テントの中で妻が…

テントの中で妻が…,寝取り・寝取られ

キャンプのテント内で

8月中旬…私と妻と妻の姉夫婦とキャンプ地でバーベキューを終え眠りについた時の事です。

大人六人は余裕で寝れるテントでしたが…甥っ子の友達(小4×三人)が急遽参加した為、テント内は雑魚寝するにも寿司詰め状態でした。
子供達は遊び疲れたのか10時には熟睡していましたので、ゴロゴロ転がしながら奥へ追いやり、なんとか大人4人分のスペースを作ると奥から義理姉、義理兄、私、妻…の順で眠りにつきました。
…が、私は極度の暑がりなので、この密着状態は辛く…夜中の1時くらいに一度目が覚め、トイレに行きました。
トイレから戻ると…寝返りを打った姉夫婦と妻のせいで私の眠るスペースがなくなっていました。妻を揺さぶりましたがビールを飲んだせいか一向に起きる気配なし…仕方なく妻をお尻で押し込めると、暑いので入り口近くが良いと勝手に場所を変えテントのチャックを半分くらい開け風通しの良い状態で眠りにつきました。
これで、子供達4人…義理姉、義理兄、妻、私の順になったわけです…

それから1時間くらいたったころでしょうか…私は妻に背を向け寝ていたのですが…その背中に何かゴソゴソ当たる感触に意識朦朧としながら目が覚めました。
それは…義理兄が後ろから妻の胸を揉んでいた手の甲の感触だったのです…

私は正直言って…興奮するより前に驚きました!
妻の姉は、妻よりスタイルも良く誰が見ても美人タイプ…それに比べて妻はかなりムチムチで幼い顔立ちはしていますが、お世辞にも美人とは言えないタイプです。私が義理姉に手を出すなら分かるんですが…義理兄が妻に?って感じでした。

かなり暑い日だったので寝る時は確かに…妻はノーブラTシャツで膝上くらいの短パンでした。
私の背中に義理兄の手の甲が何度か当たった感触からすると…義理兄は妻のTシャツの上から左胸を弄っていたようです。
私は『う~っ』と寝苦しい感じを装い寝返りをうち妻の方を向きました。
義理兄の手はサッとひかれた様子…
私は偶然?もしくは錯覚?と言う思いと…確かめるべき!と言う思いの間で迷い、薄目をあけ観察することにしました。

妻は義理兄にお尻を突き出すような体勢で九の字に丸まって眠っていました。
長い時間が流れたような気がしましたが実際には10分後くらいでしょうか…
妻の脇の間から毛深く大きな手が伸びてきて、Tシャツの上からゆっくり妻の胸を揉みはじめたのです…

それは私の意識が落ちかける瞬間でしたから…薄目で…なんて気遣う余裕もなくて思わず目を見開いてしまいました。
義理兄が妻の胸を揉み、Tシャツの上からでも勃起したのが良くわから妻の乳首を探しあて、ゆっくりこねくり回します。
義理兄は妻の背中に隠れるように…多分同じように九の字になって張り付きながら、妻の胸を楽しんでいます…
テントに射す月明かりと私の暗闇に慣れた目が、その動きをしっかり見続けていました。私は他人棒を与えたい願望などない嫉妬深い人間でしたが…この時何か変わったような気がします。

妻は全く起きる気配はなく…というより口を半開きにしいやらしい息を漏らしはじめました。

この後ろから触るやり方は私も良くするので、もしかすると妻は私が触っているものと寝ぼけながら感じていたのかもしれません…

私は音を立てないよう、観察は続けながら…後ずさりし、テントが外に盛り上がるほど背中をテントに押し付け妻から離れました。
それは義理兄の行為を私だと錯覚させ続ける為にの事で…

義理兄は私が眠っているか確かめるように、妻の肩越しからひょこっと首だけ持ち上げ私を見ました。私は薄めを開けていたのでドキリとしましたが…すぐに顔は妻の頭の後ろに隠れたので目はあわなかったと思います。
私ははっきり目は開けず薄目のまま観察し続けていました。
ゆっくりゆっくり…妻のTシャツが捲り上げられ、生乳が晒されました。普段見慣れた妻の胸がこんなにいやらしく見えたのは初めてでした。

義理兄は妻の生の胸をゆっくり揉みしだき、乳首をいじり、また揉み、人差し指と中指で挟み、好き勝手に触り続けています…
私は大興奮で、目の前で義理兄に揉まれ変形する乳房を見つめていました…
が…その手はいよいよゴムの短パンの前に差し込まれていきました。
いったんゴムの位置で手の甲が盛り上がった様子を見ると…いきなり妻のアソコをじかに触る為pantyを持ち上げたのだと思いました。
そのまま義理兄の手は妻の短パンの中に吸い込まれ…

短パンの中に突っ込まれた指がどんな動きをしてるのかは見た目ではわかりませんが…あきらかに妻の腰が揺れています…妻自身が感じて動いているというより…義理兄が自分のを妻に押し付けてる感じでした…
それでも起きない妻に余裕がでてきたのか…右手が妻の脇から差し込まれ…左手でアソコを…右手で生乳を…義理兄は触りながら腰を動かしている様子…
私は妻が悪戯されている光景に…昔の彼や男に触られていただろう妻を重ね合わせ、今まで感じたことのない興奮を覚えました…
…が…これだけ自由にされると、だんだんムカついてきたのも事実です。
そこで私は考えました。
私もかつてから狙っていた義理姉に悪戯したい…と(笑)

で…妻のアソコをまさぐる義理兄の手首を思いっきり掴みました…


交換条件

『ヒッ』と義理兄の息を飲む声が聞こえた時、私は起きあがり…暗闇の中で義理兄を睨みつけました。それから義理兄に目で合図し、テントの外へ出るよう促したのです…
妻には聞かれたくなかったので義理兄を50メートル程離れたトイレへ誘いました。義理兄は黙って私についてきていましたが、テントが見えなくなる死角に入った途端…土下座して謝りはじめたんです。

義理兄はいろいろと理由を言い謝り続けましたが…私は怒りの表情を解かずだんまり…

『どうしたら許してくれる?』

この一言を待っていました…
『兄さんだけが妻を触ったのが許せないなぁ』

義理兄は一瞬ワケのわからない顔しましたが…すぐにピンときたのか…
『M美を触りたいのか?』と…
私は『そうだね、兄さんが妻にしたのと全く同じところまでね』と言いました。
義理兄はしばらく黙っていましたが…『わかった』と頷き…『じゃあ今から』とも…

私は期待に胸ふくらませ…テントに戻りました…
…がそこには目覚めた姉さんが…

『明日も帰りに海行くんだから、もっと眠っておいてよ』と…

残念ながら私の計画は水の泡と化してしまいました。

で…現在ですが…
妻には内緒で義理兄と計画中…
近いうちに、M美を昏睡させるから、その時に触りたいだけ触らせるから…どうか妹にはあの夜の事黙っててほしい…と。
私が『やっぱりM美姉さん触らなくて良いから妻にチクる』と脅かすと…
姉さんの着替えや風呂上がりのヌードを携帯撮影し送ってくれています…
近いうちに、このEカップの胸や綺麗なアソコをじかに触れるかと思うと、一段と興奮し、昨夜も妻を犯すように羽目ました。
また義理姉に悪戯したら報告したいと思います。
余談ですが…妻はあの夜の事…私が悪戯したのと知ってた?と聞くと全く覚えておりませんでした。

いよいよ一昨日、私達の計画は実行されました。小さな産婦人科の看護婦をしている姉さんは水曜日夕方~木曜日昼まで連勤…
いくら仮眠をとっているとは言え、深夜受付、産まれたばかりの新生児の世話などで帰ってくると風呂だけ入り爆睡状態…
義理兄は体調不良と称して仕事を休み、帰ってきた姉さんに念には念を入れ睡眠薬入りのヤクルトを飲ませ(便秘に効くからと毎日飲んでいる)
て私を待っていました。
私は配達仕事の途中に連絡を受け、義理兄夫婦の家へ…
もちろん妻には内緒です。私が玄関のチャイムを鳴らすと上半身裸で短パン一丁の義理兄が『どうぞ…』と迎え入れてくれました。昼間なのにカーテンがひかれ部屋は薄暗く…和室のど真ん中に敷かれた布団の上には仰向けでタオルケットをお腹にのせ熟睡している姉さんが…
その寝姿を挟むように私と義理兄はしばらく仁王立ち状態…
『俺は見てない方がいいんかな?』
義理兄は小声で問いかけてきました。
『手をださないなら見てても良いですよ』
私は緊張感に震えそうになる声を抑えながら言いました…
『やっぱりキツいなぁ↓』と義理兄は言いながら…襖を閉め台所へ
私は少し隙間の開いている襖に後ろを向くように座ると…ゆっくりタオルケットを取り払いました。寝息とともに上下するノーブラの義理姉のTシャツ姿…下は膝までの黒いスパッツ…
私は思わずゴクリと唾を飲み込みました。
いよいよ憧れの姉さんを自由にできる瞬間が訪れたのです…

私は義理姉の寝息と同調して上下する胸を見つめながら、考えていました。それから自分の中で決めていた行動にでます…
まず姉さんの肩と腰を支えゆっくり横向きに姿勢を変えさせました。もちろん襖側に姉さんが向くようにです。膝を軽く曲げ九の字に姉さんを…私はテントの中で妻がされた同じ状況を作り出しました。私は重なるように九の字になり姉さんの後ろに貼り付きました…
そしてゆっくり姉さんの胸をTシャツの上から揉みはじめたのです…

襖がさっきより少し開いたのを見逃さなかった私は焦らすように姉さんの胸をシャツの上から楽しみます…妻よりかなり大きな胸で鷲掴みにしても手から溢れてしまう乳房…子供を産んだわりには張りの衰えていない胸をゆっくりと…
私の股関は大きく膨らみ…姉さんのスパッツ越しのお尻の谷間に押し付けながら感じていました。
それからゆっくりTシャツを捲りあげていきます…いくら睡眠薬プラスで爆睡しているからと言っても、万が一起きられたら私の夫婦関係も危うくなりますから、緊張もかなりのもんでした…

そこで私は一旦姉さんを触るのを止め、あきらかに義理兄が覗いている襖を開け放ちました。
『うわっ』
義理兄は短パンの上から手をつっこみ自分のモノをしごきながら、私が姉さんに悪戯する様子を覗き見していたのです…

『兄さん…向かい側に寝転んでてください』

兄さんは黙って頷くと、姉さんと向かいあうように横になりました。

そして私はまた姉さんの後ろにまわり九の字になって貼り付いたのです。
目の前の姉さんは私の妻…私はあの日の義理兄…義理兄はあの日の私…

異常な興奮の中…私はゆっくり姉さんのTシャツを捲っていったのです…

義理兄はあの日の私とは違い…はっきり私の行為を見つめています…

私は、そのシチュエーションに興奮しながらも妙に冷静に姉さんを触っていました。…がどうしても一目捲りあげた姉さんの巨乳を見てみたくなり…後ろから覗きこみました…ウェストラインも肌の質も胸の形も妻とは少し違いましたが…
乳首の色形は、妻にそっくりでした。私はその乳首を義理兄が私の妻にしたように…つまんだりねじったり、こねくりまわしたり…充分に楽しみました…
その様子を生唾のみながら見ていた兄が一言…
『ずっと起きて見てたんか?…』とため息まじりで呟きました…

私はそれに答えず…今度は右手を脇から差し込み、姉さんの右胸をもみながらゆっくりスパッツをもちあげ…左手を股関に這わせました…
『兄さんは妻のアソコ…どんな風に触ったんですか?』
「いや…なでるように割れ目を少し…」
『クリの位置は?』
「た…確かめた…」
『穴に指は?』
「少しだけ入れた…」

私は兄とヒソヒソ声で会話しながら、その実…ビラビラの感触を味わい、指をゆっくり出し入れさしたり…その暖かいヌメリをクリにこすりつけたりしていました…
作業ズボンのチャックをあけ…生の息子をスパッツ越しの尻にこすりつけながら…

「なぁ…もうええやろ」義理兄は自分のモノをさすりながら言いました。
『そうやね、兄さんもここまででしたから…』
私は初めから射精までするつもりは無かったので…ちゃんとここで引き上げました。
『兄さん…もし僕が起きなかったら…妻にどこまでするつもりでした?もし良ければ、それを姉さんを妻に見立ててやってくれませんか?』
義理兄は一瞬目を泳がせましたが…私がさせろと言わなかったのに安心したのか…自分の興奮も最高潮だったのかわかりませんが…私のポジションと入れ替わり、あの日のように義理姉を妻に見立てて、ゆっくりスパッツをずりおろしはじめたのです…

私は起きられた時すぐに逃げ出せるよう台所へ移動し襖を閉め、
『覗いてますから…』と言いました。

私が覗く襖の向こうで…鎖骨まで捲り上げられたTシャツ…義理姉の横向きの歪んだ2つの胸…スパッツと同時に膝まで下ろされたスパッツ…妻より少し薄いヘアーと言う光景が目の前に広がっていました…
私の手…作業ズボンの上からパンツに…さらにその中に差し入れ…じかにしごきながら、これから兄が姉にする行為に激しく興奮していました…

義理姉の裸体は先に写メを見せてもらっていたとは言え…ナマの迫力には勝てません…
私は義理兄が…妻の実の姉を触りながら…それを私の妻とダブらせている姿に興奮しながら覗き続けました。

「ハァハァ…N子ちゃん…」
義理兄は自分の妻を後ろから抱きしめ、アソコをかき回しながら腰をふり私の妻の名前をささやいています…
私は立ち上がり…姉さんの後ろで見えにくかった義理兄の表情を覗きました。兄は完全に目を閉じ姉の尻の谷間にむき出しの棒をこすりつけ上下させています…まるでパイズリの尻版です…
兄は私の妻が起きなければ…いや私が制止しなければ妻にあんな事をしたのかもしれないと思うと、目の前の姉が姉ではなく、私の妻に見えてきたのです…
姉はぼんやり意識が戻ってきたのか、時々、眉間にシワをよせ…口を半開きにしはじめました…
いよいよ…横向きのまま兄は姉の左脚を持ち上げ、一旦腰を深く沈ませると一気に挿入したのです…
『はぅんっ』
姉はいやらしい吐息をもらし、兄の肉棒を受け入れています…

私は義理兄夫婦のセックスを覗きながら段々冷めていく自分に気がつきました。
(もう…これは夫婦のセックスである…)と…

私はギンギンの棒を作業ズボンに納め、足音を忍ばせ玄関へ…
そのまま残りの配達をするために外へ出ました。
もちろん土曜日の夜は、妻に夜這いプレイを強要し…
九の字の妻に貼り付き後ろから責めながら…私の顔や妻の顔が写らない角度で化粧鏡を前に置き…歪む妻の胸を見ながら、昨日見た姉さんの胸…感触をダブらせながら激しくイキました。

こんどはお礼として、妻と私のセックスを義理兄に覗いてもらおうと密かに計画しています…


実行

昨日の昼間から義理兄夫婦が我が家に来ています…
小4の甥っ子は明日(明けた今日)も朝から友達と遊ぶ約束をしているので妻の実家(兄夫婦の家から道を挟んだお向かいの団地)…にお泊まり

私たちは昼間から新聞屋にもらったチケットで4人で野球観戦…
結果…首位の応援しているチームは惨敗…帰りに鬱憤晴らしに居酒屋へ…
二時間強呑んでからタクシーで帰宅しました。
私自身…酒は強くないのですが前回の事もあり…眠るわけにはいかん…と必死で眠気と戦いながら妻をかかえ家につきました。ベッドに妻を横たえると一安心し…リビングへ…同じく義理兄は酔った姉をソファーに横たえ、タオルケットをかけ終えたところでした。

かなり暑い1日だったので…妻はタンクトップにハッピ…下はデニム系の短パン…姉はキャミの上にハッピ…下はジーンズでした。

『なぁ…H(私の名前)チャンスやんなぁ今日?』と義理兄…

「何が?」と惚ける私…
この一週間…兄とのメールのやりとりでアプローチされていた事…兄が他人に妻を触られる事に目覚め…かつ私の妻と一度で良いから『やりたい』って事…

私は嫉妬深い人間なので…キャンプから続いた悪戯までで抑えたかったのですが…

毎晩…姉の裸体を写メールで送られ…説得され…私も冗談プラスお礼にと数枚妻の写メールを送ったりしているうちに理性というか常識っていうかが…欠落してきていました。
お互い長い付き合いの兄弟…しかし実際は赤の他人…私は迷いました。
一度きりの相手なら妻が抱かれている姿も見てみたい気もしましたが…これからの人生を考えたとき…義理兄に抱かせてしまうと二度三度とエスカレートするのでは?と…

悪酔いした頭で…なんとか考えた結果…やはりお互いに見せあうだけにしようと…

私はドア一枚挟んだ寝室で妻と…兄夫婦はソファーで…

どちらかの妻が起きてしまったら…
必ず眠ったふりをする…どちらも後処理や言い訳を考えて全裸にはしない…と約束をして…

まずは兄が姉を攻めはじめました…

前回より兄の行動は慎重でした…姉が起きてしまっては私たち夫婦のエッチが見れなくなる…とでも考えていたのでしょう…
姉のキャミが肩から下ろされ…肩紐の無いブラと谷間が明るいリビングで露出されました…
私は興奮しながら…同じように妻のタンクトップを肩から下ろし…
兄は姉など見ていず…私の妻を凝視していました。兄はソファーにお尻だけ載せるように座りながらゆっくり姉の胸を揉んで…私に合図を…
『君も同じようにやれ』と…
私はベッドにあぐらをかいて座りながら妻の胸を揉んで見せました…

兄は自分の息子を引っ張り出し右手でしごきながら左手で姉のプラを捲り、乳首を見せつけるように摘まんで…

私は自分の息子は出さず妻のブラを捲り同じように…

この段階では妻も姉も全く起きる気配はありませんでした…

…が一つ悩み事が…

こんな興奮するシチュエーションなのに私の息子がイマイチ反応不足で…
兄は姉を放置し…寝室のドアに近づくと携帯を構え…妻を撮影しようとしましたが…私が睨みつけ手で×をつくると…渋々ポケットにしまいました…

私は念の為妻に目隠しを…両手を万歳させ…手首をタオルでしばり…
これ自体は、夜のプレイで普段している事なので妻が起きたとしても問題はないのですが…

兄はドアの前にたち…黙って妻を見ながら自分のものをしごいています…
私は反応不足の息子を気にしながら…短パンを脱がせ…M字開脚にさせると汗でしっとり濡れた妻のパンティを横からめくり兄に妻のアソコを見せてやりました…

兄は慌ててソファーに戻り…姉のジーンズを下げ…パンティまで脱がし…片足をかかえあげ私に見えるようにアソコを…

私は兄を手招きし…
ヒソヒソ声で言いました…
「イマイチ反応悪くて…今日はここまでにしませんか?」
兄は露骨に眉間にシワを寄せると首を横に…
「では姉を見せたい気持ちと妻を見たい気持ちどっちが勝ち?」
『妹見たい…』
私は兄に姉に服を着せるよう言いました。
なぜそんな事言ったのか今考えてみれば…私の反応不足は姉が起きてしまったら…と言う懸念のうえにあるのでは?と思ったからだと思います…

兄の行動は早く…すぐに姉さんを元の状態にするとタオルケットをかけ直し私達の寝室へ…

その間にM字にしていた妻の脚はまっすぐに伸びてしまっていました。


義兄の暴走

焦れば焦るほど私の息子は小さくなり…それに比べて兄のは今にも張り裂けんばかりにデカく…

このままでは妻に挿入どころか男として情けない姿を兄に晒すことになる…私はプライドが先行し…兄の耳元で
『少しなら触って良いですよ』と…囁いてしまいました。
兄は目を輝かせ…私の気が変わらない内にとでも思ったのか…すぐに妻に手を伸ばしはじめました…
脚を持ち上げM字にし直すと…爪先からふくらはぎ…太ももと両手で触っていきます…

この時…私の息子は反応し始めました…
そして認識したのです…(姉を見たいのではなく…妻がされるのを見たいのだ)と…

兄はpanty越しに妻のアソコの匂いを嗅いでいます…私は兄の肩をたたき…少し下がるように合図すると…妻のpantyを完全に脱がせてしまいました…
手をしばられ…目隠しされ…首まで捲りあげられたタンクトップとブラ…
まるで兄にレイプされているような妻の姿に私の息子は急激に反応し…

兄はそれを見透かしたかのように妻のアソコに顔を近づけると…ゆっくりクンニしはじめたのです…

義理兄はゆっくり妻のアソコを指でなぞったり、またクンニしたり…少し顔を離しジッと見つめたり…
私は妻が起きかけたら、即兄と交代できる位置でそれを眺めていました。
兄は私を見…妻の胸を指差しながら良いか?とたずねました。私が無言で頷ずくと兄は妻の胸を両手で揉みはじめ…

妻は酒が入って上で寝入ってしまうと、地震がきても起きません…
そんな状況で私が我慢できずに羽目ても…寝ぼけながら受け入れ…羽目たの覚えてるか?と朝尋ねると『よく覚えてないし眠かったけど気持ち良かった感じはする』と言うような妻です…

兄にその事は話してませんでした。そんな事言ったら絶対『させろ』と言われるからです…

妻は少し感じてきたのか…脚に力が入ってきた様子…
『ふぅ~ん、ふぅ~ん』とクンニされながら息を漏らしていました。

私は妻がされている姿を…触られ感じ始めた裸体を…自分がしている時とは違う角度から眺め、ギンギンに勃起させていました。
兄はパンツを脱ぎ…長いアレを握りながら小声て言いました…
「頼む…先っちょだけ、先っちょ当てるだけさしてなぁ」
私がどうしようか迷って首を傾げるジェスチャーをしたのに…兄は頷いたと勘違いし…妻のアソコに先っちょをこすりつけはじめてしまい…
妻はタオルで縛った両手を上げたまま…胸は完全に露出…下半身はM字で足首に申し訳なさそうにぶら下がっているpanty…
そこに兄が自分のを入り口付近で上下させ…
「子供産んでないからかビラビラが柔らかいな」なんて鼻息荒く言っていました。
私は我慢できなくなり…代わってもらって当初の予定通り羽目てるところを見てもらおうと
『兄さんその辺で…』
と言った時…兄のアレは勢い余ってか…わざとなのか…妻の半濡れのアソコにスルリと吸い込まれていきました…
『はぅんっ…』
妻の口から明らかに感じている声が…

こうなると兄は止まりません…私に確認もとらずゆっくり腰を前後にふりはじめました…

私は体つきが違う兄に妻がしがみついたら絶対バレてしまうと思い…
『密着したらアカン…』と妻に聞こえないよう…兄の耳元に口をくっつけて言うのがやっとでした…

私の好きな妻のふくらはぎがプルプル揺れ…アソコからはピチャピチャと言う音が…兄は挿入したまま妻の片足をあげ尻をねじり体を横に向け…自分は後ろにまわり…
九の字に張りつきました…
そうです…まるでキャンプの延長のように後ろから妻のアソコに出し入れしているのです…

妻は私の方を向いたまま万歳の状態で両手を組み口を半開きにし…『ハァハァ』と感じています…
私とは長さも硬さも違うアレを受け入れながら気がつきもせず感じる妻…
脇から差し込まれた手に両胸を揉まれながら腰を振る妻…

揺れる腰回りの肉も…波打つ尻も…私がする時には見ない角度での妻の裸体…私のモノにまとわりつく暖かい感触を兄が感じているかと思うと…激しい嫉妬と異常な興奮が…

妻は両手をあげたままうつぶせにされ…兄は体を密着させないよう両手で体をささえながら…腰を振り続けています…

『アッアッ…』
妻はベッドに顔をうずめながら短い声をあげています…
私は自分のアレをしごきながら…仁王立ちでそれを見つめています…

激しい兄のピストンに妻の腰がもちあがりはじめ…あれは妻がイク寸前の動き…
兄はラストスパートのようにさらに激しく…
『アンっアンっ』
さらに妻の腰がもちあがり…あれは妻がイク寸前にアソコを締め付ける時…
『イクっ』
妻が発した瞬間…兄はアレを引き抜き妻の背中にドバっと射精しました…

妻はお尻をヒクヒクさせながらうつ伏せで痙攣…
義理兄はベッドから降りるとパンツを履こうとキョロキョロ…ズボンとパンツを拾い上げ胸に押し付け…下半身丸出しの兄をドアの向こうへ追いやりました…

『Hくん』
妻がつぶやきます…
私は、慌てて下半身裸になるとティシュで兄のザーメンを拭き取ってやりました。それから妻を万歳のまま仰向けにし目隠しを取ってやりました。『お姉ちゃん達おるのに…』
「大丈夫、爆睡してるわ」私は少し震える声で言ってしまいましたが…一戦終わった後の息切れと勘違いしたのか妻は気づかなかった様子…
それより…私は我慢できなくなり妻の股を大きく広げ…
『えっ?二回目?』
驚く妻を無視し私の息子をグイグイと挿入…
『あんっ…』
妻はいきなり目を閉じ感じはじめました。
兄に入れられた直後の妻のアソコはいつもより口が開いていましたが…クンニの途中で止めて挿入する時よりも濡れ濡れ状態で…
「兄さん達がとなりで寝てると思うと興奮せえへんか?」と言いながら腰を振る私…
『もぅ…んっ…起きたらぁ…どうするんっ…』
と答える妻…
私はいつも妻をうつ伏せかバックにしてフィニッシュするのですが…この日は妻の好きな正上位で最後まで…
腹に出すと量が多いのがバレると思い…久々の中だしを…

『いぃっ…いぃっ…イクぅーっ』
妻の締め付けと共に私はあっけなく射精してしまいました…

後日談ですが…
結婚四年目…まだ子供のいない私達は特に避妊はしていませんから問題はなかったし…2日後には生理が来ましたので義理兄の子は妊娠しませんでした。


バレた

私が義理兄に妻を施し…自分が行為に夢中になっていた間…

兄は下半身丸出しで…また隣から覗いていたのですが…その姿を姉さんに見られてしまい…

次の朝…姉の様子が少しおかしかったのに気づくべきでした…

一昨日…昼間姉からメールが…
『H君…妹に内緒で話あんねん』と…

私が「何か?」とメールを返すと…
『メールや電話じゃ長くなるから、どこか外で会って』と…

で…昨夜仕事終わりの姉さんを産婦人科の近所のコンビニまで迎えにいき…家に送りながら車の中で話そうとしたら…
『運転させて』と姉が…
私は運転を代わり姉の行動に任せました…

姉は家とは反対方向に車を走らせ…

気がつくと空港近くのラブホへ直行…

「えっ?えっ?」と戸惑う私を無視サッサと車を降りると私の手をつかみ奥へ…一部屋選んで中へ入りエレベーターに…

そして点滅している306号室へ…

入るなり姉さんはソファにドカっと座ると両手で顔を覆いエグエグ泣き出してしまいました…

しばらく泣いた後…姉はティシュで涙と鼻をかみ…ポツリポツリと話はじめました…

『N君(兄の名前)…昔浮気した事あって…それがここのホテル…』
私は姉さんの横に座りタバコに火をつけ聞いていました…
『実は私はN君しかしらへんねん…18から仕事してるし…職場に男は先生一人…しかも仕事柄か女には興味のないタイプ…』
「えっそうなん?姉さん綺麗やからバンバン元彼おるんかと思ってたわ」
『それが全然…好きな人に告白したら冗談にとられるは…合コン行っても友達ばっかり誘われるわで…唯一N君だけが熱烈にアタックしてくれて』姉は手持ち無沙汰の指でテーブルに字をかくような仕草をしながら話続けました。
要約すると…3年くらい前に姉の勤める産婦人科の後輩と半年程浮気していたと…彼女は姉に気づかれ退職…子供が小学校にあがったばかりだったので離婚はせずに…私や妹は新婚だったので相談できずに…との事でした。
色々話てくれた後…自分だけ冷蔵庫からビールを取り出し一気に飲み干し…
『で…本題』
と切り出しました。

『なんで妹をN君に抱かせたん?』
私は固まってしまいました。
要約すると…姉は自分がズボンを脱がされた時に目が覚めたと…あの夜の私と兄の行為を全部見ていた事を話ました。私と妻の行為を覗いたあと…兄は姉を襲ったらしいのですが…姉は怒りで濡れることもなく…挿入不可能状態…兄はあきらめトイレで抜いてきたらしく、その後はグッスリ寝てしまった事…姉は一睡もできずに朝をむかえ今日まで悩み続けていた事など話てくれました。
私はバレたなら仕方ないと…キャンプの夜からの実話を包み隠さず姉に話しました。
『N君もN君やけど…H君もおかしいわ』
姉は怒り口調で詰め寄ります…
「確かにおかしいよなぁ…でも兄貴だって男やから女なら人妻だろうが義理の妹だろうがやりたかったんやろ。もちろん俺かってチャンスがあれば姉さんとしてみたいと思った事あるよ…」
姉の頬が赤くなるのを見逃さなかった私はさらに言葉を続け…
ここには書けない程、歯の浮くような言葉を並べ姉を誉めちぎりました。
姉は黙って聞いていましたが…
『N君も私を抱きたいん?妹がされたから腹いせに?』
「姉さんに悪戯したって言うたやろ。N君おらんかったら最後までやりたかったよ」と多少嘘の表現…
姉さんは私に抱きつき…『いいよ…私もN君が妹抱いてるのみて嫉妬したし…悔しいし…浮気してやろ思ったけど相手おらんし…』
私は姉の唇をふさぎ…荒々しく衣服を剥ぎ取りました…
『あんっ…もっと激しくして…めちゃくちゃにしてぇん』
姉は自分からpantyを脱ぎ捨て…ベッドへ歩いていくと…顔を覆い仰向けに寝転びました…

私の初めての浮気の始まりです…

あの後は…書いても面白くないと思われる普通の男と女のセックスで終わりました。
ただ妻とする時と違った事と言えば…
写真を撮影しまくった事です…
軽くタオルで手首を縛り…目隠しもタオルで…
犯すようにやりながら…『後で姉さんでオナできるよう写真撮るよ』と言いながら…
兄にはもちろん…他人には絶対見せないと言う約束で…

あれから何日か過ぎ… 今度は妻に怒られました…
義理兄から何度も妻に電話があり…この連休も泊まりに来るか行くかしたいと…
メールも何回かあり…何も知らない妻は私に兄のメールを見せてくれました。
『N子ちゃん…先週僕らが泊まった時Hしてたやろ!声聞こえてたで』
とか
『一回、H君に内緒で俺とホテルてしてみぃひんか?うちもM美とはマンネリ気味やし、N子ちゃんとこもちゃう?』
など…

『あの夜お兄さん…声に気づいてたんやぁ↓恥ずかしいてもう顔見られへんやぁん』と…

兄が妻を口説きはじめ…妻が恥ずかしがり断り続けたら…あの夜の事話すかもしれない…
私はすでに三回…姉とセックスをしているし…

自分でも先がどうなるか不安になっています(笑)…がなるようになるが私と人生のモットーなので…兄の動向を見守りながら姉と楽しんで行こうと思っています…

現在は産婦人科勤務の姉に、産後のおっぱいマッサージの話や、近所の奥さんの『あのお母さんは乳首が異常に大きい』とか『あそこの奥さんは毛深い』とかタイムリーな話題を聞かせてもらいながらのセックスを楽しんでいます。
時間かけてでも徐々に罪悪感をなくさせ、授乳シーンや、診察風景を盗撮してくれる下部にするのが私の夢です。

姉はあれから兄とセックスしていません…私とした後は罪悪感からか兄を口だけで逝かせるようにしているそうです。