イケメン好きの妻

妻は44才私は40才です。
1年前に娘が16才になり、手前味噌ですが可愛くてモテモテの娘になりました。
男友達が多く、娘の周りにはイケメンたちがぞろぞろ集まってきます。
いつしか娘は童貞キラーのサヤカと呼ばれるようになっていたようです。
最初、私は怒り狂いました。
しかし、妻が「モテない娘とモテる娘とどっちがいいのよ?私だって高校生の時には10人くらい経験したわよ。勉強もできるし性格もイイ子なんだから青春時代にイイ恋が出来るように見守ってあげるのが親の役目よ」
と説得されてシブシブ目をつぶっていました。
1年前は普通のおばさんになっていた妻が、徐々に娘と張り合うようになり、一緒に買い物に行き
一緒にエステに通い、一緒にテレビドラマの話題で盛り上がるようになってきました。
段々綺麗になっていく妻には満足していたのですが、綺麗になるほどに私は相手にしてもらえず
妻を抱こうとしても、「今日は疲れてるから口で抜いてあげる」とか「今日は生理でダメ」などと
逃げるようになってきたのです。
その癖に下着は派手になり、乳首の色を白くする薬を買ってきたり、
下の毛をエステで処理したり、セックスアピールは増していくばかり。
私は生殺し状態で放置され始めたのです。
「やりたかったら、風俗でも行けば?小遣いは自分で調達してね、病気もらってきたら完治するまで家には入れないし、永遠にエッチはさせないわよ」
ひどい言葉です。
仕事がらみの副収入を貯めてはキャバクラに通ったりしますが、元々は熟女好き、年上好みの私は
満足できませんでしたし、熟女系の水商売の女性はレベルが高くて、お金をむしり取られるばかりでした。
そこまではありがちな家庭でしたが、数か月前に妻のホスト通いが発覚して、100万ばかりの
カードの借金まで出来ていることがわかり、激怒した私に叱られてしばらくは妻は大人しくしていました。
そして最近、離婚の危機が訪れたのです。
本当の離婚ではなく、妻が私と別居して娘を引き取ってほしいと言い出したのです。
原因は言いませんでしたが、その原因を娘が告白しました。
原因は妻が娘の男友達と関係して、娘の狙っていた男の子、娘の友達の彼氏を寝取ったことが
原因だったのです。
私は妻を責めました。
自分が何をしているかわかっているのか?と
妻は言いました。
「恋愛するわけじゃないし、あなたとの結婚を壊す目的じゃなかったし、熟女好きな男の子が
おばさんみたいに綺麗な女の人に筆おろしをしてほしいって言い寄ってきただけよ。その後は何もないんだから、こんなことになるとは思ってなかったわ。」
そう告白したのです。
そして、近くにアパートを借りて、しばらく妻はそこに住み、娘と隔離することを決意しました。
これが私の誤算だったのです。
妻の目的は別にあったのです。
そうです、妻は1人暮らしをすることで、自分のセックス館を作りたかったのです。
妻は基本的には専業主婦で、妻の父親が経営する会社の経理を時々手伝うことで
20代のサラリーマン並みの収入は持っていました。
ある日、娘が
「パパ、ママと別れるの?」
「考え中」
「別れたほうがいいよ、あんなヤリマン」
娘の嫌悪はピークでした。
「お前も高校を出たら大学で1人暮らしするんだろ?そしたら別居解消してもいいし」
「パパは甘いよ、ママは若い男が好きで好きでたまらないのよ、浮気されて平気なの?」
「平気じゃないけど、遊びでやってるんだったら、お互い40才過ぎてるんだから割り切るのも大人の選択だよ」
「ママはいつもわがままで思い通りだよね、狙った獲物は逃さないし、私が付き合いたかった男の子何て完全にママのおもちゃにされてるみたいよ。サワコなんて彼氏を取られてから私とは口もきいてくれないし」
「今でも関係は続いているのかな?」
「当たり前じゃない!毎日でもやりたいやりたいって言ってる男の子たちよ」
その日から私は時々妻のアパートを見回るようになりました。
しかし、その気配はありませんでした。
「時々見回ってるけど、そんな様子はないぞ」
と娘に言いました。
「馬鹿じゃないの!パパ。良く考えてみてよ、相手は高校生よ、部活はあるし、塾や勉強とかもあるし、普通の時間に動けるわけないでしょ?夜中に家を抜け出して行ってるのよ」
そうか!? その手があった。
妻が住んでいるのはアパートの1階。
こっそり窓の外から監視すれば、現場を確認できるかもしれない。
しかし、現場を確認して何がやりたいのか?俺は?
離婚の証拠が欲しいわけじゃない。
ようするに他の男にやられている妻を確認して、オナニーの材料を手に入れたいだけなのか?
それを娘に悟られるのだけは怖かった。
しかし、その週の週末には簡単に答えが出た。
深夜1時過ぎに、妻のアパートの近くに車を停めていると、そんなに長く待たずに
若い男の子が自転車でやってきて、妻の部屋に入っていった。
こっそりと部屋の入り口側に行くと、風呂場から男女の声がした。
一緒にシャワーを浴びているのだろう。
「ここ気持ちイイ?」
「ああ、めちゃヤバいです、気持ち良すぎです。」
「まだ出しちゃダメよ、後で中に出させてあげるからね」
「今日は中でイイの?」
「中はいや?」
「中が一番いいです」
「すっごい固くなってる、ほら、ビンビンよ。もう出そう?」
「大丈夫です。我慢できます。」
「最近強くなってきたわね、前はすぐに暴発してたのに」
「だっておばさん上手すぎるから」
「若い女の子の方がいいんじゃないの?」
「高校生の女は痛がるし、フェラとか下手だし」
「あなたのおちんちん大きいもん、経験の少ない子は痛いよね、こんなことはしてくれなかったの?」
「ああーっ、それめちゃヤバいです。臭くない?」
「大丈夫よ、気持ちイイ?」
「ああ、ヤバい、出ちゃうよ」
「ダメ!最初の濃いのは中に出して、そろそろあっち行こうか?」
「うん、でもすぐに出るかも」
「限界?」
「だって、先っちょがヌルヌルだよ」
「ホントね」
通路に面しているので、会話は丸聞こえでした。
その後部屋に戻っての会話はほとんど聞こえませんでしたが、
妻の喘ぎ声は少し聞こえました。
私は車の中でオナニーしました。
妻の部屋を見ながら、あの中で妻は他の男とやっている。
そんな想像を膨らませながら。
妻の部屋の明かりがベットサイドの明かりに変わり、再び部屋の明かりがつくまでに
40分ほどでした。
今頃妻は股にティッシュを当てて、中に出された精液を絞り出している。
それから10分ほどして再び明かりが消えました。
2回目の結合が始まっている。
結局家に帰ったのは、4時近くでした。
翌日娘に言われました。
「昨日偵察に行ったでしょ?どうだったの?」
「何もなかったよ」
私は娘に嘘をつきました。