母のこと

違和感
此処は妻のことを書く場所だとはわかっていますが、今回は私の母のことを書きたいと思います。
母は美人というわけではありませんが、若く、子供の私から見ても色っぽかったです。
ちょいポチャですが、ウェストはくびれていて、バストも大きく、推定ですが、E以上はあると思います。
風呂上がりなど、下着姿で歩いていると、息子の私でも、ドキッとすることがありました。
私の同級生などは、おまえの母ちゃん若くて色っぽいな。等と言う自慢の母です。おそらく友人達は母をおかずにしてるんだろうなと思いましたが、私は母親ですから、おかずにまではしたことありません。
むしろ、友人達の母親の少し崩れた体系に萌えたほうです。
父親は某メーカーに勤めていましたが、単身赴任で海外に行ってました。
帰国するのは年に1回。この時は単身赴任も3年目でした。
母は良妻賢母そのもののようで、外出するときなどは、ブラウスのボタンは必ず一番上まで止めて、男に隙を見せるようなことはありませんでした。
そんな母に微かな違和感が発生しました。
いつもは、18時には必ず手作りで私の夕食の仕度を終わらせていた母がスーパーの惣菜を買ってくるようになったことでした。
ほんの微かな違和感でしたので、私は気にも止めませんでしたが、あの時もう少し注意深く様子を見ていればと思いました。
最初の極僅かな違和感が徐々に拡大していきましたが、その頃はまだ、母が父を裏切ってるなどとは思いもよりませんでした。
結婚した女性が浮気をするなんて発想が全くなかったのです。
夏の暑いある日のことです。
私が学校から帰ると母がシャワーを浴びてました。
私は、暑くて汗をかいたからシャワーを浴びるるんだ、くらいに思っていました。
母はシャワーの音で私の帰宅に気づかなかったようで、長い髪を拭きながらリビングに入ってきました。
母の全裸を正面から見るのは久しぶりのことで、大きな乳房と括れたウェスト、それに下腹部の茂み・・・が無いんです!
その上、乳房には縛られた跡のようなものが!
母もびっくりしたようで、後ろを向きましたが、その真っ白な尻は赤く腫れ上がっていました。
中学生ともなればある程度の性の知識もありますし、精通もある私は母の身体を見た瞬間に、母の見てはいけない一面を見てしまったことに気づきました。
母はしどろもどろになりながら、虫に刺されただとかなんだと言っていたように思います。
私は喉がカラカラになりながら、見てない、気づいていないような態度で自分の部屋に逃げるように入っていきました。
母の裸を見ただけじゃなく、情事の痕跡まで見てしまった私は激しく勃起し、自分で慰めながら、母の情事を確かめなければと考えたのです。
それは決して、父への義理立てでもなく、自身の性欲のためでした。
友人達から、エロいと言われていた母が、この時に私にとっての母から女になったのです。
母はいったい、誰と?どんなことを?どうすればそれを見ることができるのか?
そんなことを考えながら射精をしました。
下着に着いた精液
私が最初にしたことは母の下着のチェックでした。
タンスやクローゼットの中を探すと、クローゼットの奥に小さな小箱を見つけました。
蓋を開けると中には色とりどりのパンティやブラジャー、ガーターベルトやストッキングが納められていました。
普段、母が履いてるものとは全然違います。
パンティはレースのスケスケのものですし、ブラジャーなどはこんな小さなものでは母の巨乳の半分も隠れないだろうというものでした。
母が目の前のエロ下着をつけて、どこかの男の前でそれを見せていることを思うと自然と勃起してしまいました。
下着の入った小箱に顔を突っ込み、その匂いを嗅ぐと洗剤ではない、香水のような匂いがしました。
私はもっと決定的な証拠が欲しくなりました。
もう母ではなく、1人のエロい女だと感じました。
さらに探していると、父が海外に行く時に使っていた古いスーツケースがありました。
鍵がかかっていますが、中には何か入っています。
この中にはきっと決定的な物が入っていると思いましたが、鍵を見つけなければなりません。
そろそろ母が買い物から帰ってくる時間です。
私は小箱から、紫でフリルのついたスケスケのパンティを抜き、後は元通りにして自分の部屋に戻り匂いをかぎながら何度も射精を繰り返しました。
それから何日か経った日曜日のことです。
母は朝からウキウキした様子で化粧をし、都心のデパートに買い物行ったことがありました。
帰ってきたのは夜の9時過ぎでした。
グッタリと疲れた様子で帰ってきた母は、デパートに行ったはずなのに、荷物は何も持っていませんでした。
疲れたから風呂に入ると言ってそのまま浴室に向かう母に私は男と会って来たんだと思いました。
シャワーを浴びる音を聞きながら、脱衣場にそっと入り、下着をチェックしました。
洗濯機の中に入っている下着は黒のスケスケで股関部分には、男の精子がべったりとついていました。
母はシャワーを浴びながら鼻歌まで歌っているのが聞こえてきます。
今回が初めての中出しではないのでしょう。
慣れた感じがしました。
父が海外で頑張っているのに、その父を裏切って浮気しているのに、中出しまで当然のように許し、男の精子を膣内に受け入れていたのです。
私や父の前では良妻賢母の母がです。
いったい誰と?
もし、妊娠したらどうするつもりなのか?
父と私を捨てて男の元に行くつもりなのか?
そんなことを考え、そっと脱衣場を抜け出し、なんとしても相手の男を突き止めなければと考えました。
それにはまずスーツケースの中を確認すること。
鍵はどこにあるのか?
スーツケースの中に何もなければどうすればいいのか?
中学生が考え、出来ることなどあまりありません。
それでも何もしないわけにはいかず、かといって誰かに相談するわけにもいかず、母の相手を突き止めたとしても、どうすればよいのかもわかりませんでした。
スーツケース
この頃から母の様子が変わってきました。
最初は洗濯物に現れました。
それまではベージュや白の色気もない下着が干してあったのが、黒や赤のフリルやスケスケの物に変わりました。
化粧や髪型も変わり、どことなく派手というか、息子の私から見ても色っぽくなっていきました。
服も胸元の開いたものや、身体の線がわかるようなぴったりとしたものになりました。
友人などは、おまえの母ちゃん色っぽくなったな、あれならオレできる、うちのババアとは段違いだと言うようになりました。
身体にぴったりと密着した服などの時は、大きな乳房が強調され、私でさえ目のやり場に戸惑うほどでした。
その大きな乳房を横目で見ながら、父ではない男がこの乳房を好きにしてるんたと思うとトイレに駆け込んで射精してしまいました。
スーツケースの鍵を偶然見つけたのはそんな時でした。
スーツケースの中身は大小様々なバイブに縄と大量の封筒が入ってました。
バイブは太いものや、長いもの、アナルビーズなど色々です。
太いものはコーラの缶より少し細いくらい。
長いものは30センチ以上あったと思います。
こんなものが母の中に入るのか?
そして封筒の中にはポラロイドの写真が大量に。
今のようにデジカメなどがなかった時代ですので、封筒の表には日付が書いてあり、古いものは2年ほど前から始まってました。
つまり、父が海外に単身赴任した1年後からということです。
私は震える手で順番に封筒の中身を開けていきました。
最初の封筒
そこに入っていたのは、喫茶店らしき場所や公園で恥ずかしそうに笑っている母の写真でした。
照れたような表情や戸惑っているような表情で笑っている母は楽しそうに見えました。
一つ目はセーフ
ちょっと安心しました。
二つ目の封筒
その日付は最初の封筒から2ヶ月後の日付です。
そこに入っていた写真も普段の母です。
花畑をバックに笑っている母の写真。
このバックには記憶があります。
父の単身赴任前によく家族で行った思い出の公園です。
母はスカートが広がってる写真があるのは、クルクル回っている時に撮ったのでしょう。
他にもポーズをとった写真などが入ってましたが、その程度でした。
しかし、私の心中は穏やかではありません。
家族の思い出の場所で母は誰かとデートをしているのです、しかも母の笑顔は本当に楽しそうでした。
そんな写真が50枚くらいありました。
3つ目の封筒
3つ目の封筒の中の母は短めのスカートを履いていました。
場所は前回の公園のようです。
短いスカートで恥ずかしそうにしていた母の表情が撮影が進むと、膨れて、戸惑ったようになっていきます。
なぜだろうと思い、最初の写真と比べるとブラウスのボタンが少しずつ外されていました。
いつもは一番上までしっかりと止まっているボタンが2つ、3つと外れているのです。
2つくらい外れていても普通なのですが、それでも母にとっては冒険なのでしょう。
カメラに向かって怒ったような、不満そうな表情です。
そんな表情ではありますが撮影には応じているのです。
嫌なら断って帰ればいいのに。
3つボタンを外すと、母の巨乳の谷間が強調され、角度によってはほんの少しですがブラジャーが写っています。
母がそれ以上の撮影を嫌がったのか、写真は15枚くらいしかありませんでした。
それでも15枚。
母はボタンを外した撮影に応じたのです。しかもミニスカートで。
4つ目の封筒
これはかなりの厚みがありました。
私はドキドキしながら、その分厚い封筒を手にとり、中の写真の束を抜き取ります。
裏向けで出てきた束を思いきってひっくり返すと
1枚目の写真
なんだ?何が写ってるのかわかりませんでした?
しばらく見てると、長い髪の女が男の股関に顔を寄せてるんだとわかりました。
顔は写ってませんが、今までの流れから、これは母なのでしょう。
2枚目の写真
これはなんとか顔が写ってます。
男の勃起したものに頬擦りをしている、ほぼ母に間違いない顔。
私は吐き気と同時に一気に勃起しました。
心臓が破裂しそうです。
勇気を出して、次の写真。
大きな白いものの中心にグロテスクな赤い肉。
尻を開いて後ろから写した写真でした。
大きく開いた肉の割れ目は私が産まれてきた場所のはず。
父しか知ってはいけない場所。
私が通過した場所。
4枚目の写真
もう間違えようもなく母です。
男に股がり、髪を振り乱して男の胸に手をついている母。
男の手が大きな母の胸を握りしめ、指の間から乳房が溢れだしている写真。
母の表情は眉間にシワをよせて、見たことのない顔です。
でも、間違いなく私の母、真由美の顔です。
5枚目の写真
母が自分で乳房を寄せて、その胸の谷間から生えたような男の勃起。
それを嬉しそうな笑顔で見る母。
6枚目
その男の物に舌を伸ばす母。
7枚目
大きく口を開け、男の物を飲み込む母。
私はトイレに駆け込み、吐くと、勃起したものをしごき射精します。
射精して少し落ち着いたので写真の続きを見ます。
8枚目の写真は上半身だけの写真ですが、母は縛られていました。
乳房の上下をきつく縛られ、ただでさえ大きな乳が強調されています。
母は顔を右に向け、横顔しか写ってません。
きれいな鼻筋と縛られた巨乳。そして乳首は固く尖っているのが写真からでもわかります。
これは母の趣味なのか?
男に無理矢理させられているんであって欲しい。
でも、乳首の勃起を見る限りでは、母も喜んでいるように思えます。
縛られているのは上半身だけなのか?
下半身は?
全身は?
震える手で次の写真をめくりました。
次の写真は、母は縛られたままの全身写真でした。
そこに写っていた母は上半身に縄をかけられていますが、自分からカメラに足を大きく開き、腰に枕をあてて私が産まれてきた秘部が丸見えになっていました。
子供の頃に見た母の秘部には陰毛が生えていたはずですが、写真のそこは無毛で、割れ目がはっきりと写ってます。
肛門まで写った母の割れ目は赤黒く、少し開き気味で濡れているように光っていました。
顔を思い切り右に反らし、隠そうとしている姿を見て、私は隠すのは顔じゃないだろ。
なんで縛られてもいないのに足を開いてるんだよ、と思ったことを覚えてます。
それと、母の陰毛は男に剃られたのでしょうか?
震える手で次の写真を見ると、母は正面を向いて笑顔でした。
その笑顔は私に見せる笑顔ではなく、どこか男を誘うような表情をしています。
父にしか見せてはいけない場所を大きく開き、誰か知らない男に向けられた笑顔は楽しそうにも見えます。
これが良妻賢母と思っていた母のほんとうの姿なのか?
私の目は母の秘部に釘付けになりました。
この時から、母が母ではなく女だということを強く意識し始めました。
次の写真では、その開いた秘部に男の手が伸びています。
男の指が2本、母の体内に消えてます。
母は顎を上げて、のけ反るようにしながら男の指の侵入を許しています。
次の写真は男の手が縛られた母の大きな乳房を握っています。
男の手はごつく、逞しいほどです。
その手が母の乳房を搾るように掴み、指先で乳首を挟んでいます。
その乳首には白いものが?
母乳?
母はまだ母乳が出るのか?
もしかして妊娠?
私は慌てて、前の写真を見ました。
母の全身か写っている正面からの写真です。
手を後ろで縛られ、乳房の上下に縄をかけられてタダでさえ大きな乳房が強調されています。
そんな母のお腹をじっくりと見ました。
正面からの写真ですので、下腹部の膨らみは確認できません。
私は慌てて、次々と後ろの写真をめくっていきます。
母の下腹部を横から写した写真を探したのです。
何枚かめくっていくと、犬のような姿勢で頭をベッドにつき、尻を高く上げた姿を横から写した写真がありました。
大きな乳房はベッドに押し付けられ、たわわに広がっています。
お腹は膨らんでいるように見えますが、重力で垂れているだけなのか判断がつきません。
私は他の封筒の写真も取り出して確認します。
いくつ目かの封筒の中にその写真がありました。
立っている母を横から写した写真ですが、明らかにお腹を中心に写した写真で、そこに写っている母は少し膨らんだお腹を大事そうに抱えて顔をカメラに向けて微笑んでいます。
父が海外赴任の最中なのをいいことに、どこの誰ともわからない男の子種を受け入れ、妊娠した母。
そういえば、2ヶ月くらい前に体調が悪そうだったのを思い出しました。
3日ほど寝込んでいたような記憶があります。
あの時に母は男の子供を堕ろしたんじゃないのか?
私には父違いの弟か妹がいたんじゃないのかと思いました。
真実
母が帰宅する時間が近付いてきていたので、私は2枚だけ抜き取り残りを急いで写真を元に戻しました。
帰ってきた母の顔をまともに見れずに自分の部屋にこもって2枚の写真でオナニーします。
1枚は先ほどの母のお腹が僅かに膨らんだ写真です。
母が横を向き、お腹に手をあてていとおしそうな笑顔でカメラの方を見ています。
横から見る母の乳房は大きさに耐えられずに垂れて、その先端には大きな乳首が写っています。
両手で腹を下から支えるようにして笑う母は幸せそうな表情でカメラを見ています。
父を裏切り他の男の子供を宿した後ろめたさは微塵も感じられません。
そこに写っているのは、男の子供を宿した喜びに溢れた女でした。
もう1枚の写真はベッドで犬のような姿勢で後ろから写した写真です。
男に指示されたのか、無理やり顔を後ろに向けています。
初めて見るセックス直後の母の表情は淫靡なものでした。
大きな白い尻とその中心の裂け目を男の手で広げられ、肛門まで写されています。
男の手で大きく広げられた中心部は陰毛も綺麗に剃られ、黒い外陰部がよく見えます。
その中心部の肉は赤くぽっかりと広がり肉の奥からは男の精子が溢れてきています。
溢れた精子がクリトリスを伝い太ももまで垂れています。
足の間から見える乳房は重力でいつもより大きく揺れていました。
この乳房は父だけのもので、私が幼い頃には私に栄養を与えるためのものであったはずなのに、男のおもちゃにされていることでしょう。
母の秘部も父だけが使い、私が通ってきた場所のはずなのに、どこかの男が使い、その男の子供を宿しているのです。
しかもそれを写真にまで撮られています。
母はどこまで男のものになってしまっているのでしょう?
私は父にかわり男の正体を確かめなければならないと思いました。
そのためにはまず写真をじっくり調べて手がかりを探さなければいけません。
しかし母が土日に出かけることはありませんでした。
そこで私は平日に学校をさぼって母が出かけるのを待ちました。
家の車のトランクに隠れて母の外出をまちましたが、これがいきなり男の正体を知ることになったのです。
その日の母は朝から機嫌が良かったので怪しいと思っていました。
父の愛車のトランクは大きく、私が隠れるのには十分な広さがありました。
しばらくすると母が車に乗ってきました。
30分くらいだったでしょうか。
どこかに停車しますが、母は車を降りる気配がありません。
5分くらいすると誰かが車に乗り込んできました。
母は私が聞いたことがないような甘い声で
会いたかったと言っています。
男の声はしませんが、ぴちゃ、くちゅ、んんん~というような音がしてきます。
母のはぁーというため息がします。
父の愛車で男に会いに行き、車内でキスをしているようだと思いました。
ここで男の声を初めて聞きました。
低い乱暴な声です。
もうこんなに濡らして、我慢できなかったのか。
キスだけじゃありませんでした。
男は母の秘部もいきなり触っていたようです。
ほら、もっと足を広げろ
男が母に命令してます。
くちゅくちゅという音と母の
そこいい、気持ちいいという声が聞こえてきています。
やがて金属音とジッパーを下ろす音がして、男が
ほら嘗めろというと
さっきまで聞こえてた母のあえぎ声が消え、
ずる、じゅぼ、という音に変わります。
男は
真由美上手くなったな、ちゃんと言われた通りにしたか?
ずぼっと音がして、母がはい、言われた通り11時からしてました
男はおもちゃも使ったか?
と聞いています。
母はん~ん~と返事をしてます。
「男」どれを使った?
「母」一番大きいのを
「男」どうだった?
「母」こっちの方がいい
と言うとぴちゃぴちゃと猫がミルクを舐めるような音がしました。
「男」オレも真由美で何回も出したぞ
「母」嬉しい
今と違い携帯などない時代ですから、母と男は時間を決めてオナニーをしているようです。
私はトランクの中で自分のものを触りながら、これはチャンスだと思いました。
11時から母はオナニーをしているのです。
なんとかして聞いてやろうと思いました。
そのままトランクで息を潜めていると、母の
あ~~、きつい、大きい~
という声と共に車が揺れ始めます。
あっ、あっ!
と言う掛け声のような母の声と
広がっちゃう~、そんな奥まで突かれたら広がっちゃう。
部長さんの届いてる~と言う母の鳴き声が聞こえてきます。
部長と言われた男は、
出すぞ、キョウコの奥に出すから、また妊娠するんだぞ、今度は産んでいいからな!
母は、大丈夫なの?ほんとにいいの?どうするの?
男は、来月、一時帰国させるから。1週間ほど日本にいさせる。
どうやら、男は父の会社の上司のようです。
しばらく、ピチャピチャという音がしてましたが、男が
これで、やっと一郎の弟か妹が出来るな。
突然私の名前が出てきました。
男は
ハネムーンベビーだけど、式の時はもう妊娠してたからな。
と言います。
母は、それは主人には内緒。
私は目の前が白くなりました。
話しからすると、私の本当の父はこの男なのか?