真面目妻が、、、

現在53歳と50歳の夫婦です。
子供を産んでいない事もあり、またエステやジム通いもしてる事もあり、よく30代~?って言われる妻です。
私が長く単身赴任をしていることもあり、20代のイケメン君に独身だと思われマジで口説かれた事もあります。
そんな妻に他人棒を入れたくて、説得を続け昨年9月にやっと私の前で他人棒挿入してくれました。
妻の要望が厳しくてなかなか相手探しに苦労しました。
相手は30歳の既婚者で身長183cmのイケメン君。
チンチンも私より3cmほど長い17cm、太さも1cmは太い!
それまで、ぐずぐず言っていた妻がいざ彼に会うと、私がいるのも忘れるくらいのりのりに、、、
お風呂で手にソープを付けて洗いっこに始まり、自ら彼のをフェラし、大股開いてクンニを受けて大きな声を上げてました。
その後指マンで大量の潮を吹き、彼の乳首舐めから、69をすすんでしてました。
生で17cm弾を受け大量に中だし2発受けました。
ただ、彼の逝くのが早くて物足りなかったようです。
「もう少し長く入れててほしかった~」が感想でした。
私の仕事が忙しいのと遠方と言う事もあり、その後彼とは会うことがなく、連絡も途絶えてしまいました。
それから妻と行為をしながら「また、他の男としてみる~?」と聞くと
「パパ見たいの~?パパが見たいんならいいよ~」と言うように、、、
私、「もっと大きいチンチン入れたいだろ~?」
妻、「う~ん、、、もう少し長いのがいいかな~?もうちょっと奥まで欲しいかも~、、、」
私、「○○君のはどうだった~?俺のより奥まで入っただろ~?気持ち良かっただろ~?」
妻、「奥まで来たと思う!気持ち良かったよ~、、、でも凄く気持ちいい~ってほどでもなかった よ~、、、パパの方が気持ちいいよ~、、、」
私、「じゃ~、もっと大きいチンチン見つけなきゃ」
妻、「大きいと痛くないの?本当に気持ちいいの~?」
私、「お前のここは大きいのを欲しがってるよ!」
妻、「本当~?じゃ~パパ大きい人さがして!」
そんな会話をしながらの行為が続いていました。
妻には私抜きでのエッチや、浮気も勧めましたがなかなかOKしませんでした。
「パパが一緒じゃないと嫌だ!」が口癖でした。
私が忙しいためなかなかその後の進展はありませんでした。
ところが、、、
私が単身赴任地から妻の所に戻るとよく行くお好み屋さんがあり、そこのおばちゃんとは友達のように親しくしてもらってました。
そしてそこに外国人が1人で来ていてよく会いました。
長身(2m近い感じ)の痩せた白人の若者で、最初の2、3度は話すこともなく、外国人がお好み焼きを必死に自分でひっくり返す姿を見て楽しんでました。
今年に入って、お店に行くとお客はその外国人と私達だけでした。
おばちゃんを通じて話をすると、なんとその外国人は妻の母校の英語教師でした。
そんな事で話がはずみ、仲良しに!
26歳のカナダ人で、3年間の約束で来ているそうです。
実は妻も昔英会話教室の教師をしていたので、3人で(おばちゃんいれて4人)英語混ざりの会話で盛り上がりました。
その日お店出てから、「せっかくだから軽く飲みに行かないか?」って誘うと嬉しそうについてきました。
「片言の日本語しかできなくてなかなか友達もできず、寂しい思いをしていたようです。」
何かあったら妻に連絡するように言うと、嬉しそうに「おねがいしま~す。」と言ってました。
それから妻とメル友になって3ヶ月、、、
私は妻に彼を誘うように命じ、彼に迫られたら断っちゃだめだよって言い続けました。
妻は「彼のお母さんより年上だよ~、、、そんなわけないでしょ~、、、彼には女として見えてないから~大丈夫!」って言ってましたが、少しは期待してるような~、、、
5度ほど一緒にご飯食べに行って、お酒飲みに行って、、、夜遅くもなったんですが、、、、
彼は全くその気なし!
私の指示で色っぽい格好&そぶりをしてもダメ~、、、(お尻のラインモロ見えの白パンツにTバック履いて一緒にカラオケ行って、彼の目の前にお尻突き出すような格好をしたこともあったそうですが、、、)
妻も「貴方抜きではしたくない!」と言いながら、全く興味を示さない彼にちょっと大胆になっていきました。
そして、6度目のデート、、、
私は妻に彼に迫るように命じました。妻は嫌がりましたが、「おれを興奮させたいんだろ~?」
と説得を続け、何とかOKさせ、作戦を立てました。
妻は「彼は私を女だと見てないよ~きっと、、、」と言ってましたが、
最初にお好み焼き屋から飲みに行った時、妻のピチピチのパンツに映る、パンティラインをガン見していたので、スケベ心は持ってるはずだって思ってました。
6度目のデートは、先週の金曜日でした。
いつもは食事の後、飲みにに誘い、カラオケに行くコース。12時くらいにカラオケを出て、歩いて彼が妻をマンションまで送って、そこから歩いて帰って行くそうで、、、前回妻が思い切って「寒いから少し休んで行かない?」って言ったそうで、、、彼は「ダイジョウブ!」って言って走って帰って行ったと話してました。
今回は、絶対誘うように命じました。
すると、、、妻が、、、「実は、、、この前カラオケで、いろいろ話したら、彼日本に来ていてアメリカの恋人に別れを告げられたって教えてくれたの~。それで私、かわいそう~って彼の顔をハグしてあげちゃったの~、、、その時彼私の腰をぎゅ~って抱き寄せかけて、、、やめたんだけど、、、なんか思いとどまったって感じだった。」と打ち明けました。
そして、「実は、寄って行けば~?って行った時、私を抱き寄せたんだけど、、、ダンナサンに悪いです~、、、」と言って思いとどまったって感じだったんだよ~と言いました。
なんだかんだ言って、妻も彼にその気があることは感じていたんです。
そして「本当に誘っちゃっていいの~?パパ後悔しない~?」
私「私を興奮させたいからするんでしょう~?、私のためならしてもいいって感じなんでしょう?」
妻は「そうだけど~、、、怖いな~、、、二人でするの~凄く怖い」
今まで私が「身体の大きい人って大きいんだろう~?」って言うと
妻は「パパと出会う前に付き合った人はみんな180cm以上の人だったけど、みんなパパより小さかったよ~、、、この間の○○君が一番大きかったから~」と言ってましたが、さすがに2mの外国人には不安を感じるようでした。
それまでは「ああいう体型の人は意外と小さいかもよ~」とか、「白人って硬くならないって言うから、」とか言っていましたが、いざ実行するとなるとやはり不安のようでした。
いよいよデートの日、私は関西出張でした。
私は大阪にいる、33歳のバツイチ彼女と楽しんでいました。
そんな私に何度もメールが、、、
「今、レトランです!」に始まり「これからカラオケです。いつもより酔ってます。パパ本当にいいの~?」
そして「今日、彼いつもより積極的かも~、、、いつもより体に触れます!」ってメールが、、、
その後12時半ごろにメールが、、、
「彼が、カラオケでキスしてきて、、、ダンナサンに悪いことしちゃいました~、、、」って
、、、、
ゴメン~、、、本当の事いいます。カラオケでキスされて、、、彼 「I LOVE YOU」って囁くの、、、それで胸に手を入れてきて、、、アソコも触られちゃった~、、、」
それでマンションは声が出せないからって、、、ラブホに来ちゃいました、、、、
カラオケでズボンの上から彼の触ったら、、、、す、す、すごいよ~、、、本当に大丈夫なの~?
信じられない大きさで、、、触ったらすごい硬さだったよ、、、不安です。
と言うメールが、、、
これを読んで、私はビンビンに硬くなり、、、思わず33歳に2発目を挿入してました。
私が彼女と励んでいる時も携帯に2度ほど振動が来てました。
私も気になってしまい、集中できずに中折れに、、、
メール確認すると、、、
彼、「あなたに悪くて迫れなかったけど、、、奥さんの事凄く気になってました~」って言ってくれて、私あなたの言った通り、私達はもう20年以上一緒に暮らして、お互い浮気も認め合って、お互い楽しもうって話していて、パパも何人か彼女がいるんだよ。私は今までそんな事しなかったけど、、、って話したら、急に積極的になって来て、、、怖いよ~、、、やっぱやめて帰ろうかな~、、、(トイレから)
もう一通、、、一緒にお風呂入るけど、、、
それで、その日は終わりました。
妻が2mの男の巨根で絶叫するのを想像すると、すぐにビンビンに、、、この日33歳に3発も発射して、「すご~い!」と驚かれました。
次の日昼まで妻から連絡が来ませんでしたが、3時に空港に迎えに来る約束でした。
飛行機の搭乗間近になってメールが、、、
昨日の事は何も書いて無く、迎えに行きますよだけ、、、
少し心配でしたが、なぜだかギンギンに、、、
飛行時間が異常に長く感じ、到着した時は何故かドキドキでした。
到着ロビーの妻はいつもより色っぽく綺麗に見えました。
私を見つけると、にっこり笑って手を振りました。
正志さん有難うございます。私もそこが凄く気になりました。
妻には冗談にメジャーで計るように話してました(笑)ところが本当にバックの中に入れていたそうです!実際に計ることはできなかったそうですが、、、そんな所が変に真面目でして(汗)、、、
空港から車に乗るまで、会話は私の仕事の事を聞いてきて、二人ともなんかよそよそしい感じ、、、
車に乗って、パーキングを出て、私はすぐに昨夜の事を聞きましたが、超~興奮状態のドキドキ状態でした。
私、「昨日はいきなりラブホに行っちゃったの~?」
妻、「うん、、、パパがマンションだと声がヤバいよ!って言ってたから、、、」
私、「お前が誘って?」
妻、「うん!メール読まなかったの~?、カラオケで彼、迫ってた来たんだよ~、、、I LOVE YOU!って、、、キスが凄く上手くて、、、全く抵抗できなかった~、、、」
私、「それでおまんこまで触られたの~?」
妻、「うん、気が付いたらパンツの中に手が入ってて、指が子宮に当たって気持ち良くて、、、お漏らししちゃって、、、ここじゃもう~嫌!って言ったら、、、○○さんのお部屋に行こう~!って、、、」
お店出て、私が「私のマンションだと人目もあるし、ホテル行こう~」って、、、
私、「ふ~ん、、、で彼のチ○ポ、、、凄かったんでしょ~!、、、どんくらいだった?ちゃんと計った~?」
妻、「メジャー持って行ったんだけど、、、計らせてって言えなかった、、、」
私、「えっ!お前本当にメジャー持って行ったの?(笑)、、、」
妻、「だってパパが持って行けって、、、」
私、「で、バカでかかったの~?」
妻、「本当に凄かったよ!、、、見た時息止まっちゃた!絶対無理!こんなの入るわけないって、、、」
私、「何cmくらい?」
妻、「あのね、、、私の肘から手首までの長さと同じだったんだよ~!太さもテレビのリモコンと同じだったの、、、」
その大きさ換算すると、、、なんと長さ25cm、太さ6cm!
私、「それ入れられたの~?」
妻、「うん、入れられた!」
私、「痛くなかったの~?」
妻、「最初、入る時痛かった、、、メリメリいって、壊れそうで、何度もやめて!って言ったの、痛い!って、、、でも~、、、彼凄く上手くて、、、いろんな事しながら、、、ゆっくり入れてきて、、、そのうち凄く感じちゃて、、、」
ここまで話して、ちょっと黙りました。
そして、「パパ、興奮してるの~?嫌いにならないよね~?」と言いました。
私が「興奮するよ!もっと詳しく話してよ!で、何回出されて、お前何回逝ったの~?今日何時に帰ってきたの~?」と続けざまに聞きました。
「彼は夜2回、朝一回出したよ、私、、、本当に嫌いにならないよね~?」
私が「大丈夫だよ、興奮してるから正直に言えよ」と言うと、、、
「私、何十回も逝っちゃったみたい~!訳解らなくなって何回逝ったのか、、、記憶飛んじゃった!、、、彼ね指も長くて、、、指が子宮に当たるの、、、それでカラオケでも逝っちゃって、、、それでお風呂でも、、、いっぱいお漏らしして、、、アソコも信じられないほど濡れてて
なんかいっぱいお汁が出てきて、、、あんな大きいオチ○チンでも入りそうな気になったの!でもやっぱり痛かったけど、、、」
私はもうギンギンです!
そんな私に気づいてか気づかないでか、さらに妻は話し続けます。
「彼ね、私が痛いって言うと、それ以上奥まで入れずにゆっくりピストンして、でも凄い奥まで来ていて、自分のちょ○ちょんの行き止まりが解ったの!これ以上は入らないってところが、、、そこに当たると、凄くお腹痛くて、でも身体痺れるくらい感じて、すぐ逝っちゃうの!、でね、、、そこに精子出されるとまたそれが凄く感じて、それだけでも逝っちゃうの!」
私とのエッチではめったに逝かない妻の口から、何十回も逝っちゃったの言葉が飛び出します!
そんな会話のうちにマンション到着!
部屋に入り早速私の前に、その日朝10時に子宮に精子を注がれたお○んこを露出しました。
厄介な問題
実は、ちょっと厄介な問題がありまして、投稿する気になりませんでした。
その後、彼が私に会いに来て、、、妻と結婚したいって、、、
妻も私も絶句!私は「これからも、好きなようにしていいから~そんな真面目に考えなくても~、、、」と説得し、妻も「私はあなたと結婚したいとか、一緒に居たいとは思わない、私は旦那と一緒に居たいの!」と断っても、、、本人納得せず、、、
その話は後程、、、
露出した妻のアソコは、物凄く濡れ濡れで、白いお汁でドロドロ状態!
「これ、彼の精子?」と聞くと、「え~っ、、、違うでしょう~、いくらなんでも、お風呂も入って綺麗に洗って、、、全部出ちゃったと思うけど、、、なんか私ジュン・ジュワーってきちゃう~!」
「彼にここ見られても、こんな風にグチョグチョになったんだろう~?」
「うん、なったと思う~!」
「こんなに濡れても痛かったの~?」
「うん、痛かった~!凄く濡れてるの解ったけど、それでも凄く広げられる感じで痛かったよ」
「どれだけでっかいのぶち込まれたんだ~!」
「すごいおっきいの、入れられたよ~!昔見たビデオの外人さんより大きかったよ~!」
私はもう我慢できず、そのままぶち込みました!
妻は「あああぁぁぁ~ん!」と歓喜の声を上げましたが、、、私の興奮はMAXで、あっと言う間に放出しちゃいました。
妻のアソコを確かめる余裕など全くなく、挿入しなくても発射しそうなくらい興奮してましたが、、、その後の妻の一言が衝撃でした。
「やっぱり彼のって凄い所まで入ってたんだね~、、、パパのが入り口って感じだった~、、、私長いのがいい~、、、て言ってたけど、長いのはやっぱり凄く感じたけど、、、彼のって太いのも凄く感じるってのが解ったよ~、、、」
強烈な一言、、、完敗です~。
とりあえず、ここまで報告しておきます。