妻と同級生男

手伝いに出かける妻
42歳の妻は、中学時代は同級生のアイドル(オナドル)だったようです。
その頃の写真を見ても、胸が大きく目立っていました。
昨年、我が家の近所に中学時代の同級生の男が居酒屋を始め、妻は時々アルバイトで手伝うように
なったのです。
私も一度、妻と一緒にその店に行ったことがありますが、直感的にその男が妻に感心がある
ことは分かりました。
私がトイレに立った隙に
「万喜子(まきこ)、手伝ってくれ」
と妻の名前を呼び捨てにしていたのです。
妻も悪い気はしていない様子でした。
修二と万喜子は中学時代にはつき合っていなかったはずですが・・・。
今夜も妻は、手伝いに行ったまままだ帰ってきません。
大事に至らないようにと言う気持ちと少しは何かあって欲しいと思いながら、帰りを待っています。
昨夜、妻が同級生の男修二の居酒屋に手伝いに出かけた後、悶々としていた私は午後10時過ぎに
店の前まで行ってしまいました。
店に着くとすでに電気は消えて、閉店していました。
私が店の裏手にある修二の自宅に回ると、玄関横のリビングの明かりがついていて、カーテンは
レースだけでした。
こっそり近づいて、中を覗くと、妻と修二が抱き合ってキスいている場面でした。
風呂上がりだったのか二人とも上半身は裸でした。
(やっぱりしてたのか・・・。)
修二は妻の重そうに膨らんだ乳房を揉みしだき、妻は慣れた手つきで修二のトランクスの中に
手を入れました。
まるで夫婦のようで、二人の関係が回数を重ねている雰囲気でした。
そのまま妻は修二の前にしゃがみ、トランクスを脱がせ巨大なペニスを舐め始めました。
ペニスの大きさは太さも長さも私とは比べものにならない容量を誇っていました。
妻がその巨根の裏筋を舐め、亀頭に舌を絡め、しゃぶりつくすと、すっぽりと口に入れました。
修二のペニスは妻の喉まで届いても、半分しか納まりません。
修二は妻の頭を両手で掴んで、ガツンガツンと突き込む動きを始めました。
(妻は修二の女として弄ばれている・・・。)
私はたまらず、その場を離れ、妻の携帯に電話しました。
10回ほどコール後、妻が出ました。明らかに妻の息は乱れていました。
「店はまだ終わらないのか?」
「ごめんなさい、今日はお客さんが多いから遅くなりそうなの。忙しいから着るわね・・あっ」
電話の向こうの妻の横には修二がいるのです。
再び覗きに近づくと、すでに妻はパンティを脱がされており、修二に抱きかかえられながら、
奧の寝室らしい部屋に消えていきました。
私は慌てて裏に回りましたが、寝室はカーテンがしっかり閉じられており、中の様子が見えま
せん。
ただ、物音は聞こえてきました。
「あああっ・・」
妻の声です。
その後、二人の体が激しくぶつかり合う音とベッドの振動音が聞こえてきました。
(やっている・・・)
私は時間を忘れていました。
我に返るとバンバンと言う音が急速に高まり、妻の
「出して~中に出して~」
との叫びに近い声が聞こえてきました。
妻は何度も 出して と絶叫し、修二が「万喜子!」と命令するように射精した瞬間に
「いく、いく、いくぅ」
と絶頂を告げました。
その夜遅く帰宅した妻が入浴中に洗濯機に入れたあったTバックには修二の精液がべっとりと
付着していたのです。
私の大切な万喜子を性処理奴隷にした修二・・・。
修二の女として悦ぶ妻・・・。
今後とんでもない展開になりそうです。