妻がイケメンにはまって

23歳の新妻を調教中です。
清楚な女ですが、若いからもあるのでしょうが、セックスが好きな妻です。
容姿は私が言うと説得力がないかも知れませんが、AAAです。
家にこもられて家庭臭くなって欲しくもないのもあって、今も一流企業で働らかせています、その方が色んな男に誘われたりして、私としてもドキドキ感を楽しめるからです。
自宅でも友人が来たりすると、ミニスカをノーパンではかせたり、ミニスカの後ろを切り取り、前からは単なる超ミニスカ何ですが後ろからはお尻丸だし、そんな格好でピザを取って玄関でやりとりしてるのを、リビングのドアの隙間から覗いて、ビデオをとって楽しんでいます。
覗くと言う行為が興奮をそそります。
そして記念すべき第一回他人棒を与えました、いつも家に来る後輩です、彼に話をすると「是非お願いします」と言うので、やったのですが、緊張の為にうまく勃起出来ずに終わりました。
興奮してるのに勃起しないので余計に焦り、悪循環でしたが必死でオマンコを舐めていました、そして立たないチンポを私の指示に従って尺八する姿に、私自信はすっごく興奮して、見るだけの予定が私が挿入してしまいました、他人が見ている前で入れるのも興奮はしましたが、やっぱりやってるのを見て見たい私は、第2弾をすぐさま決行しました、念のためにシアリスを飲ませ、確実に立つようにしたため、完全に勃起して見事に成功でした。
この2回は明らかに妻は、緊張しながらも私の要望に答えようと、恥ずかしいを連発しながらも頑張ってる姿が感じ取れました。
私に愛されようと頑張ってる姿も、いとおしく興奮につながります、しかし第3弾で違う方向に向いて行きました。
仕事関係で知りあった29歳のイケメン君は、精力絶倫とみんなにからかわれていたので、私は食いついてしまいました、ギャグで言われているのか、本当なのか!
すると本当にセックスが異常に好きと言う事です、射精しないと一日中女性をスケベに見てしまうから、日常的にオナニーをしてると、長身でキン肉マンでかなりのイケメンです、筋トレするから余計に精力が増すのではないかと、本気で悩んでいます。
彼女もいますが、週に1回か2回しか会わないから、それではチンポが納得しないそうです。
これはかなりいいのではと、誘って飲みに行きました、そして妻を抱いて欲しいと私の性癖を伝えると、出来る限り協力させていただきますと、礼儀正しくお願いされました。
妻には内緒で、その席に妻を呼び体面させました、彼は妻を見た瞬間からテンションが上がるのが、手に取るように伝わって来ます。
妻がトイレに行った瞬間「どう?」と聞くと
「めちゃめちゃ綺麗でびっくりしました」
「かなりかわいいでしょ」
「いやー可愛くて、さっきから興奮してしまってます」
「いつかわからないけど、連絡するから頼むね」
「こちらこそです。頑張ります」
その日は彼が妻を話しながらも、カウンターの下で勃起させているのかと思うと、単に飲んでるだけで興奮しました。
次の日は日曜日で天気も悪くどこへも行かず、家でだらだらです。
だらだらの休日はちょっとエロい感じで、過ごすのが好きです、足フェチの私は妻にシャワーを浴びさせオマンコの毛の手入れをして、パンストにブーツです。パンストもナチュラルで切り返しのないやつでないと、いけません。
上は小さなTシャツをオッパイの下で切り、パンストブーツで生活させます、触りたい欲望を楽しんでだらだらです。
でもオッパイを舐め始めると始まってしまいます、そして昨日彼は実は次のチンポ君候補だと言う事を伝えます、昨夜の妻と彼の会話を横で聞いていても、妻が彼を気にいってるのは感じましたが、妻も多分チンポ君候補と言う事は知らずに、カッコいいなーぐらいで喋ってたと思うのですが。
「えーあの人と今度はするの?」
「そう、セックスが異常に好きらしいよ、見た目もかなりカッコイイよな」
「うん、カッコイイ」
「あんなカッコイイ奴としてみたいだろう」
笑いながら「そんな事ないよ、したくないよ、したら嫉妬してくれるから頑張ってるだけだよ」
確かに頑張ってる感は感じてました。
「どう?」
と言いながらオッパイを優しく舐めると
「いいよ・・見ていて」
「今度は、寝室でやってるのを覗くよ」
「覗いて嫉妬してくれる」
「嫉妬する、いつ呼ぶ?」
「いつでもいいよ」
「今から呼んでみる・」
「呼んで」
メールしてダメなら今度にしようとメールすると、1時間以内で行けると、やる気満々の返信です、ただしさっきオナニーしてしまいましたと言う事が書いてあったので
「大丈夫?出来る?」
と心配メールを送ると
「全く問題ありません」
と、そして1時間後に彼がやって来ました。
ダッシュでシャワーさせます、妻を寝室に行かせ、シャワーから出て来た彼に寝室ヘ案内、
「遠慮せずに、やりたいことやっていいから」
と送り出します。
事前にメールで時間はこれぐらいとも、伝えてありますリビングで5分ほど時間をつぶして、足音立てずに覗きに行きます。
そっと3センチほどドアを開けると、クンニされて切ない声を出しています
「舐めて下さい」と言わされ、激しく舐められ、気持ちいいかと聞かれ
「気持ちいい
を連発、そして尺八です。69で互いの性器を舐め合う姿は刺激的でした立たされバックからつきまくられ、妻の声が響きます
「リビングにいる旦那さんに聞こえてると、もっと声出して」
激しい腰使いから
「いっていいですか?」
「いって」
射精します
あっけなくいってしまったなーと見ていると、コンドーム外して妻にチンポを、持たせます。
「すごい」
と言う妻の声、チンポが勃起しているのです
すると
「舐めていい?」言う妻
リクエストされてないのに、下から玉を舐めます、明らかに自ら二回目を望んでいる妻に嫉妬と興奮です。
正常位でつかれる姿は、愛する妻が単なるヤリマンになったようで、昨日会ったばかりの男にオマンコの穴をかしてる姿はクラクラするほど興奮します、持ち上げられ騎乗位で自ら腰を振る妻の姿下から腰を突き上げられると、大きな声を出してしまう妻。
バックでつかれながら、お尻をパンパン叩かれ
「またさせてくれますか?」
「して」
「していいの?」
「して」
「またしたいの」
「して下さい」
明らかに1回目2回目とは違います。
正常位に戻り腰を振りながら
「いきますよ」
「はい」
妻の声と彼の激しい腰使いに興奮してると、彼もいきました。
終わって、どうでしたと聞く彼に妻は恥ずかしい連発してます、そっとリビングに戻り彼が出て来ると交代しました、嫉妬に燃えて汚れて妻を抱きながら、大興奮の私です。
明らかに、そうでしたが妻は完全に彼が気にいりました、本気で嫉妬している私もいるのです、彼またよぼうか?と誘い水をすると
「うん」
と素直に答えるし、気にいった?と聞くと笑っています。
もっと長い時間に次は使用な、なれたら泊りにいってもいいしと、あえて私が言っても
「泊りはダメだよ」
と言う答えを期待してる私に
「泊まってきていいの?」
と言う答えが返ってきます
「えー泊まりでしたいの」
「したくないよ」
と言う言葉の真意がわかりません。
「月に一回は彼をよぼうね」
と言う私の言葉に否定の言葉はありません
彼に本気ではまらないようするには、他のチンポともさせるのが1番ですよね?
かなりハマってます、明らかです、私の作戦にハマってる妻ですが、思った以上の気に入り方に、不安すら覚えます。
私の監視下でセックスですから、連絡先も知らない2人が合う事もありませんが、そんな事まで心配してしまいます
ですから1人に絞らせないであと2人ぐらい、そこそこお気に入りのチンポ君を、あてがおうと計画しています