妻が他人の子を妊娠

友人へに寝取り依頼
酒で乱れる貞淑な妻を単独男性に寝取ってもらいました。
妻は私が初めての男でそれ以後も私しか知らない女でした。
そんな真面目な妻は夜の生活も受け身でしたが、酒が大量に入ると私が喜ぶような淫乱な女になります。
翌日覚えてないくらい酔っている時に限りますが。
そんな状況で私の友人ということで呼んだタカさんに正月我が家に来てもらい妻を酔わせ、訳が分からない状況で妻を抱いてもらいました。
私たちには子供が授かりません。私が原因らしいです。
タカさんが妻を抱いた日は妻は危険日でタカさんは1週間以上抜いてない状況でした。
今でも忘れられないあの光景、私の二回りも大きなタカさんのペニスが挿入されただけで妻はいってしまい、後はタカさんにされるがままイキ続け、最後は同時にイキ、タカさんの熱くて黄白い色の濃い大量な精子が妻の子宮に溢れんばかり発射されました。
その後すぐに私もタカさんの精子が入った妻の子宮に発射して終了しました。
翌日妻は覚えていない様子で、時間は過ぎました。
3月ぐらいから妻は自分の体に異変が起きていると分かり、4月に産婦人科へ。
やはり妊娠しているとのことで妻は大喜び、私も表面上は喜んだものの、きっとタカさんの子種で受精したに違いないという男として最大の屈辱を受けながらも、正月のタカさんと妻の受精シーンを録画したビデオで確認しながらオナニーをする毎日でした。
私はいったいどうすれば良いのか悩み考えましたが、妻は私の子供を妊娠していると確信している以上、堕ろしてもらうなんて言えるわけありませんでした。
あれからタカさんとは月に一回くらいメールをやりとりしていました。
タカさんは妻が気に入ったらしく、またあのキツキツマンコにブチ込んで中だししたいと言っていました。
私は妻が妊娠したとタカさんに言ってしましました。タカさんは驚くことなく、良かったですね。あなたの子供ですよと紳士的でした。
これ以上タカさんと連絡とるべきでないと私は思いましたが、ゴールデンウィーク前に私はまたタカさんに妻を抱いて欲しいとメールしてしまいました。
タカさんは喜んで了解してくれました。
寝取られ願望が招いた結末
私はこれ以上はいけないと思いながらも、妊娠中で大事をとってどこにも出かけないゴールデンウィーク中にタカさんを家に呼ぶ準備をしていました。
そしてその当日、私は妻の様子を注意深く観察していました。
もし妻が正月に芝居をしていて一部始終を覚えているのかもしれないという不安と、タカさんの顔を見れば動揺する、して欲しいという逆な期待をして。
タカさんが自宅に入りました。妻はタカさんに動揺せず、いつも通りの雰囲気でした。
私はまたあの極度の興奮が味わえるという期待で、皮の被ったペニスは先走り始めていました。
3人でテーブルを囲んで宴が始まろうとした時に私はやっと異変に気付きました。
妻とタカさんが並んで私の前に座っています。なぜ妻は私の隣に座らなかったのか、気付いた時は全てが遅かったです!
妻とタカさんの顔が曇り始めました。
妻が話し始めました。
あなた、よく聞いて。私はもうあなたが分からない。見ず知らずの人に私を抱かせてあなたは満足かもしれないけど。正月一度だけなら私も知らないフリしていたけど、もう無理!
私は妊娠をした事をあなたより先にタカさんに告白しました。あなたの携帯からタカさんのアドレス調べてごめんなさい。
でも私のお腹の子供は絶対あなたじゃない、タカさんが父親なの、女には分かるの。と言い切りました。
タカさんは親身になって私の話を聞いてくれたよ。タカさんはゲーム感覚で妊娠させてしまい本当に申し訳ない、どんな事をしても償いたいってね。
私も考えたわ。もしあなたがタカさんと連絡途絶えてくれて、妊娠の話もしなければ、私はタカさんとはその後一切連絡せずにあなたの子供として産むって。
でもあなたはこの状況でもまだ事の重大さを知らずにタカさんをまた呼んで、私に寝てもらうなんて、ひどすぎる!
もう私はあなたとは一緒にいたくない、私は本当の父親のタカさんと一緒になりたい!子供のためにも、私のためにも。
私のため???
私は妻に聞き返しました。
妻が怒鳴りました
まだ分からないの?
私はタカさんと結婚したいの、あなたみたいな卑怯で弱い人間よりタカさんみたいな強くて逞しい男に抱かれて私もうタカさんしか考えられないの!
私は呆然としました。
タカさんは言いました
本当にひろさんすまない!
あなたから連絡ある前に奥さんから一部始終聞いていました。奥さんからお願いされ、最後の賭けでひろさんを信じてみたい。私と奥さんを引き離してくれるに違いないと。
私ももうすぐ40です。自分の子供が出来たと聞かされ戸惑い、奥さんに相談しました。私と奥さんは相談しあううちに、何か強いもので結ばれ始めていました。
二人で決めました。ひろさんが私を誘わなければそのまま会わないでいよう。もしひろさんが私たちを会わせたら、一緒になろうと。
結果は後者です、ほんと勝手言ってすいません。奥さんを私に下さい!と土下座しました。
私は激怒しましたが答えは出ていました。私がいくらゴネても私の力ではどうすることもできないところまできていたんです。
妻とタカさんは愛し合い、子供を宿し、妻と私が別れるには何の障害もないことを。
私は二人の要求を飲まざるを得ませんでした。
妻はこの連休中に荷物を全てまとめて先ほどタカさんの迎えで出ていきました。
その間妻とは一言も話さないで時間は過ぎました。
別れ際、妻のは涙を流しながらさよならと言って去って行きました。
私はこの寝取られ願望を現実のものとできましたが、全てを失うという大きな代償を払いました。
ビデオも破棄され私には何も残っておりません。
最後に皆さん、寝取られは願望程度が良いと思います。もし実行されるも奥様とよく話し合われ、同意の上でなければ、最悪私のように全てを失います。
私は明日会社に辞表を出し、自宅も引き払い、一人世間に放り出されてみます。おそらく子供が産まれるまでにはこの世を去るでしょう。
私がいなくなれば全てまるく納まるのですから。
これが私のせめてもの妻への償いです。
妻が出ていき間際に流した涙だけが私の救いです。