嫁さんのお尻触りませんか?

青姦好き
私45歳
嫁43歳 背は低く肉付きがよくグラマーな体型。
5年位前ですが、WEBの掲示板で「嫁さんのお尻触りませんか?」という募集をしました。
以前より夫婦で露出がてら外で青姦を楽しんでましたが、回数を重ねる毎にやっぱり飽きてきます。
そこで、覗きさんのスポットみたいなところにも行くようになり、こっそり覗かれる興奮も経験することに。
でも、そこもやっぱり数回で飽きがくることに。
おそらくですが、覗きさん達に見せていた頃から私に寝取られの性癖があることに気が付きました。
いきなりはやっぱり嫁さんも怖いだろうし、やり方も他の人の体験談をいろいろ拝見して予習をしたうえで募集をすることに。
当日、いつものように嫁さんを夜の公園に誘い、人気のないベンチで2人イチャイチャしてました。
募集には、詳しい場所は記載せずヒントのみ。 目印になるように、ニット帽を被ってきてもらうことに。
私たちを見つけたら、見つからないようにベンチの裏へ待機してもらう手筈した。
もちろん、募集をしていることは嫁さんには内緒です。
この日の嫁さんは、ノーパンノーブラで胸元がパックリ開いたワンピースを着用させ乳首の位置が分かるくらいの薄手の衣装。
私:今日は目隠し持ってきたからコレ付けて
嫁:え~、怖いよ 誰か来たらどうするの?
私:大丈夫すぐに教えるし、目隠しも外すから
嫁:ん~ 本当にお願いね 絶対だよ…
いつもと違うことに怪訝な態度でしたが、渋々目隠しを付けてイチャイチャの続きをしました。
ワンピースの上からでも分かるピンと尖った乳首を優しく愛撫しながら、私はキョロキョロと参加者がいないか辺りを探す。
その時、暗くて見づらかったが一人だけコチラに向かってくるニット帽を被った人影を発見。
ドキドキしながら近づいてくる人に注意をしながらジッと見ていると、向こうから軽く会釈をしてきた。
おそらく同い年くらいのオジサンだった。
シーっとジェスチャーで伝え、手招きでベンチの裏に行くように促した。
オジサンは、腰を低くしながらゆっくりとベンチ裏へ待機完了。
嫁:ねぇ大丈夫なの? 誰も来てない?
不安そうな嫁さんの声に、私とオジサン緊張する。
私:大丈夫大丈夫! 今日は人気が無くてゆっくりできそうだな
嫁:コレ(目隠し)もういい? やっぱり怖いよ
私:じゃあ、もうちょっとだけ楽しんでから外して移動しよう
嫁:もう~早くね…
ヒヤヒヤしながら、愛撫の続きをする。
嫁さんもなんだかんだ言いながら、しっかりヌレヌレで腰をクネクネとさせながら感じている。
その様子を背中越しにガン見するオジサン。
私:ちょっと立って… お尻も触りたい
言われるまま、私に掴まりながらスッと立ち上がる。
ワンピースをまくり、白いお尻がオジサンの前に露わになる。
舐めるように見ているオジサンに、ジェスチャーでどうぞとお尻を指さした。
眼の前で手を合わせて会釈の後、すぐに嫁さんのお尻を持ち上げるように揉み始めた。
嫁:あん… ハァハァ あん
円を描くように触られてるお尻を、クネクネと左右に振りながら声が出だした嫁さん。
お尻のワレメを広げる度にクチ、クチュっといういい音が聞こえてくる。
静かな公園ではすごく大きな音に思えた。
嫁:んふぅ!? あぁ! あぁ!
オジサンは調子に乗って、ワレメに指を刺し入れ嫁さんのマンコをかき混ぜ、クチュクチュと汁をかき出す。
嫁:あん! それ それいい… あぁぁん!
腰を前後にカクカクと動かし、オジサンの指技に快感を隠せないようす。
オジサンも嫁さんの反応にニンマリとしながら、さらに奥へと指を入れさっきよりも大きな音をたてながら汁をまき散らした。
ベンチがあっという間にびしょ濡れになってしまい雨上がりのような状態に。
嫁:いや! いや イク イク イッっちゃうって~!! あぁ!!」
プシャーっという音と同時に、マンコから大量の潮が吹き出してきてガクガクと嫁さんの膝が揺れたと思ったらベンチにへたり込んでしまった。
股を大きく開き、息を荒くグッタリしてしまった。
嫁さんに入れていた指をクンクンと匂い、すぐに指を口に入れて満足そうなオジサン。
また軽く会釈をして、そのまま私たちから離れていった。
私は呆然としてしまった。 こんなに簡単に他人に逝かされるものなのか?
オジサンがすごいのか嫁さんが淫乱なのか分からないが、目の前には逝かされてグッタリしている嫁さん。
急いでマスクを外して嫁さんに聞いた。
私:今日はすごかったな… そんなによかった?
嫁:ハァハァ… どうしたの? あんなとこずっと触られたらすぐ逝っちゃうよ…
嫁:もう~ ビチャビチャ… まだ立てない…
潮で変色したベンチに、股を開きっぱなしのまま気怠そうにしている。
仕方ないので嫁さんを抱えながら、他のベンチに移動し落ち着くまで休憩しこの日はそのまま家まで帰った。
嫁:いいの? このまましないの?
私:うん 今日は家でゆっくりしよう…
家に着いてから、言う通り今までで一番嫁さんを抱いた。
手マンのオジサン
家に帰ってからすぐに公園の続きをするために嫁さんとベットに直行。
キスを交わしながらオジサンの手マンを真似しようと私も嫁さんのマンコへ手を。
もう嫁さんのマンコは、先程のオジサンによって準備OKな状態でヌレヌレのままだった。
嫁さんの中で、指をクルッと回しつつ膣内を圧迫するように押さえつけた。
見よう見真似でやってはいるが、嫁さんの反応はイマイチ悪かった。
感じてはいるのだが、さっきと違う。。。そんな雰囲気が伝わってくる。
手マンは諦めてすぐに挿入しいつも以上に腰を振るも、先程の嫁さんのイカサレた姿を思い出して呆気なく果ててしまった。
昔ほど連チャンできるほど体力も無く、嫁さんの気持ちよかったっという言葉もなぜか虚しく聞こえた。
こうなってくると、もう1度オジサンが嫁さんをイカセるシーンを見て、勉強しなければっと強く思うようになった。
その後も何度か同じように掲示板に書き込みをして、オジサンが来ないかと待っていたが別人ばかり。。
もちろん、嫁さんが他の男に触られている姿に興奮もしたし、嫁さんもこのシチュエーションにも慣れてきて感じ方も大胆になってきていた。
ただ、やっぱりあの手マンオジサンの感じ方には程遠い。
季節も変って外でのプレイが肌寒くなってきた頃、もう諦めかけていたところに手マンオジサンとの再会ができた!
出会った時と同じ格好で現れたオジサン。
幸いにも他の参加者は今回来ておらず、オジサンの手マンがまた見れるとワクワクしてしまった。
すぐに嫁さんを立たせ、オジサンは目線をお尻の高さになるようにしゃがむ。
ゆっくりと円を描くように両手でお尻を広げたり閉めたり楽しんでいる。
嫁:あん! やだ…音… 聞こえちゃう
あの時と同じようにクチュクチュとお尻を開閉する度にいい音が聞こえてくる。
嫁さんは、お尻をクネクネと振りながら愛撫に応える。
しばらく嫁さんお弾力を楽しんだオジサンは、指をペロッと舐めマンコの中へ。
急に入ってきた指にビクッと大きく反応してしまう嫁さん。
嫁:あぁ!~ そんなとこさわっちゃだめぇ~… ま またでちゃうっ!
そのセリフの後すぐにピュッっと嫁さんから噴き出すのが見えた。
私:そんなにコレがいいのか?
嫁:そこ そこ感じちゃうって… ガマンできなくなっちゃう あぁん!
膝がカクカクと震え出し、立ってられなくなってなってきたみたい。
オジサンにジェスチャーでベンチに嫁さんを座らせたいと送り一旦手マンを休止。
ベンチに股を広げた状態で座らせ、オジサンにどうぞと。
軽く会釈をし、オジサンは全開のマンコをしゃがみながらマジマジと観察する。
マンコを広げたと思ったら、クリトリスめがけて舌をはわせた。
嫁:あうんっ!? あん! あっ きもちぃぃ…
わざと聞こえるようにピチョピチョと音をたてながら、クリトリスを吸ったり甘噛みしたりと緩急をつけた愛撫を披露する。
嫁さんも自ら両手でマンコを左右に開き、腰を突き出し勃起したクリトリスを舐めやすくする。
嫁:はぁはぁ はっ あっ んん~ きもち きもちいい! そこそこ… あぁ!」
自然と腰も動きだしオジサンのクンニにメロメロなご様子。
嫁さんの感じ方に、いままで私がしていたクンニや愛撫と何が違うのか興奮と同時にとても興味も出た。
私は、オジサンのやり方を少しも見逃さまいと凝視する。
オジサンは、マンコのヒダを左右に開き、入口に沿って指をはわせながらクリトリスをチューチューと吸い続ける。
嫁:あっ! もう もう イ…クッ… あっ! ムリ… イ~ ア~!?」
オジサンの口にマンコを押し付けるように腰を浮かせ突き出すと、それに応えるようにオジサンも例の手マンで応戦。
嫁:はっ!? あぁ! そ それ あぁ! イィ~!! アッ イクゥ~」
ガクガクと腰が震えた後、フッと全身の力が抜けたようにベンチにグッタリとしてしまった。
オジサンは口の周りがベタベタになってしまったので、ハンカチを取り出し拭きながら嫁さんの状態を満足げに見下ろす。
前回はこの辺りで終ったけど、このまま終わっても後悔しそうだったので嫁さんが気付きそうなところまで…そんな冒険をしてみたくなった。
身振り手振りで、ズボンのチャックを開け嫁さんの口を指さした。
オジサンは自分のチンポと嫁さんを交互に指さし、いいの?っと驚いたようす。
深々と頭を下げて、チャックからボロンとチンポを出し嫁さんの隣に座った。
グッタリしている嫁さんの頭を掴み、グッと強引にチンポに持っていく。
目隠ししている嫁さんも顔に当たるモノがチンポと察しそのまま咥えた。
オジサンのチンポは長さは普通くらいだったが太かった。
言い過ぎかもしれないが、ペットボトルくらいの太さがあったように見えた。
明らかに私の標準的なチンポとは形状が違う。
たぶん嫁さんも咥えてみて気が付いたはず… 私ではないことを。
それでも気付かないフリをしているように、いつも通りに念入りにフェラをしている。
フェラによってオジサンのチンポも一気に堅くそそり立つ。
嫁:んっ んっ んふぅ… はぁはぁ…すごい… ほしくなっちゃうぅ
まだフェラして1分も経ってないのに、もう嫁さんからおねだりが出てしまった。
オジサンがどうする?っという視線をこちらに向ける。
寝取られを確かに見たいけど、急展開にパニックになっていて判断が鈍る。
嫁さんを見ると自分でマンコに指を入れ出し入れしオナニーを始めていた。
嫁さんの耳元で、今すぐ入れたい?と聞くと、
嫁:ほしい… いれてぇ… んん~… ガマンできない…はやく
もう嫁さんは焦れているようすだったので、オジサンに向かって頷き嫁さんを任せた。
いつも野外では持ち歩いているゴムをオジサンへ渡すと手際よく装着。
嫁さんをゆっくりとベンチに寝かせ、片脚を背もたれへかけ大きく股を開かせる。
オジサンは嫁さんのヌレヌレのマンコへチンポを2、3度はわせ、狙いをつけてスルッと奥まで挿入。
嫁:あうっ!? あぁぁ… おぉ 大き… やだ あぁ!
さらにグッと奥までチンポを挿し込まれ身体が仰け反る嫁さん。
夜の公園に声がすごく響いたように聞こえ、周りを警戒してしまった。
幸い誰も近くにおらずホッとした。
そんな中で、プルプル震えながらも強くオジサンの腕を掴み太いチンポの感触に驚いているように見えた。
嫁さんの一番奥でしばらくジッとしていたオジサンは、ゆっくりと腰を動かし始める。
嫁:ふぁ… あぁ… すご~い… あぁ! もっと もっと…
オジサンは言われるまま腰の動き早めると嫁さんが豹変した。
嫁:あうっ! あうっ! あぁいぃ! うぅぅん…
オジサンの腕に爪が食い込むほど強く掴み、イヤイヤと首を左右に振る。
お構いなしに腰の動きがさらに早くなり、嫁さんは痙攣を始める。
嫁:あがっ! いやぁ い! あ! イ ク ゥ…
オジサンが挿入してから2分ともたずにあっけなくイカサれた嫁さん。
オジサンはまだまだと言わんばかりに続けて腰を振りまくる。
嫁:だめ~! イッタ イッタから~! もう もうムリ~
オジサンは、聞こえないフリで構わず腰を振る。
狂ったように髪を振り乱しながら、抵抗しようとするもガッシリと腰を掴まれ身動きできずオジサンに蹂躙される。
見たこともない嫁さんの感じ方を目の当たりにして、身動きが出来なかった。
こんなにも違うものなのか?
ちょっと自分に自信が無くなった。
いままで嫁さんを本当に満足させていたのだろうかと。
しばらくすると、オジサンは眉間にシワ寄せてだしたので終わりが近いことが分かった。
嫁:も もうムリぃ~! だめ やだま またイッ あぁん!
オジサンも、うっ!と唸って動きを止める。 ゴム越しだが嫁さんの中でいま出されている…
経験したことのない興奮をした。
大げさだが、3人以外の周りがスローモーションのように感じられ、目の前のオジサンと嫁さんだけに集中し感覚が研ぎ澄まされる。
オジサンがスルッと嫁さんからチンポを抜くと、だらしなく大きく開かれマンコ全体がプルプルと小刻みに痙攣していた。
口もだらしなく開け、口元からはヨダレも垂らすほどグッタリと横たわっている嫁さんとは対照的にオジサンはニンマリと笑いスッキリした表情を見せる。
そそくさと帰る準備を始めるオジサンに、耳打ちで連絡先を交換できないか聞くと快く教えてくれた。
こちらにも耳打ちで、また今度誘ってねっと茶目っ気のある笑顔で軽く会釈をして帰っていった。
グッタリしている嫁さんのそばに座り目隠しを外すと虚ろな目をした嫁さん。
私:実は今日の相手って俺じゃないよ…
どうせバレてると思って素直に打ち明けた。
嫁:はぁはぁ 知ってた… 全然違うもん
気怠そうに身体を起こしながら、嫁さんは私の肩辺りにパンチ1発。
嫁:もう… 怖かったんだから でも、ごめんなさい…怒ってる?
私:いやこっちが悪いんだし… それに他の男としてるところ見たかったから嬉しい
嫁:それならよかったけど…
私:すごい感じてたみたいだけど、やっぱり気持ちよかった?
少しの間があり俯きながら、
嫁:指も入れられてからもすごかった… 初めてかも、何回イッタか分からないの
嫁:気持ちよかったけど、無理矢理続けてイクから怖かった
嫁:まだジンジンする… ふふふ…入ってるみたい
その言葉にたまらず私も嫁さんを押し倒し、その場で入れてしまった。
オジサンの後だと確かにユルく感じたが、中がいつも以上にヌルヌルしてて奥の方で吸い付かれる。
今まで嫁さんの中で感じたことのない感触。
嫁:だめぇ~ 人が来ちゃうから ココじゃだめ
仕方なく近くの公衆トイレに急ぎ駆け込み、個室で嫁さんをバックから犯すように腰を振った。
嫁:あう! あん! はげしいぃ~ いい! いいの~
そして、興奮のあまりあっけなく果ててしまった。
家に帰ってからも何度も求め、嫁さんの隅から隅まで舐めまわしトロトロにしてやった。
オジサンとの件があってから、嫁さんとの仲がいままで以上に良くなった。
ちょっとした仕草でもエロく見えてしまって、その都度身体を重ねた。
よく寝取られた後は、夫婦の絆が固くなるというが本当だった。