ご報告します。

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混浴で

先週の土曜日、一泊で栃木県の某温泉宿へ、四十二歳の女房と行って来ました。

夜中の混浴露天風呂で二人の男に出会い…と言うより、午前三時半頃を狙って入ったので、二人しかいなかっただけですが(笑)

女房とは、風呂場では、チラ見せだけ…気に入った男がいたら部屋にに連れ帰る…と事前に打ち合わせていました。

女房も私も気に入る、決め手は、どうせやるなら、チ〇ポのでかい男(笑)…ちなみに私のチ〇ポは、12cm…ほとんどの男がOK!か?なんて言わないで下さいよぉ(笑)

困った事に二人共、私よりデカかった(笑)

四十位の男と、六十年配の男……特に六十年配の男は、亀頭も長さも太さも完璧。

四十男は、長さは六十男と遜色ないが、亀頭がちょと小さい…ただし“そり”が凄い…

今日は空振りとあきらめていた二人が、俄然話しかけて来ました。

女房の肌が白いだの、"つや"があるだのほめまくり(笑)

打ち合わせ通り、女房は揺れる湯の水面を利用して、乳首をチラ見せする…

すると、六十男がすぐに食いつく(笑)

[奥さん、乳首小さいねぇ…]

女房ものって
【見えたの?…あんまり見ないで下さいよ…恥ずかしいじゃないですかぁ…】

[すみません(笑)、でも本当にきれいなおっぱいですよ…隠すの、もったいないくらい、きれいですよ…]

私も参加して
『おっぱいくらいで、小娘じゃあるまいし、恥ずかしがるなよ』

【だって、女は私一人じゃない…】

おとなしくしていた四十男が、お湯から立ち上がり、風呂の縁に座ったのだが…チ〇ポは完全勃起(笑)

【いやだぁ…】

女房は、顔を伏せて恥ずかしいそ・ぶ・り…

[奥さんだけが恥ずかしいなら、俺も…]

六十男も丸出しで風呂の縁に腰をかけた…これは、ちょい"うなだれ"(笑)

仕方ないから私も、さらけ出しましたよ(笑)

【何よぉ、みんなで】

『ばか…こんなチャンスは滅多にないだろうよ…』

[そうですよ…旦那さん公認で、男三人のチ〇コが見られるのは、今だけですよ(笑)]

今まで、黙っていた四十男まで「奥さん、なんなら触ってくれてもいいですよ(笑)」

『お前、お二人がチ〇ポまで見せてくれてるのに、おっぱいくらいなんてことないじゃないか?…のぼせるよ』

【うん…もう熱い…】

女房も風呂の縁に腰をかけたものの、股間にはタオルがかかっていました。

[やっぱりきれいな、おっぱいじゃないですかぁ]

「本当だ…乳首小さいですねえ…」

【だから、そんなに見ないで下さいよぉ…】

女房はそう言いながらも、もう隠しませんでしたよ。

『おい…背中流してくれよ』

二人に女房の尻を見せたくて、言いました。

風呂の近くに移動する時、女房の尻を見せ、
背中を流して貰いながら、女房に話しました。

『どっちにする?』
【ん…どっちかって言ったら、歳いった方かなあ】

『でかいよなあ…でも若い方が硬そうだけどなあ』
【あなたに任せるわ】

『うん……………二人呼ぶか?』
【うそ!…】

『いいじゃないか…やってみろよ…始めてだし…』

他人二人は女房も始めてですし、勃起したチ〇ポをみると、二人共滅多にない大物…またとない経験を女房にさせてみたいと思いました。

【二人…大丈夫かなあ…】

『大丈夫だよ…やらせてやれよ…二人共、もうチ〇ポ大きくして、待ってんだから…ピル飲んだんだろ?』

【ピルは飲んだけど…二人かぁ…】

私は、身体を流してもらいながら、女房のおまん〇に指を入れてみました。

ぬるぬるでしたよ。

『濡れてるじゃないか…』

【あんなの見たら濡れるわよ…】

『入れてみろよ…あんなにデカイの二本も揃うなんて滅多にないんだから』

女房には、結婚して与えた男は一人だけ…長く続けましたが、彼の転勤で、おあずけを食らっています。

【わかった…いいわ】

二人して湯舟に戻りましたが、女房は、腹が座ったのか、前も隠しませんでした。

[奥さん、下の毛は手入れしてないんですか?]

「自然の方がいいよ」

『私の趣味なんですよ……穴の回りだけ剃ってますけどねハハハ』

[へェ~見たいなぁ]

「見せて下さいよぉ、奥さん…」

【だめよぉ、そんなとこ…】

『いいじゃないか…見せてあげなよ、減るもんじゃないし…』

そう言うと、私は女房を立たせ、後ろ向きにさせて、手を風呂の縁に着かせました。

そして、脚を開かせ、尻肉を拡げました。

ちょっと離れていた二人は、バシャバシャと近づいて来て、覗き込みました。

「おお…きれいなピンク色じゃないですか」

[きれい、きれい…小さそうな穴ですねぇご主人…]

『結構、締まりもいいですよ…指入れてみて下さいよ』

「いいですか?…じゃぁちょっと…」

四十男がゆっくり人差し指を入れました

【あッ!】「おお…本当だ…締まりますねぇ」

[兄さん、俺にも代わってよ…]

二人共フル勃起させていましたが、本当に長いし太い…自分のと比べると、大人と子供でしたよ。

【もう見たでしょ…指なんか入れたら変になっちゃう…】

そう言うと、女房は湯に身体を沈めてしまいました。

女房の目の前には、男三人フル勃起

【なによォ…ぷッ、いやねぇ…】

『それにしても、お二人ともデカイですよねぇ…二人でここに来たんですか?』

[一緒じゃぁないですよ…別々…さっきここで会ったばかりですよ…]

【そうなんですか?…私、てっきりお仲間だとばかり思ってました…】

「仲間と言えばそうかも知れませんよハハハ」

[ハハハハハハ…]

『よくみえるんですか?…』

[俺は始めて…]
「たま~にです」

【いいことありました?…】

「ほとんど空振りですよ…」

[俺は友達から聞いてさぁ…]

『ほとんどってことは、いいこともあったの?…』

「人数が多過ぎて、チラッと見えただけで…」

『やらなかったの?』

「奥さんみたいに若い人でもなかったし、はちゃめちゃだったんですよ…」

【はちゃめちゃ?】

「輪姦状態……」

【凄いわねぇ…旦那さんも居たんでしょ?】

「いいんじゃないですかぁ……」

『そろそろ上がりますが、私の部屋で、続きしません?…』

「えッ?やったぁ…待ったかいがあったなぁ」

[俺もいいですか?]

『どうぞ、どうぞ…』

脱衣所は女房だけ別でしたから、男三人で脱衣所に向かいました。

[よく来られるんですか?]

『以前一度だけね』

「いいことありましたか?」

『その時は、別に連れがいましたから…』

[今日は本当にいいんですか?]

『無茶はしないで下さいよ』

「お尻は?…」

実は、転勤した男とは、私と二人、二穴同時は何度かあったんですが、この二人とは大きさが違い過ぎました。

『可能ならやってもらいたいけど、お二人は大き過ぎますよ…』

「俺、ローション持って来てますよ!」

[そんなもんよく持ってるねぇ]

「空振った時のセンズリ用でさ…ハハハ」

私だけ、先に部屋に帰り、後から二人揃って部屋に来ることになりました。

【遅かったわねぇ…二人は来るの?】

『すぐ来るよ…それよか、お前、尻もやられるかも知れないぞ…』

【お尻?…無理に決まってるじゃない、あんな太いの…】

『ローション持って来てるらしいよ…』

【どっちが?】

『若い方…』

【なんかここに慣れてるんじゃない?】

『空振りした時のオナニー用だって言ってたよ』

【ちょっとトイレに行って来るわ…】

心配になったのか、女房は、多分……その時の準備をしに行ったんだと思いますよ。

その証拠にトイレの後、部屋の内風呂に入って行きましたからね。

しばらくして、二人が飲み物片手に来ました。

女房も私も、すでに腹は決まっていましたから、テーブルの上座に、女房を真ん中に二人に座ってもらいました。

最初は少々緊張した雰囲気でしたが、乾杯を繰り返す内に、徐々に妖しい雰囲気になっていきました。

若い方の男が、女房の肩を揉んであげるとか、柔らかいとか、ほつれ毛が可愛いとか、ほめまくり…

それにつれて、白髪混じりの男も、光栄ですだの、私がうらやましいとか酒が旨いだの、歯の浮く様なほめ言葉…

女房は、元来酒を飲む女ではないため、すぐに紅くなり、宿の着物から出る、胸元も手もピンク色に…

【もう私、飲めないわ…三人で飲んで…】

[色っぽいなぁ…胸元もピンク色に染まって…いいなぁ…]

頃はよしと…

『こいつ全身ピンク色になるんですよ』

「おっぱいもですかぁ…見たいなぁ…」

『見てやってよ…』

若い方が後ろに回り、白髪混じりが帯をとく…

下着を着けてない女房は、みるみる間に上半身が裸に剥かれました。

女房は目を閉じて、されるがまま…

両側から乳首をつままれ、乳房を揉まれ、喘ぎ声が漏れ始めました。

気が付くと、女房の両手がテーブルの下にさがり、上下に動いていました。

覗き込むと、男達の、でかいチ〇ポが剥き出しで、それをこすっているのです。

『二人共、本当にでかいなぁ』

「しゃぶってもらっていいですか?」

『そんなこと、いちいち断らなくていいから好きにしてよ』

それを機に、二人は女房をおもちゃにし始めました。

主に、白髪混じりが、おま〇こに吸い付き、若い方は、しゃぶらせながら、おっぱいをなぶっていました。

最初に入れたのは、若い方…長いチ〇ポで、抜き差しすると、女房はたまらず、自分から男にしがみつき、【もっとして!もっと突いて!】と、半狂乱…

白髪混じりの、一回り太いチ〇ポで突かれると、【ぅぐ…凄い…始めて…凄い…わぁー逝くわ…凄い!…逝ちゃう…凄い!…逝ちゃう!ぅぐ!…いい…凄い!】

と、わめき立てながら、逝きました。

息も絶え々の女房を少し休ませ、白髪混じりが、下に寝て、女房を上に乗せて、チ〇ポを挿入…

若い方が後ろに回り、ローションを女房の尻穴に垂らし、まずは指でほぐしていきました。

一本が二本になり、徐々にほぐしてゆき、タップリのローションをチ〇ポにも塗りたくり、日本酒も垂らしました。

チ〇ポの先を尻穴にあてがうと、少しずつ入れてゆきました。

【ぁあー無理よ…無理…そんなの…ぁあ…】

どうなる事かと…喉はカラカラ…痛いくらい勃起してしまいました。

【ぁああ…】
ひときわ大きな声を上げた女房の尻穴に、若い男のチ〇ポが、ずぶずぶずぶっと入り込みました…

【ぁああ!動いちゃダメ…動かないで…ゆっくりよ…ぁあ…ゆっくり…】

尻穴のシワが伸び切り、テカテカと光っていました。

限界まで拡がった尻穴に、太いチ〇ポがはまり、おま〇こには、それよりもっと太いチ〇ポがはまっている…

凄い光景でした…それが動き出すと…

【ぁあああ…いい…気持ちいい…凄い!…ああぁ…逝く!…もう逝く…凄い!…逝く!逝く!逝くぅぅぅ…】

二人の男も、猛烈に突き上げ、若い男が逝き、チ〇ポを抜くと、白髪混じりが、女房を組み敷き、正常位で突き上げて逝きました。

表が白々するまで、女房の中に、若い男が三回、白髪混じりが二回…タップリ出して終わりました。

女房は、何回逝ったか本人もわからないほど、逝かされ、二人が部屋を出たのさえ、知らないありさまでした。

男達が部屋を出たあと、ぐったりした女房を抱いたのですが…

私の12cmチ〇ポには、ぶかぶかで、味気無いおま〇こになっていました…

それでも、スカスカ腰だけは動かして、射精だけはしてやりました。