隣の親父と

寝取り・寝取られ,隣の親父と

単身赴任からの帰宅

私38歳、サラリーマンで今は妻と1歳前の子供を残して単身赴任しています。
妻は29歳で、3年前に見合い結婚しました。

その日、予定より1日早く赴任先から家に戻りました。妻も子供もいませんでした。
シャワーを浴びたくて浴室へ行くと隣の家から子供の泣き声が聞こえます。
隣は60過ぎの親父と60くらいのおばさんが二人で住んでいますので、孫でも来ているのかと思っていました。
寝室へ着替えを取りに行くと隣から女のSEXの最中の悩ましい声が聞こえてきます。聞き覚えのある!そうです妻の声です。

私は隣へ行き、玄関を開けました。おばさんが私の子供を抱いて出てきました。
私が「妻は?」と聞くと、おばさんは「この子を預けてどこかへ行った。」と言います。「妻のサンダルがあるじゃないですか?」と言うと「いない。」と言い張ります。
「中へ入れてくれ。」と言うと、「ごめんなさい。こらえてほしい。」と言います。
強引に中へ入り、奥の和室へ行くと布団の上で妻が四つん這いになり、親父に腰を抱えられちんぽを入れられていました。
「ばあさんまだだ!」と振り向いた親父は私を見て「えっ!」と言って腰を止めました。妻は唖然として布団にうずくまっています。

私は妻の頬を平手で叩き子供を連れて家へ帰りました。
しばらくすると、妻が隣のおばさんに付き添われて家へ戻ってきました。玄関で二人は土下座をして誤ります。

私も少し落ち着いてきたので茶の間に二人を通し、話を聞きました。

おばさんの話では、おばさんが40位の時に子宮ガンの手術をしてSEXが出来なくなったこと。
親父の性欲が強くて、前に同居していた息子の嫁と関係をもって息子から絶縁されたこと。
妻も私が居ないのでよく隣でご飯をご馳走になっていたこと。
夏ごろ、露出の多い服装で隣へご飯をよばれに行ったころから親父と関係ができたこと。

親父との関係は、おばさんが親父に勧めたとのこと。
親父の欲望を口で静めていたが、生身の女としてみたいとの親父の欲望を満たしてやりたいと思ったのと。
妻も一人で体をもてあましていると思った。おばさんさえ黙っていればすべてうまく行くと思った。
それらが理由だった。

それで夏の日に、子供はおばさんが見ているからゆっくりお酒でも飲んでったらと勧めて、親父と妻が酒を飲んで、妻が酔っ払ったころ親父が妻を襲ったらしい。

それからは毎日夕飯を隣で食べて、酒を飲んで、奥の寝室で関係を持ち続けたらしい。
昨日は私が帰ってくるのでお昼に交わっていたとのこと。

妻は泣き崩れますが、私はどうしたら良いのかまったく判らない。