同窓会から始まった妻の男遍歴

始まりの同窓会
初めまして 私34歳 妻33歳の仲の良い夫婦です 子供は2歳と6歳の男の子がいます
今から3年前の正月に結婚後初めて妻が高校の同窓会に参加しました
普段 私は長距離のトラックに乗っているため子供の事は妻に任せっきりにしていますので
正月くらいは私が子供の面倒見るから 久しぶりの同級生との再会を時間を気にしないで
ゆっくり楽しんでくればと言って妻を送り出しました
私自身一度家を出ると一週間位帰れないことが多く 妻にも寂しい思いをさせておりますので
チャンスがあったら遊んでも良いと言ってはありますが いまだかってその兆候は無いようでした
同窓会は午後の一時から始まり夕方五時ぐらいには帰ってくる予定でしたが その後 妻から電話が入り
同窓会が終わった後 昔仲の良かった人達 何人かでカラオケに行ってくるから子供の事お願いね
と言って電話を切りました
夜九時を過ぎ子供達を寝かしつけた頃 また妻から電話がありました
ごめんね遅くなっちゃって 今カラオケを終わりにして解散したとこなの 子供達どうしてる?
今寝かしつけたとこだよ 解散したんじゃもう帰って来るの?
ゴメン もう少し遅くなってもいいかなあ 今実家の近所だった人と二人になっちゃったんだけど
近くのスナックでもう少し飲んでいこうって言うから
女の人?
ううん 男の人だよ 昔ちょっと好きだった人なんだけど
ああ 久しぶりにそういう人と会えたんだから時間なんか気にしなくていいよ ゆっくりしておいで
本当 本当に良いのじゃあもう少し遊んでいくからね
その後妻が帰って来るまでの間 勝手に今頃妻は同級生とどんな事をしているのだろうと
いろいろ想像し 興奮し 自然に自分で股間に手を持っていき イチモツを掴み しごいておりました
妻が帰って来るまでの時間が恐ろしく長く感じたのは言うまでもありません
疲れた顔をした妻が帰って来たのは夜中の二時を過ぎた頃でした
ゴメンネ やっちゃった 怒ってる?
私が妻に チャンスがあったら遊んで良いと言っておきながら 怒るわけはありませんが
初めて妻に嫉妬を感じ 同時に妻を大切に思い また久しぶりに可愛く感じた瞬間でした
帰宅した妻は、私が怒っていないこと、過去に何度となく、チャンスがあったら遊んでも良いよ、
と言っていたことが本心だったことを確認すると、最初は強張っていた顔に安堵の笑みを浮かべ
本当に怒ってないの、私、帰っったらあんたに殴られるんじゃないかと思ってた、
怒ったり殴ったりする訳がないじゃないか、俺が遊んで良いって言っていたんだから
だって、そうは言ったけど本当に遊ぶとは思わなかったとか、お前を試してみただけだとか言う
人だっているから
俺はそんな男じゃないよ、いつも留守がちでお前に寂しい思いをさせているから、俺がいない時でも
お前のことを相手にしてくれる人がいたらいいのにと思っていたし、たった一回の片道切符の人生だから
これからも本能の赴くままに楽しんだらいいんだよ、ひとに迷惑をかけない程度に
でも他の男の人に抱かれてきた女房なんて汚らしく思わないの
そんな風に思う訳ないじゃないか、逆にこの女は俺の女房だ、他人には絶対に渡さないぞって思うようになるよ
変な人、あんた少し変わった性癖があるかもね
うん、俺もそう思っているよ、でもそれも一つの愛情表現だと思ってくれよ、ところで解散した後二人で何処へ行ったの?それからその彼ってどんな人?
実家のすぐ近くの人で幼なじみの初恋の人、小さい頃から一緒に遊んでいたから兄妹みたいな存在だったかな
高校の時は偶然同じクラスになったけど、あの人は他の子と付き合っていたし、私は奥手だったからなんにもなかった、今はその子と結婚して一人子供がいるって言ってたよ
じゃあ奥さんもお前の同級生ってこと
違うよ、同じ学年だったけど隣のクラスにいた子だったよ、私は話した事無かったけど
でも結婚している人なんだったら相手の家庭を壊さないようにしろよ
奥さんも結構遊んでいるような事を言っていたよ、付き合いが長いからもうとっくに倦怠期でセックスレス
だから自由にさせているって
でもお前も遊びは遊びとして割り切って付き合えよ
わかっているわよ、私だってそのくらいは弁えているわよ
そうだったら良いけど、で 其の後スナックに行ったの、飲めないお前が?
あんたに電話した時、今からホテルに行きますなんて言えるわけないじゃないの、
彼飲んでいたから私の車でドライブして、峠の途中で車を停め夜景を眺めながら話をしていたら、
いきなりキスをされたの、キスをしながら、胸にも手を入れてきて愛撫しながら、もう少し遅くなってもいいか、旦那に怒られないかとか言ってきたから、私も火がついちゃっていたし、このまま帰りたくないと思ったから、うちの人に怒られてもいいからもう少し一緒にいたい、まだ離れたくないって応えちゃったの
そしたら車を停めていた峠の上の方に有る、昔あんたと行った事のあるホテルに、彼があそこに行こうって言うからそれで私が運転して行っちゃったの、ゴメンネ
ホテルへ
ホテルに入ると早々に二人は服も着たまま、お互いをむさぼり合うようにベッドの上で抱き合い唇を重ね、ブラのホックを外され、胸を露わにされ舌で乳首を転がされ、私との抱擁では、とうの昔に忘れていた快感を味わったようです
しかし彼の手が下半身に伸びてきたところで妻は慌てて、「ちょっと待って、シャワーを浴びてくるから」と
言い残し浴室に向かったそうです
浴室でシャワーを浴びながら、私が言っていた(チャンスがあったら遊んでも良い)という言葉を思い出し、
迷っていたそうですが、彼に抱かれたい、愛されたいという気持ちのほうが勝り、また私の言葉が本心だろうと信じ、あとはどうにでもなれと意を決したそうです
妻と入れ代わりに彼がシャワーを浴び、その後ベッドに腰掛け冷たいものでのどを潤し、しばらくは昔話で盛り上がったそうです
やがてどちらからともなく自然に抱き合い、唇を重ね、彼の手でガウンを脱がされ全裸になった妻を彼の舌の先
が首すじから足の先まで全身を這わせていきました、肝心の蜜壺だけを除け、その舌は下から上へ、上から下へと妻を焦らす様に
散々焦らされた妻は、「お願い、焦らさないで、お願い・・・・舐めて・・・・」
すると彼は「何・・・どこを舐めてって言っているの・・・・」
妻「あそこ・・・あそこを舐めて・・・・」
彼「あそこってどこ・・・はっきり言ってよ・・・どこ・・・・」
妻「意地悪・・・わかっているくせに・・・・言えないよ・・・・」
彼「言わなきゃやってやらないよ」
妻「馬鹿・・・・意地悪・・・・・・お・・・・ま・・・ん・・・・こ・・・」
彼「ん・・・・何・・・何って言った・・・」
妻「お・・ま・・ん・・こ・・・・・私のおまんこ舐めて・・・お願い・・・気が狂っちゃう・・」
彼「じゃあ舐めてやるから、これから先は俺の女になるか」
妻「なるよ、じゃなくてあなたの女にさせて、好きだから、大好きだからお願い・・・」
彼「じゃあ本当にこれから先は俺の女になれよ、いっぱい可愛がってやるから」と言いながら
妻の蜜壺に舌を這わせてきました
散々焦らされ敏感になっていた蜜壺は溢れんばかりに濡れていて、彼の舌先がちょっと触れるだけでビクビクと痙攣するくらい快感を感じ、舌と指との愛撫だけで三度いかされたみたいです
その後彼に言われるままにペニスを咥え舌を這わせてしばらくはフェラチオをし完全に勃起した時、騎乗位の形で妻の蜜壺に入るよう腰を下ろしていったそうです
その後、私とのセックスでは経験したことの無いような体位で何度も何度もいかされ続け満足しきった妻は、もし私に怒られたり、反対されても、隠れてでも会う決意をしていました
幼馴染とか同級生というのは不思議なものですね、永年会うことが遠のいていても
会った瞬間に童心に戻ったり、学生時代に戻り、名前やアダ名までが自然に出てきます
しかもその彼が初恋の人でしたら尚更でしょう
お互いをマーちゃん(彼の名は雅彦)、クーちゃん(妻の名は久美子)、と呼び合い、幼い頃もしくは学生時代
に戻った妻は当然彼になんの警戒心もなければ、誘われることにも抵抗感もありません
大好きだった彼にホテルに誘われ、めくるめく夢のようなひと時を過ごした妻は、私とでは味わった事のない
快楽を覚え、もう彼無しの生活は考えられないほど、身も心も彼の虜になって帰ってきました
帰宅して私に怒られようが、殴られようが、どうにでもなれと半分心配しながら
帰宅した時の私の反応に安堵し、私に隠すことなく彼に対する思い、今夜してきたことなどを
嬉しそうな顔をして全て話しながらも興奮しているようでした
「ゴメンネ、あなたのことが嫌いになったわけでも、いやになったわけでもないからね、ただ今迄あなた以外の
男の人は一切知らなかったのと、その相手が初恋の人だったから夢中になっちゃって、まさかあの人とこんな
関係になるなんて思ってもいなかったから、でもこれからも付き合いたいなんて言ったらやっぱり怒るよね?」
「怒らないよ、ただ子供達のこととか家の事をほったらかして遊ぶようじゃ困るけど、それさえしっかり
守ってくれたら付き合ったっていいよ、週にい一回とか、月に一回なんて野暮なことは言わないから自分の
判断で、————で彼に俺の事や家の事は何て言ってあるの?」
「あんたの事はトラックの運転手をしているって言ってあるよ、一回家を出ると一週間位は帰れないって事も、
そしたら彼『旦那さんておっかない人?』て心配そうに聞くから、全然おっかない人じゃないよ、凄く優しい
人だよって答えたら安心したようだったけど、『でもこんな関係がバレたら怒るだろうな』ってまだ心配するから、いつもは留守だし電話だって家の電話に掛かってきてもコールなしで私の携帯に転送されるようにしてあるからバレっこないよ、それに、もしバレても、あんたの名前は絶対に出さないから心配しないでって言ってやったの、そしたら『そこまでして俺と会いたいのか』って言うから、あんただって今日から俺の女になれって言ったじゃないって言ったら、無言で抱きしめられてまた始まっちゃったの」
「そうか、ずーっとお前の事構ってやれなくて寂しい思いさせてきたもんな、お前がどんなに彼のことに夢中になっても俺はお前を嫌いになったり見捨てたりはしないから安心していいよ、いっぱい可愛がってもらいな、
ただ急に用事が出来て電話しなきゃならない時もあるから、その時はどこで何をしててもいいから必ず電話に出てくれよ、それと子供や親達には絶対に心配かけたりバレないようにしろよ」