熟愛妻の楽しみ

下着黒2

寝取り・寝取られ,熟愛妻の楽しみ

熟年夫婦の楽しみ

愛妻は小柄で156、46㌔って所でしょうか。
バストは小さめですが乳首が大きくて感度良好です。
ヒップは私の好みでマンコは毛が多くクリも興奮したらお大きくなり良く濡れます。
アナルも痔とかはありませんから黒ずんでますが綺麗です。
なおアナル挿入の経験は若い頃は何度かあります。

若い頃はたまにですが・・SW、貸し出し、3Pの経験をしました。

いまは孫も大きくなりそんな遊びは引退しています。

ただ・・熟女を通り越したいまの夫婦の楽しみは

旅行先での混浴で妻を見ず知らずの男性に見てもらうこと

そして・・メインはマッサージ師を部屋に呼んで妻へのマッサージです。

去年は九州に温泉旅行に行きました。

そこでマッサージを呼びました(男性を依頼します)
来たのは50代の小太りの男性マッサージでした。

私がマッサージさんとお話します。
「妻をマッサージお願いします」
「私は部屋を出ますのでアソコも含めて全身をじっくりさすってやって下さい」
「クンニやフェラは大丈夫ですが挿入とキスはNGです」
マッサージ師さんもすぐに理解されて「いいのですか?」
と聞かれます。
「ハイ妻も了解してますから心配しないでください」
「料金はチップをはずみます」
「特に乳首とクリを歓びます」
「途中で私も部屋に帰ってきます・・気にしないで続けてください」

・・・

こうして愛妻は和風の部屋でマッサージ師さんと二人きりになります。
もちろん妻は浴衣姿でノーパン・ノーブラです。
部屋の電気は少しだけ暗くします。

妻に「私は風呂に行ってくるから揉んでもらいなさい」と言って部屋を出ます。

妻はいつものことで内容を理解してますが
この年になっても恥ずかしそうに「はい」と答えます。

さて・・30~40分が過ぎた頃
私はそっと部屋に帰ります。

聞こえて来ます・・いつもの甘いすすり泣く妻の声が・・

そこには早くもクリを弄ばれて感じてる妻がいました。

浴衣はとっくに脱がされて舞っ裸の愛妻です。

股を開かされてクリを揉まれ触られ感じてる妻の姿はいつ見ても最高に興奮いたします。

シクシクと泣いていたと思うと時にお大きなヨガリ声を出します。

そして私が部屋に帰ったことに気がつくと
妻は「お願い・・しゃぶらせて」とマッサージ師の股間を触り始めました。
私の趣味に従順に答えてくれる妻です。
そして
勃起したマッサージ師さんのチンボを私に見せつけるように
いやらしくフェラを始める愛妻です。
妻が気に入ったマッサージさんの時は
キンタマ舐めまでサービスします。

・・しばらくして
69になりました・・マッサージ師さんのクンニが始まりました。
愛妻は・・歓喜の声を出してヨガり狂います。
クンニされるのが大好きな妻です。
そして
初めて会う男性にクンニされることに
私も妻も興奮する性癖があるのです。

私も勃起させながらそのシーンを見ています。

マッサージ師さんは妻がイッタことを感じクンニを終えると
全身を優しくマッサージして・・そこで終了しました。
時間にして80分くらいだったでしょうか。

・・・マッサージ師さんが帰ってから
私はいつものように妻に聞きます。
「どうだった?」
「良かったか?」
そして妻がいつものように
「あなたごめんなさい・・感じてしまいました」

それを聞いたとたんに
私は愛しい妻の
先程まで他人に舐められて濡れ濡れになったマンコに挿入します。

興奮して2人ともすぐにイッテしまいます。
イクのは一緒です。

こうして2人で抱き合ってそのまま寝ます。

・・・

現在はそんなことを楽しみに
夫婦で県外温泉旅行を時々やっております。

ちなみに・・30代の若い妻好みの男性に当たった時は
私も了承していますので
妻が望んだら・・挿入、中出し・・を許しています。

息子のような若い男性のカチカチのチンボに感じてる妻を見るときは最高に興奮します。

(熟年のいやらしいチンボも好きですが・・(笑)

・・・


近状報告

久しぶりに書いてます。
愛妻が見つけて来たお気に入りのマッサージ店主ができました。

自宅からは10㌔以上離れた整体のお店です。
ネット検索で妻が見つけ
「気になったから行ってみてもいい?」
と言うので気軽にOKを出しました。

普段は旅先での楽しみなのですが
そうそういつも旅行に行くようにはなりません、
それで自宅から少し離れた整体に行かせました。

まずはどんな店で、どんな男性なのか・・さぐるように妻がマッサージを受けに行きました。
年は50才過ぎくらいのがっちりした先生だそうで
一人でやっています。

妻は手馴れたもので、ジャージ持参で1度目のマッサージに行きました。
初めての日に住所を書かされたそうで・・嘘も書けないから本当の住所と氏名を書いたそうです。
顔は普通、気さくな方で話しやすく揉みかたも気に入ったそうです。
この日は何もなく終わったそうです。

2回目のマッサージで妻は薄いパジャマ持参。
パンティが透けるような薄いピンクのパジャマでした。

「先生・・腰が少し重くて・・」そんな感じで受けたそうです。
そしてゆっくり時間をかけて揉んで欲しい・・と依頼したそうです。

大腿部の時に妻はわざとに「そこ気持ちいい」と言い
意を決して「垂れてきてるから恥ずかしいですが・・お尻もお願いします」
と自らお願いしたところ、先生は「わかりました」と応じてくれたそうです。

お尻は食い込んだ小さなパンティが先生には見えていることは間違いありません。
自宅でもそのパジャマで私も何度も確認してますから。
結構エロい感じで私でも興奮したのですから。

お尻と腰、大腿部をかなりの時間揉んでもらったそうです。
先生も・・「大丈夫ですか?」と気を遣いながらも
妻が「大丈夫です・・すごく気持ちいいです」
と答えると・・後半は大腿部付け根を揉みながら
「ここのリンパは大切なんですよ・・」と振ってきたそうです。
そしてマンコぎりぎりまで揉まれたそうです。
もちろん妻は濡れていたはずです・・
そんな感じで2回目は終了したそうですがかなり先生と打ち解けたそうです。

2週間後・・私が「楽しんでもいいよ・・」と言うと
「ありがとう」と答えて妻は3回目のマッサージに行きました。

そして「先生・・下半身がだるいから下半身を中心にお願いします。リンパもお願いします」と妻から言ったそうです・・(妻の中では(私も)もうマンコを揉まれても良いと言う気持ちになっていました。

そして前と同じスケスケのパジャマに
今回はセクシーなTバックパンティ・・

案の定・・先生は大腿部もヒップも鼠径部も大胆に揉んでくれたそうです。
そして鼠径部(リンパ)の時に妻がいつもやる仕草で・・

つまり、指を口にくわえて感じてるそぶり・・そして腰をもじもじと・・

先生は「大丈夫ですか?」
妻「はい・・とても気持ちいいです・・お願いします・・」

それから・・徐々にマンコに手が当たるような揉み方になり・・ついには
クリにまで指先が来たそうです。
妻はすぐに「先生・・気持ちいいです・・最近主人も元気がなくて・・」
などと誘い文句・・殺し文句を発したそうです。

すると先生は・・無言になりマンコに集中したマッサージ
まさに手での愛撫になったそうです。

もう濡れ濡れの妻のマンコに先生も気がつき・・吐息を出す妻の耳元に遠慮しながらキスをしてきたそうです。

そして・・・パジャマごとパンティを脱がされ
クンニを10分以上されたそうです。
妻も感じて先生のチンボを触ると・・先生は勃起したチンボを出してきたそうです。

黒くいやらしいチンボだったそうで・・妻もたまらなくなりフェラを少ししたそうです。

先生が「入れていいですか?」
妻「・・・先生・・次回に・・おねがいします・・」

こうして妻は次の機会には
先生とセックスする約束をして帰ってきました。

確かめると
妻はマンコを洪水のように濡らし・・淫靡な匂いがしました。

私は・・次回は楽しんでおいで・・と言うとすぐに妻を抱きました。
そしてすぐに果てました・・いつもですが・・特に初めての男性に出会ったときは
夫婦ともに興奮してしまいます。
淫乱なスケベ夫婦です。

もう妻は先生と時々セックス目的で会うことは確定です。
愛しい妻が
他人棒に犯され・・中に精液を出されて帰ってくる。
興奮した妻を玄関で迎える
そんな・・想像をしながら勃起させる変態な私です・・