性感アロママッサージ

キャリアウーマンな妻
妻は35歳、年齢相応の色気と知性を持ち合わせたいわゆるいい女です。
仕事はとある清掃会社の管理職でスラッとした体系とキリっとした
目元、見た目はまさにやり手のキャリアウーマンで
どちらかというと女王様タイプの女です。
以前より妻が他の男性に抱かれ、もてあそばれる姿を想像しては
下半身を膨らませていました。私の性癖も理解してもらっており
掲示板等で3Pのお相手を募集したこともあるのですが
実際お会いするにはいたりませんでした。
ところが今年の秋に旅行に行き、その宿泊先で初めて妻が
他人に弄ばれる光景を見ることができました。以下そのときの様子です。
妻はこの旅行中ずっと機嫌がよく、その晩も二人で仲良く部屋でお酒
を飲んでおりました。酔いが回ってくるにつれ、私は何となく妻に
「あのさ~女性専門のアロママッサージってあるでしょ?せっかく
東京に来たんだからチョット奮発して呼んでみない?エステなんて
最近やったこと無いんだしどう?」
と軽く聞いてみたところ、「アロマなんて言ってホントはやらしいマッサージ
を呼んで騙そうとしてるでしょ?」
と見事にバレていました。しかし意外にも「旅先だし、ちゃんとしたプロのマッサージ
ならいいか!うん呼んでみよう!」
と思いもかけず良い返事をもらえました。
私は妻の気持ちが変わらぬうちに実はコッソリ用意していた何件かのお店
に電話をかけて、(私も施術風景を見学する。施術者は若い男性。実は見た目と
違い妻はMっけがあるため、多少の言葉攻めとアナル性感が得意な人。)
を条件に探しました。ピッタリの方がいらっしゃいまして、電話で少し
打ち合わせをしました。
30分程してドアベルがなり普段着のままの格好の妻は
少しビクっとしましたが、私がじゃあ部屋にいれるよ!と言うとウンとうなずき
ドアを開けました。
年は30代前半一昔前のトレンディー俳優風のマッサージ師というより
どちらかというとホスト風のいい男でした。
まずは挨拶をして問診表のようなものを妻に渡し記入するように言ってきました。
その間持参してきた大きなカバンのなかからお香やオイルなどを
手際よくセットしていき、お風呂を沸かしますといいました。
記入が終わり三人で軽いトークのあとそれでは施術にはいりましょうかと
妻にベットに腰をかけるようにいい妻はガウンを羽織り下着は着けた状態
で座りました。施術者はまず首から肩、背中と普通の指圧を施し
妻も普通にキモチイなんて言っていました。
妻の手を上に上げたり腰を捻ったりストレッチみたいなこと
を織り交ぜながら20分ほどで終了しました。
次に妻をうつ伏せに寝かせ施術者は今度は指圧ではなく
手のひらで撫でるように妻の全身に施術を繰り返します。
背中を行ったりきたりしながらわき腹、横乳と進むと妻は軽く
吐息を吐きました。「フ~ウ・・・・チョットくすぐったいかも」
今度は軽く妻の腰を浮かせて施術者は妻のお腹のほうに片手をいれて
恥骨のあたりを圧迫しながら片方の手でお尻の割れ目の上あたり
を指圧し始めました。
まだガウンは羽織っていましたが、施術者が「奥様ショーツ姿になりましょうか?」
というと妻は恥ずかしそうにウン!と頷き白いレースのショーツと
お揃いのブラ一枚の姿になりました。
そのままうつ伏せで妻の足を大きく広げて同じように足の指から
丁寧にだんだん足の付け根のほうに手がせまってきました。
妻太ももの内側を揉まれ出す頃にはもうあえぎ声がでていました。
たったコレだけのことですが私はものすごく
興奮したのを覚えています。施術者は「遠慮なさらずに声だしてくださいね!普通のご婦人方は
このへんで声を出し始め、なかには軽いオーガズムを体感される方もいます。」
とおっしゃいました。
妻の股間を良く見るといやらしいマン汁でまんこのスジが浮き上がっていました。
すると施術者は「奥様そうとう性感が開発されてきましたね~もっと気持ちよくなりたいですか?」と少し妻の羞恥心を煽るような言い方で言いました。
妻は私に目で何かを訴えるようにしてきたので、私は施術者に
目一杯気持ち良くさせてやってください。とお願いしました。
この後施術者は私の妻に考えられる羞恥のすべてを施し私はあまりの
妻の痴態と淫乱ぶりにビックリしたのと同時にものすごい興奮を覚えました。
あの普段やり手のキャリアウーマンが二人の男の前で見せた
痴態は私の想像をはるかに超えていました。
私の自慢の愛妻は実はド変態だったのです。
施術は進みました。妻のあえぎ声は断続的になり、完全におまんこは
くっきりとショーツ越しに浮き上がった状態になっていました。
すると施術者は妻に四つんばいになるように少し命令調に言いました。
妻は素直に肉厚のお尻を高くあげるような体勢に
自らなりました。私は真後ろで見ていたのですが、ショーツが
施術によって火照った大陰唇に食い込こみ、手入れをしていない
妻のマン毛はいやらしくしかも容赦なく隙間からはみ出していました。
中のまんこはビッショリ濡れているらしくマン毛にもマン汁が
ついており大陰唇にへばりついたような状態でした。
私はこんな淫らな格好の妻に興奮し、下半身ははちきれんばかりに勃起していました。
施術者は手のひらを妻のまんこにショーツ越しに触れました。
妻はやっと直接的にまんこに触れられた感触に裏返ったような
声を上げからだを余計のけぞらせました。
アナルマッサージ
「奥様グッショリですね。気持ちよければどうぞ遠慮なさらずに
声を出してください。恥ずかしいことなんてありませんから
すべてを私に預けるような気持ちでリラックスしてください。」
施術者はそう言うと、ショーツ越しに二本指で妻の
アナルとまんこの間辺りをゆっくりと指圧し始めました。
指で押し込むたびに妻は「フハァ~」という声を出していました。
さらに反対の手で妻の恥骨付近を深く圧迫していました。
軽くクリトリスに触れているようで妻のあえぎ声も
だんだん激しくなってきました。
「先生なんだかお腹の中が熱くなってきました・・・・・・」
「外側から子宮に振動を与えていますのでそう感じてくると思います。
他にはなにか感じませんか?」
施術者はさらに妻のアナルにも施術を始め、ショーツがじょじょに
アナルの中に吸い込まれていくような感じに見えます。
妻はもう我慢の限界らしくしきりに肉厚のお尻を左右に振り
なんとか直に施術者の指がまんこに触れるようにしようとしていました。
「奥様どこが気持ちいよいですか?私に何をしてほしいですか?これから
奥様の望むことはなんでもかなえてあげられます。さあ恥ずかしがらずに
おっしゃって下さい。」
すると施術者は先ほど妻に書かせた問診表のようなものを
持ち出して、妻が書いた?希望を確認している様でした。
妻はずっと動物のように「フハァ~フハァ~・・・・」と喘いでいます。
断続的なオーガズムが続いているようです。
施術者は突然妻のショーツに手をかけて一気に下にずらしました。
真っ白で大きな愛妻のお尻が私達の目の前に現れました。
施術によってまんこはぱっくり口を開け、大陰唇はぷっくりと腫上がり
剥き出しのクリトリスが顔を出しマンコ全体が妻のマン汁で
まるでローションをたらしたかのようにヌラヌラとしていました。
施術者は妻のまんこを見つめ「奥様どうしましょうか?このまま施術をつづけますか?
それともご希望の施術を施しますか?」と妻に問いました。
私は妻が何を希望したのかその時は知らなかったのでなんだろう
と思っていたのですが、妻がもじもじしながら押し黙っていたので
希望って何?と聞いてみました。施術者も「奥様自分の口どしっかりと言ってください
強制はしませんよ。あくまで奥様の希望次第です。」と少し強めの口調
で言いました・・・・・・・次の瞬間妻の口から出た希望に
私は度肝を抜かれました。
「先生・・・・・私のアナルに・・・・」
「アナルになんですか?」
「・・・・・・」
「はっきり言ってください。アナルがどうかしましたか?」
私は妻のアナルを多少愛撫したことはありましたが、そんなに感じている風でもなく
それ以上の事はしたことがなかったのでもう興味津々で思わず
激しく勃起した自分のものを握っていました。
すると妻の思考の中で何かがはじけた様で・・・・
「私のアナルに太っとい浣腸をしてください。いっぱいいっぱい浣腸
してください。私の汚いケツの穴にねじ込んでください!!!!」
あの澄ました感じの私の愛妻の口からケツの穴という
単語がでてきたことにも衝撃でしたがなんと浣腸をしてほしい
という言葉に正直わけが分かりませんでした。
ここから施術者によるものすごい羞恥的な施術が始まりました。
また私の知らない妻の変態的な性癖がすべてさらけ出されました。
私の愛妻は排泄を我慢することによって激しい快感を得ることが好きな
変態女だったのです。
この後はまさに妻の動物としての欲望丸出しの要求が続き
見ている私の興奮と嫉妬心は最高潮に達しました。