東京旅行

平凡な妻が
今朝は、私たち夫婦にとって特別な朝になりました。
一昨日から一緒に東京旅行に来た妻が私のホテルの隣のベッドにいないのです。
私たちは四国の田舎の島に住む40代の平凡な夫婦です。
妻はごく普通の主婦ですけど、私にとってはかけがえのない愛する妻です。
そんな妻を私はある男性に差し出してしまったのです。
私の願望を話したとき、妻は
「あなた、頭がおかしくなったの?」
とまったく取り合ってくれませんでした。
それから3年が掛かりで妻を説得し、愛しているからこそ他の男性に抱かれて欲しいことを
根気強くお願いし続けました。
真剣そのものの私の気持ちが通じたのか、頑なだった妻の気持ちが少しずつほぐれ、
「東京で・・・・一度だけなら・・・」
と承諾してくれたときは天にも昇る喜びでした。
実は、以前からチャットで知り合って、今回のために計画を相談してきた同年輩の男性が
いたのです。
その男性は、経験豊富で少し前まである奥さんを自分専用の女として使ってきていたらしく
きっかけさえ作ってくれれば、私の妻を落として離れられなくする自信はあるからと断言してい
くれました。
昨夜は、計画通り3人でレストランで食事をし、その後。妻と彼の二人だけでラウンジに行かせ
ました。
妻には、ラウンジで1時間くらい話して、どうしても嫌だったら帰ってきてもいいからと言って
妻にも拒否権を与えていたのです。
1時間後、妻は帰ってきませんでした、
それから10分が経過し、20分が経過したとき私はたまらずラウンジに行って見ましたが、
そこにはすでに二人の姿はありませんでした。
妻が抱かれれしまう・・・その現実の重さに耐え切れず、妻の携帯に電話しましたが、電源が
切られていました。
一人で部屋に帰った私の脳裏には、先ほどまで一緒にいた妻と彼がどんな行為を行っているのか
走馬灯のように駆け巡りました。
妻が全裸にされて、おまんこを舐められている場面が最初に思い浮かびました。
彼が部屋に連れ込んだら、いきなりスカートを脱がせておまんこを舐めるのが一番だと得意気に
話していたからです。
その後は、いろんな体位で妻が彼にちんぽを突き入れられている場面を想像し、生まれて初めて
味わう嫉妬と異常な興奮で、結局、昨夜は一睡も出来ませんでした。
今頃、妻は彼の横に寝て、体内には一晩中何度もたっぷり注ぎ込まれた精液を蓄えているはずで
す。
彼の条件が、最初から生嵌め・中出しだったからです。
妻にはそこまでは話していませんでしたけど、それを拒めなかったはずです。
一晩、他の男性の女にされるということはそう言う事ですから・・・。
妻には東京で一晩だけのつもりでということにしていましたけど、実は彼とは今後とも継続
する(彼に我が家に月1回くらいのペースで泊まってもらう)約束になっているのです。
そのことも彼が妻を抱きながら承諾させる手はずになっていました。
妻が今後のことまで承諾したから、今朝も帰ってきていないのです。
もう、後戻りが出来ません。
戻らない妻
妻からの連絡は、昼過ぎになってやっと一通のメールが届きました。
内容は、
”ごめんなさい、あなた。今日はあなただけで帰って下さい。私は30日まで東京に残ります。
詳しいことは、帰ってから話しますから・・・許して下さい。”
と書かれていました。
彼から送られた画像で見た長大なちんぽの虜に妻がされたのだと実感させられました。
彼から、
「このチンポで子宮口をガンガン突いてやると、大抵の女は「壊れちゃう」と狂乱して
体が離れられなくなるぞ。慣れるまでは泣きながらいきまくる女や子宮口が開きかける
女もいる。」
と言われていましたので、おそらく妻も同様の状態にされたのだと思います。
普段おとなしい妻が、あのようなメールを送ってきたのはよほどのことなのです。
私は、
”分かった。彼との時間を大切にしたらいいよ。こちらのことは気にせず、しばらくの間
東京の空気を満喫して帰ってこいよ。”
と妻の背中を押すように返信しました。
一人で帰る新幹線の中は、空しく頭の中が混乱していました。
妻が子宮が壊れそうな怖いくらいの強烈な感覚を経験させられ、女としてどうしようもない程の
深い深い性の奥義に触れてしまったのだと思うと今後のことまで不安になっています・・。
我が家で一人で過ごしながら、今夜も妻が彼の長大なちんぽでひーひー言わされ、快楽の
地獄に落ちてしまっていることを想像しながら勃起してしまうのは事実です。
おそらく妻は、
「だめ、壊れちゃう、深すぎるから、壊れちゃう」
と叫び、最後には
「な、中に出して、そのままいっぱい私の中に出して下さい」
と哀願する女にされる、否すでにされているのかも知れません。
しかし、もうタダでは済まなくなっている状況を冷静に覚悟もしています。
自分で射精してしまった後は、やはり寂しく、いずれバツイチの彼に妻を奪われてしまうのでは
ないかと不安が膨らんでいます・・・。
明日あたりが妻の排卵日ですから、万一、妊娠してしまったら、妻はどうするのか・・産むことに
なってしまうのか・・・そんな先のことまで考えてしまいます。
今宵も私は一人で田舎の実家(愛媛県の島嶼部)で、妻の状態を想い嫉妬心を突き破って、
居ても立ってもいられません。
妻から、
”帰るのをもう一日延ばして、31日にさせて下さい。”
とのメールがあったばかりです。
もはや妻の体も心も彼に占拠されていることは疑いの余地もありません・・・。
妻を一人で待つことがこんなにも焦れて極度の興奮が連続するとは、想像以上の状態です。
妻の和風系の清楚な顔立ちといやらしく熟れた肉体・・・少し垂れ下り始めているDカップの豊満な
乳房、こげ茶色で飛び出し気味の乳首、程よく引き締まったウェスト、丸々とむっちりした
大きな尻、白い肌とコントラストが厭らしくみえる濃いめの陰毛、本来他人には見せてはいけ
ない股間(包皮が半剥け状態のクリトリスと敏感に開く陰唇)・・・それらすべてを彼が毎晩の
ように堪能しているのです。
東京旅行へ旅立つ前に我が家の風呂の脱衣所で見た妻のキャミソールとショーツだけの姿が、
前からも後ろからもいやらしく思い出されます。
フェロモンが溢れた体に見えました。
実は、ついさっき彼から簡単なメールがありました。
”奥さん、いい体してるよ。服の上からと全裸姿のギャップも凄いし、楽しく使わせてもらって
るよ。今日は排卵日かな、一番危険な日らしいが、中出しして孕ませたいと思ってるから。”
私は、承諾の返信をしました。
”妻がそれを許すのなら、そうしてやって下さい。もし、妻が望むのならお正月もそちらで
過ごさせても結構です。ただ、私はそんな妻を心から愛していることだけは忘れないでください”
どんどん日にちが延びることは、妻がますます心身とも彼のものになって行くことにつながるの
は分かっています。
この数日間に、彼は妻にいろんな行為をしているはずです。
バイブも使っているでしょう・・・妻に目の前でオナニーショーをさせているかも知れません。
日中は、彼の性癖からすると露出的なことや痴漢的なこともしているでしょう。
他人棒で最愛の妻が寝取られる・・・ひょっとしたら妊娠してしまうかもしれない・・・
今まで生きてきた中で最高の、人生で至極の時だと体中が痺れたような感覚に襲われています。
まさか本当に一発で妻が彼の子を宿してしまうとは思えませんけど、今夜も眠れそうにありませ
ん・・・・。
昨日の夕方、妻が帰宅しました。
私は、ドキドキしながら近くの桟橋まで車で迎えに行きました。
船から降りてきた妻は、申し訳なさそうな雰囲気の中に恥じらいを秘めていて、艶ぽさが漂って
いました。そんな妻をたまらなく愛おしく感じました。
「おかえり、楽しい日々だったんだね?」
「はい・・・」
妻は助手席に乗ると、下を向いたままでした。
私は、平静を装って、近くの小料理屋で夕食にしました。
食事の時、妻の手首にロープで縛られた跡らしき線がくっきりと見えました。
縛られたんだ! 私は直感しました。
家に帰っても、私は平静を装って妻に声をかけました。
「疲れたろうから、風呂に入って、早く休んだ方がいいよ。」
優しく理解のある夫を演じたのです。
妻は、旅行中にたまった洗濯物を片付けて、入浴しました。
私は、内心はらまらない嫉妬で狂いそうになりながら、こっそり覗きました。
後ろ姿の妻の尻は、今まで見たことのないようなTバックが食い込んでいました。
妻は、以前の妻とは別の女にされていたのです。
私は、音を立てないように気をつけて寝室で妻を待ちました。
風呂上がりの妻は、化粧水を軽く手に取り、その仕草は以前の妻と変わりはなかったのですけ
ど・・・。
私が妻を抱こうとすると、妻が背を向けて
「今夜は・・・許して・・・」
と小声でささやきました。
私は、抵抗する妻を抑えつけて全裸にしました。
妻の両腕、両足首、両太腿、胸の周りにはロープで縛られた赤い線がこれ見よがしに残されて
いました。そして・・・下腹部の陰りが剃り上げられ、ツルツルにされていました。
両足を開くと、露骨に丸見えの股間部は、小陰唇が乱れはみ出して、膣口が少し見えていました。
かなりボロボロに使われたのは明白な状態にされていたのです。
しかも、その下のアナルも以前のように放射状に窄まっていた感じから、皺が乱れ変形し、全体が
腫れ上がっていました。太いチンポを何度も突き入れられ、それを妻が受け入れていた痕跡です。
私は言葉を消失していました。
「ごめんなさい・・・あなた・・・」
妻は顔を背け、
「今夜は・・・寝かせて・・・」
と鳴き声で哀願したので、私は仕方なく、そのまま眠らせました。
もちろん私は、眠れるはずもなく、
ここまで体を調教されたのなら心も既にそんな行為を待ってしまうM女にされているはずだ・・
彼一人でこんなにしたのか・・・他の男性にも既に抱かれてしまったのか・・・
おそらく、今後の関係継続も誓わされているはずだ・・・
そんな諸々の想像が頭を駆け巡りました。
今日は、表面上は以前と変わらない日常生活を送りました。
妻がこっそり彼と何度もメールのやり取りをしたこと以外は・・・。
彼からの報告はまだありません。私から連絡するのは躊躇しています。
今夜こそ妻を抱きながら、少しずつ聞き出そうと思っています。
妻は,東京旅行へ行くまでは本当に清楚で平凡な主婦でした。
こんなにも劇的に変化するとは予想していませんでしたので,私にとっては生まれて
最高の衝撃です。
加熱する調教
昨夜,彼から電話がありました。
主な内容は,
・妻はかなりM性が強く,自分のS性にぴったりフィットしたので,短期間で調教することが
できた。
・実は,自分一人ではなく,仲間の男たちと一緒に妻を性処理に使った。
・今後も定期的に(大阪あたりで)会う約束をした。
くらいですけど,実際のところあまりの興奮に,私の頭には彼の言葉があまり入ってきませんで
した。
彼からの電話の後で,妻が彼と連絡を取り,結局,昨夜も私は妻を抱くことができませでした。
ただ,寝室で少しだけ妻の口から上記のような内容を聞き出しました。
それと,危険日にたっぷり中出しされたことも・・・。
今日こそは妻を抱きながら,妻の本心を聞き出したいと思っています。
昨夜も妻を抱くことができませんでした。
妻にとっても,最近の出来事は衝撃的過ぎてパニックになっている様子だったからです。
ただ,相手の男性たちは,余程妻を気に入ったのか,妻を再度東京へ呼び出していたのです。
今朝,急に妻から
「あなた,本当にごめんなさい・・・・今日からしばらくの間,もう一度だけ東京へ行かせて
ください・・・。」
と言われ,妻の泣きながらの哀願に対して,私は,認めざる得ませんでした。
「ほんとにもう一度だけにしますから・・・許して・・・お願い・・・」
妻の言葉は必死と言うかオーバーに言えば,命懸けに近いくらいの鬼気迫る感じでした。
何度も2穴同時挿入をされ,性に溺れ狂った女にされているのが今の妻の状態です。
男たちにとっては,平凡で清楚な人妻を淫乱女に変身させていく喜びが大きいのだと思います。
妻は,先ほど東京へと向かいました。
お昼前に東京の彼から連絡がありました。
私への事前連絡のようなものでした。
彼の話の内容は,次のようなことでした。
・自分も仲間の男達も清楚で品がある奥さんにぞっこんになっている。奥さんのM性をもっと
開発したくて,たまらなくなって早々に呼び出すことになった。着衣の清楚な奥さんが
ベッドの上で別人のように淫乱に狂ってしまう姿のギャップは至極の欲望を掻き立てる。
・自分達はこれまで身元のしっかりした奥さんしか相手にしていないが,あなたの奥さんは
絶品で,自分達から離れられない女にしたい。
・今回は,フィストマニアの仲間を加えているので,前後の穴を極限まで拡張する予定である。
・奥さんからも早く会いたいとの連絡があった。
他の男性から自分の妻が極上の女だといわれることは悪い気はしませんが・・・ぞっこんになっていると言われると,妻と彼らの関係が切っても切れないものに深まっていくことへの不安を感じています。
妻は夕方には東京に到着しているはずでしたので,こちらから電話してみましたが,マナーモー
ドになっており,出ませんでした。
それから1時間ほどして,妻の携帯から電話があったのです。
「あなた,本当にごめんなさい・・・でも,こうするしか仕方なかったの・・・」
妻の声は切なそうで,背徳の気持ちが強く伝わってきました。
「いいよ・・・これまで知らなかった世界に踏み込んだんだから,互いに覚悟して進もう。」
「ほんとにいいのね?・・・ああっ・・・だめっ・・・」
「おい,どうしたんだ?何かされているのか?」
男たちが妻の体を責めていることは明白に分かりました。
「し,しますから・・・・・苦しいの・・・ああっ・・・・」
「お願い・・・許して・・・ああ,早く・・・お手洗いへ行かせて・・・」
「ダメだ!今日は皆さんの前で出すんだ!」
「いやーーー・・・ホントに出ちゃいそうなの・・・縄を解いてください・・・・出ちゃう・・・
見ないで・・・・」
「おおっ,出るぞ!」
男たちが囃し立てた瞬間,破裂音が聞こえました。
妻が男たちの目の前で女として決して見せてはいけない排泄姿を晒してしまったのです。
「ううっ・・・見ちゃいや・・・」
私も見たことがない究極の羞恥の状況に妻のすすり泣く声が聞こえました。
「奥さん,いっぱい出したな,溜まっていたんだね」
男たちにそこまで見られてしまって…妻は言いなりになるしかないだろうと思いました。
その後,アナルセックスをされている状況も手に取るように伝わってきました。
妻はアナルにちんぽを受け入れ,「イク」「いくう」と愛らしく告げていました。
私はそれまで聞いたことのない高音の妻の声を聴きながら,妻がすっかり調教されていることを痛
いくらい実感させられました。
妻は私の存在を忘れてしまって,
「ああっ・・・そ,そのチンポも欲しいの・・・」
と2穴同時挿入を自ら求めたのです。
「あううんっ・・・・・ああうぅっ・・・」
「奥さん,どうですか?」
「おおっ,邦江,こっちもきつく締まる!」
「ひいいっ・・・くっ,狂いそうっ・・・・ああぅぅっ・・・」
妻の声が狂うのと同時にバンバンと体がぶつかる音が果てるともなく続きました。
「おおっ,奥さん,いくぞっ!」
「邦江,締まるっ!・・あぁ・・・いくぞっ!」
妻は呼応するように「いく」「いくう!」「死んじゃう!」と息もたえだえに告げて,禁断の絶頂
を噛みしめていました。
「今,ビデオに撮ってるから,後から送る」
彼はそう言って電話を切りました。
もっと聞きたい・・・私の精神状態は錯乱していました。
痛いほどの勃起の中で射精してしまったのです。
私たち夫婦は、これまで田舎の島で普通に寄り添って生活してきました。
一人っ子は、もう完全に独立していますので、今、我が家は私一人です。
それだけに波の音が響き、静けさが身にしみます。
”あなたの愛する奥さんに生チンポを差し込みます”と言われて、差し出してしまった以上、
後悔はしていないのですけど・・・。
今日の昼間、妻に電話が繋がりました。
「おい、大丈夫か?」
「ええ・・・」
「何だったら迎えに行こうか?」
「いえ・・・・私のことは心配しないで・・・」
「男たちに酷いことをされているんじゃないのか?」
「それは・・私がこれまで経験したことがないことばかりですけど・・・でも・・・」
「受け入れられるんだね?」
「ええ・・・もう暫くの間、東京に居させてください・・・」
妻の声は、少し沈みがちでしたけど、気持ちはしっかりしているように思えました。
品のある清楚なタイプだった妻が、かなり経験が深い男性たちに調教されているこをと
受け入れると言うのですから、妻にもそれなりの覚悟ともう少し先まで進んでみたい
気持ちがあると感じています。
それを大切にするあまり、妻が私の手の届かないところまで持っていかれて、離れてしまわない
かというご指摘はごもっともだと思いながら、かなり進んでいるような前後の穴拡張に期待
してしまいます。
拳が入るようにしてもらいたい・・・そこまではたどり着きたい気持ちの方が強くなって
しまうのです・・・。
妻もそれを望むのなら・・・。
今の時間帯は、妻は本格的に責められて仕込まれていると思います。
迷う気持ちがないと言えばうそになりますけど、もう少し辛抱して、見知らぬ世界へ入って
行きたい思いの方が強い今夜です。
明日にでも東京に妻を迎えに行こうと思っています。
妻にその旨のメールを送りましたけど、返信はありません。
きっと、返信できない事情があるのだと思います。
彼らから妻を取り返すことが容易くないことは、承知しています。
何とか静かな田舎の島での元の平穏な生活に戻りたいと思います。
東京のことを想いでとして・・・・。
東京からです。
彼とは連絡が取れましたけど、妻の気持ちが”今更主人に会えない”という状態だとのことで、
今夜は一人でホテルに泊まっています。
妻の携帯は、メールも電話も反応しません。
ただ、明日の午後、彼が妻を連れてくるという約束だけはしました。
本来なら、昨日あたりから生理が始まっているはずですけど・・・。
私自身、四国の田舎者で、東京のこともよくわからず、こんな展開になってしまって、
彼の”以前の奥さんとは別人のような淫乱な女に変えましたよ”という言葉が頭の中を
グルグルと巡っています。
ハードM調教され、メス奴隷化しているかもしれない妻・・・それでも、会いたいと思っています。
今日昼過ぎに約束の場所に来たのは、彼だけで妻の姿はありませんでした。
その代り妻からは、一通の手紙があり、現在の心境が吐露されていました。
・島での生活は、何一つ不満はなく幸せでした。
・だけど、東京で俊博さんに抱かれるようになって、女として本当の自分に目覚めてしま
ったの。
・年明けに再び東京に来る時、もう元には戻れないかもしれないと覚悟していました。
・私が変わってしまったから、夫婦関係が崩れてしまったの・・・ごめんなさい。
・でも、きっかけは貴方が作ったのよ。今は自分の気持ちに忠実にいたいから、今日は会わ
ないほうが良いと思って・・・島へは貴方だけで帰ってください。私が決心できたら必ず
連絡します。
手紙の文字は、間違いなく妻が書いたものでした。
私もここまで来てしまった以上、妻としっかり現状の判断をしなければいけないと自覚しています。
ただ、妻を追い込んだ彼に対しては、不満と不安があります。
「妻は、今何をしているのですか?」
「知り合いのスナックで時々アルバイトをしてもらっていますよ。」
「妻は、これまでそんなことしたことないですけど・・・」
「大丈夫ですよ、男の酒の相手をするだけですから。」
そうは言ってもスナックが終わった後、男の誘いもあったりするのではないかと勘繰ってしまい
ます。
「私もこのまま帰るわけにはいかないので、妻に一目でも会わせて下さい。」
「奥さんが、気持ちの整理ができるまで会えないといっているので。遠目でもいいですか?」
「いいですよ、妻の元気な姿を見ることができれば、それで結構です。」
結局、1時間後に近くの公園の前の道路を通りかかった車の助手席に妻が乗っていたのを見た
だけになりました。
少し俯いた妻は、こちらを見ることもなく、じっと前を向いていました。
私に気づいていたのか・・いなかったのか。
以前に比べて化粧が濃い目で、髪もソバージュにしていてルージュの口紅が派手に感じました。
「もういいでしょ、私はいざとなれば奥さんを譲り受ける気持ちもありますので、ご主人も
真剣に考えておいてください。」
私は、返答できないままその場を去りました。
一人で帰る新幹線の中で虚しさがこみ上げました。
妻の明るい笑顔が浮かびましたけど、今の妻は性地獄の深い悦びるつぼの中にいるので
しょう・・・。
妻が東京での生活に馴染んで、帰ってこないかもしれない・・・どんなケアを考えたらいい
のか・・・今更悩んでも取り返しがつかないので、時間の経過の中で結論を出すしかないと
思います。
私がもっと強い態度で対応すべきだったかと反省する気持ちもありま
すが,私は元来,寝取られ願望が強く,実は,妻は結婚前の私との恋愛婚約中にも関わらず、
他の男性に強引に寝取られて約1年間別れた状態で,その後,私との関係が復活して結婚した
という経緯があります。
それは,邦江が広島の女子大3年生の時で,夕方の平和公園に一人で立っているとき,ある銀行員
の男性に声をかけられて,その流れでその日のうちにラブホまで連れ込まれたようです(妻の話
から)。私との恋愛が進行中にもかかわらずです。
夕方の公園に女子大生が一人で立っていれば,男の誘いを待っていたと思われても仕方ないで
しょうし・・・むしろ,邦江も内心男性を待って期待していたのではないかと妄想してしま
います。
その後,週に2,3回の割合で抱かれ(その時の彼はセックスはノーマル),私と再会した時に
は,フェラや腰の振り方をしっかり仕込まれており,特にフェラは風俗嬢以上の舌の使い方と
咥え方を会得していました。
その時期は,邦江はしばらく二股していて、私から離れ,彼に性処理女として使われていたの
です。
微妙な言い方になりますけど,邦江も私からその男性に奪われて,後悔しながらの悦びを知っ
てしまい,結局,彼の言いなりになってしまったのです。
そんな邦江が,彼に捨てられて私のところへ戻ってきたのです。
私は、子宮までお古にされた女を許して受け入れたのです。
再開の夜、邦江を抱いた時 まるで別人のようで非常に興奮しました。
私が知らなかった邦江がそこにいたのです。
今回は,その時以上の状態で,興奮度も比べ物にならないくらい強いですけど,妻を失ってしま
うかも知れないとの恐怖感に身を焦がしています。
もう一度,上京して,何とか妻と正面から話し合う機会を持ちたいと思っています。
田舎の島ですから,周囲の目はあります。
一応,実家に帰っているということにしていますけど,年末から今にかけて急に不在がちに
なったので不審に思われているはずです。
それはそれで,私としては開き直って生きていくつもりです。
私は,妻には妻の人生があると考えています。
甘いとか無責任とか言われることも覚悟の上で。
もう少しだけ・・私たち夫婦の歴史と言うか広島時代のことです。
邦江と私の恋愛婚約中の銀行員の男性との交際ですけど,最初の時から常に
生嵌め・中出しだったとのことです。
邦江はそれを許し,私より彼のもとに走ったのです。
彼にとっては邦江は性処理用の女に過ぎなかったのですけど,それも承知の上で邦江が彼に
体を使われることを望んだので,私は一旦身を引きました。
彼との関係を続ける邦江が,
「出来たらどうするの?」
と聞くと,彼が
「堕ろせばいい!」
との返答で,コンドーム等は一切なく,危険日もお構いなしだったそうです。
その結果,邦江は妊娠してしまい,中絶を余儀なくされていたのです。
寝取られ風に言うと,“あなたの奥さんは子宮もお古だったのですよ”となります。
私は,邦江と再会し,抱いた時,銀行員の男性のセックスの癖が残されていることを実感しな
がら,逆に興奮を覚え,勃起が止まりませんでした。
邦江が私と結婚の約束をした後で,寝取られて,それでも戻ってきた妻を受け入れて,結婚
したのです。
確かに東京の男性たちは,妻を道具のように使っていると私も認識しています。
口で言っていることと実際起こっていることが違いますので。
主婦売春の危険性もあると思いますが・・・。
今度,東京へ行く日程は,私の仕事の関係で未定ですけど,出来るだけ早いうちに上京したいと
思っています。
私の方は,妻との離婚は望んでいませんけど,最悪,一旦,別居することは致し方ないかもしれ
ないと考えています。
妻の口から,「帰りたくない」と言う言葉が出てしまえば・・・。
その場合は,妻の変化した心身を眼に焼き付けたいと切望しています。
それから先のことは,ある意味,運命に従おうと漠然としか考えていないのが正直な気持ちです。
その後,妻との連絡は取れないままで,ビデオも送られてきていません。
セックス責めの毎日ではないかと妄想しています。
実は,私に寝取られ願望があることを話したことがある知人に連絡したところ,“今のままでは
大変なことになるから,次回は一緒に東京に行こう”と言ってくれました。
今の状態では,妻はどんどんメス奴隷化されて,堕ちていくしかないことは分かります。
妻も私もこれまでのことは過ぎたこととして,現実に溺れず目を覚まさなければいけないと思い
ます。
それでも,妻が“四国の島には帰りたくない”と言うのであればどうしようもないです
けど・・・。
東京の男性たちがプロ集団だとしたら,妻は調教される快楽や体にいろんな痕跡を残されて,
忘れられなく,逃れられなくされてしまっているかもしれないでしょうか・・・。
今日は午前中に妻とメールで連絡が出来ました。
私が心配していることを伝えると,妻からのメールは,“私は大丈夫です。でも,もう少し時間
を下さい・・・いずれ,ちゃんとお話ししますから”と言う内容でした。
フィストファ〇ク
妻の気持ちを受け止めなければと思いながらあれこれ考えているとき,午後8時過ぎに,彼から
電話がありました。
「邦江がおまんこフィストを承知したから,これからしますよ。」
と言う彼の声の後ろで
「力を抜いて,受け入れるんだぞ」
と別の男性の声が聞こえました。
しばらく沈黙があって,妻が“ああっ”と言う声に続いて“ひーっ”と言う呻き声を上げました。
「おおっ,入るぞ」
もう一人別の男性の声でした。
「おおっ,すっぽりだな」
彼も電話口で興奮気味なのが伝わってきました。
「邦江の中に拳が入りましたよ,結構スムーズに入っていますよ。」
妻の声が“ううっ”から次第に“ああん・・・”と快感気味に変化していました。
「入っているところを見てごらん。」
「だめっ・・・ああん・・・・広がっちゃうから・・・・」
妻が少し甘えたような声を出していました。
私は妻がそんな扱いをされているにもかかわらず,“妻のおまんこに拳をねじ込まれている”,
しかも嫌がっている感じがなくむしろ身を委ねている雰囲気に圧倒されながら,頭の中に
その場面が浮かびました。
「うっああっん・・・いや・・・・いっい・・」
彼が妻の股間に携帯を近づけて,グチュグチュグチュグチュと拳が出入りする音を響かせました。
最早,妻の喘ぎ声は壮絶な悦びに近づいていました。
「邦江,いってもいいんだぞ」
「ううっん・・・・っく・・いっっくっ・・・いくっ・・・うひっうっーん・・・いくー・・・」
妻が拳を突っ込まれて,断末魔の声を上げて絶頂に達したのです。
「ご主人,邦江はここまで調教を受け入れているんですよ,また,連絡しますから。」
そういうと彼は一方的に電話を切りました。
私は島の家で一人,虚しく,情けなさを思い知りながら・・・でも,射精してしまったのです。
今は,妻の過去と現在と未来を考えながら,時間を過ごしています。
妻を連れ戻す責任はあると思っていますけど・・・。
妻とは昼間は時々携帯で話せますけど,夜は完全に携帯にかけても繋がりません。
妻は,”今は(男の人達と)離れられないの・・・ごめんなさい”と家のことより東京での生活
を優先する気持ちになっています。
私もそんな妻の心の変化を受け入れると話しています。
ただ,フィストまで許してしまったことを問いただすと,妻は
「仕方がなかったの・・・」
と言い訳をしながら,最後にはアナルフィストまで許してしまいそうな雰囲気です。
男達にとって妻が使い勝手のいい女で,何でも許す奴隷女に仕立てようとしていることは明白に
分かります。
ひょっとして,バイト先のスナックですでに見知らぬ男性に抱かれて,陰でお金が動いている
かも知れない・・・知らない男性の部屋へ行かされて抱かれているかも知れない・・・それは,
明らかに売春行為でしょう・・・
自分の妻が売春までさせられているとは思いたくないのですけど,そのあたりについては,妻は
言葉を濁してしまうのです。
妻が男達から離れられないまま,田舎の島に帰ってくることがもうないのかも知らないと予感
します。
私は離婚はしたくないので,もし,妻が捨てられて売春婦に落ちたとしても,待って引き取る
つもりです。
今夜も,妻の携帯はマナーモードのままです。
私は田舎の島で、仕事もありますので、悶々とした日々を過ごしています。
彼からは約束のDVDはまだ送られてきてなくて、妻がどんなところまで調教されてるのか想像する
ことしかできないのです。
昨日、彼から久しぶりに電話がありました。
内容は、
・邦江のクリトリスの包皮を完全に切除する美容整形をすること。
・その後、クリトリス肥大化を行う。(日頃からクリトリスが飛び出している状態まで)
・ヘアを剃りあげている個所に”公衆便所”と言うタトゥーを入れる(ヘアが生えれば隠せる)
・乳首は元から太いが、更に親指の大きさくらいまで長大化・突起化する。
そんなことでした。
その電話の後ろで、妻の声が聞こえました。
「ああっ・・・だめっ・・・広がっちゃう・・・・」
「もう少し、ケツの穴から力を抜け!」」
「はい・・・・ああっ・・・いやっ・・・入っちゃう・・・」
「ほら、もう少しだ・・・入るぞ!」
「ああっ・・・・入っちゃう・・・入っちゃう・・・・」
「おおっ、すっぽり入ったぞ!」
「ううっ・・・・裂けちゃいそう・・・・」
「大丈夫だよ、このまま奥まで突っ込むぞ!」
「ああうっ・・・・・ひっー・・・・」
「見事にアナルフィスト貫通だな」
感心したような男の声でした。
妻の声は泣き声から麻痺した女の呻き声に変わって行きました。
”とうとうアナルまで・・・”
私は妻を不憫に思いながらも、どうしてもそうされたかった願望が上回ってしまうのです。
「ご主人、お望み通り、邦江はアナルで拳をしっかり受け止めていますよ、今度はS男と交代して、
もっと大きな拳をブチ込みますよ」
「ああああっ・・・・それはだめっ・・・大き過ぎます・・・・お尻が壊れちゃう・・・
許して・・・・」
男は容赦なく突っ込んだ感じでした。
「いやっーー・・・・・大きい・・・・裂けちゃうから・・・動かさないで・・・」
男は妻の哀願も無視して拳を出し入れしながら、拡張し、ぐーっと奥まで突き入れたりしている
様子でした。
「ああつうっ・・・大きい・・・深い・・・だめ・・・」
そこで電話が切れました。
私が原因で始まったこととはいえ、妻の人生まで大きく変える結果になったことは否めません。
実は、妻からのメールで”私のことは忘れて下さい・・田舎へは帰れませんから・・”と
言われています。
その後、私のメールに返信が途切れています。
私は離婚しないま、何とか時間の経過を待つつもりですけど、最終的には妻の気持ちを尊重
したいとも思っています。
もし、一旦、離婚しても、ボロボロにされた妻を受け入れる気持ちはあります。
今は、この状況を越えていくことしか頭にありません。
離婚届の用紙は、手元にはあります。
私の名前を書いて妻に渡すとどうなるか・・・自明なことかもしれませんけど、その決心を固め
て、妻に会うべきだと思っています。
妻にメールしても返信が帰ってこないことが、妻の答えだろうと覚悟しています。
ただ、妻をここまでぼろぼろにした男達には・・私の考えが甘かったかも知れませんけど・・
嫉妬と憤りを禁じ得ません。
妊娠
妻とはメールも繋がらない状態です。
彼からは衝撃にメールがありました。
妻が妊娠している・・・ドウーテストで2日続けて検査結果が陽性だったと・・・。
妊娠7週目くらいにになっているとのことでした。
生理予定日からすでに1カ月以上経過している計算になります。
すでに、つわりの症状も出ていて、妻自身妊娠を自覚していると・・・。
妻は産む気持ちになっていて、乳首と乳輪が黒ずんできているのも自覚しているようです。
男たちに抱かれながら、
「産みます・・・赤ちゃん、産みますから・・・」
と言ってしまう妻・・・中絶はしないと思います。
もし、腹ボテにされた妻が帰ってきても私は受け入れるつもりです。
いろいろありまして、結局、妻は先月末、帰ってきました。
すでに妊娠5か月に入っている体は、お腹の膨らみがはっきりとわかります。
田舎の島だけに近所に隠しようがないのですけど、広島県側が近いので、そちらの産婦人科に
かかっています。
もちろん、孕んだ子は産ませます。
もう中絶時期を過ぎていますし、妻も、出産を望んでいますので・・・。
ただ、体も心も以前の妻とは別人のようにされていて、表情も風俗嬢に近い雰囲気になって
います。
離婚までいかなかったことを幸いに、私はすべてを受け入れるつもりです。
妻の身体は
・邦江のクリトリスの包皮を完全に切除する美容整形をすること。
・その後、クリトリス肥大化を行う。
日頃からクリトリスが飛び出している状態までです。ピアスもされていたようです。
・ヘアを剃りあげている個所に”公衆便所”と言うタトゥーを入れる。
永久脱毛されているようで、隠せなくなっています。
産婦人科でも見られています・・・。
・乳首は元から太いが、更に親指の大きさくらいまで長大化・突起化する。
妊娠しているせいもあるでしょうけど、乳首は親指大にはされています。
・予想以上にされているのは、アナルの拡張です。
変形以上で、ぶかぶかと言ってもいいくらいの状態です。
おそらく普通の生活には、到底戻れないと思います。
心も壊されていますので、彼らのことを妻が忘れたわけではないと思います。
出産するために帰ってきたのですから。
赤ちゃんを産むことがプレーだとは思えませんけど、母性本能はあると思います。
その母性本能の目覚めを祈っています。
田舎の島でのお盆を暮しています。
妻のお腹は大きく膨らみ、エコー診断の結果、赤ちゃんは男の子だと判明しました。
その膨らんで突き出したお腹の中に他の男性の子供が入っていると思うと、後悔よりも興奮と期待
の方が遥かに大きいです。
妻も母性には目覚めているようで、お腹の中で動く赤ちゃんを愛おしく思い、すでに母乳も
出始めているようです。
産婦人科は隣の島の病院にかかっていますけど、永久脱毛されたところに”公衆便所”と言う
タトゥーを入れられているのを見られるのが一番恥ずかしいようです。
看護婦さんや受付の事務職員の間では評判になっているようです。
夫婦のセックスはありませんけど、裸にして抱き合うことはあります。
私は妻の大きなお腹を撫でながら
「ああ、この中の子は他の男性の精子で孕まされたんだな・・・。」
と呟いてしまいます。
妻は、かなり開き直っていて
「そうよ・・あなたの赤ちゃんじゃないのよ・・・産んでもいいのね・・・産みたいの・・・」
と宣言します。
私に似ていない男の子が出産され、私は養育します。
公衆便所にされていた妻・・・それでも私は妻を愛しています。
妻は東京で抱かれていた俊博さんには、好意以上の気持ちを持っています。
電話でセックスの様子を聞いたときにも、
「邦江、好きになってしまったよ」
「私も・・・俊博さんが好きです」
・・・・・
「邦江、好きだ、いくぞ」
「ああ、あなた・・好き・・・好きです・・いって・・・いってください・・・いく・・いくっ・」
と呼び合って精液注入の場面を何度も聞きました。
メールではその後も連絡を取り合っています。
昨夜、妻から
「俊博さんが大阪に来るみたいだから、会いに行っていい?」
と言われて
「ああ、いいよ・・・」
と答えてしまいました。
彼らにしてみれば、自分たちが孕ませた大きなお腹の女を抱きたいという気持ちなのでしょう。
今頃は大阪で会っているはずです。
たぶん、大阪でも公衆便所的に使われるのだと思います。
妊婦が好きなタイプの男たちに・・・。
一旦、公衆便所に落ちた妻は、それが快感になっているのかもしれません。
少なくとも 簡単にやらせる女として見られ、妻も忘れられない気持ちがあるのだと思います。
妻が留守の時、妻の引き出しの中からとんでもないものを見つけてしまいました。
それは、妻がすでに署名捺印していた離婚届です。
やはり、妻はその覚悟があるようです。
私は、そこまで妻が思いつめているのなら、一旦、別れても仕方ないと思っています。
妻をそこまで追い込んだ責任は私の方にあるからです。
ただ、出産だけは無事にして欲しい、元気な赤ちゃんを産んでほしい気持ちです。
もちろん、子供は妻が引き取らなければ 私が養育するつもりです。
妻はもういつ出産してもいい状態になっています。
母乳も出ているようです。
彼とは頻繁に連絡を取り合っている様子で、出産後のことも相談しているようです。
おそらく赤ちゃんを私に預けて、妻は単身で東京へ行くことになると思います。
そんな宿命を作ったのも私が原因ですから、仕方ないと思っています。
妻がさらに飛翔することを願っています。