妻 圭子43歳

山本と言います。
妻の圭子(43歳)とは知人の紹介で知り合い、
数年の交際期間を経て5年前に結婚しました。
妻のプロフィールですが
結婚するまで会社の受付嬢をしていました。
身長170 バストはHカップの釣鐘型で大きくたわわに熟してぶら下った感じがエロく
年相応に少し垂れていますがそこにアラフォーの魅力を感じます。
足首、ふくらはぎ、膝にかけてのラインはバランスが取れていて堪りません。
容姿ですが職場では受付という仕事柄 男性職員や取引先からの誘いが
頻繁にありましたので まあいい女だと思います。
自分の性癖を隠したくないので出会った頃から極度の寝取られ癖であることは
カミングアウトしてありますが 今ではそれがあたり前の夫婦関係になっています。
話はそんな妻と長年通っている馴染みのBarの常連客でアイドル系の可愛らしい顔立ちの
桜井君(26歳)との出会いから始まります。
彼は高校卒業後大手商社に就職して海外を担当してから頭角を現し将来を有望視されていましたが
1年前に退職しそれまでの人脈を生かし起業した若き実業家です。
桜井君とその頃知り合いまいした。
今年5月頃。
特に決めていた分けではありませんが毎週土曜日の夜8時頃になるとバーに集います。
カウンターでは私をまん中に両サイドに桜井君と妻という配席です。
彼は私に気を使ってか妻の隣には座りません。
いつも初めは仕事の話から入り酔いが回ると必ず妻の話題を切り出してきます。
会う度に妻へのアプローチ度が増していくのを感じていました。
妻も童顔で愛らしい彼に魅かれて行きます。
桜井「圭子さんて 美魔女ですよね。 山本さんいいな~」
圭子「あなたの年齢から見たらおばさんだよ 対象外でしょう」
桜井「いや、失礼かも知れませんがアラフォー好きなんですよ。
同年代の女性に興味なくて、おかしいでしょ」
私 「圭子は君のこと若くして起業してすごく褒めていて 興味あるみたい」
二人をたきつけます。
桜井 「えっ本当ですか? 圭子さんありがとうございます 嬉しいなあ」
圭子 「やだ~ 誤解しないでね ビジネスマンとしてすごいなってことよ…」
彼の喜ぶ様を見て、優越感に浸る反面 寝取られたような気持ちにもなりました。
この日は もっと接近させて過ちが起きることを望むような精神状態でした。
妻の隣の席が空いていたので
私 「じゃあ圭子の隣に座れば?」
桜井君は早速隣に移動して来ます。
桜井「何か席替えで好きな女の子の隣に座った見たいで嬉しいです」
圭子「変なこと言わないでよ 恥ずかしいじゃない」
妻は真横からの眼差しに嬉しいのか緊張して落ち着かずそわそわしていました。
すると化粧直しにトイレへ立ちます。
私 「そうだ、いない間に聞くけど 圭子のことほんとに気に入ったの?」
桜井「ハイ とても。 でもダメですよね」
私 「やりたい?」
桜井「えっ凄いこと聞くんですね。当然やりたいですよ 雨〇塔子みたいな人とできるんですよ」
私 「それ褒め過ぎでしょう。 でどんなことしたい?」
桜井「叶わぬ恋なので言っちゃいますね」
私 「うん 聞きたい」
小声で
桜井「あれだけ奇麗な年上の人妻はしっかり躾けをしてペットにしたいです。
中々の美女ですから躾けのし甲斐がありますよ。
山本さんには悪いけど以前からそんな妄想ばかりしていました」
私 「躾けねぇ 妙にそそられる言葉だな。 圭子はMっけが強いからなぁ
躾けられてる彼女を見てみたいよ。 実は君のことが気になるみたいでね。
こうして君に逢うときは明らかに表情が違うんだ。
桜井「嬉しいけど そんな事を口にすると言う事は僕に?…」
私 「自分には寝取られ癖があってね 君さえよければ妻を堕としてもらって構わないよ」
桜井「本当です? 本当ならめちゃくちゃ嬉しいですよ。
僕はAV男優並にデカくて持続力があるからMっけのある奥さんなら喜ぶと思いますよ」
私 「自信あるねえ 条件に不足はなさそうだね、早く堕ちて逝く姿を見たいよ」
桜井「山本さんの性癖に何となく気付いてました。
以前何回か僕が奥さんにセクハラ発言しても怒らずニタニタしてたし、
今も心底喜んでいますよね。
それでは圭子さんの性癖や性感帯とか教えて下さい。
あと僕と圭子さんが接する時間を増やして下さいね。
性処理専用の人妻に堕として見せますよ」
妻がトイレから戻りこの話は途切れましたが
これ以降店では桜井君との接点を作るため必ず妻を間にはさんで座りました。
仕事が忙しいとかで竹下君を2ヶ月くらい見なくなりましたが
7月に入り久々に会うことになります。
桜井「しばらくお二人に会えなくて寂しかったです」と言いながら妻しか見ていません。
「圭子さん、ジャケット下の白いキャミソールが夏らしくて眩しいです。
生足を強調する白のミュールもセクシーですよ」
圭子「やだ 今会ったばかりでよく見ているのね 桜井君来るからおばさん頑張っちゃった
嬉しいわ」
桜井「おばさん何て言わないで下さい。 全然若いですから、それに僕の理想の女性なので」
圭子「今日は随分積極的ね ありがとう」
私 「ところで仕事忙しそうだね」
桜井「一人でやっているから大変です。人材を募集してるけど中々いないんです」 圭子さん 僕のところで仕事してみません?」
圭子「無理よ 受付しかやったことないのよ」
桜井「でも圭子さん確か英語できましたよね。
仕事の方は僕が教えるから大丈夫ですよ」
圭子「英語と言っても挨拶くらいしか出来ないわ」
桜井「以前僕と英語で会話したでしょ あれだけ話せば充分ですよ 週3日でどうです? 」
圭子「週3日か…」
桜井「じゃ決まりですね 今夜は圭子さんの就職祝いと行きましょう」
圭子「まだ決めてないわよ~ 」
そんな仕事の話が1時間くらい続いて、妻もかなり飲んでいて酔いが回ります。
結局 圭子は桜井君のオフィスに週3日仕事に通うことになりました。
最後に桜井君がパスタを注文して1人前を二人で仲良く食べる光景を目の当たりにされます。
二人の距離が近くなり嬉しくもあり嫉妬もしました。
3人で2件目に行くことになり
店を出て妻はふらつきながら桜井君に肩をこすり付けながら歩きます。
更に二人の距離感近くなります。
私は後ろから付いて歩き二人の様子を伺います。
あらためて妻のタイトミニの後ろ姿に魅了されます。
結局2件目はカラオケになりました。
彼が妻をエスコートし夜景の見える窓際の席に誘導します。
私は1曲歌って二人の反対側の長椅子に横になりブレザーをかぶって寝た振りをして
テーブル下から二人の様子を見ながら会話に耳を澄まします。
妻はお酒がさらに入り桜井君の体に完全にベッタリ倒れかかった状態です。
二人の熱気で暑いのかジャケットを脱いだキャミソール姿の妻にドッキリします。
少しかがむと覗くバストの膨らみは完全に桜井君の腕に接触していてむっちりした量感と
尖った乳首の感触が彼も分かったはずです。
下半身はタイトミニの裾が引っ張られ私の目線の先に美脚の太腿が露わになります。
膝頭も彼の方にピッタリ向けてもう何でも好きにして状態です。
妻は桜井君の耳元で
「あのね… 旦那寝てるから言うけど、初めて見た時桜井君が昔付き合っていた人に
激似でびっくりしちゃった。 本人かと思ったわ」
緊張したのか妻はハンカチで顔を扇ぎながらオーダーしたジントニックを口にします。
桜井「この状況でそんな話されたという事は僕にもチャンスありと教えてくれたの?」
桜井君は妻の肩に手を回します。
圭子「ち、違うの… 私には だ、旦那いるから… そういう意味じゃなくて
こうして逢うのは全然いいの…よ」
妻が彼の腕に強く引き寄せられます。
しばらく無言で見つめ合い、当然のように唇を重ねて行きます。
いきなりのデープキス。 ジントニックのライムの香りが漂い、
更に激しくジュルジュル音を立てながら 妻の舌が吸われていきます。
妻「ん~っ ん~っ」
彼の激し過ぎる愛撫のためキャミソールの肩ひもが外れます。
釣鐘型の乳房が上半分飛び出し、敏感そうなやや大きめの乳輪は淡い色をしたまま
外気に触れて小刻みに揺れています。
パット入りキャミソールなのでノーブラです。
この状況を桜井君が見逃す分けがありません。
妻が部屋の照明を暗くしたようです。
肩ひもを下げられキャミソールが下ろされます。
圭子 「あっ 恥ずかしいわ…」 そう言いながらも
トップレスの妻は乳房が形よく見えるように背筋をピンと伸ばします。
乳首は片方の手ブラで隠し
少し持上げてボリューム感をアピールしてから
乳房を彼に捧げます。
その時の妻の下半身です。
24センチの足をつま先からかかとまでセクシーに見せる白いミュール、
締った足首、美しいふくらはぎ、
ヒールが高く膝小僧が座面よりかなり高い位置に
タイトスカートが尻の方までずれてマイクロミニ状態になり
太腿から尻たぶまで一望にして露出させて座っている姿は
目もくらむようなセクシーで 何回でも抜ける光景でした。
桜井君は手ブラを掃いのけて白い乳房の下部から手を入れて
ゆっくり持ち上げてプルンプルンの感触を味わいます。
じっくりと時間をかけて揉みしだきます。
圭子 「ん~んっ ん~んっ」 思わず声が出ちゃうようでした。
桜井 「圭子のオッパイ弾力があっていつまで揉んでも飽きないよ」
26歳の年下に妻を呼び捨てにされ何とも言えない屈辱感を覚えます。
圭子 「あ~ 乳首は感じやすいから それ以上ダメよ おかしくなるから
あ~ もうダメ…」
ダメダメ言いながらも
シミひとつない乳房のトップには桜色の乳首がツンと尖ってきます。
容赦なく乳輪を揉みしだきます。
更にに尖った乳首を何度も引っ張り上げ MAX敏感な状態にさせてから
人差し指でパッチ~ン‼ と強く弾きます。
圭子 「あ~ん いや さっ 桜井君 そっ そんなこと あ~ん あ~ん」
弾かれた後 ざらついた彼の舌先でレロレロ転がされるのです。
再び強く弾かれ レロレロ これを何度も繰り返されます。
硬軟おり混ぜた刺激にもう堪らんとばかりに 圭子は…
強弱おり混ぜた刺激にもう堪らんとばかり
圭子 「あ~ い~ すごくい~ 桜井君 こんなの初めて もっと… もっと」
桜井 「圭子もっと何だ? 誰にどうして欲しいかきちんと敬語でお願いしないと やめちゃうぞ」
躾けのため平手で圭子の尻を3発叩きます。
圭子 「あ~ は はい ごめんなさい もっ もっと続けて欲しいです…
もっと圭子のオッパイに もっとエッチなこと… お願いします
圭子の敏感な乳首をいっぱい指で弾いて下さい やめないで… お願いします… 」
圭子は触りやすいように手を後ろにして桜井君の目の前に乳房を差し出します。
くっきりと勃起し少し赤く腫れた乳首に唾液を絡めて吸いつきます。
チュウッ チュウッと汁音を立てて吸い上げられて 更に固い勃起乳首に成長します。
圭子 「ああっ もっと吸って 強く吸って…お願いします ん~っ
もっと 圭子の乳首は桜井君のオモチャだから 好きにいじって… 」
年下の若い青年の前で43歳の妻は
甘ったるい声で鳴きながら何度も乳首責めを乞い、懇願したのです。
イビキをかいて寝たふりをしていた私がゴソゴソ動き出すと
圭子は慌てて服装を整え桜井君と距離を置きます。
私 「圭子 分かっているから気にしなくていいよ」
圭子「あなた ごめんなさい 」
私 「オッパイ吸ってもらってよかった?」
圭子「ち 乳首で逝きそうだったの」
桜井「圭子、旦那さんにオッパイ見せて説明しなさい」
圭子「ハッ ハイ」 キャミソールをまくり上げる。
「桜井君に乳輪の周りにキスマークをいっぱい付けられ、下乳には激しく噛まれた痕があるの、
乳首は何度も引っ張られ 悪戯されて固くなっています… 恥ずかしいわ」
私 「近くで見ると吸い痕だらけで凄絶だね こんなに傷ものにされても逝きそうになったのか」
圭子「ごめんなさい」
私 「このままだと圭子も欲求不満だろうから、明日は日曜だし桜井君もいっしょに私たちの家で
飲み 直さないか?」
圭子「やだ 欲求不満って 変態みたいで恥ずかしいわ」
桜井「お二人がよければ自分は全然OKですよ」
私 「じゃ 決まりだ」
私たちはカラオケ屋を出てタクシーに乗り込み家に向かいます。
途中 着替えとエロい小道具を取りに桜井君の家に寄ります。
車内では後部座席に3人 圭子を真ん中にして座りました。
私は圭子の手を握り、肩を引き寄せ舌を絡ませてキスをしていましたが彼女の息遣いが荒くなって
きました。
私 「どうかした?」
圭子は小声で 「ごめんなさい すでにあそこに指が2本入っているの」
ジャケットを膝に掛けて隠していたのでスカートに手が入ってることに気が付きませんでした。
私 「どういう状態なの?」
圭子「中でうねうね動いていて んっ…
あ~ 指が1本増えたわ このままだと確実に逝っちゃいそう んっ~」
桜井「大丈夫ですよ 逝く寸前で止めますから」
圭子「そっ そんな… 」
家に着くまでの40分間激しく手マンをされては何回も逝きそうになり寸止めを
繰り返され続けます。
圭子「いぃ… いぃ… 逝きそうなのに あ~ いぃわ…」
桜井君は逝きそうになると指を抜いてしまうので
圭子は抜かれる前に自ら腰を動かしますがそれでも逝かせてもらえません。
「あ~ 意地悪…」
程なくしてタクシーが自宅のマンションに着きます。
部屋に入り順番にシャワーに入ります。
圭子の支度に時間がかかりましたがデニムミニとノーブラ、前が深くVカットされたニットの
ノースリーブに着替えます。 乳首の位置が判りエロいです。
化粧も桜井君を意識して念が入っています。
リビングのソファーに3人揃ったところでビールでまずは乾杯します。
圭子「あなたお酒が足らないからコンビニで買って来るわ」
桜井「ご招待のお礼に酒代は僕が払うので一緒に行きますよ。夜も遅いし危ないから」
君が一番危ないだろうと思いながらも
私「圭子、それじゃ 一緒に行って来いよ」 二人を送り出します。
マンションの隣がコンビニなので5分もあれば帰って来る距離ですが
20分経過しても二人は帰って来ません。
突然桜井君からLINEで『ドアスコープ見て下さい』
私は不安と期待でモニターを見ます。
部屋は7階の一番端にあって玄関はマンションの共有通路から
奥まった所にあるので通路からは見えず夜遅いと宅配便も住人も通らないので
安心して露出プレーが出来る場所ですがそれでも声が響くのでドキドキします。
桜井君はズボンを脱ぎ腕組みをして下半身はビキニブリーフ1枚の姿で仁王立ちしています。
圭子は彼の指示で床に三つ指を付いてブリーフを口だけ使って少しずつ下げて行きます。
ブリーフはぴったりフィットしてるので素早く脱がさないと戻ってしまいます。
ここは急がせず 圭子が懸命に口とアゴを使うエロ姿を暫く鑑賞します。
ひたすら献身的に若造のブリーフを咥える妻の姿は屈辱的でとても卑猥です。
強い嫉妬感に襲われましたが性的には相反して興奮していました。
圭子の唇が生チンコに何度も触れて刺激となりブリーフの中で半立ちに成長した一物が
飛び出ます。
半立ちの大きさから推測すると フル勃起した時の太さと長さが人並ではないことが判ります。
ブリーフを下げると、
桜井「圭子よくできたね」 誉めてもらいます。「玉…」
圭子は差し出された二つのタマを 交互に咥えて
「ジュルジュル~シュポン ジュルジュル~シュポン」
卑猥な音が玄関先に響き渡ります。
ペニスを見ながらリズミカルに繰り返し音を立てるように指示されます。
圭子の着衣ですが ノースリーブは胸元を下げられオッパイ丸出しです。
デニムミニも捲られてその役割をなしていません。
膝は床に付けた姿勢で脚を大きく開き ショーツは脱がされ陰部を露呈させています。
私はモニターを見ながら情けなくも 勃起していました。
圭子の舌は裏スジに移動し激しく吸い着きペニスの先に溜まった我慢汁が顔に飛び散ります。
マラは次第に大きくなりカリ部分が松茸のようにパンパンに張り出し存在を誇張します。
幹は太く反り上がり血管のスジが太くくっきり判ります。
一物の全長は17センチくらいでしょうか。
太く立派な一物を目のあたりにして 圭子は思わず「おっきい… 」
桜井「圭子 3週間も出してないからこんなに大きくなって収まりが付かないけど
責任取ってくれる?」
理不尽な言動と分かっていますがMのスイッチが入ってる妻は
圭子「桜井君の大きなオチンチンをフェラしますから圭子の口にいっぱい射精して下さい」
桜井「じゃ 旦那さんに説明して許可をもらわないとね。 いやらしく
ちゃんと説明しなさい。 それから必ず根元まで咥えること いいね」
圭子「えっ… そんな… 入らないです…」
圭子はインターホンで
「あなた あのね 桜井君といい雰囲気になって…
そしたらオチンチン 大きくさせちゃって収まりが付かなくなったの
3週間もセ…センズリしてなくて可哀そうだから溜めこんだ精子
飲んであげてもいい?
あ… 恥ずかしい… 変態みたいでごめんなさい」
私 「よく分からないけど桜井君のチンチン大きいだろ 大丈夫? 」
圭子「桜井君はこれからお世話になる人だから頑張る」
私 「分かったけど夜も遅いから玄関の中でやりなさい。 俺は見ないから気にせず大好きな
桜井君にご奉仕して差し上げなさい」
圭子「桜井君 旦那の許しが出ました」
私はリビングから二人の様子を覗きます。
玄関に入り桜井君はドアを背にして立ち 圭子は桜井君の正面に膝を付けます。
私はちょうど圭子の尻が見える位置にいます。
圭子は巨大な肉柱の裏スジに照準を合わせます。
裏側に浮き出た太い血管を感じながら舌を這わせ亀頭までスーッ スーッと
ゆっくりと何度も舐め上げます。
桜井「圭子 思いっきり舌を出して… もっとエロく」
圭子「はい、こうですか? あぇ~っ あぇ~っ」
圭子はだらしなく舌を出し奉仕する自分に陶酔しているような顔つきに変わります。
桜井「圭子咥えなさい」
圭子「はい… んっ…」
ためらいなくパクリと咥えます。
いきなり喉の奥まで含みスロートし始めます。
彼の目を見ながら
圭子「うっ、うっ、うっ、… おっう゛ぇ~ 」
桜井「いきなり奥には入らないよ 我慢汁をたっぷり溜めてから最初はゆっくり奥に挿入しなさい。
スロートしながら舌全体で亀頭やカリを刺激してから喉で挟んでしごきなさい。
フェラは喉ごしだよ」 圭子は咥えながら大きくうなづきます。
更にスロートし易くするためペニスの角度に合わせ中腰になり上から咥えて
スクワットのような体勢を作ります。
両脚を90度に開き ふくらはぎから太腿、剥き出しの双尻まで美脚を上下させます。
ニットのノースリーブは肩から外しフロントが解放されます。
乳首を勃起させた生乳をタプタプ揺らしながらのフェラチオ姿はまさに圧巻でした。
10分くらい経過しました。
桜井「そろそろ根元まで入れないとダメだよ」 持参した乗馬用の鞭が風切り音を立てます。
「まだ3センチもあるよ。 気合入れるからスカートを捲り尻を突き出しなさい」
圭子は生尻を連打されます。「う ~ ごめんなさい」
ゆっくり喉奥まで突っ込むも根元まで届かず。 「うぇ、 うぇ、 うぇ」
喉がえずいて涙を流しながら 何度もスロートしますがそれでも届かずまた尻を打たれます。
天を向く肉柱は圭子の唾液と涙でテカテカです。
圭子「根元まで入らなくてごめんなさい。 必ず桜井君のオチンチンを根元まで咥えて
満足させます」 涙しながら誓います。
大きく口を開きゆっくりと喉の最奥へと挿入して行きます。
何度も挿入してようやく根元まで到達します。
桜井君はわざと微動だにせず 「僕は動かないから 逝くまで圭子が責任を持ちなさい」
圭子は「んっ んっ」 と返事をします。
圭子が更に奥へ グイグイ亀頭に刺激を与えると唇が根元から離れてしまい再び尻を打たれます。
刺激を受けて圭子の口の中で更に大きくなったようです。
ついには完全に収まります。
「圭子! 発射するぞ。 山本さん! 奥さんの口に発射しますよ!」
私「あ~すぐそっち行くよ 」
桜井「山本さん 直接喉の奥に入れるか、一旦口に溜めるか どちらにしますか?
それによって発射角度が変わるので」
私 「口に出された大量のザーメンを見たいよ」
桜井 「了解です」 獲物を絞める猟師のように手馴れています。
「山本さん出ますよ あっ… うっ… あっ… で 出る… うっ うっ うっ うっ…」
腰を前に突き出し ドクドク聞こえて来るような 止めどもなく長く激しい射精でした。
桜井「けっ圭子 口を開いて旦那さんの目を見て 見せなさい」
大きく口を開き 強いザーメン臭とともに 発射された大量の精液を見せます。
圭子のアゴには口から溢れた白濁したゼリー状の固まりが付着してとてもエロい情景です。
桜井「精液をゴックンして口の中を旦那さんに見せてから
竿に残っている精液を口でしごいて吸い出しなさい」
圭子は唇をつぼめて 射精後も全く萎えない肉塊をしごきます。
桜井「感想は?」
圭子「溜まってた大量のザーメンすごい勢いでした。
終わったと思っても後からドクドク出てきて」
「桜井君、圭子 向こうで呑み直そう」
桜井「はい ありがとうございます」
彼はTシャツにブリーフ1枚、圭子はデニムの下に冷えるので膝上までの黒のニーハイソックスをはき
ノースリーブからオッパイ剥き出しのままリビングのソファーで呑み直します。
ソファーに座ると 圭子の太腿、ノーパンの陰部が丸見えの上 ニーハイがとてもエロいです。
思わず足コキされたくなります。
「再度 乾杯!」
喉が渇いていた桜井君は妻のノースリーブから飛び出した乳房を揉みながら缶
ビールを一気に飲み干します。
圭子「あ~ん んっ んっ あ~ん」
妻は桜井君にぴったり寄り添い 口の中に残ったザーメンをワインで流し込みます。
私 「ところで圭子は桜井君の会社にいつから出勤するの?」
桜井 「今月23日から週3で来てもらいます。」
私 「もうすぐだね まともに仕事できるのかなあ」
桜井 「研修しながら覚えてもらうので大丈夫ですよ 心配でしたら見学に来て
もらってもいいですよ」
私 「そこまではいいけど、制服とかあるの?」
桜井 「はい こちらで準備します。 体にフィットする下着と服を着てもらいます」
私 「下着まで?」
桜井 「はい、下着やストッキングも準備します。 特にストッキングは美しく見せる
ための重要なパーツなので奥様の脚が映えるように厳選します」
私 「やらしそうだなあ 見学に行きたくなったよ」
桜井 「どうぞお越し下さい 奥様の艶姿をお見せします」
私 「う~ん 実に楽しみだね」
私 「それにしても桜井君 ブリーフから顔出しているけど萎えずに元気いいね」
桜井 「こんなに奇麗な奥さんですからまだまだ行けますよ 」
私 「圭子 桜井君のチンチンはどうだった?」
圭子 「え~ 言うの? ん… 凄く長くて太いの 口に入りきらないし
それにカチカチですごく熱かった こんなおばさんに興奮してくれて
ちょっと嬉しいかな」
私 「挿れたい?」
圭子 「もう どうなっても知らないよ。 妻がやられちゃっていいの?
ここまでにしといたら?」
と言いながらも乳揉みされながら彼の方へ倒れかかります。
私 「オールナイトになりそうだね桜井君」
桜井 「はい、持って来たコンドーム全部使い切りますよ」
圭子「もう二人ともHな話ばかりして 変態なんだから」
圭子は1人でワインを2本空けてご機嫌のようです。
すでに深夜1時を回っていました。
早く交尾が見たくて リビングに二人の布団を敷きブラックライトで雰囲気を出してやりました。
桜井君は乳首を引っ張りながら布団に移動して
私は隣の部屋で引き戸を閉めて隙間から覗きます。
妻は覗かれているのは分かっていても 私の姿が無いと積極的になります。
圭子 「桜井君 そんなに乳首を引っ張たらダメ あっ…いい…
あそこ触らせて…
先ぽおっきい さっきと変わらないね ねぇ しゃぶっていい?」
桜井 「圭子の横にいるだけでガマン汁が出てきてヌメヌメだけど…」
圭子 「そんな事いいの ウッ…ムッ あ~おっきぃ んっ んっ んっ… 」
圭子は大きくアゴを上下に動かし始めます。
コツを覚えたのか根元まですんなり咥えます。
圭子 「旦那 OK見たいだからねえ…」
桜井 「騎乗位ならいいけど 僕は動かないから挿れるのは圭子の方だよ」
圭子 「うん 」
桜井君は布団に仰向けに寝て ゴムを被せてフル勃起でスタンバイです。
デニムミニとノースリーブを捲り上げて乳房を出したまま圭子は
つま先立ちからM字開脚の状態に沈み 肉塊をゆっくり挿入させて行きます。
圭子「あ… あ…ぅ いいっ いいっ」
次に腰を前後左右に回して膣壁に当たる感触を味わいます。
圭子「あ… あ… すごく おっ大きいのが判る… 裏スジも… 」
ゆっくりとしたピストン運動が始まり、『グチュ、グチュ』とカリと根元の間を往復する
抜き刺しの音が段々早くなります。
MAX早くなった状態がかなり長く 膣が壊れないか心配になるくらい続きます。
圭子「抜く時カリ首に擦られて気持ちいい… 」
根元まで挿入した状態で上下運動がピタと止まります。
圭子「すごくいい所に当ってる 下から突いて欲しいのに あ゛… あ゛… 」と
聞いたことのない声で絶叫します。 更に腰を下げて膣奥へ挿入してから腰を回します。
「ここ あ゛… あ゛…」 絶叫しながら全身がピクン、ピクンと大きく波打ちました。
昇天した圭子は桜井君に抱き着いて
圭子「下から突いてくれると思ったのに」 口を尖らせて抗議しますが 余韻に浸る間も与えず
桜井「あと10回逝ったらバックから突き挿してあげるから 入れたまま後ろ向いて背面騎乗位で
出し入れを見せなさい。 それから次逝く時にはちゃんと知らせなさい」
圭子は言われたように 後ろ向きになり 上下運動を始めます。
愛する妻がこんなにも太くて長い他人棒のでかいカリ首や裏スジを感じて腰を振る姿は
もう堪りません。
後ろから入れる騎乗位は当たり具合がいいのか喘ぎ声も変化します。
圭子「あ~ い… い… いい~ 大きい~ また逝っちゃう…」
再び絶叫して
「圭子2回目逝きます! いっ… 逝く あ~ダメ あ~ん いや… 」
ピクン ピクン激しく波打ちます。
圭子は桜井君に挿入部がよく見えるよう平伏して前屈みになりフラダンスの如く尻だけ
激しく上下に振ります。
茎が長いので穴から抜けることもなくしっかりホールドされています。
圭子「桜井君、見て… 太いのがオマンコにちゃんと入っているでしょ あっ いいっ…
グチャグチャ音がして恥ずかしいけど… 何回でも逝っちゃうの…」
結局 背面騎乗で10回以上逝かされてノルマ達成し 桜井君も2回昇天しました。
その後休憩タイムに
圭子はニーハイソックスに全裸エプロン姿にさせられてお酒のつまみを作りにキッチンに入ります。
それを見ていて我慢できず興奮した桜井君に圭子は背後から床に押し倒されます。
エプロンの上からオッパイを鷲掴みにされ散々揉まれてから、
エプロン脇から顔を突っ込まれ 乳輪が真っ赤になるまでチュパ、チュパ吸われます。
圭子は早く挿れてと言わんばかりに 膝を着いて尻を突き出しバックの体勢を作ります。
ニーハイソックスと生太腿と裸エプロンと言う普段は有り得ない組合せがエロくてもう堪らない。
桜井君はゆっくりピストン運動してから完挿入し、
更に奥へ猛烈にパ~ン パ~ンと突きます。
圭子「桜井君のオチンチン すごくいい… バックいい… もっともっと突いて~
中が敏感になってるの… 何回も逝かせて そこ そこ そこいい… あっ~ん」
肢体が激しく痙攣します。
桜井君は逝くポイントが判り 挿れたら3ストロークの秒殺で昇天させてしまいます。
キッチンからパンパン突かれる音が鳴り止みません。
オナホールと化した圭子は「んっ…逝く、また逝きます…」とまたもや10回以上逝き狂い
痙攣しっ放しでした。
さすがの桜井君も休憩です。
圭子は彼のイチモツに頬づりします。
「もう もうこのオチンチンじゃないとダメかも まだこんなに大きくて固いんだもん
咥えるね んっ、んっ、んっ… もったいないからまた挿れてもいい?」
これを機に圭子のオマンコの中は桜井君のペニスの形と大きさが上書きされたのです。
妻圭子は桜井君に身も心も完堕ちしてしまいました。
昔の恋人に酷似していたことが彼女を虜にさせMっ気を引き出され
嗜虐的な命令にも喜んで従うようになりました。
私はと言うと、この日以降圭子と桜井君の行為を撮った動画を何度も見て自慰にふけり、
生身のSEXよりも動画の方がよくなってしまいました。
7月下旬からは圭子は彼の会社へ週3日の勤務が始まり生活のリズムも変わりました。
9月、仕事にも慣れた頃 勤務状況や調教内容を聞くため
圭子が帰った後に桜井君のオフィスを訪問することにしました。
自分はここ2ヶ月間長期の出張が何度もあり圭子とは会話も少なく交わりもありません。
圭子と桜井君との交尾の動画を見て十分満足するということもありますが
圭子にとっても彼の巨根の方がいいに決まっている、
そう自己嫌悪に陥り自信の無さからSEXする気持ちが薄れるのです。
そんな事を考えながら桜井君のオフィスに足早に向かいました。
そこは大通り沿いの彼の親が所有する5階建てビルで
1階がオフィス、2階がショールームと応接室になっています。
ショールームと言っても対象が企業向けなので一般人は入れません。
心臓をバクバクさせながらオフィスに入り 桜井君とは挨拶も手短に済ませて
私 「圭子は役にたっているの?」
桜井「もう大活躍ですよ。 お客さんの受けもよくて大きい契約も取れて助かっています」
私 「早く動画が見たくて今日まで待ちどうしかったよ」
桜井「あのう、一応会社なので常にHしている分けではないのでご期待に沿わない場合は
ご容赦下さいね」
私 「そりゃそうだよね 失礼しました」
桜井「山本さん その前にほらここが圭子さんが先ほどまで座っていたデスクですよ
椅子を見て下さい 興奮しますよ」
指をさされた先には流行りのデザインのオフィス家具に囲まれる中、
あってはならない物が椅子に鎮座していました。
そこには極太で長く肌色のティルドが固定されていてねっちょり根元まで濡れています。
桜井「中にバイブが入っていて20種類の振動を無線で送信できます。
圭子さんには全て感じ分けるよう先ほどまで猛訓練させてました。
お客の前で内々の会話できない状況の時の伝達手段として使えるから
エロいけど大事な業務です。
座面には吸水シートを敷いてあるので濡れても大丈夫。
突き上げモードてのがあるんですが、感じてしまって潮吹いてますよ」
私 「こんなAVみたいなことが現実にあるとは…
このデカいのがよく入るなあ 興奮するよ」
桜井「今は訓練なので判別しやすい特大サイズを使ってますが、
実際には常時入れっぱなしにさせるので動きやすいコンパクトな物にします。
それでは動画の準備できましたので」
待ちに待った隠し撮り動画を見ることに。
◆動画スタート
それは朝の挨拶から始まります。
着替えた圭子が事務所に入って来る。
制服は膝上10センチのタイトスカートに白のVネックで半袖のブラウス。
Vの切れ込みが大きく胸の谷間が見える。
社長である桜井君のデスクの横には踏み台があり、
その上に乗り社長に背を向けて脚をクロスさせて挨拶。
圭子「おはようございます。」
上体は凛として股関節から深々と60度曲げてそのまま静止させた。
圭子「服装チェックと ご指導お願いします」
よく躾けられています。
桜井君は妻のスカートを捲り上げ凝視します。
7センチ位のヒールに足首、ふくらはぎから膝、太腿にかけての
バランスの取れた脚 あらためて妻の後ろ姿に魅了された。
桜井君のイニシャル入りの足枷のような太いアンクレットが締まった足首を強調し、
ストッキングは太腿丈で 生足のように見える質感がたまらない。
ショーツはTフロントで尻と太腿の付け根に赤紫色に変色した噛んだ痕があった。
圭子「桜井社長のキスマークと歯形1箇所以外は何もありません。
主人とのSEXもありません」と体の状態を申告する。
桜井「次は正面」 と言われると社長の方を向き両脚を開く。
ブラウスのアップ 乳首位置がはっきり判る。
ブラは下乳だけ持ち上げたハーフブラのようです。
ボタンが外され Vカットから手を入れられ 牛の乳しぼりの如くしっかり揉まれます。
圭子「あん… んっ… んっ…」
ショーツの前側は布面積が狭く奇麗に逆三角にトリミングされた毛並みがモロ出しになっています。
圭子が本日の予定と来客を報告。
圭子「〇〇学園のK理事長が△△の商談で13時に来社されます」
桜井「VIP対応で頼むよ。 それから来るまでに下の毛並みをもう少し短く揃えなさい。
見せる分けではないが見えない部分も含めて手入れしておくことが
接客の心構えに必要だからね」
圭子「はい承知しました」
K理事長(以下Kと表記)は例のBarバロンの客でもあり妻の前職の上司でこの人エロ話には
事欠きませんが後の投稿でお話しします。
桜井君は慣れた手つきで 左右のラビアを指で広げます。
肉厚や内側に刻まれた細かな肉ビラをチェックします。
指で摘まんだり、引っ張たり、なぞったり、必要以上に品定めします。
圭子 「いぃ~ 」
桜井 「圭子 すごい濡らしようだよ 獲れたてのアワビみたいだよ」
すると金属製のクリップで左右のラビアを挟みます。
圭子「あっ… いや そんな…」股間を後ずさりさせた。
反抗した態度に対して尻を3発打たれ、
しかもクリップの数を増やされてしまう。
ラビアを挟んだクリップには麻ひもが結んであり
ひもの先端はショーツの尻側にきつく繋がれます。
ピンク色の肉ビラが左右10個のクリップで引っ張られて恥ずかしい部分が見事に
パックリとよく見えるように晒されます。
中指でパチンと弾きながら「この固いクリはどうする圭子 このままでは物足らないだろ」
圭子「あ…ん あ… は、はい やはり麻ひもで…」
桜井君は吸引ポンプを取出してスイッチを入れます。
吸引ポンプの先には透明で細いノズルが付いていてクリトリスに押し当てて
敏感な陰核を引っ張り出します。
ポンプは工業用の強力な吸引力で大人の玩具とはパワーが桁違いに違います。
しばらく吸引が続き こんなにクリを出して大丈夫かと思うくらいに十分飛び出してから
根元を極細の麻ひもで素早く固く締め上げます。
麻ひもは少しづつ蜜液を吸収膨張しクリを更に締め付けます。
圭子「あ~ いい いい… ひもがチクチク締め付ける …」
締め上げた根元には輪っかが付けられていて
輪っかに鉄鋳物の鈴が引っ掛けられ クリが下へ伸ばされます。
圭子「あ~んっ いや 変態みたいで恥ずかしいわ」
鈴はミニトマト位ですが鋳物なのでずっしり重さがあり激しく上下に振らないと鳴りませんが
鳴れば重低音が響き渡り、スカートで見えなくても客の前では恥ずかしいことになってしまいます。
よくこのような変態行為を思いつくものだと感心します。更に、
桜井「それから制服はミニのフレアスカートとブラウスはノースリーブに着替えて
脇から横乳が見える姿勢や角度を習得しておくこと 朝礼は以上」
指示された制服に着替えた圭子は桜井君にチェックを入れてもらいます。
圭子「ミニのフレアスカートは膝上25センチで、ブラウスはVカットのノースリーブです。
ハーフブラからオッパイがよく見えるようにボタン2つ外してみました」
再チェックお願いします」
桜井「圭子 中途半端なブラは無い方がいいね Kさんが喜ぶ乳首責めにして見るか」
圭子「お任せします」
桜井君は乳首を円筒形の吸引ノズルで引っ張り小さめのゴム製オーリングをノズルの外側から
乳輪外側から何個もはめ込みます。(上手く表現できませんが)
オーリングの内径が乳首よりかなり小さいので深く食い込み強力に締め付けます。
例えると長~い乳首にされて枷をはめられた状態です。
更にその上からニップルクリップをネジでしっかり固定してから息を吹いて刺激します。
圭子「もう、乳首が潰されて んっ…ダメ」
クリップに通した麻ひもは肩から背中を通りショーツに結びつけ姿勢を真っすぐにさせます。
乳房の重みとクリップが引っ張り合って長くされた乳首は上を向いで伸び切っています。
正面からブラウスを見ると乳首を麻ひもで吊っているラインが浮き上がりよく判ります。
ブラウスの脇の切り込みが大きく開いていて横からでもしっかり乳房責めが判ります。
試しに圭子は鏡の前で上体を前方に角度を変えて倒したり、ウオーキングして
鈴が見えるかチェックします。
「これ以上倒すと見え過ぎかな、 あ~んっ… 何回もやってると感じちゃう」
オッパイがモロ見えで 倒す度に乳首がピーンと強く引っ張られます。
同時にスカートの中では ラビアを挟むクリップが引っ張られ陰部をご開帳、
歩くと鈴が太腿にバウンドしてゆらゆら動いてクリトリスを刺激します。
桜井君の会社でエロい格好で接客商談させられる圭子のお話をしたいところですが
普通に商談でしたので割愛させてもらいます。
K理事長
新たに登場した商談相手のK理事長について、外せない人物でキーマンなので
過去に遡り縷々お話ししたいと思います。
K理事長60歳(以下Kとします)は圭子の前職で〇〇学園の理事長で進学塾など
教育関係の企業を買収して学園を大きくしてきた秀逸な経営者であり教育者です。
経営術に長けていて執筆や講演に忙しくも、学園の業績も確実に上げている
雲の上にいるような人です。
圭子はこの学園の専門学校のOGでK理事長の教え子で在学中から男女関係がありましたので
実に25年の腐れ縁です。
私との結婚にあたり圭子の絶対譲れない条件がありました。
Kとの関係を続ける事でした。
しかもKはパイプカットしているので当然中出しになります。
圭子は過去に2度重篤な病に伏した親にKから名医を紹介してもらい、しかも高額な保険外医療費をも
負担してもらった恩があり関係を断てないという理由でした。
もちろんKへの強い好意もあったと思います。
Kは社会的地位があり人柄も素晴らしいです。
それを考慮してもさすがに寝取られ癖の私でも躊躇しましたが、相当時間を掛けて考え抜いた結果、
Kの恩義に報いて生きる圭子を尊重し二人の関係を容認しました。
そして妻とKの中出し交尾を避けて通れない神聖な儀式と捉え邪念を持たない事が
美徳と自らに言い聞かせて洗脳させました。
英雄色を好むと言いますがその通りで Kは秀逸な経営者ですが根っからの超が付く変態でした。
結婚前、圭子は感度アップのためのクリトリスの包皮切開手術をさせられています。
根元まで剥き出して大きく敏感にされ、ラビアもぷっくりとアワビのように整形し、
アナル周囲は脱毛して黒すみを消してK好みに処置されました。
結婚式は私が再婚と言うこともあり5年前に身内だけで慎ましやかに行い、
Kには来賓として祝辞をもらい粗宴に花を添えてもらいました。
式が始まる直前にKは控え室にいるウエディングドレス姿の圭子に逢いに来ました。
このような晴れの場で常軌を逸してますが申し合わせた上での禁断の逢瀬でした。
Kは1ヶ月間射精を断ち 精液を溜め込んで女に飢えた状態にしてからこの日を迎えました。
私は控え室の外で人払いをして待っていました。
扉の向こうで声を殺しながらも激しく繋がった二人を感じ取れました。
自分は平常心で聖なる儀式として究極の寝取られを受け入れたのです。
でもさすがに「パーン、パーン」という肉の衝突音と射精時のKの雄叫びが聞こえて来ると
気になって仕方ありません。
部屋から出て来たKにどんな状況だったか聞かずにはいれませんでした。
直後のK理事長の話です。
「私が入るや新婦は積極的で、レースの手袋のままズボンを下げて、玉を転がし竿をしごいて
くれました。 こんな経験ないので即効で勃起しちゃいました。
テーブルに手をつかせてドレスを捲り上げバックから生チンボを挿入しました。
晴れ舞台なのでカリ首の下に純金入の特大シリコンリングをはめて来ましたが
その為か新婦は秒殺で何度も昇天され、特に引き際に大きく痙攣されたので
思いっきり突いてからゆっくり引くピストン運動を繰り返しました。
ウエディングドレス姿の美しい人妻と結婚式当日にSEXできるなんて夢のようなひと時でした。
そして抜かずに祝砲3発を発射、射精時間が長く感じたので相当量出たと思いますが
一滴もこぼさないように尻を振って精液を奥へ導き入れる姿に感激しました。
ドレスが乱れるから迷いましたがどうしても新婦のでかいオッパイが吸いたくなり
大きくて大変でしたが片乳だけ引っ張り出して 3発目のフィニッシュはオッパイに顔を
埋めて吸い着きながら昇天し 最後は口でお掃除までしてもらいました」
Kが会場へ移動すると圭子が部屋から出て来ました。
圭子「あなた、気を使ってもらってありがとう Kさんとの約束は今終わりました」
私 「中に出されたみたいだけど大丈夫?」
圭子「うん3回だと思う。 吸水下着2枚とナプキン付けたから漏れないよ 多い日でも安心」
私 「で、よかった? オッパイ吸われた?」
圭子「うん痛いくらい吸われた。
オチンチンも気持ちいいけど 彼の熱い性欲を中出しされてる瞬間が
犯されてる感があってそちらの方が興奮したかも。
ねえねえ、こんなに分厚い祝儀袋もらっちゃった」
圭子の胸元を上から覗くと片乳だけ赤く無数の吸い跡が残っていました。
そして下の方からはオスの香りが漂っていました。
寸暇を惜しんでの束の間の逢瀬でしたが、女の人生で一番幸せな瞬間を捧げたことは
圭子の最上級の恩返しだったと思います。
現在結婚から5年経ちますが、Kと圭子は2ヶ月に1回今も深い関係を続けています。
1日だけではなく妻の性欲が高まる生理前の1週間は好きにできる隷属的誓約を
交わしています。
あたり前のように生活の1シーンになっていますがその日が近づくといつも
わくわく興奮してきます。
二人が逢う時Kは運転手付の大型ワンボックス車で圭子を迎えに来ます。
カーセックス好きで我が家近くのショッピングモールの駐車場に停めて行為に及びます。
その間運転手さんは周囲の監視と覗き役になります。
自分はKから連絡が入ってから駐車場に向かい
事が終わるのを待ってから圭子を引き取ります。
二人の交わりを色々見てきましたが一つお話します。
昨年10月のある土曜日、
その日はKの指導でゴルフの練習日でそれが終わってから逢瀬の予定でした。
圭子はKが主催する学園のゴルフ部に見習い部員として所属しています。
学園本館近くのビル地下にK所有のシュミレーションゴルフ場があってそこで毎週練習を
しています。
部員は生徒の母親3名で親睦を深める同好会と言うことになっていますが
3名ともKの寵愛を受けた訳ありの40代の美熟女です。
実態は淫語19番ホール用に教育された特別接待要員です。
詳しくは後の投稿でお話します。
その日、圭子は練習が終わるとKの指示で汗ばんだゴルフウェアのまま
Kのワンボックスカーで二人行きつけのダイニングバーへ向かいます。
ゴルフウェアは部で支給されたユニフォームで膝頭までの黒色のソックスに白いミニスカート、
上は体にパツパツにフィットした白いノースリーブシャツでフロントが下までファスナーで丈が短く
ヘソと背中が露出していて男性にとってはファスナーを下げたくなるコスチュームです。
両肩には2本ラインが入っていてフライトアテンダントを連想させます。
店に入るとKからテレビ電話で連絡がありました。
圭子はアウターを羽織っていましたが脱がされていました。
K 「駐車場から店に入るまで通行人が多く圭子ちゃんの胸と太腿には衆人注目の的でしたよ。
ここの店内は暗くて仕切られているからセクハラ行為OKですからリクエストあればどうぞ。
そうそうここに着く間に奥さんのオッパイに悪戯したんですがご覧になります?」
私 「圭子のバストが大きく見えるから気になりました。何されたか見たいですよ」
シャツのファスナーが下げられたアップの画像が送られてきました。
ノーブラは当然と思っていましたが、オッパイの付け根が幅20ミリ位の皮ベルトで
ガチガチに締め付けてあり
両乳首にはタコ糸が結ばれてフック付のゴルフボールがぶら下げられていたのです。
K 「旦那さん 奥さんが練習で自己目標のスコアまであと少し出せなかったので
これはペナルティーなんです。
このボール45gありますが上に持ち上げて手を離します。 何回もやりますよ」
圭子ちゃんはボールに負けないよう勃起を維持させるんだ」
Kは二つのボールを交互に何度も上から落とします。
圭子「ハイ… あっ… いや… オッパイ縛られてるから敏感になっていて、
引っ張られて気持ちいい… あ~んっ… もっと上から落としても大丈夫です…」
K 「圭子ちゃん 感じちゃったみたいですよ 」
携帯がスカートの中を写します。 Kの指がショーツの中へ入ります。
圭子「あっ、理事長ダメ、こんな場所で指入れちゃ、恥ずかしいから…」
K 「これじゃ罰にならないねぇ圭子ちゃん オマンコぐちゃぐちゃだよ」
圭子「ハイ オッパイ縛られてから あそこが熱くなってきて今はもう洪水です」
K 「どうして欲しいの? このまま指で逝っちゃう?」
圭子「そんなのいやよ、いつもみたいに欲しいです」
K 「旦那さん聞いてるよ いいの?」
圭子「あなたゴメンなさい。 今日は理事長の日だから許してね」
私 「分かってる、いいから、Kさんに身を任せてしっかり生チンコ
入れてもらっていいからね」
圭子「ありがとう、生チンコ嬉しい あ~想像しちゃって もう我慢できない…」
K 「旦那さん こんな訳だから今から急いで駐車場に向かい 終わったら連絡しますよ」
指定のショピングモール駐車場に行き 人通りの少ない場所に停めた黒いアルファードの横に
自分の車を横付けます。 私の車もワンボックス車なので車内から覗ける高さです。
車体が揺れてないのでまだ始まっていませんでした。
後部座席の真っ黒なスモークガラスを半分開けてくれていて 車内から圭子に見つからないように
覗きます。 駐車場の照明が明るく車内がよく見えます。
いつものように1列目とはカーテン仕切られ 2列目の圭子がいる席だけ倒されベッドのように
なっていました。
Kの下半身はブリーフ1枚で
圭子はゴルフシャツのジッパーを下げられKに寄り添い正座しています。
見ると分かりますが正座するとちょうどKの口元に乳首が位置するので
いつでもすぐに口にできます。
Kは皮ベルトに手を伸ばします。
43歳女盛りのやや垂れたボリュームのある釣鐘型の乳房は1時間以上も根元を
皮ベルトで締め付けられた上に 今また穴2個分も締め付けられます。
圭子は「あ…ん そ、そんなに…されたら…千切れちゃう」
ロケットのように尖って、うっ血した状態で見世物のように飛び出しています。
カチカチに硬直した乳房をKは横から掌でやさしく撫でたり、ビンタしたり、指で弾いたりと
アメとムチ与えて悪戯します。
下半身はミニスカ、ハイソックス、流行りのゴルフシューズという女性ゴルファーによくある
服装だけに上半身のありえない姿は見る者の興奮度が最高潮に達します。
元々大きめの乳輪はさらに広がりパツパツで はち切れそうな勢いです。
乳首は移動中に縛り直されたのか
両乳首の根元にタコ糸が深くめり込み、普段は薄ピンクのそれは赤紫色の収穫を待つ巨峰のように
大きく熟して膨らみ、唾液でねっちょりテカっていたので先ほどまで激しく吸われていた
と思います。
車窓からは汗か何か変わった臭いが漂っていました。
後で聞けば来る途中で圭子の練習後の乾いた汗を足の指まで吸い着き舐め回し
しゃぶったそうです。
Kがブリーフを脱ぐと 圭子は慣れた手つきでまだ半立ちのペニスをしごいて勃起を促し
濡れティッシュで竿を拭きます。
待ちきれないと言わんばかりに圭子は竿を押さえて「玉から舐めますね」
「ん~シュポン、ん~シュポン」といきなり頭を大きく振りながら音を立てて
吸い着きながら引っ張ります。
「次は裏スジ行きます」舌で血管の浮き出たラインをチロチロ這わせてから
大きくベロベロ… チロチロ、ベロベロ舐め上げます。
Kは「圭子、スカートを短くしなさい」
ユニホームのスカートは丈を半分に外せるような構造になっていました。
「もうHなんだから これでいいですか」 ボタンを外してマイクロミニ姿で竿を舐めます。
運転手は田中さんと言って55歳で学園では部長職ですがここでは変態です。
カーテンの隙間からチラ見してハアーハアー言いながら股間をさすっています。
圭子は正座してフェラチオしているのでスカートは後ろに引っ張られて更に短くなり
太腿の付け根から尻まで晒しています。
両膝を合わせてマイクロミニの裾を左手で押さえて見えないようにしていましたが
思った以上にスカートが短く 抵抗むなしく生々しい細く長い太腿を披露してしまいます。
田中さんがシコリながら乗り出し凝視すると、圭子は「やだ、田中さん見ないで!」
頭は剥げて小太り、エラが張り、分厚い唇の風貌はどう見ても
圭子の好きなタイプではありません。
きつく膝をクロスして閉じますが膝頭までの黒ソックスがエロさを強調してしまいます。
尻まで剥き出しですがインナーパンツがあるから大丈夫と思っていいたら
既にインナーは脱がされてTフロントだけの状態。
「いやだ 具が完全に見えちゃう だめ~」
尻の周囲には2本の太いゴムチューブがしっかりと喰い込んで陰部に繋がっていました。
Kは私に見せるためか 「圭子フェラは後にしてM字開脚になりなさい」
圭子「やだ 理事長恥ずかしいところ 田中さんに完全に見えちゃうわ」
Kに逆らえない圭子はM字開脚に応じます。
ラビアに左右2個づつ金属クリップで挟みゴムチューブで尻側できつく結ばれているので
M字になり完全にご開帳となりました。