回された妻

明け方の薄暗いアパートの1室
ぐったりと横たわる妻。顔や胸、腹部におびただしい量の精液。
一部は乾いてパリッパリになっている。その周りには3人のアラブ系の外国人が寝息を立てている。
連絡も無く帰って来なかった妻が青白い顔で帰って来た。
そんな妻におきた事を妻の話をまとめてみました。少し想像もありますがお許しください。
駅から自宅までの間にあるコンビニ。この辺りのコンビニは、東南アジア系や中東系のバイトが沢山います。
あるコンビニは介護系の専門学校へ通うベトナム人、あるコンビニにはアラブ系の外国人が愛想よく接客しています。
それはコロナ前、妻が39歳、私が50歳の頃です。
妻は専業主婦、子供は授かりませんでした。
そんなコンビニのある店に、目のクリクリした可愛い系の男の子が夕方から20時頃まで働いています。
その容姿と愛想の良さから結構お客から人気がありました。
歳の頃は20歳前後、身長も165センチと可愛いがもっとも当てはまる男の子です。
何か学校へ通っているようでした。
余談ですが、私は別のコンビニのバイトのベトナム人グエンちゃんが好きです。
その頃妻が「あそこのコンビニに可愛い男の子が入ったのよ。」
「レジで目が会うと赤い顔してうつむくし、お釣り貰う時に手が触れると恥ずかしそうにして可愛いいの。」
「ムハマド ○○ カハって言うのよ。」
そんな事を言っていました。
ある日、買った商品をひとつエコバッグに入れ忘れて店を出た時に、カハが追いかけて来て渡してくれたそうです。
後日妻は、お礼としてユニクロのTシャツを買って持って行ったのが仲良くなるきっかけだったのです。
レジで少し話すようになり、自宅マンションでご飯をご馳走する約束をしました。
そうやって自宅マンションで何度かご馳走していたある日、妻はノーブラで胸の開いたTシャツを着ていたので乳首もはっきり浮き出て、カハが凝視しているのに気が付きました。
妻は何だかオンナとして見られていることが嬉しくなって、カハの隣に座って話しました。
「カハは恋人はいるの?」
「いない。」
「性処理はどうしてるの?」
「その日本語分からない。」
妻は隣からカハの股間をトントンと触り、「ピッピはどうしてるの?」
「自分でしている。部屋には3人いるから、なかなか出来ない。」
「お姉さんみたいな恋人が欲しい。」
妻はその言葉に舞い上がってしまい、「まぁ、少しだけね。」とカハのズボンからちんぽを出してさすり始めました。
むくむくと大きくなるカハのちんぽ。それは私の倍はありそうな大きさだったようです。
唇を合わせカハの舌が絡み、自然にカハのちんぽに舌を這わすのでした。
やがてカハも高まって、妻の口に大量の精液を放出して、妻は喉でしっかり受け止めていました。
息子ほどの年齢の、しかも可愛いいカハからオンナとして性の対象として射精されたことが何よりも嬉しかったそうです。
中出しを受け入れる妻
それからは私が休みの日以外は毎日カハは我が家でご飯を食べ、毎日妻の舌と唇で愛撫され喉深く射精するのでした。
私の会社の社員旅行があり、金曜日の午後に出発して日曜日の夜に帰る日程でした。
旅行中はカハはお昼にご飯を食べて妻のフェラで射精して、また20時過ぎには我が家に夕食を食べに来るのでした。
夜に我が家へ来るのは初めてでしたが、妻と裸でセックスするのは自然な流れでした。
息子のようなカハのちんぽをおまんこ深く受け止めるのは、何か背徳感もありましたが、それ故に感じ方も激しかったようです。
金曜日はカハを2回受け入れ、土曜日の午前中に2回、コンビニのバイトが終わってから日曜日の朝までに4回、日曜日は目覚めてからバイトまでの時間にずっと抱き合っていたそうです。
丁度安全日でしたので、全て子宮にカハの射精を受け止めたそうです。
妻もこんなに逝かされたのは初めてで、快感もそれはそれは深かったのと、もうカハを離したく無いと強く思ったのでした。
輪姦
そんなある日、仕事を終えてマンションへ帰ると、【最近、住民でない外国人がマンションに出入りしているのが散見されるとの意見がありました。玄関や窓の施錠や、覚えの無い訪問者にご注意下さい。】と掲示板に張り紙がありました。
夕食を食べながら妻に掲示板のことを伝えたところ、明らかに妻は動揺していました。
「どうした?うちにも訪ねて来たの?」と聞くと、「いいえ、そんなんじゃない。」と誤魔化します。
それからはカハを家へ入れることは無かったとのことです。
私はそんなに気にすることもありませんでした。
それから妻はカハと外で少しだけ会うのですが、ちょっとキスするくらいで、熱い性交もできずイライラしていたのでしょう、私とは小さなことで言い争いになることが多くなりました。
カハがバイトの休みの日に我慢出来ずに、昼ごはんをファミレスで一緒に食べてカハの部屋へ行きました。
カハは50歳過ぎの叔父さんとその子供の従兄弟26歳と3人で住んでいました。
知らない2人がいる部屋へ行くのはちょっと怖かったのと、カハがバイトでそんな時間が無かったらしいです。
6畳と4.5畳の2部屋ある安アパートでした。
叔父さんと従兄弟は土木の日雇いの仕事をしているので夕方までは帰って来ないとカハは言っていました。
ゴミや服が脱ぎ散らかしたお世辞にも綺麗とは言えない状況でしたが、妻はカハと2人きりになれた喜びから服を脱ぎ、カハを裸にして抱き寄せました。
「今日は身体中にたくさんキスしてあげる。」と、カハに貪りつくのでした。
熱い口づけの後、カハの首から胸、太ももから足の指まで念入りに舌を這わせます。カハはされるがままですがちんぽは隆々と勃起させています。
妻はカハの勃起に頬擦りして「欲しかったの たまらないわぁ」と舌で舐め上げていきます。
カハを四つん這いにして、後ろから玉の裏側からアナルまで時間をかけて舐め回すのでした。
ちんぽを後ろへ引き、口に咥えて亀頭をしごくと大量の精液を放ちました。
妻はカハの精液を喉深く飲み込みます。
「あぁー美味しいわぁ」「時間はたっぷりあるから、たくさん出してね。」とちんぽを握りながら唇や顔を舐めるのでした。
今度はカハが妻の太ももを開き、敏感になっているクリトリスを吸い上げます。妻はたまらず逝ってしまうのでした。
この頃は、私も残業と接待で妻を構う余裕も無くて、妻は1人で悶々としていたと思います。
あれだけ毎日カハに抱かれていたのに、キスしか出来なかったので久しぶりのカハとのセックス、妻は身も心もカハにどっぷりだったのでしょう。
カハは妻のおまんこを執拗に舐めます。
妻も1度逝ったので膣口からは愛液が溢れ出ていました。
カハは長い舌で膣口から尿道口に向けて愛液をすくうように舐め上げてクリトリスの皮を唇で剥き、チロチロと剥き出しになったクリトリスを舌で転がします。
「いいのぉ・・・」「早くちょうだい・・・我慢出来ない・・・」「いれてぇ、おまんこに深くぅ」
カハは起き上がり、おまんこに亀頭をあてると一気に突き上げました。
「いっちゃうよぉ・・」
妻は腰を浮かせて、おまんこをカハのちんぽに押し付けて逝ってしまいました。
余程気持ちよかったのでしょう、胸で大きく息をしながらカハに抱きついたのでした。
その時、玄関のドアが開き、叔父さんと続いて従兄弟が部屋へ入ってきました。
「ナンジャ!」叔父さんはカハを払い除け、ジャージからちんぽを取り出し、有無を言わさず妻のまんこにコジ入れてきます。
「ぐわぁ・・・」
妻は叫ぶしか出来ません。
叔父さんのカハより一回り大きな亀頭が妻の膣口を押し広げげて根元まで入ってきたのです。
「ウッウッ」
叔父さんは2・3回腰を使うと妻のお腹に大量の精液を放出しました。
射精が終わるとすぐに膣口にちんぽをあて、腰をグイッと使います。
「いやぁぁぁ」妻が叫びます。
叔父さんは妻の頬をパシンと平手で叩きました。
妻は痛いのとびっくりしたのか観念したようです。
叔父さんは今度はゆっくりと挿入します。
カハが「叔父さん止めて」と言い、肩に手をかけましたが、カハも平手打ちされてしまいました。
「オマエダケ イイオモイシヤガッテ」
「キョウハ アメデ シゴトハ ハヤアガリダ」
「オレモ タノシマセテモラウ」
「ナンネンブリダロウ」「キモチイイ」
カハは泣き崩れるしかありませんでした。
妻も涙を流しながら耐えていましたが、子宮をこすられる気持ち良さにいつしか甘い鳴き声をあげるのでした。
1度放出した叔父さんは余裕がでたのかゆっくりと妻のまんこを味わうように抜き差しします。
従兄弟が我慢出来ずに妻のおっぱいに吸い付きました。
指を広げて柔らかい妻のおっぱいを揉んで、乳首を舌でころがします。
若い勢いなのでしょう、おっぱいのあちこちを強く吸ってキスマークが増えて行きます。
叔父さんは叔父さんで時折早く腰を使い、妻を逝かせてはまたゆっくり子宮を擦ります。
従兄弟が「ボクモイレタイ」と叔父さんと代わります。
叔父さんは冷蔵庫からビールを出して飲みながらタバコを吸い始め、従兄弟が妻を犯すのを眺めています。
従兄弟のちんぽは太さはそれ程でもありませんが、長さがカハや叔父さんより長かったようです。
従兄弟は若さに任せて腰を打ち付けてきます。
叔父さんが「コノホウガ フカクハイル」と妻のお尻の下に枕を差し込みました。
「あっ、いやぁぁぁいやだァァァ」と妻の鳴き声が大きくなり「逝く逝くからァァァ」と首を振りながら逝ってしまいます。
従兄弟のちんぽが長くて、叔父さんに散々子宮を擦られて敏感になっているところに、従兄弟の突く角度によって子宮口をグチュグチュとこじ開ける感じになったとのことです。
従兄弟は従兄弟で亀頭の先を子宮口で咥えられる快感でたまらず妻のおっぱいに精液をぶちまけるのでした。
従兄弟も叔父さん同様に射精が終わるとすぐに妻のまんこにまたぶち込みました。
叔父さんは泣いているカハを起き上がらせ「ナイテナイデ オマエモヤレ」とカハの縮んでいるちんぽを妻の口元へ持っていきます。
妻は子宮口を突かれ悶えていましたが、薄目を開けて愛おしいカハのちんぽを頬張るのでした。
カハは悔しいのか、妻に申し訳ないと泣いたのかわかりませんが、妻が異様に感じている姿を観て安心したのかちんぽが妻の唇に包まれ勃起していったのです。
妻が顔を前後に振り、カハのちんぽに刺激を与えます。
従兄弟も腰のスピードを増します。従兄弟は妻からちんぽを抜いて、妻の乳首を中心に精液をぶち撒きます。少し遅れて妻が「うぐぐぅぅぅ」と逝きました。
叔父さんは従兄弟を押し退けカハにちんぽを挿入させます。
妻はカハのちんぽを奥で受け止め、両手でカハを抱き寄せます。カハはパンッパンッとリズムよく腰を打ち付けます。カハは妻の感じるところを知っていますから角度を合わせて妻を突くのでした。
カハと妻は同時に絶頂を迎え、カハは妻のお腹に放出しました。
叔父さんはぐっりとした妻のまんこ、乳房、お腹を濡れタオルでこびり付いた3人の精液を拭き取ると、妻の横に寝て唇に吸い付きます。乳首を指でころがしながら、妻の舌をおもいきり吸い上げます。妻は苦しい顔をしますが、叔父さんの舌に舌をからませるのでした。
叔父さんは妻の身体を楽しむように、全身に舌を這わせます。
叔父さんが妻のまんこからクリトリスを執拗に吸っていると、従兄弟が妻の乳首に食らいつきます。カハは妻の舌に自分の舌を絡めます。3人から同時に愛撫を受け、これ迄に無い喜びを感じるのでした。
叔父さんは妻のまんこに両手の人差し指を入れて、これ以上ない程広げます。そこに長い舌を入れて精一杯伸ばし、まんこの中を擦ります。ザラザラした舌の感触がちんぽと違って何とも気持ちがよく「はァあん・はァあん・・・」と逝きます。また、器用に唇でクリトリスの皮を剥き剥き出しのクリトリスを甘噛みされ、その鋭い刺激に「ひぃぃぃっ」とまた逝くのでした。
叔父さんの色んな刺激が毎回堪らなく感じたとのことでした。
妻も複数とのセックス、3人から代わる代わる犯される、そんな中、オンナとして狂おしい程の快楽だったのではないかと思います。
私や、過去の男では得られない喜びや、今まで感じた事のないところを責められてどんどん身体が反応してしまう、そんな感じだったと言っていました。
叔父さんは、テレビでよく観るようなアラブ人らしい髭を生やしていました。
まんこを舐められていると、クリトリスから尿道口、左右のビラビラ、まんことアナルの間(会陰)まで全体にフサフサと撫でられるくすぐったい感じと、あちこちのチクタクとした刺激が何とも言えない気持ちよさだったとの事です。
叔父さんは従兄弟を押しのけて妻をうつ伏せにしつ、お尻を持ち上げてギンギンに勃起したちんぽをねじ込むように妻のまんこに挿入します。
「ぐうぅ・・・」妻はおへその内側を突き上げられるような挿入感にうめき声をあげます。
「おうっ、おうっ」叔父さんはちんぽを奥深く入れて、ゆっくり引き抜くと、妻のまんこの内側がちんぽにまとわりついて身いっぱい伸びてきます。
妻の言うには、従兄弟のちんぽは今まで味わったことの無い奥の部分をツンツン突いてくる感じ、カハは膣の中全体が隙間無く擦られる感じ、叔父さんのちんぽは入れる時はメリメリ、抜く時は内蔵まで亀頭で引っ張り出される感じだったそうです。
叔父さんは「うっうっうっ」と出し入れします。
妻は引き抜かれる時に「はっはっ、くぅぅ・・」と唸ります。
叔父さんは射精しそうになったのか、従兄弟と代わってタバコをふかします。
「コノトシダカラ ナンカイモデキナイカラ ダスノモッタイナイ」と休憩します。
従兄弟が乳首に射精すると、また叔父さんが犯します。叔父さんが休憩すると次はカハがと交代に犯します。
若い2人は妻の胸と顔に何度も精を放ちます。
叔父さんはビールをなん缶も飲んで酔っているみたいで、今度は長く出し入れします。
妻は若い2人に何度も逝かされてフラフラですが、叔父さんの太いちんぽでまんこをとろとろにさせられこれ以上無い喜びを感じるのでした。
叔父さんは正常位で妻を責め立てます。
妻のおへそと恥骨の間を手で圧迫してちんぽをゆっくり抜き差しすると、
「ナンダ!コノマンコハ」「ナカ二 イソギンチャクガ ウゴメイテイル」
妻は妻で「ぐふぅ・・・こすれるー・・また逝くまた逝くぅぅぅ」
手で圧迫すると亀頭と妻のまんこの上の壁やGスポットが擦り付けられ、ぷっくり充血してまとわりつくヒダヒダがイソギンチャクのように感じたのでした。
叔父さんは手をお腹から離し、妻の顔を両手で抑えて舌を強烈に吸い上げます。
「ウッウッウッ デルゾ デルゥー」ちんぽを抜いて妻のお腹に我慢していた精液を放ちました。
その頃には若者2人はゴロンと横になり、何度も射精したので疲れたのでしょう寝息を立てていました。
叔父さんは妻の横でフゥーフゥー肩で息をしながら妻の胸を揉みながら寝てしまいました。
妻もボォーっとしていましたが、気を取り直して、下着を探す気力も無くブラウスとスカートをはいて逃げるように帰って来たのでした。
私も目を覚まして妻を見て驚きました。
「どうしたんだ?」
妻は何も言いません。
様子からして犯されたのは間違いありません。
左の唇はうっすらと血がにじんで、首筋からおっぱいには無数のキスマーク、陰毛は精液で張り付いています。
「警察に言おうか?病院で診察受けようか?」と聞くと、
「犯されたと皆んなに分かっちゃうじゃない、絶対嫌だ」と言いベットに潜り寝てしまいました。
翌朝、妻の動く気配で目が覚めました。
妻は自分で乳首を指の腹で弾くように擦っています。
「どうした?辛いのか?」と聞くと、
「身体が熱い、、、」
「ねえ、して、入れてぇ」と、私のちんぽをまさぐってきます。
私も興奮していたので、正上位で挿入しました。
「あァァァ、いいぃ、、、」
妻は下から激しく腰を上下します。おまんこのなかは充血しているのか、まとわりついて、亀頭をうごめくように包みます。
私はあまりの刺激に「逝くぞぉー」ちんぽを抜き、お腹の上に射精してしまいました。
妻は「だめー、いやぁー、もっとよぉー」
「逝きたい、逝きたい、もっと逝きたぁーい」
と身体を震わせていました。
私はそんな妻を深くは考えていませんでした。
3人に犯されて、気が立っているのだろう、時間が解決してくれると思っていました。
それより、犯されたことによる妊娠が心配でした。
10日くらいが経ち、妻に生理が来て2人でほっと安心したのでした。
それからの妻は、毎日自分で慰めているようでした。ゴミ箱のティッシュの量が物語っていました。
あの強烈な刺激で身体のやり場がないほど火照っているようでした。
私は仕事に追われ、そんな妻の相手をする暇がありませんでした。
いつの頃からか、妻はまたカハのコンビニへ顔を出すようになっていました。
商品棚の陰でキスしたり、キスしながらカハの股間をさするなどエスカレートして行ったようです。
妻のカハへの思いは、子供がいないのもあって息子のような気持ちもありながら、近親相姦の親子のようにカハの性へも愛情があったのでしょうか。
キスや、股間への愛撫をしていれば我慢できなくなるのは当たり前で、天気のいい、叔父さん達が仕事の日を見計らってカハのアパートへ行くのでした。
久しぶりのカハのちんぽへ頬ずりをして、愛おしむようにフェラチをする妻。
カハも溜まっていたのか、すぐに妻の口へ大量の精液を放ちます。
むせながら全部飲み込む妻は離さずフェラを続けます。
硬さを取り戻したカハのちんぽにまたがり、奥までいっきに挿入します。
「あぁー、いいぃ、これが欲しかったぁ、、、」
と、すぐに逝ってしまうのでした。
それからは、ゆっくりカハのちんぽを味わうようにゆっくり腰をつかうのでした。
カハの顔を舐めまわし、首から胸へと沢山のキスマークを付けて欲望をぶつけるのでした
再び犯される妻
妻は、カハのアパートへ行かない日はコンビニで目を盗んでキスや股間をなでるようになりました。
アパートへ行く間隔も頻度が多くなっていきました。
ある日カハのバイトの前にアパートで抱かれている時に、突然叔父さんが帰って来ました。
叔父さん「コンナコトダトオモッテイタ。」
叔父さんは素早くズボンとパンツを脱いで、カハを跳ね除けます。
妻「いやぁー、やめてぇ、だめだめー」
叔父さんは構わずちんぽを膣口に当て、ヌチュっと亀頭をねじ込みます。
「いやぁー、いやだからぁー」
叔父さんはグイっと腰を使います。
「ぐわぁー、こわれるぅー、、、」
妻はガクガクと身体を震わせて逝ってしまうのでした。
カハ「ドウシテ?」
叔父さん「ヘヤガ キレイ二ナッテイタリ、ヘンダトオモッテイタ。」「キョウハ シゴトヲハヤクカエシテモラッタ。」
「キモチイィ ヒトリジメハ ダメダ。」「オマエハ ハヤク バイトヘイケ。」とカハを睨みつけるのでした。
カハは半べそをかきながらコンビニへ向かいました。
妻と2人になった叔父さんは、妻の肩を抱えてグチュクチュと亀頭のエラでおまんこの壁を擦りあげます。
妻は強烈な刺激に堪らず何度も絶頂を迎えるのでした。
最初は嫌だった叔父さんの臭いキスも、自分から舌を出して唾液も吸うようになっていました。
叔父さんは夕方までに3回大量に射精するのでした。
私が帰宅すると、テーブルに晩御飯が並んでいましたが、妻は具合が悪いとベッドで横になっていました。
その日叔父さんにまた犯されたことは私にはいいませんでした。
やがて冬になると、天候も悪く、叔父さんや従兄弟の部屋へ通うようになりました。
通わない日はコンビニでカハとキスや股間への愛撫という日々が続くのですが、コンビニには防犯カメラがある訳ですから、店長の知るところになるのは当然です。
ある日、店長はカハを事務所へ呼び映像を見せます。
首切りをチラつかせると、カハは叔父さん達との関係も全て店長に話してしまうのでした。
カハや叔父さん達3人との濃厚なセックスが当たり前になって、アパートへ足繁く妻は通うようになっていました。
はじめは、叔父さんや従兄弟を交えたセックスを嫌がっていた妻でしたが、濃厚な刺激と快感を味わいたいようになっていました。
アパートへ行かない日はコンビニの棚の陰でカハの舌を吸い、股間をまさぐるのが日課でした。
ある日、いつものようにアパートで3人から責められていましたが、いつもは膣外へ出すのに叔父さんが大量に中出ししたのです。その精液の勢いと量は凄まじく、それだけで今までにない絶頂を迎えるのでした。
消えたカハ
しかし、冬も終わりに近づいた頃突然カハや叔父さん達がアパートを引き払って居なくなってしまったのでした。
妻はカハの専門学校へ問い合せましたが、卒業したこと以外の今は何処にいるかなど個人情報は教えてくれませんでした。
コンビニの店長に「ここにいた外国人の男の子を最近見かけませんけど辞めたのですか?」と聞きました。
店長は、学校を卒業して、叔父さんの仕事の関係で他県へ引っ越したと教えてくれました。
店長「佐藤(仮名)さんの奥さんですよね?どうしてうちのバイトの事を聞くのですか?どんな関係ですか?」と薄ら笑の口元で聞いてきました。
妻は、えっ、何で私の名前を知っているのかと驚きと後ろめたい怖さを感じたのでした。
店長は妻とカハの関係を知ってから、ストーカーのようにあとをつけて自宅や名前も全て調べあげていたのです。
全てを知っている店長が妻を調べあげてく過程で妻に執着しだすのは自然な成り行きでした。
しかし、どうやって妻と接点を持とうかとあぐねていた時に妻からの声がけは飛んで火に入る夏の虫だったのでしょう。
妻「えっ、何で私の名前をご存知なのですか?」
店長「いやぁ、カハ君から色々聞いていますから。」
色々と言う言葉に妻はとてつもなく動揺したとのことです。
店長「佐藤さんに観て欲しいものがあります。」と、奥の事務室に妻を案内します。
机の上のパソコンには棚の陰でカハの唇をむさぼり、股間を撫で回す妻の姿がはっきりと写し出されていました。
その頃の妻は、夜に妻から求めてくることが頻繁になっていました。
ただ、もともと私はセックスには弱く、妻から「もっとぉ、もっとよォ、、、」「まだダメよー、まだまだだからァ」と言われながらも、中折れしたり早々に射精してしまうのでした。
そんな妻は欲求不満になっていたと思います。
リビングや寝室のクズ入れには、自分で慰めたであろうティッシュが毎日のように入っていました。
ある日(妻がコンビニへカハのことを聞きに行った前日)残業で遅くに家へ帰りました。
寝室へ着替えに行くと、妻が左手で乳首を摘み、右手を下着の中で激しく動かし、「熱いの、身体が熱いのぉ、、、」「お願い、して欲しいの。」と上気した顔で言います。
私「どうしたんだ?そんなに欲求不満ならバイブでも買ってやるよ。」と冷たく突き放してしまったのです。
翌日、我慢出来ずにコンビニへ行ってしまったのでしょうか。
コンビニの店長
話を店長に戻します。
店長「ここではなんですから外で。」と駐車場に停めてある車に妻を乗せて、近くの倉庫の裏の空き地へ車を停めました。
妻はカハや叔父さんとのことも知っていることに動揺を隠せません。
店長はたたみかけるように、
「佐藤さん、言っちゃなんですが、私は本当に全て知ってますよ!ご主人はご存知なのですか?ご近所にもこんなこと知れたら大変ですよ。」
「ちょっと我慢すれば、私は口が堅いから。」
と、妻の顔を押さえて唇を近ずけてきます。
「いやぁ、やめてください。」
店長はお構い無しに唇を付けて舌をねじ込んできます。妻は舌を捕えられ吸われると、身体中の力が抜けて何も分からなくなったのでした。
店長は妻の唇を舐め回し、舌を奥までからませながらスカートの裾からむき出しの太ももの感触を楽しみました。
「ああっん、、、」
妻のTバックのから簡単に指を入れ、おまんこのヒダをまさぐり、中指を膣の中へ、、、。
「いいっー、、、」妻は店長の舌に吸い付きます。
「おおっ、可愛いい奥さんだぁ。こんなに漏らして、びちゃびちゃだ。」
「こうかっ?こうして欲しいのか?」
店長の指が妻の奥深くを擦り上げます。
「ううぅー、犯してぇー、犯してぇー、激しく犯してぇー」
店長は妻を上にして跨らせて、下からちんぽを差し込みます。
「ぐううぅ、、、」
「おおっ、いいまんこだぁ、絡みつくぞ、、、いいっ、、、」
「だめ、だめぇー、挿れたらだめぇ、、、」
「ほれっ、ほれっ、ちんぽが入ってるぅ。」
「ああぁー、犯してください、激しくしてぇー、、、」
妻は身体をガクガクして絶頂を迎えます。
初めて叔父さんに犯された時と気持ちがダブリ膣の奥から絶頂を感じたのでした。
妻は店長と連絡をとり、身体が疼くと抱かれるようになりました。
店長も店長で、感度が良く、激しく逝く妻を欲望のはけ口としていました。
コンビニ店長との関係は長くは続きませんでした。
車でのセックスで落ち着かないこと、店長のセックスはただただ射精するだけ、1番の原因は犯されるドキドキ感が無くなってしまったことと容姿が好みではないことでした。
深い快感を得られないまま、いつの間にか自然消滅して行きました。
店長から頻繁に連絡がきましたが、関係を持ったことで妻への脅しも効かなくなったのでした。そんなある日、買い物から家へ帰ると、家の前で自転車が倒れていて、白人の留学生が膝や腕から血を流してうずくまっていました。
アメリカ人のボブ
妻は様子を伺いましたが、大丈夫だと言うことで家へ入れて傷口の手当をしてあげました。
アメリカ人の26歳、近くの大学へ留学しているとのこと。
リビングのソファーに座らせて、彼の前にひざまずき膝の傷口を消毒してあげます。
首の大きく開いたTシャツから巨乳ではないがたわわな乳房の谷間が彼の目に飛び込んできます。片膝をついているスカートの間から柔らかそうな太ももとその奥にラベンダー色の薄手の下着が縦筋にくい込んだぷっくりとしたおまんこが見えます。
妻は見えてるっと思いましたが手当を続けます。
その間、彼の視線をおまんこにじんじん感じるのでした。
手当が終わり、お茶をだしてあげて、色々学校のことやアメリカのことなどを聞いていました。
そろそろ夕飯の支度もあるので彼を玄関に案内すると、後ろから抱きしめられ、185cmくらいで筋肉質の身体は妻を包み込むようになります。それだけでおまんこの中からじんわり濡れるのでした。
腰の上あたりに、ずっしりとした感じの半立ちの男根を感じたとのことです。
「貴方は魅力的で優しい女性です。好きです。」と言われそのまま唇を吸われましたが、私の帰宅時間もあり、家事があるからと連絡先を交換して別れるのでした。
その晩、妻は求めて来ましたが、またか!みたいな感じで断りました。
妻はリビングへ行き、オナニーしているようでした。
激しくクリトリスを擦り、ピーンと両足を伸ばして逝くのでした。
数日後、妻は留学生と駅前のガストで会いました。
留学生の名はボブ、日本へ来て3年目、カリフォルニア生まれ、3駅離れた町に住んでいます。
顔は童顔で身体の割にはかわいい感じだったそうです。
女は一生のうち2回綺麗になると言います。最初は子作りの時期(20から26)男を惹きつける色気が出てきます。
2回目は人にもよりますが、妻のように男にセックスを想像させる色気を振りまく時期です。
ボブは日本へ来てすぐに大学で日本人の彼女ができましたが、セックスの時にボブの男根の大きさを怖がって別れてしまったとのことで、それからは彼女がいないと言います。
結婚していてもいいから、妻のことを好きでいさせて欲しい、たまにこうして会って欲しいと懸命に妻を口説きます。
妻は、外では目立つので今度私の出張の日に食事しにボブの家へ行くと約束したのでした。
ボブとの続きです。
この話を聞いた時に、改めて妻の性癖を知りました。
妻が燃えるのは、カハのような幼さが残る子供みたいな容姿でありながら、しっかりとした大きさの男根を持つアンバランスさや、カハの叔父さんのような清潔感がなく、乱暴で犯されるような性交で汚される感じが興奮するのだそうです。
ボブの場合は、腰に当たる男根の大きさには性交にご無沙汰なこともあり、興味はあったらしいのです。
しかし、ボブの部屋へ行き食事を作っている背後からボブに抱きしめられ、首筋から唇を這わされ、唇を重ねられた時だけ感じたのでしたが、その後の優しい愛撫などは妻の趣向には合いませんでした。
大きいのですが、ドロンとした感じの男根、おまんこの中にスポンジを挿れられている感覚。
どれも妻を満足させるものでは無かったとのことでした。
その後、ボブの部屋へ行くことはありませんでした。