妻とセックスしたい

結婚して3年、私はEDになってしまった。
クレーム処理が私の仕事、猛烈なストレスで身体が蝕ばまれた。
私は43歳で、妻は34歳でお互いバツイチ同士です。
34歳と言えば、正に女盛り。勤め先でも誘惑が多い美人妻です。
飯島直子に似てると言われます
私は正常な時でさえ、妻を満足させられなかった。でも妻は文句を言ったことは無かった。
でも身体は正直です。ある日、妻が入浴中、オナニーをしていました。
私は背中でも流そうかと思い、戸を開けた時です。
妻が、クリを指で刺激していました。サッと身体を洗う振りをして誤魔化した。
私は決断をしました。
ED治療は当然続けますが、かなり深刻な状態なので、機会があれば、浮気を許すことにした。
但し、私を決して見捨てない。避妊は必ず行う。家事をおろそかにしない。
妻もこの条件を守り、「良い出会いが有ればしてみたい」と言いました。
でも、そんな簡単に相手は出来ません。妻も罪悪感があるし、相手も旦那いれば少しは引く。
数カ月が過ぎると、私もその事を忘れかけてました。
そんなある日、夜2人でベットに入り、「おやすみ」と私が言っても返事が返ってこない。
しばし沈黙の後、「あの、あなた話が....」私はハッとした。
「男出来たのか?そうなんだろ」
「ええ、とても紳士で感じの良い方です」
「年齢は?職業は?」
「49で、商社勤めです。単身赴任でこの町に来てます」
「俺より年上なのか。だらしないな俺は...どんな感じの人?」
「背が高くて姿勢がとてもいいの。仕事が出来そうで、ハッキリ物事を言う方です」
「俺とは大部印象が違うな」
「そうですね。でも仕事はあなたも出来るじゃないですか」
「いったい何処で知り合ったんだ?」
「3週間前の飲み会の日です。3次会の店で、隣のテーブルに仲間と来ていて、私達と一緒に飲んだんです。デュエットしたのがきっかけです」
「その日に寝たのか?」
「いいえ。お互い携帯の番号教えただけです」
「でも寝たんだろ。ハッキリ言ってくれないか」
「はい。寝ました」
「もう何回したんだ?」
「5回逢いまいた」
「3週間に5回って多いな。何時逢ったんだ?」
「すいません。夕方待ち合わせして...」
「そんなに良かったのか?彼の物がそんなに立派だったのか!」つい怒ってしまった。
「怒らないで。あなたが言い出した事なのに...」
「すまん。でもどうだったんだ?」
「久しぶりなので、とても良かった。」
「その男はちゃんと勃起したのか?」
「ええ、とても50前の人とは思えませんでした。私を軽々抱き上げる力持ちで、オチンチンが堅くて立派なのには、正直驚きました。2時間位ずーと立ってました」
「それは本当か?俺の若い時より凄いじゃないか。信じられない」
「嘘ではないです。別れる時には、また堅くなってます」
「そんな人もいるんだな...当たり前なことだけど、ゴム付けたんだろ?」
「...初めは着けたけど...後は着けませんでした」
「何だって」
何時の間にか、2人は起き上がって向かい合っていました。
妻はTシャツとパンティ一枚の姿で、乳首がポチっと浮き出ていた。
「だって、1回終わってからは付けないでされて...彼が大丈夫、外に出すからって言うから。それに私が妊娠しずらい体質なのは、あなたも知ってるでしょ」
「中には出して無いんだろうな?」
パンティの中に手を入れた。しっとり濡れている。彼との情事を思い出しているのか。
「あ、安全日には中に出しました。彼がどうしても出したいって言うから...」
「この中に出されたのか?」指を入れた。熱くてヌルヌルしている。
「...ええ。もう逢わないほうかがいいですね」
こんな会話していても、私のペニスはまったく無反応でした。
「いいよ、逢いな。くれぐれも妊娠はしないようにしてくれ。俺も一日も早く直すから」
私は寝室を出て、自分の部屋で大量の酒を飲んで、そのまま寝てしまった。
妻とセックスをして、失神させた夢を見た。