妻と南の島

沖縄にて
先日沖縄に行ってまいりました、沖縄は梅雨が明けてそれはそれは驚く暑さでした、気温は東京とそんなに変わらないのですが、日差しの強さはジリジリという言葉がぴったりの太陽でした。
私たち夫婦と私の友達男性2人です。
ゴルフをと言う甘い考えで行ったのですが、朝の便で着いて空港からレンタカーでゴルフ場に。午後いちでプレーしたのですが、死ぬんじゃないかと言うぐらいの暑さでした、4人励ましあいながらの完走でした、次の日は朝一番ならゴルフ場の方がずいぶん楽だと言ったので次の日は1番スタートを予約して帰りました。
一人の友達は、妻と遊んだかとがありますが、もう1人の友達は全く知りません。
沖縄に行くと決めた時から輪つぃのなかでは、スケベな虫が動き出してます、妻だって感じているはずです、夜はホテル内で食事を済ませ、部屋飲みにしようと泡盛りを買って部屋にいると、2人がやって来ました、妻を抱いたことのある友人は、どこで手に入れたのかワインを持ってきました、sぷ妻は酒に弱いのですがワインには極端に弱いのを、この男は知ってるのです。
「ワインどこに売ってた」と聞くと
「東京から持ってきたよ、奥さんに飲んでもらおうと」というではないですか。
この言葉の意味は、私も妻も十分理解しています、しかしもう1人の友人は全く知りませんし、どう話せばひかれずに住むか考える私ですが、ワインがあけられます。
1人は待ったる知りませんから「奥さんワイン好きなんですか」と本気で質問しています。
すると「違うよ、奥さんワイン飲むと酔ってエッチになるから期待してるんだよ」と大胆発言です、私はすっかり彼に任せてしまってます、というより彼のエッチをやりたい気持ちのほうが完全に勝ってしまってます。
酒は進み妻も酔ってますが、エッチなことにはうまく進みませんでした。
明日も早いから、お開きにしようとしたとき、やつの提案です。
明日のゴルフ賭けようというのです、それもお金じゃなく、妻が二人に負けたら夜エッチな格好でホステスとして酒を飲む、その代わり妻が勝てばなんでも買ってあげるという提案です。
さすがと感心する私です、これなら私も妻も乗れるし、もう1人も素直に盛り上がってます、ハンデ10で交渉成立。
次の日のゴルフは、前日に比べたら暑さもずいぶんましで、なんと言っても1ホールごとにスコアで盛り上がります、言いだしっぺは絶好調ですがもう1人が苦戦して、本気で怒りながらのプレーです。
そして最終的に妻は、言いだしっぺには負けたのですが、もう1人には勝ってしまいました。
夜の私の部屋で、俺は勝ったから俺だけにでもホステスしてくださいよと駄々をコネたり、負けたもう1人に本気で怒って見せたり。
私が「そこまで期待されてるんだから、サービスしてやれよ」というと
「私負けてないもん」と妻も軽く反撃しますが、男3人の熱いお願いに妻は屈した形になり、妻もオッケーを言いやすくなりました。
「えー何を着ればいいの」
私が、黒のレースの下着とガーターを渡します。
「着替えて来なさい」
その下着を渡した瞬間から部屋の空気が変わるのを感じました、シャワーを浴びてる音にドキドキの3人妻が、バスローブを着てでてきます。
「バスローブ脱がないと」
「明るくすぎるよ」
急いで照明を落とす2人
長いソファーに2人の男が座ってます。
「バスローブ脱いで真ん中に座りなさい」
妻がバスローブを脱ぐと2人は声を上げます。
黒のガーターにパンプスです、沖縄にパンプス持って来させてる段階で妻は覚悟できていますし、ただもう1人はそこまで今現在は、感じていないようです。
2人の間で酒を勧め、エロホステスを演じる妻、ブラからはレース越しにおっぱいが見えそうです。
「オープンブラに変えなさい」
「恥ずかしいよ」
「いいから」とブラを変えます、戻ってきた妻が両手でおっぱいを隠しています。
「手をのけなさい」
おっぱいがモロ見えると、初めての友達はテンション上がってます。
「オマンコを見たい」
「見たい、見たい」
「じゃ頼んでみれば」
「奥さんオマンコ見せてくださいよ」
ためらう妻にテーブルの上に乗ってオマンコ見せるように、強い言葉でいいます。
テーブルの上に妻が乗ります。
「脱がせてやってよ」
私の言葉に従い、2人が妻のパンティーを下にずらせ完全にぬがせます。
妻の薄い陰毛があらわになり、激しいエッチな感じが部屋に蔓延します。
「舐めてもらいなさい」
ソファーに座らせ脚を開かせませ、妻のモロオマンコが3人の前にあらわになります。
このオマンコ私1人で見るよりこうして3人で見たほうが明らかに、興奮する私はこれがやめれない1番の原因です。
経験者は我慢できず、しゃがみこみ妻のオマンコを舐め始めます。
妻がソファーからずり落ちんばかりに脚を開いて、オマンコを舐められてます、切ない声を出しながら。
私が妻を抱いてる時とは違う声です、夫以外の男性にオマンコを舐められてる、シュチエーションに感じているのでしょう、横でその様子を見ている初心者は、目が点になってます。
「チンポ洗ってきて、口に入れたら」と言うと急いで、シャワーを浴びに行きます。
帰ってくると妻の口元に、恐る恐るチンポを近づけます
「尺八しなさい」
妻が、半立ちのチンポを口にほおばります、もう一人もクンニをやめてチンポを妻の口に持っていき
「奥さんチンポ舐めてくれます」と妻の頭を抑えてチンポを舐めさせます、両手にチンポのダブルフェラです、私の好きなプレーです。
「奥さんすごいね、2本もチンポ持って」
妻は恥ずかしそうに、チンポを交互に舐めています。
「奥さんチンポすきでしょ」
「奥さんチンポ好きって言ってくださいよ」
私が「言いなさい」と後押しをします。
「チンポ好き」蚊の鳴くような声です
「奥さん聞こえませんよ、もっと大きい声で」
「チンポ好き」
何とか答える妻です
ベッドに運ぶように合図をします、2人に抱かれてベットへ。
おっぱいとオマンコを同時に舐められ感じる妻に嫉妬です。
ピンクローターを持っていきます、妻に「オナニーしなさい」
と渡します。
2人に横で見るように指示します。
「みんな見てるから、イクまでしなさい」
私の口調は嫉妬の影響か、強い口調になっています。
部屋にローターの音が響きます。
クリトリスにあてて感じてる妻、数分ごに
「イクよ・・イク・・イク」
「いきなさい・・」
3人の前でイってしまった妻
「今触ってはいけないんでしょう」
「少し待って」
「じゃ触らないから、脚開いてオマンコ見せなさい」
素直にしたがう妻です。
「指で開きなさい」
3人によく見えるようにオマンコを開く妻、濡れているのは当然です。
「じゃいいなさい、・・のオマンコで遊んでくださいは」
「オマンコで遊んでください」
「名前言わないと」
「・・のオマンコで遊んでください」
この妻の言葉にいつもスイッチが入ってしまいます。
2人にコンドームを渡します。
初心者が妻に入っていきます、体位を変えながら妻を無言で楽しんでいます、離れた場所からいつものように酒を飲みながら見ています。
しばらくするとこっちを見て我慢できないと言います、何も我慢しろなんて言ってないのにと
「イっていいよ」と言うとアッという間に射精してしまいました、よっぽど我慢していたのでしょう。
初心者が終わるとすぐに2本目が入ります、このとき間があかずすぐに入れてほしいのです。
妻が他人のチンポで感じまくるそして、1人が終わってもう無理って状態で2本目が入るとまた感じる妻に、激しいメスを感じるのです。
いったいこの女何人まで受け入れ、感じるんだろうと私の仲の嫉妬がピークに達する瞬間です。
10分ぐらいで射精して、しばらくベットでいちゃいちゃして、妻をシャワールームに連れていきました。
妻はバスタオルを巻いて私の横に座り、私が勧めたビールを飲んでいます。
すべてが終わって不思議な空気です。私的には早く部屋を出で行ってもらいたいのです。
今から嫉妬に狂った私が、挿入するのです。まあすぐにイってしまうのですが、私にとって今までがセックスですから。
すると初心者が、少しだけ舐めていいですかと妻の前に来て、オマンコを舐めたいというのです。
「いいよ」と私は妻の脚を開きます。
「すいません」といいながら10分近く舐めていました。
私が続きは明日という言葉で終わりましたが、言わなかったら延々舐めてたのでは・・・・
そして3泊4日の旅は後1日あるのです、エスカレートした1日はすごかった・楽しかったです。