湯治場で

今から数年前の事です。
現在、私は52歳 妻、恭子50歳 おじさん、おばさんです 子供は二人です。
今から5年前の事です 私40過ぎの頃から腰痛が まあ病院へ行く程でもなく湿布薬などで済ませていましたが段々と痛みも増し仕方無く病院へ 椎間板ヘルニアの初期だと言われ 鉛の重いもので引く治療を続けました やがて痛みも和らぎました
でも一年もするとまた痛みが 病院へ行くと入院を推められましたが 仕事上無理だったので無理を押し仕事を続けていました
ある日 友人が温泉治療がいいぞと言われ 休日を利用し湯治場の様な温泉へ妻と7行ってみました
そこはお年寄りばかりで 何日も泊まり掛けで来てる人ばかりでした 自炊設備もある温泉でした
白濁の濁り湯が効きそうでした
おじいさんたちは 金玉丸出しで寝そべっている人もいました
私達は二日だけでしたが 帰る日は腰の痛みも和らぎました
これならもう少し長くいれば効果があると思い 連休を利用してまた来たいと思いました
友人にあそこよかった効いたみたいだと告げると
そうか やかったじゃないか
だからまた行くよと言うと
俺も行こうかなと言うので 今度は三人で行く事になったのです
それが 思わぬ方向へ進んで行くとは夢にも思いませんでした。
予約を宿へ入れると一部屋しか無いとの事で恭子に相談すると 仕方無いよと言ってくれたので予約をしました 友人にも俺たちと相部屋だぞと言うと
俺はいいけどさと変な笑いを浮かべていました
休日 友人の車で温泉地へ やはりお年寄りばかりでした
一応男湯、女湯もあります
食事も質素で料金に見合っていました
早速温泉へ 爺さんばかりです
湯の汚れも白濁湯でわかりませんでしたが 友人のチンポの大きさに驚きました
何だ お前そんなの持ってたのか
笑を浮かべなあに宝の持ち腐れさ~このところ使ってないんだ
ヤってないのか奥さんと
何だか更年期とかなんとかでさ あちこち痛いとか言うんだ その気にならないよ俺も
そうか~どこでも家庭問題あるんだな~
貸してくれないか?
何をだ
奥さん今晩?
友人の発言にもうびっくりでした 友人は昔から遠慮なしに なんでも言う男でしたがその言葉には驚きでした 彼のモノを見ると妻がどんな反応をするか見てみたい興味も
退屈な時間はテレビくらしかありませんでした
シーンと静まりかえり他の部屋の年寄りは寝るのが早いようです
私達も寝ようかと私が
私が真ん中で妻と友人が端です
8畳の狭い赤焼けた畳に布団を敷きます
友人が もう一度風呂入ろうかと
そうだな 入ろう
そこで友人が奥さんも俺達と一緒に入りましょうよ
入ろうって混浴するの
ええ~ここは遅くなると誰も来ないんです お年寄りは夜が早いから
でもね~と言いながら私の顔を
私は思い出しました彼の巨根を
そうだ妻にアレを見せて見ようと
バスタオル巻けばいいさ それにお湯も濁ってるから
それでいいだろ 入ろうよ
うん そうね わかった じゃ先に行ってて 後で行くから
風呂は彼が言う通り誰もいませんでした 明かりも少し落としてありました
二人で先に入り妻を待ちました
そこで オイお前の そのデカ物 女房に見せてくれないか
何考えてんだ お前
いやちょっとさ 女房どんな反応するかと思ってさ
しらねえ~ぞ これ欲しいって言い出したら
その時はその時さ 食わせてやってくれよ
ニンマリする友人の顔が印象的でした
その時です 妻がバスタオルを巻いて入って来ました髪を後ろで束ねています。
少し恥ずかしげに入って来る妻
奥さん待ってましたよ さあ~ここへと横に妻を招き入れます
静かな風呂場に熟年三人でした
奥さんお湯濁ってるからタオル外せばと
確かに白濁したお湯ですから隠す必要も無いと思いました
私が恭子そうだよ 外せば
う~んそうね あんまり見ないで下さいよと友人に
はい見ませんよと横を
バスタオルを外す妻
よく見るとやはり乳首が少しですが見えていました
そっと手で乳首を隠す妻
いつの間にか友人は妻の方へ視線を向けていました
奥さんそのくらい大丈夫ですよ 隠さなくても
そうだよ 恥ずかしがる歳じゃないよもう
そう言うと手を乳首からのけたのです でももう少し肩まで浸かると見えなくなりました乳首は
しばらくすると友人が
ああ~ノボセそうだと言って浴槽の淵に上がり腰を前に
嫌でも妻に彼の巨根が
イヤだ~大田さん 隠してよと言いながら後ろ向きにチンポから視線を外しました
だってここは風呂ですよ隠す必要無いでしょう
恭子 何恥ずかしがってんだよ もうおばさんのくせに
だって大田さんの見えるんだもん
見ればいいじゃないか こんなチャンス滅多にないぞ
いいよ見なくて
ほら彼の大きいぞ 俺の倍はあうんじゃないか どうだ触らせてもらえよ
馬鹿な事言わないでよ 恥ずかしい
ほら奥さん ちょっと触って下さいよと言うと妻の手を強引にマラへ
もう止めて下さいよと言う妻の声がどこか違っていました
完全拒否の声には聞こえませんでした その証拠に手を彼のマラに置いたままだったからです
友人は 妻の手を更に握らせました ほら奥さん 少し動かして下さい
友人が妻の手を前後させます 妻の顔は横を向いたままです
友人の手の動きに合わせて動かす妻の手が 友人が手を離しました
妻の手は自らの意思で友人のマラを握り動かしているのです
恭子どうだい 大きいだろ彼のは
小さく頷く恭子
ほらちゃんと見なさい
妻が彼の巨根に視線を
フッ~とため息の様な吐息を漏らす妻 手の動きは止まりません
興奮した私も妻の横に
恭子 俺のも頼むと言って握らせました あきらかに長さ太さが違います
右手で友人棒 左手で旦那棒です
いつの間にか両乳首も完全に見えていました
奥さんオッパイ触ってもいい?と彼が
ええ~でももう垂れてるしと照れる妻
私がお互い様だ揉んでくれよと彼に
奥さんここに上がってと淵に妻を
42歳の少し崩れた身体を友人の横に脚は閉じてますが陰毛は見えていました
垂れた乳房を揉みながら 巨根を握らせる二人を見てると このままヤラせてみたい衝動に
恭子 しゃぶれよ
ええ~でも ここじゃいや
なら部屋ならいいんだね
う ううんと頷く恭子
急いで浴衣だけ羽織 部屋へ直行です
中出し
奥さんしゃぶってと浴衣の裾を割 巨根を妻の顔の前に
妻も 愛しいモノを扱う様に 顔を横にしながら亀頭から裏筋に舌を這わせます
ゆっくり私が妻の浴衣を脱がせます 全裸の妻です
後ろから乳房を揉むと乳首が硬くなっていました
恭子 俺のも頼むよと言うと
こちらへ向きを変えしゃぶります
今度は友人が妻の乳房を愛撫です
アア~と声を出す妻 そっと妻の口を押さえました
あまり大きな声が出せません 隣とは薄い壁一枚だからです
充分硬度を増した友人のチンポがツンと上を向いています
恭子寝てごらん
もう妻には 全てが分かっていました 素直に布団の上に脚を少し開いて寝ます
彼に行けと合図を送ります
両手を妻の太腿の下に差し込むと大きく開かせました
アッと小さな声が妻の口から
左右に開かられた股間に友人が顔を近づけます クンニ開始です
妻の顔が左右に振れます
充分に潤ったソコに生でゆっくりと差し込まれる友人棒
妻の頭が後ろへ反ります 奥まで達したようです
そっと妻の口にタオルを 声を押さえる為です
ゆっくり注送を繰り返す友人
妻も腰を突き上げ より深くチンポを迎え入れています
五分もしないうちでした
あっイク イクと妻が いつもより 相当早いアクメを迎えたようです
あっけなく彼の巨根にイカされてしまいました
彼はまだのようです妻をバックスタイルにするとそのまま後ろから突き入れました
グチャグチャと異音が発しています妻の愛液です
彼が私に中にいいかと確認を
私が答える前に妻が いいよ中に頂戴 中に出してと自分から言い出したのです
まあ妊娠は無い年齢だと思い私も中に出せと言ってしまいました
腰の動きを早め 妻の奥へ放出したようです
ぐったりとそのまま倒れこむ妻 少し開いたマンコからは白い精液が少しずつ出て来ていました。
三人 緊張と疲れからそのまま眠ってしまいました
何時だったでしょう 妻の声が
アンアンと アノ時の声でした
横を見ると 驚きました
妻が友人の上に跨り騎乗位で腰を使っているのです
真後ろから見る妻と友人のセックスは壮観でした
長くて太い竿が妻の激しい上下の腰使いでも抜けないのです
彼のチンポの裏筋がハッキリと見て取れます
上下から腰を深く落とし根本まで咥え込んだマンコを左右に揺らす妻
嫌と言うほど見せつけれます
時々彼の長い指が妻のアナルをホジリます 指も太いので二本差しを受けてるようです
そのまま また妻の中に出したようです。
生活が一変
私の温泉行きは治療より妻と友人のセックス中心になってしまいました
ねえねえ今度いつ行くの これが妻のヤリたい合図でした
友人も妻との事を楽しみに待っています
私の都合より相手の都合が気になる妻
休日は必ず彼と連絡を取り合っているようでした
私が温泉行かなくても会えるだろう
いいのねえ本当に会っていいの?
いいよ会いなさい疼くんだろオメコ
いやらしい~そんなんじゃ無いよと一応否定しますが マンチョに指を入れると
ふやけるほど濡らしています
これはなんだ この濡れようは
だってあの人の おチンポ凄く感じるだもん
のうのうと友人のチンポを褒める能天気妻です。
深夜の湯治場で妻の行動は大胆になって行きました
乳首も見せなかった妻が今では全裸大開脚です
自ら陰唇を広げ私と友人に見せつけます
大きくした友人は私の目の前で妻の中にズブリと挿入します
情けないですが二人の行為を見て勃起するんです
お父さん見える ほら入ってるよぶっといチンポ奥まで 気持ちいいよ~と私を挑発してきます
私も妻の口にねじ込んでそのまま射精し二人にキスを強要するのです 私の精液を友人が妻を介して味わうのが快感です。
一度慌てたt事がありました 深夜 友人と妻が繋がってる時でした
どこからともなく人が 掃除のおじさんでした
上がるとき電気を消して下さいと言ってその場を去って行きました
完全に見られました。
友人の名は大田と言います巨根の持ち主ですが奥さんが更年期で夫婦生活が出来ません
そこで私の妻を貸してくれの一言からこの様な異常な夫婦生活が始まったのです。
今では妻を全裸にせず パンテイーだけを脱がし スカートを捲り後ろから突き入れるプレイにはまっています
妻も崩れた身体を晒さず没頭出来ると喜んでいます
私は相変わらず 二人の行為を見ながら自慰行為です
発射は妻の口です。
妻は友人の精液を膣壷に注ぎ込んで貰います。
子供や会社にバレない事だけが心配です。
まだまだアブノーマル行為続けさせてやります二人には。
老人二人とのプレイ
いろいろな事がありました湯治場で
妻と二人だけで行った時でした
友人が都合で来れなくなり妻は少し不満でした
妻はセックス私は腰痛緩和が目的でした
それでも夜遅く二人で温泉へ入りに行きました
もう慣れっこ妻は部屋でパンティーは脱ぎ浴衣だけ羽織って行きました
気持ちよく入ってると 何と爺さん二人が お邪魔しますと言って入って来たのです
もう70は過ぎてるとおもいます二人は
タオルをぶら下げ キャンタマも竿も丸出しで入って来ました
少し妻は狼狽えましたが 爺さん二人は柔かに今晩はと妻と私に会釈を
爺さん二人は気持ち良さそうに目を閉じて浸かっていました
妻にちょっと見せてやれよ オッパイ
妻もイタズラな目で そうねと言いながら 胸を少し湯船から出しました
爺さん まだ目を閉じたままです
何かこうなると意地になるんですね
妻は次の行動に 湯船から上がり 身体を洗い始めるのです
流石に爺さん二人妻に視線を
何事も無い様な素振りで身体を洗う妻 時々垂れパイがブルンブルンと揺れています
しっかりと目を開け見ています爺さん
妻も二人に視線を送りながら 余裕でニッコリサービスです
私も上がり妻に洗って貰います
段々チンポが起って来ました
爺さん こっちを見ています 少し恥ずかしいです
妻に小声でフェラしてくれよ
妻は ウフッと笑いながら咥えてくれました
私は妻の身体を逆向きに爺さん達に背中を向けさせました
妻には分かっていました
フェラしながら 尻を突き出しマンコを爺さん達に向けたのです
後ろから二人はじっと妻のグロマンをしっかりと見ています
見てるよと妻に囁くと
もう少し尻を突き出し脚を開いてやりました アナルも全て見られています
私が爺さん達に もっと近くへ来ませんかと声を
二人は湯船から上がると妻の真後ろへ
穴をしっかり見ています でもこれ以上すると心臓麻痺でも起こされたらマズイのここまでにしました
本当は触らせてもよかったのですが 流石に二人のチンポはしおれたままでした。
次の日でした 偶然あの爺さん達と風呂場で昼でしたので男女別です
昨夜は良いものを見せて頂きましたとお礼を言われました
気を良くした私は 今夜も女房連れて来ますので どうですかまた
分かりました冥土の土産に見させて下さいと言われ 妻に今夜あの爺さん来ると告げると
まあ~好きなんだね あの二人
あの歳じゃ お前の歳の女性見れないだろストリップかなんか行かない限り
ねえストリップってどうやるの?
お客の前でフルオープンさせるさ
フルオープン?
自分で開いて中まで見せるんだよ 大田の前でやってるだろういつも
もうあれは酔に任せてでしょう あんたがやれやれって言うくせに
なあ~今夜あの爺さんに見せてやれよフルオープン
まあできないことはないけどさ
じゃ決まりだね
深夜 温泉へ行くと もう二人の爺さんは来ていました
今晩はと挨拶もそこそそに妻は全裸に
ブルンと垂れパイを揺らし湯船へ 緊張感も何もありませんでした
爺さん二人 ニコニコしながら妻を見ています
今日はたっぷり女房見て頂きますよとリップサービスです
洗い場で全裸を晒す妻
尻を突き出しながら時々グロマンが顔を出します
爺さん達も 近くで見学です
流し湯でシャボンを落とし全てを晒します
いよいよフルオープンです 尻を落とし身体を少し後ろへ倒しながら片手でマンコを開くと
爺さん達は
オオ~と声を上げました
妻がもっと近くでどうぞと声を
匂いまで嗅がれそうな至近距離です
私がおどけて 踊り子さんには手を触れない様にお願いしますと言うと妻は笑いを声を
でも妻の昂ぶりはそれ以上でした
お爺ちゃん 舐めたい?
ウンウンと頷く二人
いいよ 舐めてと妻
二人は交互に妻のグロマンを舐め続けるのです オッパイも触らせています
四つん這いになりアナルまで舐める爺さん達
充分堪能した二人は
奥さん オシッコして見せてくれんかのうと言い出すのです
エエ~オシッコするの?
頼んます 是非
ううん そうね いいよ じゃ見せてあげるね
少し後ろへ倒れ気味に大きく脚を開きます
お爺ちゃん もっと後ろ下がらなきゃ 掛かっちゃうよ
いいです 掛けて下さい
うそ~ダメよ
いいです奥さんお願いします
この爺さんも変態だと思いました
じゃいいのね いくよと妻が 肛門までヒクヒクさせています
括約筋を緩めると チョロチョロと出始めました それと同時に ブスっと放屁まで一緒に
あらごめんと言いながらも ジャ~と勢いよくオシッコが 爺さん二人 それを顔に
屁まで嗅がされ 小便を顔に すごい一日でした。
数日後その話を友人にすると腹を抱えて大笑いでした
俺も奥さんのオナラ聞きたかったな~と
妻はもう言わないでと半泣き顔でした
また行きましょうよ近いうちにと友人が
どうやら妻のションベン姿を見たい様でした
それから二週間後にまたあの湯治場へ 驚きでした あの爺さん達も来ていたのです
私が友人に ほらあの人達だよ 女房の小便見たのは
へえ~じゃ今夜はあの爺さんも呼びましょうか
女房に聞くと どっちでもいいけどと素っ気ない返事でした やはり放屁をまだ気にしてるみたでした。
5人と
爺さん達と再会しまた夜中の温泉へ今度は五人です
全裸を晒す妻
洗い場で全身を洗う妻をスケベな男どもが眺めています
女房に そろそろ出そうかな
うん 出るには出るけど 何だか恥ずかしいよ
何言ってんだよ屁までこいたくせして
もうまた言うそれを
すると爺さんの一人が
いいじゃないですか人間誰しも屁くらいしますよ この老いぼれ二人ラッキーでしたよ美人のオナラ聞けて
まあ美人だなんて 嘘が付けないんですね お爺ちゃん
もう~呆れました爺さんの世辞を間に受ける馬鹿女房に
友人も笑いを堪えるのに大変そうでした
じゃ恭子オシッコしてみなよ
すると今夜は 後ろ向きになり四つん這いポーズに
頭を下に尻を高く突き出し脚を大きく開くのです
アナルの皺 マンコは半開きです
肛門がヒクヒクします 出る前兆です
チョロチョロと出て来ましあ黄金水が
その時です ブスっとまた屁をこいたのです
友人は流石に今度は我慢しきれず 大笑いです温泉場に響く大笑いを
妻は今にも泣き出しそうです
もう私 上がるからと言ってその場を出て行くのです
残ったのは男四人と 妻の出した便秘屁の匂いだけでした。
友人との終焉
ついに友人との関係は終焉を迎えてしまいました
妻がもう会いたくないと彼に
やはり放屁が原因だったようです 大声で笑われてしまい妻の心を傷つけてしまったのか
オシッコと屁はよく一緒に出ます それは仕方の無い事ですが愛する人に大笑いされ覚めてしまったようです。
思えば刺激のある生活tでした 友人と妻の情交は数年でしたが後悔は全然です。
また温泉地でよき相手が出来る事を期待しながら温泉地通いは続いています
あの爺さんも見掛けなくなりました 天国へ召されたかと思いきや 何と生きていました
キャンタマブラブラさせながら お久しぶりですと挨拶されびっくりしました
奥さんお元気ですかと尋ねられ ああ~元気ですよ
そうですか~今夜またお願い出来ますかと聞かれ
オシッコですか屁ですかと ギャグると
爺さんは どっちもお願いしたいです冥土の土産にと笑っていました
じゃ今夜と約束してしまいました
部屋で女房に 今夜爺さん連中待ってるってと告げると
ええ~またヤらせるの?
いいじゃないか 屁の一発二発
も~変態爺さんには困ったもんねと言いながらもその気になったようです。
時間を見計らい風呂場へ行くと 既に爺さん達は来ていました
よく見ると 頭の数が一つ多いのです
えっ三人なのと妻が
今晩はと挨拶され見ると 何と私達より若い男性が入っていました
爺さんの親類らしく 本田と名乗り 歳は39歳でした
爺さんの話を聞かされ 信じられないと言って本当か確かめに来たらしいのです
全裸を晒した妻は慌てて湯船に身を隠すのですが すっかり見られてしまったようです
それでも裸の付き合いからか 気持ちも和み 全裸をその男性に
流石に若く 妻の裸で大きくなったと告白を
私が女房に見せてくれないかと言うと
少し照れながらも立ち上がり全身を妻に
わ~大きい~と妻が
上を向いたソレは見事なイチモツでした あの友人より立派に見えました
妻に しゃぶればと誘いを掛けると
さあ~こっちへと彼を手招きし膝ま付きながら 手コキしながら 亀頭にキスを
ああ~来てよかったと男性が声を
妻のテクニックに男性は
奥さん もう俺
なあに出すの もうなの
頷く男性 それにしても早いようです
すると うっと言いながら 何と妻の口中に射精を
慌ててチンポを出すと妻の口からは白い物が
やだ~出しちゃったんだ
すみません 奥さん上手だから 我慢できず すいませんと何度も謝る男性
それでも数分後にはまたまた大きくしているのです それには妻もニッコリ顔でした
後でお部屋へいらっしゃいと部屋番号を教えていました。
しばらくするとその本田さんが部屋へ
直ぐに灯りを消し妻がフェラ開始でした
しばらくぶりの他人棒に張り切る妻
彼も一度口中射精済済みなので長持ちしていました
おいちいよ~と囁きながら若いチンポを頬張る妻
いつもの様にバックポーズを
後ろから若い男根をグイッとねじ込まれます
ああ~素敵なおチンポね最高よ娘もヨダレを流して喜んでますとご満悦です
彼の腰の動きに合わせ自分からも腰を使うスケベ妻です
肛門がヒクヒクと開き閉じます
オナラじゃないですが時々膣から空気が入るのが グスグスと異音がします
彼が奥さんどこに出したらいいんですか
ううん いいのよ いっぱい中に出してね
私が 妻を妊娠させてくれないかと言うと
ええ、いいんですかとマジに受け取り 笑いを堪えるのが大変でした
妻はもう妊娠などしない年齢でした。
体位を正常位に 妻の両足が彼の足に絡ませます
グイグイとグラインドする彼の動きにやがて射精が始まりました
奥さん奥さんと呼びながら 射精しました
ああ~熱いのが入ったわね きっとできちゃったよ 産んでいいと彼に
戸惑う彼
ねえ~いいんでしょう パパ~と彼を
私が 何 虐めてんだよ 早くマンコ拭けよと言うと現実に戻り大股を開きマンコを拭う妻でした。
そのまま男性は朝まで過ごし妻の寝顔をしんみりと見ていました
どうしたんだと私が
いえ 昨夜の人ですよね
そうだよ君がハメた俺の女房だよ
そうですか やっぱり俺この人にハメたんですか
どうしたまだ酔ってるのか
いいえ もっと若い人に見えたんで
オイオイ女房45だよ若くないだろう
まじまじ妻を見ると失礼しましたと言って部屋を後にしました
私も妻の顔を見ると
ああ~と思いました 口は開け 目は半目状態 どこから見てもブスにしか見えません
彼はこんな女を抱いたんだと思ったんでしょう これなら誰も抱きたがらない顔をしていました。
まあ美人ですとは言えませんね ブス?化粧を落とせばブスかもです。
それにしても一夜で男性に愛想つかされた妻は傷心の思いで家路へ
浣腸
お父ちゃんやっぱあの屁がイケなかったのかな
う~ん 女性が人前で屁をコイた話は余り聞いた事無いよな~
それにお前の屁は臭いよ人一倍
だって何日もウンコ出て無かったんだもん
浣腸するか?
お父さんやってくるの?
まあ~仕方ないな じゃ尻出せよ
玄関の鍵を掛け風呂場で浣腸です
その時 玄関のチャイムが
どなた~
大田です おひさし振りです
どうする大田君だけど
ええ~浣腸は?
そうだアイツにやって貰おうか
嘘~また屁が出そうだよ
馬鹿、浣腸なら屁じゃなくウンチだろ
嫌だよ~
いいから 上がって貰おう
玄関を開け彼を招き入れ これから女房浣腸するけど手伝ってくれないか
浣腸って アレですか
そうだ女房何日も糞出てないらしいんだ だから浣腸をするんだ
いま風呂場にいるからさ 頼むよ
彼はズボンとシャツを脱ぎトランクス一枚で風呂場へ
そこにはもう尻を突き出した妻が
奥さん 用意いいですね~
いや~大田さん見ないで~
何いってんだ 何回もマンコもアナルも見せてるくせに 今更なんだ
じゃ頼む これ浣腸と言って彼に
薬品の入ったいちじく浣腸です
じゃ奥さんもっと尻出してください
イヤイヤといいながらも素直に尻を突き出す妻マンコも半開きで濡らしています
大田君のチンポが起っています
先っぽをアナルに差込み 注入です
お腹をマッサージすると効き目ありますよと彼が
じゃもう一本と言って2本目注入です
どうですか 出そうですか?
う~んまだダメみたい
じゃもう一本 三本目です
しばらく待ちます
効かないですか~
まだ効かない見たいと妻が
私が彼に じゃチンポをマンコに入れたら刺激して出るかも
彼も そうですねと言ってチンポをマンコにグイッと差し込むと
ああ~いい~気持ちいいよ~と泣きべそ顔になる妻
グイグイとねじ込むと
あっ嫌だ 出そうよ ねえ~外して ねえ~早く
奥さんもう少し我慢してください俺も出そうです
彼は注入 するとキャ~と言いながら 脱糞する妻
大量の便秘グソが風呂場一面に
その匂いたるや鼻がひん曲がるとはこの事です
彼のチンポから下半身に妻の糞を浴びてしまいました
私がこれが本当の臭い仲だねと一言言ってその場を逃げ出しました。
これ以上無い恥ずかしい行為を友人に見せてしまった妻に怖いもの無しでした
友人のチンポを引っ張り出しては ねえ~しゃぶらせてとオネダリ妻に
勃起すると 尻を出し後ろから挿入を乞うのです
遠慮なしに チンポ気持ちいいよ~このチンポ最高と大声でアエギます
口中射精も当たり前です
色ボケが進み今では寝言までちんぽちんぽと連呼です・