若い妻

妻の変化
私、10歳年下の若い妻がいるんです。
妻は33歳。
勝気な妻ですが、私の好みに合わせて黒髪で化粧は薄めです。
それはこんな話から始まりました。
ある日、妻が働きたいと言ってきたのです。
私は小さいながら家業を継いで、一応経営者です。
生活にも困る事はありません。
子供がいないせいか、時間を持て余すのがもったいないとこのようなことを言ってきたのです。
渋々了承した私は、取引先の若社長に頼み妻は就職する事になりました。
初めのうちは楽しそうにしていましたが、だんだんと妻が変わっていきました。
大好きな黒髪が茶髪になり、化粧もどんどん濃くなっていったのです。
夜の生活も、疲れている、などと拒否する事が多くなりました。
いやな予感がした私は取引先に連絡する事にしました。
それとなく妻の事を問い合わせると、若社長は、毎日楽しそうに働いてもらっている。
ただ、同年代の社員に結構ボヂィータッチが多い事。
また、仕事終わりに色々な社員と飲みに行っているようだ。
との話でした。
若社長に礼を言い、その夜妻と仕事について話しました。
「最近、なにか変わってきてないか?帰りが遅い時もあるし、家庭が疎かになるようでは元も子もない」
妻は仕事は楽しいし、たまに遅くなる事は大目に見てほしい。
子供がいない今しか外で働けないと譲りませんでした。
結局話は平行線で終わりましたが、私は最終的に妻は浮気してしまうと確信していました。
私はそれならばと、どうせ浮気されるのであれば、妻をコントロール下におきたいと思い、若社長にその役目をお願いする事にしました。
若社長とは子供の頃からの付き合いで、弟のような存在でした。
若社長(妻と同い年・独身・仮にO君)は、私の提案を驚き戸惑いながら、渋々受け入れてくれました。
もう一つのお願いとして、できる限り音声・写真・映像を残すようにたのみます。
そして妻がO君に抱かれたのは、このお願いからそんなに時間はかかりませんでした。
飲み会があるからおそくなる先に寝ていてとでかけた日、深夜に突然着信音が鳴りました。
見てみるとO君から、これから奥さんとホテルに行きますというラインだった。
そしてしばらくすると画像が。
妻がおそらくO君のモノを咥えている。
喉の奥までくわえ込んでいる。
おかしい、アングルが変だ。
妻が口から精液を吐き出している。
これもアングルがおかしい。
もう一人いる?
ここで止まった。
また着信音が。
今度は妻が上からまたがっている。
妻自らペニスを掴み自分のアソコにあてがっている。
すのまま腰を落とし、ペニスが奥深くまで入った。
男が上体を起こし、妻の唇を貪っている。
バックで妻が自分で広げ男たちに見せている。
正常位で深々と貫かれ顔をゆがめている。
やはりもう一人いた。
3Pだ。
一人は口に精液を出され、もう一人は?
正常位で中出しされいる?
やはり中出しされた。
お掃除フェラまで。
結局妻は朝方まで帰ってこなかった。
翌土曜日、寝室で寝たふりをしている私をスルーし、妻はソファーで寝込んでしまった。
私が妻を寝室につれていくが、大丈夫だからとそのままベットに倒れ込んで寝てしまった。
どうしても仕事の打ち合わせがある私はそのまま家を出ていった。
事務所に着くと、O君からラインが。
昨日のお詫び・経緯が細かく書かれていた。
妻と若手社員のYが二人で消えそうだった事。
そこへO君が割って入りYを帰宅させようとしたが、妻が承知しなかった事。
すべて妻の許可の元、撮影・避妊無しだった事。
どうやら、Yとは初めてではないらしい事がわかりました。
私は遅きに失した事を悟りました。
しかし私は怒り・嫉妬の感情より、送られてきた画像に興奮している事に気付きました。
私の大好きな黒髪・質素な佇まい・控えめな態度。
それが真逆の状態で見知らぬ男のモノをしゃぶり、大股開いて受け入れ、精子を注ぎ込まれている。
そんな妻の痴態に興奮してしまうのです。
私はO君に気にしないように、また決してYと二人でさせないように、無理なお願いをしました。
妻の隠されていた本当の姿。
結婚生活五年間、まったく知らなかった顔が現れてきたのでしょうか?
妻はしれっと、「楽しくて飲み過ぎちゃった。」などどまったく可愛げもくそもありません。
私はこのままでは腹の虫が収まらないし、かと言ってもっと違う画像や映像なんかも見てみたいと思ってしまいます。
それにしても避妊は?
妊娠したら?
托卵する気?
頭の中が混乱して、会話が減り夫婦のセックスが無くても、妻はまったく気にしていません。
それどころか帰りが頻繁に遅くなります。
そして画像とO君からの報告は増える一方です。
妻の留守中にピルも発見しました。
私との子供は作る気がないようです。
しかし妻がこんな淫乱な女だとはまったく気が付きませんでした。
必ず複数で絡んでおり、それを見て興奮している夫。
いつか目の前で見たいという願望が抑えられなくなるでしょう。
ある意味お似合いの変態夫婦です。
私は気付いてしまいました。
妻に欲情しなくなったんです。
ただ妻が他の男に抱かれている、まして複数の男に。
これに興奮してしまうという事。
O君にお願いし、妻を欲望のはけ口にしてもらってもかまわない事。(肉便器化)
ただし画像は私の所へ。
この件について妻には内に。
私はいろいろな画像で異常な興奮、中でも中出しされ精子が妻のアソコから溢れ出る画像でしか反応しなくなりました。
妻についてはこのまま生活し、毎日どんな表情で毎日を送るのかわくわくしています。
ある日の会話
「最近、仕事忙しすぎるんじゃないか?あんまり残業が続くようなら、社長に話してあげるけど?」
「ありがとう。でも大丈夫。仕事、やりがいあるし、責任もあるから大丈夫。」
妻はしれっとこんな事を言うとります。
ホントは上も下も突っ込まれて、アンアン言ってるくせに。
女は怖い。