妻が私以外の男としました

私と妻は結婚13年目
お互い40歳です。粗ちんで種無しの私ですので子供はいません。
私は2交替勤務で妻は保険の勧誘をしています。
夫の私が言うのもなんですが、妻は清楚な雰囲気のスリム美人だと思います。
妻は控えめで穏やかな性格ですので、今ひとつ成績が伸びずに困っていました。
妻は厳しい支店長からお叱りを受けていましたし、関係も迫られていました。
妻の会社も不況ですから人員整理があります。妻もその対象でした。
「支店長とデートしてもいいかな・・・食事やお酒飲んだり・・・」
そんな相談をされたのが昨年6月。明確には言いませんが、当然肉体関係までのことです。
私は妻に一任させました。セックスレスも長く、私は妻の貸し出しに興味もありましたから。
2人は何度かデートしたようです。支店長は56歳。妻とどんなセックスをしたのか?
「支店長とはしてるのか?」
週末、ミニスカートで深夜に帰宅した妻に聞きました。
「・・・黙っていてすみません。あなたに言う勇気がなくて・・・私・・・抱かれています」
「今日も抱かれたんだな」
「はい・・・すみません。私どうしても今の仕事辞めたくなくて」
「支店長ってセックスはどうなの?」
妻は答えようとしませんが、嫉妬した私がしつこく聞くと告白しました。
「あの方は遊び好きで有名・・・エッチがとても上手で呆れるほど強いです」
「絶倫ってことか・・・物はどうなの?僕と比べて」
「えっ・・・あなたと比べて?あなたに悪いけど・・・桁違いに大きいの。長くて超極太なの」
「ええっ・・・まじ?」
私は血の気が引くようでした。
「あっ御免なさい・・・デリケートな事なのにハッキリ言ってしまって・・・」
「いや・・・大丈夫。慣れてるからはははっ・・・(苦笑)」
私の顔は青ざめ、妻は顔を紅くしていました。
暫くしてのことでした、妻がやはり朝方に帰宅した時でした。
夜勤帰りの私が入浴していたら妻も入ってきました。
スリムで華奢なな妻ですが、胸とお尻は意外と豊か。以前より何だか色気が増したような?
「また支店長としてきたんだろ?乳首がまだ起って充血してる」
「うん・・・御免ね。あなたが仕事してる時に私ときたら・・・こんな時間まで」
「そうだな。ホテルで絶倫支店長のデカマラで逝かされてたってことだろ?」
「そんな意地悪な言い方しないで・・・背中流しますよ」
朝日が差し込む浴室で久し振りに夫婦で入浴。しかし以前とは状況が違います。
私の背中を流す妻は、ほんの少し前まで別の男と激しいセックスをしていた。
彼の絶倫デカマラで妻は一晩中ヒイヒイ言わされていたでしょう。
妻は締りのいいおまんこです。彼は短小の私以上にそれを堪能してるに違いありません。
嫌がりましたが妻のおまんこに触れてみた。ゾクッとするほどヌルヌルで陰舌が緩んでる感じ。
妻を直にでも抱きたいと思いましたが、軽蔑されそうな予感がしてできなかったです。