妻は性処理便女

ED男の妻
東京近郊に住む50歳の、糖尿を患い男としての役割を果たせない身体になり、もう3年が過ぎました。妻は44歳、どこにでもいるふっくらとしたムチムチした、柳原可奈子さんに似ているとよく言われる妻です。
子供達も手がかからなくなり私と同じく都内勤務で事務職をしています。
電車通勤は私の方が早く行くので一緒になった事がなかったのですが、ある日、私の用事で違う時間の電車に乗ったのですがそこに、もっと遅い電車に乗るはずの妻がいたのです。
いつもの通勤する服装の妻でしたが周りにいる様々な男達と会話をしていました。60歳過ぎの親父やまだ新社会人のような若者5~6人に囲まれていたのです。
同僚?取引先?知り合い?私が見た事もない人達でした。
やがて電車が来て乗り込むとまた会話をしています。しかし次の瞬間、ビックリして倒れそうになりました。男達に囲まれ回りに見えないように隠され60歳過ぎの親父とキスをしていました。ちらほら見える妻は嬉しそうにディープキスです。他の男達には身体中を触られていたのです。どうしてこんな事をしているのか、私には想像出来ませんでした。
妻の最寄りの駅に着くと周りにいた男達も一緒に電車を降りました。私も気になって後に続いて降りました。妻達は改札を出て近くの公園に向かっています。公園を通り抜けて行くのかと思いましたが違いました。公園の身障者用トイレにキョロキョロしながら入ります。男達も見張り以外は皆、中に入りました。中でどのような事が行われているのか気になります。私は見つからないようにトイレの裏側に回りました。通気孔から妻のイヤらしい喘ぎ声が聞こえます。
「いつも厭らしい身体してるなぁ!デカイ尻して、どうして欲しいんだ?」
「皆様で触って下さい!」
「この厭らしい身体はどうして欲しいんだ?」
「皆様はご主人様です。私をいつでも、どこでもご自由にお使い下さいませ。私はご主人様の性処理用便女です。お好きな穴をお使い下さいませ。」
妻はいつからこんな事になっていたのでしょう!
妻は男達の奴隷になっていたのです。
「今日も皆で性処理するからな」
「ありがとうございます。ご主人様の大きなチンポ様の処理をさせて頂きます。」
「浣腸はしてあるのか?」
「はい、毎朝しておりますので大丈夫です。」
「今日もサンドイッチでやるからな」
「ありがとうございます、お願い致します」
後は肉のぶつかる音と妻の喘ぎ声が30分ほど続きました。会話の中には
「また1日中、快楽地獄をお願いします」や
「もっとご主人様のご希望の奴隷になります、どうぞ、私をお好きにして下さい!いえ、ご希望通りになります」
途中で出して出勤して出て行くもの、次々と終わっていなくなります。しかし妻の喘ぎ声は止まりません。
私は絶望的な妻のお願いに気力を失い、どうやって会社にたどり着いたのか判らないくらい記憶がありません。
もう私の妻ではなくなってしまった妻とこれからどうしようか、それだけが頭の中をぐるぐるまわっています。