレイを思い出してや、架空の相手とのプレイ、新たなシチュエーションでのプレイを、ふたりで想像し興奮を高め、その上で行うセックスが私たちは多いのですが、このパーティーを境に私たちが行う様になった、ふたりのセックスでの新たな興奮の高め方は、架空の相手とのプレイではなく、現実の人物とのプレイでした。
そう、一緒にパーティーに参加した、私の仕事仲間で長年の友人でもあるDとT、彼らとのプレイを私たちは頭に描き、そしてそれは日々高まっていっていつしかそれは私たちの強い願望になっていました。
実生活上での友人であるDとTを伴って、秘密のパーティーへと参加した私たちですが、パーティーはどちらとも何もなく終わり、やっぱりリアルな友人達とは無理だよな、これで良かったんだと思う半面、もしこのふたりとプレイを踏んだらどうなるのだろうって考えたら、何故か異常に高まるものがありました。
それは妻も同じみたいで、いくらなんでも恥ずかし過ぎると言いながら、私とのセックスの中、ふたりとのプレイの話になると激しく高まり、あのパーティー中、同じベットの同じ布団の中へ、暫く妻と一緒に入って横になっていたTが、もし雑談中に布団中で触ってきてたらどうしてた?って聞くと、触られてたかもって答え、興奮が高まるにつれ、本当は触られたかったと正直な気持ちを暴露しました。
もし、このふたりを相手にプレイをしたら、ふたりに自分がドMで、誰にでも股を開く超淫乱な女だという事も知られてしまう。
リアルな関係の人に、それを知られるのだけは、死んでも避けたい、妻は強くそう思いながらも、ふたりに全てを曝して辱められてみたいっていう思いも持っていました。
それは、DとTを相手に行ったらという私との妄想セックスで、繰り返し異常な興奮を感じているうちに、いつしか妻の強い願望と変わっていました。
早く全てを曝してTさんの奴隷になりたい…
特に妻は、パーティーで暫く一緒の布団に入って雑談したTとのプレイを強く求めました。
私が妻を責めながら、
Tの前で四つん這いになって、自分でパンツ下ろしてオメコもアナルもじっくり全部見てもらうんだぞ
って言うと、
妻は大きく頷きなががら、立て続けに何度も激しく絶頂を迎えていました。
もう後には引けない…
私はその数日後、Tに連絡をし、週末ランチでもしてゆっくり話でもしようと約束しました。
Tとランチの約束をしたその当日
妻はいつも以上にお洒落をして準備していましたが、下着だけお洒落なものと言えませんでした。
と言うのは、この日の朝になって妻の生理が始まったからです。
予定より十日以上も早く、妻も信じられないって様子でしたが、始まってしまったものは仕方なく、やっとの思いで決断をし、せっかく取り付けたTとの約束、プレイまで発展出来ずともとりあえずはTに会って話をしようという事になりました。
昼過ぎ自宅まで迎えに来てくれたTは、なんとなく私たちの思いがわかっていたのか、妻が一緒なのにも驚かず、私の誘導通りに車を走らせながら、その道がラブホに向かっている事が分かっても大して驚きもせず、ラブホの駐車場へと車を滑らせました。
ここのランチ結構豪華やねん!
一応私はそう言って車を降りると、三人で露天風呂付きの広めの部屋を選んで入りました。
ここならゆっくり話出来るやろ
あんなパーティーの話とか普通のファミレスとかででけへんもんなぁ
そんな話をしながら、一応生ビールで乾杯
サービスランチを食べながらパーティーの話やカップル喫茶の話なんかをし、この日の本題をかなり遠回しに始めました。
Tは私が本題の話をし終えると、一応は驚く素振りをしてみせましたが、ある程度はパーティーに参加してた時点で理解はしてただろうと思います。
この週末の私の誘いも、普通ならDや他の友人達も誘うはずなのに、Tひとりだけを私が誘った事で、Tも今日は何かあるなと思っていたはずです。
それでもTがやって来たのは、私たち夫婦にTも興味を持っていたから、もっと簡単に言えばTは妻に興味を持ってやってきたのだと思いました。
そしてその予想通り、私が次のプレイの相手として、簡単に言うと妻のセックスの相手としてどうだろうかという誘いにTは、
友達の…っていう事で複雑な気持ちはあるけど、俺も男やから興味はあるし
俺で良かったらとすぐに承諾してくれました。
しかし、妻に今朝がた突然生理がきた事を告げ、残念ながら本格的なプレイは次回から、今日は軽く触りだけでとTに話し、とりあえず三人で露天風呂にでも入ろうと言いました。
これまで何十人もの単独男性の前で裸になってきた妻ですが、やっぱりなんか凄く緊張すると言いながら、タオルで必死で体を隠して露天風呂に入っていました。
三人でお湯に浸かりながら、どうしてTを誘ったのかとか、パーティーから誘うまでの長い道程や、妻がTを本気で求めているという話、そして妻がエッチモードになるとドMに豹変するという話までして盛り上がりました。
ハンドタオルで妻は体を一応隠していますが、時々乳首がチラチラ見えたり、下の毛がタオルに透けて見えたりしているのが艶っぽく、Tもチラチラ気になって見てるので、私はチョットと言いながら妻のタオルを捲くって乳房を見せました。
恥ずかしがりまた慌てて隠そうとした妻ですが、私が、どうせ全部見せるんやからタオルなんか取ったらと言うと、タオルを取りTの前で妻の裸を曝しました。
みんなTに見てもらお
Tの性奴隷になりたいんやろ
私は手で妻の乳房を弄びながら、妻を湯舟の縁に座らせて軽く性器を開いて見せました。
Tさんのセックスの奴隷になりたい…
淫乱な女だと思われてもいい…
Mで変態な女だと笑われてもいい…
Tさんに目茶苦茶に弄ばれてみたい…
Tさんともしそうなれたらなんでもします…
この日を迎えるまでの数カ月間、何度も繰り返し行ってきた頭にTを描いての妄想セックス
妻はその中でTへの服従心を私に何度も誓っておりました。
それらの行為で妻のM性はかなり磨きがかかり、この日、Tに会った瞬間から妻の気持ちはTのM奴隷だった様です。
生理なのに血は出てないな
まだ一日目だから
でも間違いないよ
私は妻のアソコを指で開きそう言うと、Tはどれどれという感じで近ずいて見ました。
イレたらやっぱり血まみれになるかな
うん
絶対なるからダメよ
普通なら生理中の性器を開いて見せるなんて、絶対に嫌がるはずなのに、この時の妻は恥ずかしそうにしてるものの何も言わず、私にされるがままTに見せていました。
風呂から出ると、私はとりあえずスキンシップだけでもと、ふたり掛けのソファにTと妻を座らせ、自分はもう一度風呂に戻って暫くふたりだけにしました。
私はゆっくり目に体を洗い、のぼせる寸前まで我慢してお湯に浸かり、部屋の様子を伺いながらそっと戻ると、ふたりは雑談に花を咲かせてまだ何もしていない様子でした。
なにしてんの!
せっかくふたりだけのスキンシップ時間を与えてんのに!
いや、やっぱり緊張するんで…
話ばっかりしててもなかなかコミュニケーションなんかとられへんで
スキンシップが一番のコミュニケーションやのに
ほら、もうちょっと近いて
T、ちょっと肩でも抱いちゃってや
ぁっ、ぅん…
これでええのん…
俺こんなん初めてやからなんか照れるなぁ…ハハ
俺もう一回向こう行っとくから
ほら、とりあえずキスしてみ
ぇっ、あぁ…
Tが妻とキスしたのを見てから私は洗面室に入り、また暫くTと妻をふたりだけにしました。
暫くして部屋に戻ると、今度はちゃんと密着していて、Tが妻の首筋にキスしながら胸元に手を入れ、乳房をまさぐっていました。
ぁあっぁあーっ
妻はそれだけで感じまくってる感じです。
私が戻ったのを知って、Tがその行為をやめようとしたので、
私はそのまま そのままとTに続ける様に言いました。
私はふたりの気分を高めようと、部屋の明かりを少し暗くし、ソファの後ろ側に回り、ふたりの背後から妻に言葉を掛けました。
感じる?
ぁあっ…ぅん…ぁあっ
ハァハァハァハァハァ…
いつもよりすごい興奮する?
ぅん…ぁあっ…
ハァハァハァハァハァ…
ずっとTとしたかったんやもんなぁ
ぅん…ぁあっ…
ハァハァハァハァハァ…
Tにはなんでもしてあげる言うてたもんなぁ
Tのセックスの奴隷になりたいって言うてたもんなぁ
ぅん…ぁあっぁあっ…
ハァハァハァハァハァ…
ホント?なんでもしてくれるの?
直接Tが妻に聞いています。
ぅん…ぁあっ…
ハァハァハァハァハァ…
T、うちのはマジでおまえのセックスの奴隷になりたいらしいよ
嫌じゃなかったらこれから時間掛けて色んなことしてあげてよ
ホント?
ホントに色んな事してぃいの?
ぁあっ…ぅん…ぁあっ…
ハァハァハァハァハァ…
せっかく今日を楽しみにしてたのに、生理になってしもてホンマ残念やなぁ
その代わり今日は自分からTにいっぱいサービスしてあげや
ぅん…ぁあっ…
ハァハァハァハァハァ…
T、今日は下の口はダメやけど、上の口でいっぱいサービスしてもらってイカせてもらいや
まぁ、Tがもしイチゴポッキーなってもいいんやったら下の口も使ったらええけどな